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暖かくなって 良かったなと思って 生駒山を眺めると
山がうす赤く 陰っている もう黄砂が飛んできている様だ
マスクが必需品ですねぇ〜 中国は なんでも侵略してくる いけ好かん国でんなぁ〜
お日様も 陰っております (;一_一) |
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2012年02月24日
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岐阜県中津川市阿木の農業体験施設で今月21日、そば打ち体験の実習中だった市立阿木高校の生徒と教員ら17人が頭痛など一酸化炭素中毒とみられる症状を訴えた事故で、実習の開始直後に警報器が鳴ったにもかかわらず、教員が警報器を止め、実習を続けていたことがわかった。
同校で23日夜に開かれた保護者説明会で、小見山輝明校長が説明し、「学校の対応がまずかった。申し訳ない」と謝罪した。 同校の説明などによると、教員は実習が始まったばかりだったので、講義が聞き取りにくいと思い、警報器を止めたという。警報器が鳴った当時、気分が悪くなった生徒はいなかったため、すぐに避難させず、実習を続けた。教員は同校に対し、異常が発生したとは思わなかったという趣旨の説明をしているという。 |
現在の高さ193m・あべのハルカスあべのハルカス
大阪の阿倍野のキューズモールから見た
阿倍野再開発で工事中の
近鉄阿倍野店も入る日本一の地上約300メートルの
超高層ビル大複合ターミナルビルです 2014年春に開業する高さ日本一の超高層ビル
あべのハルカスの現在の高さは193mです 大阪には、おもろいもんがいっぱい有るんやで〜 超高層ビルには展望台、近鉄百貨店、オフィス、美術館、ホテルなども入る予定です あべのハルカス工事が進み高さ193mになっていました 工事中のあべのハルカスの前の
阪堺線の天王寺駅前です 日本一の高さの約300mの超高層ビルの模型で
完成すると横浜ランドマークタワー(高さ296m)を抜き、
21年ぶりに「日本一高いビル」の称号が大阪に移る事になります
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平成23 年12 月 1 日
大阪湾広域臨海環境整備センター
処分場等放射性物質濃度等調査について
1 調査項目 (1)搬入基地(8基地)、処分場(4か所)の敷地境界、作業環境での空間線量率 (2)受入廃棄物等の放射性物質濃度 ①対象核種 Cs134、Cs137 ②調査対象 ・受入廃棄物 大阪、堺、姫路、尼崎基地で受け入れた廃棄物(40 検体) ・処分場の内水、放流水、排水処理汚泥、埋立廃棄物(神戸沖のみ) 2 実施機関 エヌエス環境㈱西日本支社 3 調査期間 平成23 年10 月12 日(水)〜平成23 年10 月 21 日(金)
4 測定方法
(1)空間線量率 ・NaI シンチレーションサーベイメータによる線量測定 ・地上1mで測定、測定時間は180 秒 ・測定に用いた機器 GEORADIS 社製 RT−30 (2)放射性物質濃度
・ゲルマニウム半導体検出器によるガンマ線スペクトロメトリー 5 調査結果の概要(詳細については別紙のとおり)
(1) 空間線量率 搬入基地、処分場の敷地境界、作業環境での空間線量率は、文部科学省が全国で 実施している環境放射能水準調査の結果と同程度であった。 (大阪市:0.042〜0.061μSv/h、神戸市:0.035〜0.076μSv/h、大津市:0.031〜0.061μSv/h 京都市:0.033〜0.087μSv/h、奈良市:0.046〜0.080μSv/h、和歌山市:0.031〜0.056μSv/h) (2) 受入廃棄物中の放射性物質濃度
一般廃棄物のばいじん処理物6検体から放射性セシウムが検出されている(最 大13Bq/kg)が、クリアランスレベル(100Bq/kg)を下回っており、大阪市が平 成23 年9 月に実施したごみ処理施設でのばいじん中の放射性セシウム濃度測定結 果(最大31Bq/kg)と比較しても同程度と考えられ、問題はないと考えられる。 その他、下水汚泥のばいじん、産業廃棄物等からは放射性セシウムは検出されな かった(検出下限値未満)。 (3) 内水、放流水、排水処理汚泥、埋立廃棄物(神戸沖のみ)中の放射性物質濃度
放射性セシウムは検出されなかった(検出下限値未満)。 (参考)
①食品に係る暫定基準値 ・飲料水、牛乳・乳製品:200Bq/kg ・野菜、穀類、肉等:500Bq/kg ②2009 年に測定された全国の土壌中の放射性セシウム濃度は 65Bq/kg 以下
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ttp://www.osakawan-center.or.jp/documents/houshaseibussitunoudotouchousakekka_000.pdf
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「常識がない。担当でない場合でも、議員の力を借りて詰問してくる。特に若い議員の社会人としてのマナーを再教育すべきだ」。
「大阪維新の会」代表の橋下徹・大阪市長に23日、市職員から送り付けられたメールには、維新市議団についての苦言が事細かにつづられていた。橋下市長はすぐに謝罪のメールを返し、維新も24日に全所属議員を緊急招集、注意喚起する方針を決めた。 橋下市長は就任後、自らのメールアドレスを全職員に公開。内部告発や職務上の課題などを受け付け、独自に情報収集している。 問題のメールは、橋下市長就任で与党となった維新市議団の振る舞いについて「一番程度が悪く、(要求などが)露骨になっている。無理強いが多くなった」と指摘。「内容を言わず呼びつけ、支持者を連れてきて我々を詰問するなど、民間では、ありえるんでしょうか?」と疑問を投げかけた。 さらに「与党だから、むげに断れない」と苦しい心境を吐露し、「市長のお考えを理解されているのか、甚だ疑問を感じることが多いです。この実態を国民が知ったら、あきれるでしょう。与党の議員から改めてもらわないと、昔ながらの議会のままで何も変わらない」と訴えている。 これに対し、橋下市長は「議員の態度振る舞いについては申し訳ない。代表として維新の会に伝えます」と返信。関係部局にも早速、改善策を指示したという。 |









