|
【サンケイスポーツ】 日本野球機構(NPB)は29日、今季のウエスタン・リーグの公式戦日程を発表した。 3月15日に開幕し、5球団各カード最大36回戦と イースタン・リーグとのファーム交流試合を含め131試合−140試合を予定。 中止による再試合は行わず、最終的な消化試合数での勝率で順位を決定する。 春季非公式戦(教育リーグ)は3月2日−13日に計19試合が行われる。 ホークスは公式戦134試合(リーグ戦132・交流戦2)を予定。 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
【日刊スポーツ】 イースタンリーグは28日、今季の公式戦日程を発表した。 3月16日に開幕し、ウエスタン・リーグとの交流戦を含め、各球団が136〜139試合を予定している。 中止となった場合は再試合を行わず、順位は最終的な消化試合数での勝率で決める。 |
|
【NPB】
日本野球規則委員会より、2019年度の野球規則改正が発表されました。 今回の規則改正では、 (1試合あたりの)マウンドに行く回数の制限の条文が新規追加されるなどの改正が行われています。 【2019年度 野球規則改正】 http://npb.jp/npb/2019rules.html |
|
【共同通信】 パ・リーグは25日、試合開始時間の入った今季公式戦の詳細日程を発表した。 セ・リーグと同時に開幕する3月29日は ソフトバンク―西武(ヤフオクドーム)、 日本ハム―オリックス(札幌ドーム)、 ロッテ―楽天(ZOZOマリンスタジアム)の3試合がいずれも午後6時半開始のナイターで行われる。 クライマックスシリーズ(CS)はセと同じ日程で、 10月5日からファーストステージ、同9日からファイナルステージが開催される。 開幕カード主催権:2016年シーズンの上位3球団 |
|
【サンケイスポーツ】 セ・リーグは24日、2019年の開催球場と試合開始時刻の入った公式式戦日程を発表した。 3月29日にDeNA−中日(横浜)、阪神−ヤクルト(京セラ)、広島−巨人(マツダ)で開幕。 クライマックスシリーズの第1ステージは10月5日に開幕、 第2ステージは同9日から行われることが決まった。 またデーゲームは祝日と新天皇即位などもあり昨季から11試合増の119試合で、 最多は巨人主催の28試合。 また昨季は台風など天候悪化で終盤に過密日程となったことを踏まえ、 未消化試合は第2クール以降から月曜日に組み込むことで調整する。 開幕カード主催権:2017年シーズンの上位3球団 |



