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投手陣の継投も不思議だったけど、キャッチャーは代えなくてよかったの?
と思ってしまった・・・・
非常に残念な結果です。

<五輪野球>8月22日20時43分配信 毎日新聞
 
 ○韓国6−2日本●(22日、準決勝)

 星野監督が色をなした。試合後の会見場で韓国メディアから、岩瀬への継投に疑問を呈するような質問が出たときだ。腹立たしげに「それが私のやり方だ」。核心を突かれ、思わず冷静ではいられなかった。

 六回を終えて日本が1点リード。ここで昨年12月のアジア予選から固めてきた「勝利の方程式」の一人、藤川を投入した。しかし、藤川は同点とされ、八回には岩瀬がマウンドに立った。1死一塁から打席には4番・李承※(イスンヨプ、巨人)。1次リーグの打率は1割台前半で、この日もここまで2三振に1併殺打と、絶不調だった。

 岩瀬も不安を抱えていた。1次リーグの韓国戦、米国戦と敗戦投手。持ち味のスライダーもキレに欠け、立ち直りのきっかけがつかめていなかった。それでもカウント2−1となった時点で、ダッグアウトの大野豊投手コーチは「今日の李承※はボール球を振っている。追い込んだし、大丈夫だろう」と思ったという。

 しかし、甘かった。1球ファウルを挟んでの5球目、内角低目の直球を右翼席に運ばれた。試合後、岩瀬は「何もないです。すみません」小さな声で言うのみだった。

 八回は左打者が3人続く場面で、大野コーチは「必勝の流れだったし『左が並ぶので左で』という判断だった」と振り返る。次回、ロンドン五輪では実施されない野球競技。「最後の五輪」で、どのチームも金メダルを欲しい。だからこそ日本の首脳陣は「勝利の方程式」にこだわったのか。手が届くところにあった決勝戦を前に、岩瀬に復調の兆しを見いだしたかったのか。
 
韓国6−2日本(五輪・野球準決勝=22日)−−日本が韓国に2−6で敗れ、決勝に進めなかった。

 日本は銅メダルをかけ、23日の3位決定戦で、準決勝のもう1試合、キューバ−米国の敗者と対戦する。

 日本は初回、4番新井(阪神)の投ゴロ併殺崩れの間に1点を先制。三回は青木(ヤクルト)の左前適時打で1点を加えた。

 その後、四回に先発投手の杉内(ソフトバンク)が1点を返され、七回に藤川(阪神)が同点の適時打を打たれた。八回は、岩瀬(中日)が4番 李承 ( イスン ) ヨプの右越え2ランを浴び、この回、一挙に4点を失った。
北京五輪第13日の20日、野球の1次リーグ最終戦で日本は米国と対戦、延長11回からのタイブレーク方式の末、2―4で敗れた。4位となり、22日の準決勝は韓国と戦う。 

 日本は先発・ダルビッシュが2回を3奪三振、無走者に抑えると、田中、川上とつないだ。両チームとも10回まで無失点で譲らず、11回からタイブレークに突入。4番手の岩瀬がつかまり、3連打などで4点を失った。その裏、2死から稲葉、中島の連打で2点をかえした。 


ダルビッシュ、マー君はナイスピッチングでした。
是非、韓国には勝ってリベンジして欲しいですね!
さすがです、タモリさん。
本当の想いがあってこそなんでしょうね。

酒を飲んだら面倒に…タモリの弔辞、やはり白紙だった (夕刊フジ)
 今月7日に営まれた漫画家、赤塚不二夫さんの葬儀・告別式で参列者の涙を誘ったタレント、タモリ(62)の弔辞は、やはり白紙だった。元テレビプロデューサーの横澤彪さん(70)にタモリが明かしていた。
 赤塚さんに才能を見いだされたタモリが「私もあなたの作品の一つです」など、心情を吐露した弔辞。手にした紙は実は白紙ではないか、と話題になった。
 その後、11日に別の通夜で偶然、タモリに会ったという横澤さんが明かす。
 「『笑っていいとも!』の60歳の音声さんが亡くなってね。その通夜で会ったんだよ。あの番組はスタッフとの信頼関係が強いから」
 横澤さんが単刀直入に「(弔辞の紙は)どうだったの?」と問いかけると、タモリは、あっさりと「勧進帳ですよ」と認めたという。義経一行を関所から逃げ延びさせるため弁慶が白紙の勧進帳を読み上げた史実になぞらえた。
 「『最初は紙に書こうと思っていたんだけど酒を飲んで帰ったら、面倒になって“赤塚さんならギャグでいこう”って』ことになったんだって」と横澤さん。天国に捧ぐ名演技だった。
いろんな他の協議でもそうなんですけど、国際大会での審判のレベルが低いですよね??

野球日本チームに罰金22万円科す=IBAF〔五輪・野球〕 (時事通信)
 【北京15日時事】北京五輪の野球日本代表に対し、国際野球連盟(IBAF)が罰金2000ドル(約22万円)を科すと決めたことが、15日までに分かった。

 IBAFによると、星野仙一監督が13日のキューバ戦の9回、里崎の三振の判定に対し、ロドリゲス球審に抗議。直後に代打を告げた際、抗議を繰り返したと受け取られた。

 球審はこのときに退場を宣告。監督は代打が認められたため、退場が取り消されたと判断したとみられ、その後もベンチにとどまった。しかし、IBAFの技術委員会では、星野監督が退場宣告後もベンチにとどまったとし、罰金を科した。

 罰金はチームに対してのもので、競技委員長から文書で通達されるが、日本代表側に通達はまだ届いていないという。 

[時事通信社]

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