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【期限は8月11日(月)】...
香川県小豆保健所に仔犬が一匹います。 保健所側の計らいで譲渡対象となっておりましたが、なかなかご縁がなく、このままだと来週始めに殺処分となります。 この子達の受け渡しは高松市内でも行ってもらえます。 せっかく譲渡対象となり生きるチャンスを掴んだ子たちです。 どうか命の灯が消えてしまわないように、皆さんのお力を貸してください。 いつもいつもお願いばかりで申し訳ありませんが、情報拡散をお願いいたします。
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最近は、アイの病院に二日置きに行っています。
一時、お腹の具合が悪くなりましたが、腸の薬をもらい、
良くなってきました。
ここ数週間、貧血を抑えるため、鉄剤が処方されています。
その後、渋り便になってしまい、排便の体勢になるのに、
いくらも出ないという症状が続きました。
その薬も出してもらい、それも良くなりました。
それに、血尿もでたので、抗生物質の注射もしました。
今日、帰ってきたら、数日前に治ったばかりの渋り便になっていました。
様子を見て、明日また病院に連れて行こうと思います。
今朝も動物病院に行って、血液検査と点滴もしてもらいました。
検査の結果はそう悪くはなっていませんでした。
腎臓用フードをちゃんと食べてくれているせいでしょう。
あとどのくらい生きるか分かりませんが、アイと一緒に頑張ります。
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明日は動物病院がお休みなので、今日も行ってきました。
アイはいつものように、ジャーキーを食べているあいだに、
200mlの点滴が終わっていました。
その前に、血液検査をしましょうと言うので、やってもらいました。
今月の初めに採決した時とでは、BUNは変わらず、
クレアチニンが3.0に上がっていました。
これも一つの流れですから、と先生は仰いました。
あと2、3か月で食欲が落ちるでしょうとのこと。
今は腎臓用フードをよく食べているので、実感は湧きませんが、
それはつまり、アイの命ももうすぐ尽きてしまうことを表していると、
言われなくても分かりました。
今まで16年も生きてくれて、つらい手術にも耐え、年も越してくれたので、
本当によく頑張ってくれたと思っています。
本心は、悲しいです。
でも、いつかは来ることなのですから、受け入れないといけません。
今は、この1日1日を、大事にしていきます。
後悔のないように。
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ここのところ、アイの点滴を1日おきにしています。
入院させると、費用もかかるし、犬にも負担がかかるためです。
最近は、お腹の具合も良くなり、
フードも腎臓用のみでもいいでしょうと獣医さんが言いました。
それに、この数日、動物病院に行くことが、アイのストレスではなくなったようです。
というのも、点滴のあいだ、ジャーキーをあげているからです。
うちでは、そんなにあげないものなので、病院に行けばもらえると思っているのでしょう。
おとなしく(とは言いつつがつがつと)ジャーキーを食べているあいだに、
点滴が無事に終わっているというわけです。
今朝、散歩の時に、ご近所のワンちゃん連れに会い、
アイの年齢をきかれたので答えると、びっくりされました。
今年でアイも17歳です。
人間に換算すると、80歳は越えているでしょう。
やはり、年齢のせいか、歩くのも大変そうです。
でも、散歩は好きらしく、一生懸命歩きます。
17歳の誕生日まで生きられるといいのですが、こればかりは何とも言い難いです。
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明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
アイも、新しい年を迎えることができました。
いつまで元気にいてくれるか分かりませんが、
精一杯面倒を見たいと思います。
皆さまにとって、いい1年でありますように。
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