|
以前に病気の「気」は
について書きました。
不運や病気が襲って
くると
「なぜ、私だけ・・・」
と思ってしまいますね。
また、何故か、いろいろと
不運が起こっているときに
限って、大きな病が見つかった
りします。
「はぁ〜・・・」と
もう、本当に神も仏も
ないのかと恨みたくなります。
ただ、病気を単なる不運と
捉えないで欲しいのです。
病というのは、その人が
良くない方向に向かっている
ことを強制的に方向転換する
ために起こっています。
病により、否が応でも自分自身
と向き合わなくてはならなくなります。
そうすると、自分の偏った考えや
心のあり方などを見つめなおす
機会となるのです。
さて、この点について
心理カウンセラーの心屋さんが
実に興味深い記事を書いて
おられます。
ぜひ、参考にみてみてください。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2015年03月10日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]



