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6月15日 中日戦 ナゴヤドーム ソ|101 003 000 5 中|000 001 020 3 ◆投手
【勝】和田(6勝1敗0S) 【S】馬原(1勝1敗8S) 【負】チェン(2勝4敗0S) ◆本塁打
ソ: 中:グスマン3号ソロ(6回)−平田4号2ラン(8回) ◆ゲームレポート
圧倒的な強さで交流戦優勝!このままリーグ優勝、そして日本一を目指すんダ! ▼見どころ
ナゴヤドームでの中日2連戦の初戦。 勝つか引き分けで、交流戦の優勝が決まるこの試合。 和田vsチェン、エース左腕対決に注目です。 ▼試合展開
[1回表] 1アウト2塁から、3番・内川がセンター前へタイムリーを放ち1点を先制! [3回表]
本多がヒットと盗塁でチャンスを作ると、またも3番・内川のタイムリーが飛び出し貴重な1点を追加! 2-0とリードを広げます! [6回表]
ノーアウト満塁のチャンス、オーディズ・松田の連続押し出しデッドボールで2点を追加! さらに8番・山崎のタイムリー内野安打も飛び出し、5-0とリードを大きく広げます! [6回裏]
1アウトから、5番・グスマンに3号ソロを浴び1点を返されます・・・ [8回裏]
代わったファルケンボーグ、1アウト1塁から6番・平田に4号2ランを浴び、5-3と2点差に追い上げられます・・・ [9回裏]
守護神・馬原が三者凡退に抑えゲームセット! ▼本日のヒーロー
<内川 聖一> 先制タイムリーを含む3安打2打点の活躍で、ソフトバンクに流れを呼び込みました! |
ホークス
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6月12日 東京ヤクルト戦 ヤフードーム ヤ|000 000 201 3 ソ|000 000 001 1 ◆投手
【勝】久古(3勝0敗0S) 【S】林昌勇(0勝0敗13S) 【負】攝津(5勝3敗0S) ◆本塁打
ヤ: ソ:松中3号ソロ(9回) ◆ゲームレポート
松中の追撃弾も及ばず、連勝は「6」でストップ・・・ ▼見どころ
ヤフードームでのヤクルト2連戦の2戦目。 交流戦最後のヤフードームでの試合です。 6勝目を狙う攝津が先発のマウンドに上がります。 ヤクルト先発の館山を打ち崩し、交流戦優勝に王手をかけれるか!? ▼試合展開
[3回裏] 1アウト1塁、バッター・本多は空振り三振に倒れるも、ランナー・川崎が2塁へ盗塁!さらにキャッチャー・相川の送球が逸れる間に一気にホームを狙うも、相川のブロックに阻まれタッチアウト・・・ [4回裏]
ヤクルト先発・館山、松田の頭部へのデッドボールで危険球退場。 [5回表]
先発・攝津、2アウト3塁・1塁のピンチを迎えるも、代打・宮出をライトフライに抑え無失点! [6回裏]
2アウト3塁のチャンスを作るも、あと一本が出ず・・・ [7回表]
1アウトから宮本にツーベースを浴びると、続く藤本にはタイムリースリーベースを放たれついに先制を許します・・・ さらに8番・相川の犠牲フライで1点を追加され、0-2とリードを許します・・・ [9回表]
代わった金澤、1アウト2塁から7番・宮本にタイムリーツーベースを浴び1点を追加されます・・・ [9回裏]
1アウトから、5番・松中が3号ソロを放ち、1-3と2点差に詰め寄ります! しかし、後続が倒れそのままゲームセット・・・
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6月11日 東京ヤクルト戦 ヤフードーム ヤ|000 000 100 1 ソ|400 000 00X 4 ◆投手
【勝】杉内(4勝2敗0S) 【S】馬原(1勝1敗7S) 【負】石川(4勝3敗0S) ◆本塁打
ヤ:バレンティン15号ソロ(7回) ソ:カブレラ6号2ラン(1回)−オーティズ3号ソロ(1回) ◆ゲームレポート
交流戦優勝の前祝い!カブレラ・オーティズ、豪快2連発花火を打ち上げ6連勝! ▼見どころ
ヤフードームでのヤクルト2連戦の初戦。 杉内vs石川、エース左腕対決に注目です。 投手戦が予想されるこの試合、何としても先制点を奪い、交流戦優勝マジックを減らしたいところです。 ▼試合展開
[1回裏] 1番・川崎のフォアボール、2番・本多の送りバントでチャンスを作り、3番・内川のセンター前タイムリーで1点を奪い、理想的な形で先制! さらにカブレラ・オーディズの2者連続HRが飛び出し、この回一挙4得点! [5回表]
先発・杉内、ここまでヤクルト打線を1安打に封じるナイスピッチング! [7回表]
2アウトから5番・バレンティンに15号ソロを浴び、4-1とリードは3点に・・・ [9回表]
守護神・馬原、きっちり三者凡退に抑えゲームセット! ▼本日のヒーロー
<カブレラ> 初回に決勝の6号2ランを放ち、チームの勝利に大きく貢献しました! <オーティズ>
初回、2者連続HRとなる3号ソロを放ち、一気に流れを引き寄せました! |
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6月9日 巨人戦 ヤフードーム 巨|000 000 000 0 ソ|000 100 01X 2 ◆投手
【勝】ホールトン(7勝2敗0S) 【S】馬原(1勝1敗6S) 【負】東野(2勝6敗0S) ◆本塁打
巨: ソ: ◆ゲームレポート
内川が通算1000本安打達成!先発・ホールトンは8回4安打無失点の好投で7勝目! ▼見どころ
4連勝中のソフトバンク。 交流戦優勝マジック4として迎えたこの試合。 順調にマジックを減らすことができるのか。 ▼試合展開
[1回表] 先頭の1番・坂本をフォアボールで歩かせます。 1アウト後、3番・小笠原にヒットを許し1アウト2塁・1塁のピンチ…。 しかし、続く4番・ラミレスを注文通りのダブルプレーに打ち取りピンチを凌ぎます! [1回裏]
先頭の1番・川崎がヒットで出塁。 本多の送りバントで2塁まで進みますが得点には繋がらず…。 [4回裏]
2アウトランナー無しから4番・小久保が右中間へのツーベースヒットで出塁! 続く5番・カブレラがフェンス直撃のタイムリーツーベースを放ち1点先制! [6回裏]
1アウトから3番・内川はライト前へヒットを放ち、これで通算1000本安打達成! [8回裏]
1アウトから1番・川崎がセンター前ヒットで出塁! 続く2番・本多も詰まりながらセンター前へ運び、その間に川崎は一気に3塁へ! ここで3番・内川がライトへ犠牲フライ! 3塁ランナー・川崎がタッチアップで生還! 1点追加し2-0! [9回表]
最後は守護神・馬原がきっちり3人で締めてゲームセット! ソフトバンクは接戦を制し5連勝!
交流戦優勝へ向けて、このまま連勝を続けよう! ▼本日のヒーロー
<ホールトン> 8回を投げ4安打無失点と好投! 抜群の安定感で巨人打線を抑えこみ、今シーズン7勝目! <内川 聖一>
この試合で通算1000本安打達成! 8回には試合を決定づける犠牲フライを放ちました。 |
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6月8日 巨人戦 ヤフードーム 巨|001 100 100 3 ソ|000 400 30X 7 ◆投手
【勝】和田(5勝1敗0S) 【負】金刃(1勝3敗0S) ◆本塁打
巨:小笠原1号ソロ(7回) ソ:松田11号3ラン(4回) ◆ゲームレポート
絶好調・松田の一振りで逆転勝利!先発・和田も、粘って交流戦通算21勝目! ▼見どころ
ヤフードームでの巨人2連戦の初戦。 交流戦通算21勝目を目指す和田が、先発のマウンドに上がります。 今週、地元ヤフードームで交流戦優勝を決めるために、必ずモノにしたい一戦です。 ▼試合展開
[3回表] 2アウト2塁・1塁から、3番・小笠原にセンター前にタイムリーを許し、1点を先制されます・・・ [4回表]
1アウト3塁から、7番・谷にセンター越タイムリーツーベースを浴び1点を追加されます・・・。 0-2とリードを許す、苦しい展開。 [4回裏]
2アウト2塁のチャンス、5番・カブレラがレフト前へタイムリーを放ち1点を返します! さらに松田の豪快な11号3ランが飛び出し、4-2と一気に逆転! [5回裏]
1アウト2塁・1塁のチャンス、内川がライト前ヒットを放つも、2塁ランナー・川崎がホームタッチアウト・・・。 [7回表]
3番手・森福、1アウトから3番・小笠原に1号ソロを浴び、4-3と1点差に詰め寄られます・・・ [7回裏]
1アウト2塁・1塁のチャンス、内川が右中間へ2点タイムリースリーベースを放ち、6-3とリードを広げます! さらに1アウト3塁・1塁から、カブレラのサードゴロの間に1点を追加! この回3点を奪い、7-3とリードを広げます! リリーフ陣が4点差を守り切り、そのままゲームセット!
▼本日のヒーロー
<内川 聖一> 7回に2点タイムリースリーベースを放ち、試合を決めました! <松田 宣浩>
逆転の11号3ランを放ち、勝利に大きく貢献しました! |





