ここから本文です
ホークス日本一へ!!

書庫全体表示

記事検索
検索
ウイルスチェックツール/セキュリティソフトを装ったトロイの木馬型ウイルスの強制インストール感染被害が広まってるみたいです。

【パソコン人質】 偽セキュリティソフト型ウイルス Live Security Platinum 【身代金脅迫】

が侵入してきます。
人質型というだけあって、クレジット情報を入力する以外、何も操作できなくなってしまいます。
間違っても、クレジット情報を入れたりしないように。

初心者にも手順どおりにやれば駆除できるので、
その手順をご紹介。

やっぱり出た!

http://blog-imgs-50-origin.fc2.com/p/b/l/pblo1/20120713035340232.png


手順を簡単に説明すると
・セーフモードで起動
・ウィルス本体を削除
・該当レジストリを削除
・通常起動して、ショートカットを削除


さて、この「Live Security Platinum」、セキュリティソフトだけでは防ぎきれないようで、
「ちゃんとした」ウィルス対策をしておく必要があるようです。

具体的には、Flash Playerなどを最新版にしておくということ

1.セーフモードで起動

スタート

終了オプション

再起動

パソコンの画面が一度消え、メーカーロゴマークが表示されたら「F8」を連打

Windows選択オプションメニューが表示される

矢印キーを使って「セーフモード」あるいは「Safe mode」と書かれている行を選択して「Enter」

セーフモードでWindowsが起動


セーフモード起動 詳細説明サイト
Windows XP/2000/95/ME/98
Windows 7




2.ウィルス本体を削除

・デスクトップにある Live Security Platinum のショートカットを右クリックして「プロパティ」を選択
「リンク先」、「作業フォルダ」の文字列をメモ帳などにコピーしておくと便利

・エクスプローラーで開きウィルス本体をフォルダごと削除
※ウィルス本体は、上の「リンク先」にある数字から始まる30文字程度のもの
※エクスプローラー・・・スタートを右クック→エクスプローラーをクリック



3.該当レジストリを削除

レジストリエディタを起動
スタート→ファイル名を指定して実行→「regedit」と入力→OK

下記の順番にたどって行き、ウィルスの項目と同じものがあるので右クリックで削除
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\RunOnce



4.ショートカットの削除

レジストリ削除後、パソコンを再起動
スタート

終了オプション

再起動

デスクトップにある Live Security Platinum のショートカットを削除(ごみ箱へ)


以上の作業で、Live Security Platinum は削除できました。

確認のため、ウィルスチェックツールでスキャン


6月20日、「違法ダウンロード」と呼ばれる違法にアップロードされた音楽ファイルなどをダウンロードする行為について、刑事罰を導入する著作権法改正案が可決された。

この違法ダウンロード行為の刑事罰化については、国会議員や知識人、そして一般のインターネットユーザーの間でも賛否両論が繰り広げられているが、弁護士の間でも意見が分かれている。国内の全弁護士が登録する日本弁護士連合会は昨年12月時点で刑事罰化に反対する意見を表明しているが、個人単位では賛成の立場を取る弁護士も少なくない。

そこで弁護士ドットコムに登録する弁護士に、違法ダウンロード行為の刑事罰化についての賛否とその理由について意見を聞いてみた。

まず、賛成の立場からは、
「言論、表現の自由などを犯さないための慎重な配慮の上で、刑事罰も導入すべきであると思われます。そうしなければ、著作権保護が、全うされないと思われます。」(居林次雄弁護士)

「違法ダウンロードの刑事罰化に賛成します。民事上の責任追及のみでは、保護に限界があります。特に不特定多数により侵害されやすい著作権と言う権利の性質上、損害賠償請求だけでは十分な保護が出来ません。」(岡田晃朝弁護士)

「著作権の尊重、保護を十分に全うするには、ダウンロードの場面から規制していくことがやはり、重要であり、効果的でもあると思います。施行までに十分な周知期間、周知措置が取られるならば、やむを得ないことではないかと思います。」(比護望弁護士)

というように、違法にアップロードされた著作物に対するダウンロードの現状から、著作権を保護するためにはより厳しい規制を導入する必要があるという見解に立ったものと思われる意見が上がった。

一方、反対の立場からは、
「インターネットを使っている国民の大多数を警察がいつでも犯罪者にできてしまう立法だと思います。もちろん、警察が違法ダウンロードをした国民を全員逮捕するわけはありませんが、別件の嫌疑をかけている被疑者を、この違法ダウンロードを理由に逮捕して別件について取り調べるなど、警察が恣意的に捜査権を行使する余地を大幅に広げる、危険な法改正だと思います。」(秋山直人弁護士)

「難しい問題ですが、違法にアップロードされたデータをダウンロードするという特定の個人の行為を切り出してみると、その行為が著作権を侵害することは否定できないとしても、その侵害の程度は極めて小さいはずです。そのような行為を刑事罰という強烈な規制によって制約しようとすることに大きな疑問があります。」(馬場龍行弁護士)

「刑罰の対象とする必要があるのか疑問です。民間と民間との間の問題は、本来であれば民事事件として当事者間で解決をしてもらえばよいのであり、国が刑罰を持ち出して介入する必要はありません。実際には犯罪となり得るすべての違法ダウンロードを取締まることは現実的ではありませんから、結局は捜査機関による恣意的な取締りを許すことも予想されます。」(加藤英典弁護士)

という意見が上がり、反対派の弁護士も著作権保護の必要性については理解を示しつつも、刑事罰化によって警察が国民に対して恣意的な捜査を行なうことも可能になるという、著作権の領域とは異なった観点からの懸念も述べられた。

今回の改正法案は今年10月1日より施行されるが、大多数の国民が罰則の対象となり得る規制だけに、実際にはどのように運用されることになるのか。今後も賛否両論の議論が続きそうだ。
これは凄すぎ!!
どんどん時代は進んでいくのですね。。。。
Googleのメガネ端末といい、アニメの世界が現実に。

攻殻機動隊の攻性防壁が実現!?日本の独立行政法人情報通信研究機構が対サイバー攻撃アラートシステム “DAEDALUS”(ダイダロス)の外部展開を開始!!


『攻殻機動隊』の世界の中には、ハッキング攻撃を受けた際に自動で反撃をする架空のコンピュータセキュリティシステム「攻性防壁」が登場しますが、とうとう現実のもになったのかもしれません。
日本の独立行政法人情報通信研究機構が、日本各地に分散配置されたダークネット観測網を用いて、組織内から送出される異常な通信を検知し、当該組織に対して迅速にアラートを送信するシステム「DAEDALUS(ダイダロス)」の外部展開を開始しました。
ダイダロスは、組織内ネットワークにおけるマルウェア感染などを迅速に検知し、警告を発行する対サイバー攻撃アラートシステムだといいます。
具体的には、マルウェアによる感染活動や、組織内から組織外への感染活動、組織外から受けているDoS攻撃の跳ね返り(バックスキャッタ)などをダークネットで観測すると、当該組織へ迅速にアラートを送信します。

このシステムが生み出された背景には、ITを取り巻く環境の変化があります。侵入検知システムや侵入防止システムなどの従来の情報セキュリティ技術の多くが、組織内ネットワークがインターネットと接続しているネットワーク境界において、攻撃を検知・防御する「境界防御」が主流となっています。しかし、USB メモリやメールの添付ファイルを経由したマルウェア感染、更にはゼロデイ攻撃などによって、組織の内外から境界防御を突破される情報セキュリティインシデントが多発しており、従来の境界防御の仕組みを補完する情報セキュリティ対策の重要性が増しているといいます。


ほとんどのソーシャルゲームで大きな収入源となっている、ガチャシステム。
ガチャにはコンプリートでレアを手に入れる、というのは、いまや当たり前のようなシステムですが、
昭和52年には法律で規制されていたんですね。
今まで放置していたのはなぜなんでしょう??
というより、なぜ今ごろ?という気がしますが。。。。
 
【カード合わせ】 参照:懸賞
二以上の種類の文字、絵、符号等を表示した符票のうち、異なる種類の符票の特定の組合せを提示させる方法を用いた懸賞による景品類の提供はしてはならない。(S52.3.1公取告示3号)
次のような場合は、告示第五項のカード合わせの方法に当たらない。

(1)異なる種類の符票の特定の組合せの提示を求めるが、取引の相手方が商品を購入する際の選択によりその組合せを完成できる場合(カード合わせ以外の懸賞にも当たらないが、「一般消費者に対する景品類の提供に関する事項の制限」その他の告示の規制を受けることがある。)

(2)一点券、二点券、五点券というように、異なる点数の表示されている符票を与え、合計が一定の点数に達すると、点数に応じて景品類を提供する場合(カード合わせには当たらないが、購入の際には、何点の券が入っているかがわからないようになっている場合は、懸賞の方法に当たる(本運用基準第一項(4)参照)。これがわかるようになっている場合は、「一般消費者に対する景品類の提供に関する事項の制限」その他の告示の規制を受けることがある。)

(3)符票の種類は二以上であるが、異種類の符票の組合せではなく、同種類の符票を一定個数提示すれば景品類を提供する場合(カード合わせには当たらないが、購入の際にはいずれの種類の符票が入っているかがわからないようになっている場合は、懸賞の方法に当たる(本運用基準第一項(3)参照)。これがわかるようになっている場合は、「一般消費者に対する景品類の提供に関する事項の制限」その他の告示の規制を受けることがある。)(S52.3.1公取告示4号)
F1 第3戦中国GP -RIJ- (2012-04-14) Qualifying-Session
2012 FIA F1 World Championship Rd.3 上海サーキット(CHN):5.451km
PNo.DriverNat.CarTyreFirst TimeSecond TimeThird TimeKm/h  /  BehindLap
18N.ロズベルグGERMercedesPI1:36.8751:35.7251:35.121206.30111
24L.ハミルトンGBRMcLaren MercedesPI1:36.7631:35.9021:35.6260.50514
37M.シューマッハGERMercedesPI1:36.7971:35.7941:35.6910.57013
414小林 可夢偉JPNSauber FerrariPI1:36.8631:35.8531:35.7840.66313
59K.ライコネンFINLotus RenaultPI1:36.8501:35.9211:35.8980.77715
63J.バトンGBRMcLaren MercedesPI1:36.7461:35.9421:36.1911.07016
72M.ウェバーAUSRed Bull RenaultPI1:36.6821:35.7001:36.2901.16914
815S.ペレスMEXSauber FerrariPI1:36.1981:35.8311:36.5241.40317
95F.アロンソESPFerrariPI1:36.2921:35.9821:36.6221.50117
1010R.グロージャンFRALotus RenaultPI1:36.3431:35.903

15
Hawks number1
Hawks number1
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

友だち(5)
  • りょう
  • GSX-R750SP
  • cts**tyl
  • yuta
  • Baby2Shock
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事