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ドイツ銀、第2四半期は20%減収 リストラ強化の可能性
[フランクフルト 27日 ロイター]
ドイツ銀行DBKGn.DEが発表した第2・四半期決算は、純利益が2000万ユーロ(2200万ドル)となり、前年同期の7億9800万ユーロから大幅に減少したものの、アナリスト予想(1億0500万ユーロの赤字)に反して黒字を確保した。
売上高に当たる経常収益は20%減。英国の欧州連合(EU)離脱決定が一因。投資銀行部門は28%減となった。
稼ぎ頭である債券トレーディング部門は19%減。ハイリスクの証券化取引からの撤退決定や、新興国市場債券プラットホームの合理化が背景だとしている。
外為業務の収入は横ばい。英国民投票に伴い通貨の需要が拡大した。
クライアン最高経営責任者(CEO)は声明で「経済環境の低迷が続けば、リストラの時期や規模についてさらに野心的となる必要が出てくるだろう」と指摘。業績改善には一段のコスト削減が必要との見解を示した。
CEOは、業務再編、リスクのオフバランス化、ITインフラへの投資面で進展しているとしたが、アナリストからは一部業務での収入減少から一段のコスト削減が必要との見方がでている。JPモルガンのアナリストは、「収入低下の状況を考慮するとコスト目標を修正しなかったことには失望した」との見解を示した。
四半期の訴訟関連費用は1億2000万ユーロ(1億3200万ドル)となり、前年の12億ユーロから減少した。
シェンク最高財務責任者(CFO)は、今年の純利益水準は概して訴訟関連費用次第と指摘。また下期の収入は前年同期と比べて上向くとの見方を示した。
この銀行は少々怖いところの銀行なので数字がそもそも信じにくいです><
影のお金の噂もちらほらと。
下手したら爆発する可能性もあるので注意かな?
あくまでニュースが好きな私だけの考えなので気になさらないでくださいね^^
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里田まい、ニューヨークで品川祐に格差を見せつける? “160億円管理”には「完全勝ち組」の声
20日、タレントの里田まいが自身のブログに「ヤンキースタジアム観戦デビューと品川さん」というタイトルで、MLBニューヨーク・ヤンキース投手の夫・田中将大が登板した試合を、お笑いコンビ・品川庄司の品川祐と観戦した際の画像をアップしたのだが、ネット上では、「ニューヨークでのセレブライフを見せつけちゃった?」「ヘキサゴンでは馬鹿にされてたのにね」などと指摘する声が飛び交っていたようだ。
里田と品川は、2005年から11年まで放送されていた『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)に、共にレギュラーとして出演。予選ペーパーテストの最下位獲得数が22回で、番組歴代4位という不名誉な記録を残すなど、おバカキャラとして扱われていた里田とは反対に、品川はそれをイジる側のポジションにいた。しかし、里田は、12年に田中と結婚したことで、見事に玉の輿に乗り、今ではニューヨークでのセレブ暮らし。その一方で品川は、今では番組出演数が激減。2人の間に広がる格差に、「時は残酷だな」「里田の方が、人生の偏差値は上だな」などと揶揄する声も寄せられてしまっているようだ。
「11年に放送されたラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ)で、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、品川からイジメられていたことを暴露したことをきっかけに、品川のイメージは一気にダウンし、レギュラー番組もゼロに。ニューヨークへは、仕事とプライベート、半々で訪れていたようですが、ネット上では『全部プライベートじゃねーの?』と指摘する声も。一方、14年、田中のヤンキース移籍に伴い、ニューヨークに移住した里田は、今年2月には長男を出産し、順風満帆の様子。この日は、その長男を、初めてスタジアム観戦へ連れて行ったということですが、『全く愚図ることなく! 試合も勝って最高のデビュー戦になりました』ということで、ネット上では『マー君Jrは、勝ち運あり?』『将来、メジャーリーガーになったら、里田はますます安泰だな』などと指摘する声が殺到していたようです」(芸能関係者)
田中は、楽天イーグルスに所属していた12年の時点ですでに、3年12億円+出来高の契約を勝ち取るなど、日本球界でも屈指の高給取りとして知られていたのだが、14年には、当時、投手としてはMLB史上5位の契約額となる、総額1億5,500万ドルの7年契約でヤンキースと契約し、大きな話題を呼んだ。
「7年で約160億円という、途方もない大型契約を結んだ田中ですが、今年2月に放送された『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演した際、そのお金について、お小遣い制ではないものの、『妻が管理している』と告白したことで、ネット上では『さすが、姉さん女房。財布の紐はがっちり握ってるんだな』『マー君優しそうだから、好き勝手使っても文句言われなさそうで羨ましい』などといった反響を呼んでいました。世の中には、旦那が生活費だけを渡す、という夫婦も少なくないですから、『真の勝ち組』と、里田を羨む声は増すばかりのようです」(芸能関係者)
かつて、田中と共に甲子園を沸かせた、北海道日本ハムファイターズの投手・斎藤佑樹の今季の推定年棒は2,300万円と、田中のおよそ100分の1だが、それでも活躍の度合いに比して、「高すぎる」「給料泥棒」などと批判されている。おまけに、最近では、「週刊文春」(文藝春秋)によって、ベースボール・マガジン社の社長からポルシェや高級マンションなどをプレゼントされた、とスクープされてしまったことで、プロ野球選手としての進退すら危ぶまれている。「時は残酷」という言葉は、里田と品川よりも、田中と斎藤に対する方がより、ピッタリと合うようだ。
経済系のニュースばかりでなく芸能ニュースもちらほらとみてます!
人というのはこのように人と人を比べて生きている。ようは差別をしていると私なりに解釈しています。
人は絶対に人と比べて生きている。ということは?絶対に差別はなくならないと私は思っています。
でも?人類としては人と人の競争をして発展していきましたので大事なことでもあります。
この記事をよんでそのように考えている私は・・・少々おかしいです!
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孫正義社長「私は常に7手先まで読んでいる。ほとんどの人にはわからない」
英半導体設計大手アーム・ホールディングスの買収を発表した記者会見で、ソフトバンクグループの孫正義社長は興奮した様子で、買収の意義などを語った。主なやり取りは以下の通り。
−−欧州連合(EU)離脱派が勝利した英国民投票(ブレグジット)後、英通貨のポンド安が続いている。投資に影響はあったか
「今回の買収でブレグジットは0.1%も頭になかった。ブレグジットでポンド安になっているが、アームの株価はポンドで15%も値上がりしており、為替によるポンド安と株価の値上がりをみてみるとフラットだ」
−−買収金額が高すぎるのでは
「3兆3000億円というのは、ソフトバンクの歴史では高い金額だ。ただ、これからの(アーム・ホールディングスの)将来余力から言えば、5、10年後に振り返ってみて、非常に安く買えたと理解してもらえるのではないか。10年前にボーダフォン日本法人を買ったときも当時は高いといわれた」
−−社内でアーム・ホールディングス買収に反対はなかったか
「多額の投資をするときはいつもみんな反対だ。35年のソフトバンクの歴史でいつもそうだ。買収のプロセスが進み始めると、ほとんどの人が賛成に変わっていく。それは僕が熱心に説明するから。理屈を納得した場合もあれば、しぶしぶ理解してくれる場合、いろいろあると思う。今現在は、ソフトバンクの経営陣は全員、エキサイティング(な買収)と思ってくれていると思っている。ちなみに(社外取締役の)柳井(正)さんは、ほとんどの投資に反対するが、ボーダフォン日本法人のときは賛成してくれたし、今回も賛成してくれた。(取締役の)ジャック・マーも非常に強く賛成してくれた」
−−(6月22日付で退任した)ニケシュ・アローラ前副社長は今回の買収に関わったのか
「初めて、アームに買収の件でアプローチしたのは2週間前。トルコでアームの会長がヨットのセーリングしているときに僕が電話して会いたいと。近くの港に立ち寄るというので、レストランで会いました。そこで初めて要求した。その前はおぼろげながらの(買収の)議論はあったが、我々が腹を決めたのは、この2週間の間だった」
−−今回の買収による既存事業とのシナジー(相乗効果)は
「あらゆるモノがネットにつながるIoTが進むと、ソフトバンクのインフラとアームの製品がお互いにシナジーを持ってつながりあうことになる。アームはセキュリティーも提供しているので、そういうサービス部門とソフトバンクのサービス部門が、何らかのシナジーを持つこともあるかもしれない。将来そういう可能性があり得る」
「私はパラダイムシフト(枠組み転換)の入り口で投資をしてきた。最初に、インターネットのパラダイムシフトで投資したときも、『それまでの既存ビジネスとどれぐらいネットがシナジーがあるのか。ほとんどないじゃないか』といわれた。パソコンのネットからモバイルネットになる時代に携帯会社を買った時も、多くの人から『どういうシナジーがあるのか』と問われたが、ほとんど理解されなかった。今回も同じようにパラダイムシフトなので継続的な事業の延長ではなく、直接的なシナジーはわかりにくいかもしれないが、後で振り返ると非常に理にかなったといえる投資だ。シナジーは今すぐではなく、長期的には非常にある」
「たとえば囲碁で勝つ人というのは、碁の石をすぐ隣に打つ人ではなくて、遠く離れた所に石を打って、それが50手、100手目に非常に大きな力を発揮する。あそこにあのとき置いておけば良かったというのが、5、10年後にわかる。私は常に7手先まで読んで石を打っている。わかる人にはわかるし、わからない人にはわからない。ほとんどの人にはわからないと思う」
昔覇王の道を通ったダイエーさんの本とか見ると社長が言っている言動になってきているような?気がする孫さん。孫さんは今までの打つ手が凄くて今のソフトバンクがあるものだと考えています。
その今までの栄光を後ろ盾にしてこのように7手先よんでいる。という話はまた別です。
そのようなことを口にだしているということは・・・少々上に行き過ぎて酸素が薄くなっている状況になっているのでしょうか?注意が必要になるかな?
ソフトバンクは注意 なんて今回の記事を見て考えました。
私のようなものはわからない者の部類に入るのかもしれません。でも、そこもわからないのです。
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朴大統領、ASEM夕食会同席の中国首相と会話なし 隣席の安倍首相と会話
アジア欧州会合(ASEM)首脳会議に出席するため、モンゴルのウランバートルを訪れている韓国の朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は15日、欧州連合(EU)のドナルド・トゥスク欧州理事会常任議長(EU大統領)およびジャン・クロード・ユンケル欧州委員長と韓国・EU首脳会談を行い、韓国・EU自由貿易協定(FTA)の改定に合意した。ブレグジット(英国のEU脱退)対応という観点からの合意だ。
韓国大統領府(青瓦台)は「韓国・EUのFTA発効から5年間の状況の変化を考慮してFTAの改定作業を進め、特に投資規範の導入などを通し、相互の投資拡大に向けた新たな転機を整備していくということで双方の意見が一致した」と伝えた。またトゥスク常任議長は「ブレグジットは、韓国とEUの関係にいかなる影響も及ぼさないだろう」と語った。 これに先立ち朴大統領は15日、ASEM全体会議で「自由貿易の基調を一層強固なものにする案をASEMレベルで協議すべき時期。より具体的な実践案を話し合うため、来年韓国でASEM経済閣僚会議を開催することを提案する」と発言した。 また朴大統領は夕食会で、隣の席に就いた日本の安倍晋三首相、ロシアのドミトリー・メドベージェフ首相とそれぞれ言葉を交わした。朴大統領と安倍首相は、北朝鮮の核・ミサイル問題解決に向けた共助の強化と共に、昨年12月の慰安婦合意を忠実に履行していくこととした。 一方で朴大統領は、高高度防衛ミサイル(THAAD)配備問題関連で会うかどうか注目されていた中国の李克強首相とは夕食会で同席したものの、特に言葉を交わすことはなかったという。 ウランバートル=チョン・ノクヨン記者 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 韓国政府の凄いところは強者を見分ける力がたけているというところ。
以前は中国にべったりで日本とは一切話さなかったのが今回はパターンが逆になりました。
ということは?
日本が少々国力が強くなっているということではないでしょうか?
韓国のことを敵対ししている日本人もいるでしょうが冷静にみると韓国政府の動きもバカにならない情報を生み出すこともあるのでしょう!^^
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年金損失で閉会中審査要求
公的年金の積立金運用で昨年度、5兆数千億円の損失が出たことが明らかになった問題で、民進党の西村智奈美厚生労働委員会筆頭理事は4日、自民党に閉会中審査を実施するよう要求した。
自民党側は10日の参院選投開票前の実施は難しいとの見方を示し、両党間で協議を続けることを提案した。
はっきり言って・・・「え?」
の一言ですよ・・・。
彼らの言葉にもう魂は残っていないんでしょうか?
いくら彼ら民主党【民進党】が言ってもまったく聞く気になれません。
彼らがしてくれた政策の無能には驚きです。
数字で見てもすさまじい借金に倒産件数も最恐でした。
たったの5兆?お前らはまだまだいってるだろうよ・・・。
また彼らの支持率が上がっているとTVで言っていました。
国民はそろそろ気づくべきです。
情報が間違っているということを。
このニュースはインパクトがありますからTVで大きく取り上げるでしょう^^
「さぁ!自民党と安倍政権を蹴っ飛ばして日本を殺していきましょう!」
そのようなスタイルには私は絶対になりたくないです。
日本がどう動き、地味な情報を地味に集めながら自分なりに考える情報が本当の情報なんだと思うんです。
自分で考える。このことが一番の情報なんです。
タダで見てるだけで得られる安っぽい情報なんていらないんです。
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