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【スポニチ】 日本野球機構(NPB)は22日、東京五輪が行われる来年のセ・リーグ日程を発表した。 五輪開催に伴い、野球競技の主会場となる横浜スタジアムは6月9日〜8月23日、 神宮球場も7月6日〜9月13日の長期間、使用ができなくなる。 そのためDeNAは6月26〜28日の阪神戦、同30日〜7月2日の中日戦の主催2カードを東京ドームで行う。 また7月17〜18日の巨人戦はロッテの本拠地であるZOZOマリンスタジアムを使用する。 8月14〜16日のヤクルト戦は新潟で開催する。 ヤクルトは7月7〜9日の中日戦、同14〜16日の阪神戦、8月22〜23日の阪神戦、 9月4〜6日の中日戦をホームゲームとして東京ドームで開催。 五輪に伴うシーズンの中断期間は7月21日〜8月13日。 各チームはその間、練習試合を行うなどして調整する。 |
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2019年07月22日
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【スポニチ】 日本野球機構(NPB)は22日、来年の交流戦の日程を発表した。 5月26日に巨人―楽天、ヤクルト―日本ハム、DeNA―オリックス、 中日―ソフトバンク、阪神―ロッテ、広島―西武の6試合で開幕する。 期間は6月14日までで、ホーム9試合、ビジター9試合の各チーム18試合。計108試合が行われる。 DeNAは横浜スタジアムが使用不可となる直前の6月7日まで、本拠地で試合の予定が入っている。
【交流戦日程】 http://npb.jp/interleague/2020/schedule_detail.html |
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