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以下は引用のコメント 01. 2011年10月24日 19:35:32: FEC1zKK4NY ストロンチウムが怖いのは、骨髄腫や造血機能障害だけではない。 一端骨や歯に付着すると、強力な放射線で影響が顕著に出ることである。 ふつうの食事をしていたら歯が割れる。 ふつうの生活をしていたらどこかが骨折する。 若くとも背骨が曲がりはじめ、気が付けば姿勢が悪くなっている。 これを見よ! ..... NHKは、いずれ集団訴訟で訴えて、経営陣は監獄にぶち込むべきだ。 >集団訴訟で訴えて 刑事事件です!当然! 02、03さん 集団訴訟で訴えても日本の裁判所、裁判官など信用できない。 それでも訴えて裁判官もろとも監獄へぶち込むべし。 02さん 恐ろしい事です。 それでも権力者達は今尚原発推進を維持しようとしている野田。 ストロンチウムは、特に怖い。 1950年代、友人とその父親が東京で暮らしていた。 母親(別居中)とその娘(20代)が、地方で暮らしていて、 2人とも、ほぼ同時に肉腫(骨外性骨肉腫?)で死んだ。 同じものを食べて飲んで吸っていたからだろうが、原因は不明。 東京暮らしの2人は問題なし。 だからストロンチウムの怖さは身に滲みている。
内部被爆は、セシウムの 300倍よりもっと怖い と言うのが実感。 骨に集まりやすいこと、生物学的半減期=50年(セシウムは100日程度) ということからも、そう言えるのではないか。 |
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興味深いとは思いますが、そのまま転載するのも気が引けるのでトラックバックで私なりの意見を織り込みます
2012/1/29(日) 午前 0:29 [ IB ]
・・・と思ったのですが、例の動画は権力に破れて去ってしまいました
2012/1/29(日) 午前 0:34 [ IB ]