|
猫(=^・^=)様
[ リスト | 詳細 ]
|
はじまりは…ここから
2006年1月18日
我が家には(=^・^=)様が9匹住んでおります
夏は9匹が同じ場所に集まって猫ろがる?…
いや寝転がることはほとんどないけど
冬・寒くなると9匹が勢ぞろいで 電気カーペットに集まって寝転がっています
人間様は隅っこに追いやられ 体はシンシン冷えながらも
(=^・^=)様を見てるだけで 心はポカポカになります
でも やっぱ寒い☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ヒィ
10匹目の(=^・^=)様に私はなりたい…
そして…終わりも ここで(=^・^=)
ブログスタートから13年間
後半はブログ更新もなく放置状態で(^_^*)
約300人のブロ友さんとの出会い
感謝しかありません
「ありがとう ございます」
感謝の言葉
気持ちを伝える言葉って
他にないのでしょうか?
猫の言葉では
「にゃ〜ぁお」(=^・^=)ニャン
よそのブログへ
yahooの過去記事は移行出来るようですが
nekoは記事よりも
ブロ友さんから頂いた
大切なコメントを残したいのに…
![]() 大事なのは
ブロ友さんのコメントなのに…
![]() ![]() ゲストブックのコメントや画像が大切なのに…
![]() ![]() ![]() ブログの世界のお別れだけではなく
現実の世界でお別れしたブロ友さんが残してくれたコメント
nekoの記事へのコメント
コピー保存作業をやっていますが
凄い量です(笑)ニャン
しかも 部屋の片付けと一緒で
ブロ友さんの懐かしいコメントに
ついつい目が止まってしまって
なかなか作業が進まない
yahooブログ完全閉鎖までに 間に合いますかね
移行する?記事を保存するだけの
新しいブログもまだ考えてませんが
ブログは
ここで 終わりです
猫なので
猫脳なので
ブログ設定 ヘッダーとか背景も
はじめた時のまんま
タイトル
最初は
確か?
「猫の話」だったのに
いつのまにか 「neko」になって
戻す気もなく そのまんま
わがまま気ままなブログでしたが
そんな nekoのブログに足を運んでくださった
根気強いブロ友さん
ありがとうございます…感謝
最後になりますが
上写真の8匹の猫様は
お月様へ旅立ちましたが
その中で
今年8月に 20歳を迎えた
おばーちゃんなのに
チビさん
neko家の長老猫さんですよ(=^・^=)ニャン 20歳!
今現在は
チビさんと他5匹
6匹のニャンと暮らしていますよ
ではでは
最後も元気よく
v(*'-^*)ゞ・'゚☆ブイ ブイです
hayaneko家一同 |
|
今日も全国的に 酷暑
まだここ沖縄の方が 日中でも30度くらいで
海風が時より涼しく吹いてくれて
今日こそは! 今日こそは!!と言いつつも
neko家は 今年はエアコン点けづに
過ごしています
約一年半ぶりのブログ
使い方も忘れてしまって・・・
勝手にブログから遠ざかって
そして 勝手に投稿
それなのに 訪問してくださった方々
ブロ友さんとお呼びしていいものか?
感謝です
ありがとうございます
ミーコママさんの事
また少し書きます
ミーコママさんは5月15日に ミーコさんのとこへ旅立たれたようで
今日は 月命日
ミーコママさんと交流のあったブロ友さんが
5月13日のコメントが最後で
あれから気になっていましたと
他のブロ友さんは 4月の9日に
「FORESTA」のコンサートが5月に京都であって
A席のチケットが一枚だけ取れたと
とても喜んでおられたとか
楽しみにされてたのが なんか目に浮かびます
ミーコママさんのお顔は知らないので
目に浮かんでくるお顔は ミーコさんなんですが
調べてみました
「FORESTAコンサート」京都
ミーコママさん やっと手に入れた一枚のチケットですもんね
コンサートは5月11日金曜日 午後13時半
旅立たれたのが15日
13日にコメントあり!
最後の力を振り絞って チケットを握りしめて
ロームシアター京都へ 行かれたのではないでしょうか(o^^o)
ミーコママさんの 本来の寿命が
コンサートへ行って短くなったか?
いやいや!少し延びたのかもしれません
直ぐ側で見守っていて お迎えに来てた ミーコさんに
「ミーコお願いFORESTAコンサートだけは」って
最後のミーコママさんのわがままをきいてくれたんだと
またまた そんな光景が 目に浮かび 微笑ましくって
きっと!きっと!!
コンサートへ行かれたはずですよね
これ以上は 詮索しません
この映像は 京都のでのコンサートではないですが
こんな風に ミーコママさんも・・・
寝てる間の 熱中症対策も 万全に!ですよ
hayaneko家一同
|
|
大変 大変ご無沙汰しております
豪雨で 多くの方々が犠牲になられて
被災されて 難儀をされておられる方々
心より ご冥福をお祈りし
お見舞い申し上げます
今日 7月13日は
nekoがブログを始めた頃から
お友だち交流をさせていただいてます
「ミーコと私」 の白猫ミーコさんの
9回忌です
あの頃 neko家の猫たちは 10歳まで生きる猫がいなくて
16歳ミーコさんとブログで出会って
neko家の猫たちも ミーコさん目標にって
ミーコさんが亡くなられても ミーコママさんは
ミーコさんとの記録のブログを守り
思いを大事にブログを続けて来られて
neko家とも ずっと交流をしてくださって
3月に
neko家のチビさんが 18歳を迎える事が出来たと
ミーコママさんに報告をしたばかり
ミーコママさんはとても喜んでくれていました
なのに・・・
ミーコママさん 素敵な 85歳
5月に
ミーコさんのとこへ旅立たれたようです
9回忌
満月は見れませんが
次の満月の日
ミーコママさんとミーコさんに会えたらな
ミーコママさん
nekoも猫家一同
泣きませんよ
またいつの日か
hayaneko
|
|
「フィクション」
神の島と言われる 小さな島がある
神って・・・
遠い遠い 昔から見た!って人の話はあって
姿や形も それぞれだったり
たぶんだけど その姿を見たものは実際にいるか?
そして
神が本当に存在するのか?
「ああ!神様」と
困った時の神頼み・・・何度か救われたと思ってるって信じてる
この地球 いえ!この宇宙には科学ではまだ まだ解明されていない事が
想像以上に たっくさんあるんでしょうね
不思議で 謎で
子どもの頃 電気を消し 布団に入り しばらくすると
宇宙の果てのその果てのまたまたそのずーっと果て?って
どうなってるのだろう?と考え始めると
眠れなくなって
怖くなって 泣いてしまって
泣き疲れて いつの間にか 寝て朝を迎える事
結構あって
夜が 寝るのが怖かったぁ
宇宙の果て?って
ほんと!どうなってるんだろう?
宇宙の果て?って
そんな子どもが大人になって
宇宙規模の時間では 瞬きほどもない
自分に与えられた命の時間を使って
解明に生涯を注いでる博士・学者さんがいて
私が生きてる間に
解明してもらいたいし
生きてる間に
宇宙人にも会いたい
私が死んでから 不思議 謎が解明されちゃうって
それを知らないでって ひゃぁ!勿体無い
その瞬間に その時間に その時代に
遭遇出来る人が羨ましい
早く 早く・・・一日も早く
私が生きてる間に
神様 お願いします
神の島には
神から使わされた
予言者 ?占師 ?呪い師 ? 霊能者?
なんだろう?
どれとも違うような でもどれものような
そういう家系には 代々継ぐものがいたり
感じられない事や 見えないものや
未来とか
何か起こりそうとか
考えてる事とか
不思議な・・・
祀りごと
日 時 手順
お供えする物
称える呪文のような
きまった拝みの言葉
悪い事 災い等が起こらないように
ばあちゃんのとこには
遠いとこからも いろんな人がやってきては
線香を焚いて
神様に何か頼みごと?お願いをしたり
お祓いのようなことをしてあげたり
アドバイス?したり
それが終わり
人が帰って行くと
ばあちゃんは ぐったり
しんどそうだった
自分の代で・・・
ばあちゃんは 誰にも継がせたくないと
不思議なことを話すと
ばあちゃんは
「見えても 口に出して言ったらダメよ」
「知らんぷりしておきなさいよ」・・・
子ども心に
いけないんだ!と
夕暮れ時 一人で家に帰る時
背後から 得体の知れないものが・・・
両手拳をしっかり握って 曲げて
力強く 腕を背後へつき刺すように振りながら
「怖くない 怖くない 怖くない」
しばらすると 怖くなくなって
トンがった 角が 苦手なんだって
念じたわけでもないんだけど
なんとなく そんな気がして
そんな事は 誰にでもある事なんだよね
不思議な事が 気にならなくなって
学校や仕事へ外へ出かける時
「気をつけて 行ってらっしゃい」
「はい 行ってきます」
日常!当たり前にかけられた言葉の掛け合いが
外へと出かける人の厄を一瞬で祓い蹴ている事
不思議なんだけど
これって大事な事
大人になって
不思議な事が 気になり出した
ばあちゃんは 神様に線香を焚いて
相談に来た人のことを念じ
神様からの言葉を伝えてた
念じるわけではないけれど・・・過る
ブログの世界
考えて 念じるわけでもないけど
ふと!過る
愛猫が病気だったり
亡くなってしまったり
記事を読むと 猫が過る
愛猫を喪った哀しみが深いと
猫は言葉を過ぎらせてくる
ばあちゃんを信じ 頼みに来る人は
ばあちゃんから言葉を受け取って
中には救われた顔をして
帰って行く
頼んでるのは猫だ
伝えてほしいと
過ぎった言葉
伝わるかどうか
絵に・・・
詩に・・・
なりの伝え方
伝え方 とても難しい
でも・・・すべて伝えることはできない
数時間 数日 しんどくなるから
ブログ 11年続けてきた
ここ数年は しんどいことが増えた
猫が過るしんどさは 長くても 一週間ほど
そのしんどさは 伝えた伝わったことで救われる
ブログ
なんでもあり!?
短な人の死
記事にして伝える事は まだ
でも 亡くなられて 間もないのに
ブログへ 亡くなられた方への想いを綴る
哀しみが癒えぬうちに?
告別式や棺の写真までも・・・
そこには 喪った哀しみの深さが見えない
格段に しんどい
「言葉をかける事は もうできない
目の前にいるのに
喪った哀しみや辛さを癒してくれるのは
私ではなく・・・ブログなんだね」
こんなんでいい?
伝えたからね
過ぎっても 伝える術が ない
絵に・・・
詩に・・・ できない
ちょっと!しんどくてさ
元気な姿を忘れないでほしんだ
楽しかった日々を忘れないでほしいんだ
「猫の恩返し」より
ーhayanekoー
|





