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米、サイバー攻撃「ワナクライ」に北朝鮮が関与と認定

[ワシントン 18日 ロイター]

トランプ米政権は、5月に世界で被害をもたらしたランサムウエア(身代金要求型ウイルス)「WannaCry(ワナクライ)」を使ったサイバー攻撃について、19日に北朝鮮の関与を公式に認定する見通し。事情に詳しい2人の関係筋が明らかにした。
1人の政権高官は、米政府は北朝鮮傘下とされるハッカー集団「ラザルス」が同攻撃を行ったと「確信を持って」分析したと説明。
ワナクライでは病院や銀行、企業などで被害が出た。北朝鮮のハッキング能力や核開発については懸念が強まっている。
ホワイトハウスからコメントは得られていない。




デフレマインドなかなか溶けない、金融緩和粘り強く続ける=日銀総裁

東京 4日 ロイター]
黒田東彦日銀総裁は4日、都内で開かれた全国銀行協会の賀詞交換会であいさつし、正月三が日の都内晴天にたとえ、「日本経済も順調な拡大を続けており、当分続くであろう」との見通しを示した。
その上で「東京の雪はすぐ溶けたが、デフレマインドはなかなか溶けない」と述べ、「当分、現在の金融緩和を粘り強く続けていかないといけない」と語った。


トランプ氏、元側近を「正気失った」と非難 長男巡るコメント

[ワシントン 3日 ロイター]
トランプ米大統領は3日、ホワイトハウスの首席戦略官を務めていたスティーブ・バノン氏が近く出版される書籍で大統領の長男であるドナルド・トランプ・ジュニア氏に不利なコメントをしていることが明らかになったことを受け、バノン氏について「正気を失った」と非難した。
トランプ大統領は昨年8月に側近だったバノン氏を解任。その後も個人的に連絡を取っていた。
大統領は声明で「スティーブ・バノンは私や私の職務とは何の関係もない。彼は解任された際、職だけでなく正気も失った」とした。
9日に発売されるマイケル・ウォルフ氏執筆の暴露本「Fire and Fury: Inside the Trump White House」の抜粋によると、バノン氏はジュニア氏がお膳立てし、大統領選中の2016年6月にトランプ氏陣営幹部らが出席したロシア人グループとの会合について、「反逆的」、「非愛国的」だと指摘した。
ジュニア氏もツイッターでバノン氏を非難。「スティーブはホワイトハウスで働き、この国に奉仕するという栄誉を得た。残念なことに彼はその栄誉を無駄にしたほか、そのチャンスを裏切り、嫌がらせ、情報漏えい、偽り、大統領への卑劣な攻撃という悪夢に変えてしまった。スティーブは戦略官ではなく、日和見主義者だ」とした。





北朝鮮のほうの動きは常によくみていくとよろしいかとおもいます!ただあくまでも見るだけで結構な内容なのかもしれません!重要なのはアメリカや世界がいまの北朝鮮にどのような感情をもっているかの一言に限ります。
今までの北朝鮮はハッキングも核開発も今まで通り行ってきました。それが今になってずいぶんと注目をうけるようになってきたことに私はとても気がかりになってきています。ので北朝鮮に取り巻く国は要注意です!


日銀さんのお声は・・・デフレ!いまだにデフレマインドである!!と強くお言葉にだして
おつたえしているみたいですね^^この言葉は忘れないようにメモしたほうがいいかとおもいますよ?
TVさん!!!!もしかしたらこのニュースが一番日本にとっては重要なんですよねw


トランプ氏は商業家の感じで政治しているみたいですねw
解雇するのはいいのですがYESマンが周りに増えれば増えるほど過激化になります。
ワンマン経営者はみなさん過激ですからね。
それが政治にも反映されるとちょっと・・・まずいんですよね。
ただ、強いアメリカを作るためにはこのような人も重要といえば重要です。
程よいところで落ち着けばいいのですが!




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