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友人に呼ばれて。。。 何となく行った公園です。。。 ご存じの方も多いですが。。。 「奈良公園」です。。。 中学生の時に修学旅行で来た以来。。。。 ○年ぶりにやって来ました。。。 (;・∀・) やっぱり、シカは怖かったです〜〜 でも、広島でも。。。以前。。ここに来た時にも。。。 何処でも、シカには追いかけまわされるのに。。。。 今回は、全くシカは追いかけては来ませんでした。。。 (*^^)v エサを買った人の所には。。。 買う時から集まって来て。。。。 お辞儀をしてからエサを食べていました。。 お辞儀をして、エサをあげないと。。。 洋服の端っこをクンクンと、引っ張ったり、噛んだりする事もあるそうです。。。 (;・∀・) それは怖いので。。。 やっぱり、エサはあげませんでした。。。 それを教えてくれた観光の方が、エサをあげていたので。。。 撮らして頂きました。。。 本当に、お辞儀をするのですね〜☆ (*^-^*) ニッコリ☆ 見ている分には、可愛いです〜〜 *:.。. .。.:*・゜゚・*゜゚・*:.。..。. これからも。。。 動物の自然な姿や、何気ない姿を撮って行きたいです。。。。。。 写真が上手に撮れる様になったら。。。。 アフリカなどにも。。。行きたいなぁ。。。 無理ですね〜〜 v(。・ω・。)ィェィ♪ ↑クリックしてくれると励みになります(´・ω・`) (=^・・^=)(´・ω・`)。。。☆
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転載ブログ 関西
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奈良の鹿さん描かせて頂きました。少し背景を変えましたので、見つかるか分かりませんが、見つかるといいです。
奈良の鹿さん、おりこうさんだよ!
お店に、置いてある鹿煎餅は、勝手に食べません!
でも、お客さんが、買うと直ぐに、寄ってきて「ちょうだい」
をします。隠しておかないと、いろんな鹿さんにあげられ
ませんよ。
今日も一日元気で、頑張りましょう
いつ見つかるかな〜?それとも
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地肌から湧き出る清水。
その清水を集めて流れる地蔵川。
川底には清流でしか咲かないという梅花藻(バイガモ)が、川の流れにゆらゆら揺れています。
ここは中山道の宿場町、醒ヶ井の宿。
街道を行く人もこの清水で、旅の疲れを癒やしたことでしょう。
今も、多くの人が清水を眺めながら、ひと時の涼を取っています。
博士とば〜ばも梅花藻を眺めながら、醒井の湧水で作ったコーヒーで一服。
お菓子が付いているといえども、ちょっと値段が高い
いえいえ、うれしい100円でした。
居醒(いさめ)の清水
岩の下からこんこんと、清水が湧き出ています。
日本武尊(やまとたけるのみこと)が伊吹山に住む大蛇と戦った時、この清水で傷を癒したという伝説が残っています。 (詳しくはこちらから)
水 鏡
木々やおでかけば〜ばの姿が映らなかったら、水の存在すら分からないほど、透明な水です。
梅花藻(HPはこちらから)
百日紅のピンクの花が風情を添えています。
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ド~ン、ド~ン、と花火の音が聞こえてきます。
仕事がちょっと遅くなり、孫の家に着いたのは7時30分。
冷えたビールをちょっぴり戴き、浴衣姿の孫二人にせかされて、近くの公園へ。
ここはJR琵琶湖線の膳所(ぜぜ)駅から、東へ坂道を登った高台です。
琵琶湖が見降ろせて、花火見物ができます。
頭の真上という訳にはいきませんが、見物客は近所の人たちだけで、カメラの三脚も人のじゃまになりません。
アニメの主人公でしょうか?
人の顔になった花火が打ち上げられると、子供たちの嬌声が聞こえてきます。
「どっちから見ても、顔に見えるのかな?」なんて、つまらないことを考えてしまいます。
いよいよフィナーレです。
いく筋もの光が伸びてはじけると、夜空を覆いつくすように光が広がり、重なり、色を変化させながら、舞い落ちてきます。
大人たちからも、ため息が漏れて、見上げている横顔がみんな幸せそうです。
ため息が拍手に変わって、今年の花火大会も終わりました。
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日の出間もない5時30分。
朝の光を浴びて、蓮の花もそろそろお目覚めです。
1日の始まりを告げる新鮮な光が、「朝ですよ。起きなさいよ。」と声をかけているようです。
太陽がだんだんと高く昇っていきます。
日射しが強くなってくると、蕾だった花も徐々に開き始めます。
日の出後約2時間。
午前7時ごろには、たくさんの花がピンクの花びらを広げて、お目覚めとなりました。
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