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2008年の夏から
私のブログは始まりました。
息子は小学5年生でした。
早いもので2019年…。
4年くらいで終わろうと思っていたのですが…
気が付けば11年の月日が…まだ私は40代だったのですよ。
![]() 今までいろんなと言っても…
身の回りの小さな出来事を書き連ねて来た私ですが
色々とコメントくださったり…
記事を読んでくださったりと
ありがとうございました。
皆様とのつながりは…お会いしたことも無いのに
こんな方なのでは?と
勝手に想像したりして…。
なんだか…素敵なつながりを持てて
楽しかったです。
今後は
どうしようか…
まだ考えあぐねている野の花ですが…
どうぞ皆さまお元気でお過ごしくださいませね。
また再び何かのご縁がありましたら…
どうぞよろしくお願いします。
今日が記事の最後の日ということで
ご挨拶しておかねばと記事を書きました。
日本並びに世界の宇宙の(笑)静な平和を祈念しております。
それでは…又…いつかどこかでお会いできる日を
楽しみにしております。
チャオ。
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野の花のつぶやき
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生きているのだから…
良いことも…そして…思うようにはいかないことも…
必ずあるんだよね。
そんな風に言い聞かせても…
なんだかむなしい思いで胸が塞がれることもある。
病院で・・・悲しい扱いを受けたり…
かと思いきや
帰りに旦那さんと立ち寄った噂のレストランがとってもnice♥だったりね。
良いこととそうでないことの振幅の幅が広すぎて…。
駄目です。
冷静になれない。
探しているものがどこにも見つからなかったり…
一日も早く会いたい人を待たせなければならなくなったり…
かと思えば…素晴らしい出会いがあったり…。
振幅の幅大きすぎて…ついていけない私が居ます。
60にもなってこのざまです。
でも最後の出会いは衝撃だったな。
うわあって…ドキドキしたもん。
外見だけが年老いて…どんどん心を置き去りにしていくのです。
こんな感じでいいんだって…
こんな表現もあるのだと…
作品を通して彼女は語るのです。
でも多分人格者だ。
作品にはその人がすべて浮き彫りになるもんね。
囚われの無い自由人。
素晴らしくて…今もまだドキドキしてる。
私もいつかたどり着けたら…。
そういう思いをいまだに沢山抱きつつ…。
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今日もとても暑いです。
酷暑ですね。
![]() でももう夕方ですから…
これから少しずつ…気温は下がっていくはず。…
![]() よく頑張ったね!!って…
乗り切った自分をほめてあげましょう。
台風の影響でしょうか??
少し風も出てきた様子。
エアコンはフル稼働です。
このまま地球はどうなっていくのでしょう。
息子が年を取ったとき…。
これ以上 暑い夏は来ないでほしいと思うから…。
ちゃんとみんなで…
世界が一つになって…地球環境を整える努力をしていかなければならないのですよね。
そのために…今自分ができることを一人一人が考えて行けば…
良いのではないのかなあって…。
そこで私は何が出来るのかを
考えながら…生きていますが…
出来ることをできるところから
1人1人が実践していけば…小さな力も大きな力に変わるので
みんなで力を合わせて…子供たちのために頑張っていきましょう。
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お久しぶりでございます。
移動をどうしようか…。
まだ迷っている野の花です。
このまま消えてもいいかなあとかねぇ。(笑)
どうせ消えゆく命ですもん。(笑)
今日から8月ですねぇ。
夏の空は素敵です。
天空が高くて…ちぎれた雲が大きくて…
なんか夕方散歩のときに…
空を観ては…雲を観ては…
想像力全開になるのです。
時々くじらやイルカが泳いでいたりねぇ。
なんだか雲の帝国が出来て居たり…
ターバン巻いた王様が出てきそうな…(笑)
女の子の横顔に見えたり…。
夕日が射して…煌く空に見入ったりしてねぇ。
やっぱり地球は素敵だ!!!
なんて…一人で楽しい気持ちになって…。
もうすぐ…夏休みです。
もうすぐ息子が…帰省します。( *´艸`)
暑いですねぇ。
皆さまお身体大切にされてくださいね。
野の花はヨガ…頑張っていますよぉ〜。( *´艸`)
それではまたね。
チャオ。('ω')ノ♥
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昨日事故がありました。
交通事故です。
野の花がスーパーを後にした時
出口を出て間もなくドン!!!いう大きな物音が聞こえました。
振り返ると道路に黒と白の物体が見えました。
本当に物が転がっていると思ったのです。
そばにいる人がつぶやきました。
冷静にです。
轢かれた…。
えっ!!??
あれは人間?
ひき逃げ!?
いや…あそこに…と
教えてくれた人がどの人であったのかも記憶にありません。
目をやると加害者のおじさんは警察に電話をされていました。
私はすぐさま倒れているおばちゃんの方に駆け寄りました。
おばちゃんが再び轢かれたりすることのないようにとの思いからでした。
そして…そこにいた何人かの人達が自然に役割分担を自発的にやりながら…
救急車の到来を待ちました。
私はおばちゃんの一番近くにいて…その気配を伺いながら…
声をかけ励まし続けました。
間もなくして…救急車とパトカーが到着しました。
おばちゃんは最初全く動きませんでしたが…
救急車が到着する少し前に…体を少し動かし始めました。
それぞれが少し安堵しました。
皆で急な出来事にもかかわらず一人一人が自分のできることをやりました。
救急車も来たことだし…
後は…無事を祈るだけです。
加害者のおじさんも気が付いたときにはすでに間に合わなかったと…
言ってありました。
被害者のおばちゃんは横断歩道ではないところを渡ろうとしてありました。
おじちゃんに対してもちょっと同情しました。
もうすでに日は落ちていました。
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