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まったくヒドイ判定でした。

<スポーツニッポン>
野球というスポーツは、たった1つのプレーが明暗を分ける。特に相手の立ち上がりの乱れを攻めたかったソフトバンクにとっては、痛恨の判定だった。初回2死満塁。多村の三遊間へのゴロを捕球した楽天の遊撃・渡辺直が二塁へ送球した。滑り込んだ小久保の足が速かったように見えたが、佐藤二塁塁審の判定はアウト。猛抗議した秋山監督は「あんなド素人じゃ困るんだよ。草野球の審判じゃねえんだからさ。とんでもないことだよ」と吐き捨てた。試合の主導権を握り損なったことが最後まで響いた。

 相手は前回登板で“準完全”の好投を見せた藤原。出ばなを叩いてこそ攻略の道も開けたが、2回2死満塁の好機でも得点は奪えず。守備でも6回にオーティズの失策が出て、この回は1安打で2点を失った。チームの失策数はパ・リーグ最多の51。攻撃で流れを手放し、守備が乱れ…。明暗を分けた1つのプレー。ソフトバンクにしてみれば泣くに泣けない判定だった。

ソフトバンク きょうにもNPBへ意見書提出

<西日本スポーツ> 
福岡ソフトバンクの角田代表は、この判定について、きょう13日にもNPB(日本プロ野球組織)に意見書を提出することを明言した。試合後、秋山監督と協議した上で「(審判の)技術向上もそうだし、一つのジャッジで勝敗が変わる場合もある」と提出の意図を説明した。

 試合は一塁ベンチ横のビジター球団関係者室で観戦。「自分の位置からもセーフに見えた。冷静な小久保があそこまで言うのは、相当な確信があってのこと」と私見を付け加えた。

 今季は、7月2日のオリックス戦(ヤフードーム)の3回に松中の外野飛球が本塁打と判定された後、相手の抗議を受けての審判団協議で二塁打と訂正された件で、判定の正確性の向上を求める「要望書」をパ・リーグに送付している。

ノムさん感謝?ヒーローは審判

楽天・野村監督は初回2死満塁で、多村の遊ゴロが二塁に送球され、アウトと判定されたことを振り返り、無失点でピンチを脱出できたことを素直に喜んだ。「今日のヒーローは(二塁塁審の)佐藤審判員。あれは誰が見てもセーフ。いつもは10回誤審があったら、9回はウチに不利だから、たまにはええやろ」と勝負を分けた判定に苦笑いだった。
こういうことをやってたんですねぇ。
iPhoneはともかく、データ整理が相当大変なはず。
興味深いですね。

 (J-CAST)
   2008年シーズンはパ・リーグ最下位だった福岡ソフトバンクホークス。それが09年のシーズンは、2年ぶりの6連勝をするなど堂々のトップ争いを演じている。OBの秋山幸二氏が監督が就任し心機一転した、ということもあるが、好調の理由の一つにアップルの携帯電話「iPhone 3G」を使った「データ戦略」があるというのだ。

移動中でもイメージトレーニングが可能
   「iPhone 3G」を使った「データ戦略」というのは、ネットが繋がる環境ならば、どこに選手がいても球団所有のデータを「iPhone 3G」にダウンロードできるシステムを作ったこと。データとは、今シーズンにホークスが戦った全ての試合の動画情報。選手は自身の全試合のバッティングフォーム、投球フォームのほか、戦った他球団の全選手の情報を検索し、動画で見ることができる。バッターの場合は、「ホームラン一覧」「ヒット一覧」「凡打一覧」「三振一覧」と分けて検索できる。選手は自分のフォームを動画で見て分析、イメージトレーニングができるし、対戦相手の研究もできるというわけだ。

   これまでは球団の資料室に直接出向くか、録画したDVDをパソコンで再生するしかなく、不便だった。それがバスや電車での移動中や、ちょっとした空き時間にも気軽に確認できる。ホームグラウンドの「福岡 Yahoo! JAPAN ドーム」で行われた試合ならば、翌日の夕方までには情報が整理されダウンロードできるようになっている。

「アプリ」完成まで半年を費やした
   実はこのシステム、孫正義ソフトバンク社長の提案から生まれたのだという。ホークス広報によれば、秋山監督が就任の挨拶をしにオーナーでもある孫社長のもとを訪れたとき、

「iPhone 3Gを使って、選手に役に立つものが作れないだろうか。そのための協力は惜しまない」
という申し入れがあった。この提案を持ち帰り、企画されたのが先のシステム。ソフトバンクから提供された「iPhone 3G」は100台。開発チームは半年がかりで「iPhone 3G」用のアプリを完成し、シーズン始めから実用化させたのだという。

「選手達は常に野球のことを考えていますので、セカンドバックなどからさっと出し、動画を確認しています。前日の試合で気になることがあった選手はなおさらのようです」
   これで、03年以来のリーグ優勝と日本一になることができるかどうか。

せっかく調子が上向きだったのに残念です。。。。
非常に厳しい状況ですね。

松田が右手首手術=プロ野球・ソフトバンク
7月20日23時18分配信 時事通信

 ソフトバンクの松田宣浩内野手は20日、福岡市内の病院で骨折していた右手首の手術を受けた。球団によると、全治4〜5週間で実戦復帰まで約2カ月の見込み。松田は18日のロッテ戦(千葉マリン)で死球を受け、「右尺骨茎状(しゃっこつけいじょう)突起骨折」と診断されていた。
城島は帰ってくるべきでしたね。
試合に出れなければ、メジャーにいる意味もないと思うんですが。

マリナーズ先発投手陣から「イヤ」…城島起用で苦悩 (夕刊フジ)
 マリナーズのドン・ワカマツ監督(46)が城島健司捕手(33)の起用法について頭を悩ませている。13日付のシアトル・ポスト・インテリジェンサー(電子版)が伝えた。

 記事によると、マリナーズの先発投手陣、ヘルナンデス、ワッシュバーン、ビダードの3人がそろって、城島ではなくルーキーのロブ・ジョンソン捕手相手に投げたいと主張しているという。

 城島はこれを知って怒り、ワカマツ監督と1対1でミーティングを持ったあと、「前半戦は振り返らないことにする。もし自分が、3割を打ち、もっと盗塁を刺し、それでチームが勝っていれば、自分が試合に出る機会はもっとあったはずだ」とコメントした。

 さらに記事では、ここまで、ジョンソンが先発捕手として出た試合は24勝16敗、投手陣の平均防御率が2.93だったのに対し、城島が先発した試合は13勝19敗、平均防御率4.91と数字をあげて2人を比較した。

 しかし、城島については、バベシ前GMが日本とのビジネス提携もあって、昨季3年で2400万ドル(約25億円)で契約延長したばかり。ワカマツ監督はマリナーズ経営陣のビジネス的な考えでは起用せざるをえず、悩んでいるという。
早くもグッズができるようです。
まだ交流戦も終わってないんですけどね。
なんだか、優勝が決まって気が抜けたみたいになってたし。
とにかく、昨年みたいな結果だけは避けたいですよね。

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9月攻勢へのご声援をよろしくお願いします!

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