|
IR法案、国会で十分審議して欲しい=菅官房長官
東京 28日 ロイター] - 菅義偉官房長官は28日午後の会見で、カジノを含む統合型リゾート(IR)推進法案について、観光立国を進める観点から国会でも審議して欲しいとの考えを示した。
菅官房長官は臨時国会の会期延長について協議したこの日の与党幹事長・国対委員長会談の際、IR法案に関する政府の考え方を問われたため、「議員立法だが、十分審議して欲しいとお願いした」と語った。
政府・与党は与党幹事長・国対委員長会談の後に行われた安倍晋三首相と山口那津男公明党代表の党首会談で、今月30日までの臨時国会の会期を12月14日まで延長することを決めた。
日本はこれからを見据えるとオリンピック景気があり明るい感じです♪(中身はどうにでもしてですがw)
そのあとを見据えたかのようにカジノについて話がでてきていますね^^
さすがです・・・先先をよみながらの政策はとても目が光るものがあるとおもいます。
安保理常任理事国、対北朝鮮追加制裁で合意に近づく=外交筋
[25日 ロイター] - 複数の外交筋によると、国連安全保障理事会で拒否権を持つ常任理事国5カ国(英、米、仏、中国、ロシア)が、北朝鮮に対する新たな制裁を承認する公算がでてきた。
新たな制裁案は、北朝鮮が9月に実施した5回目の核実験を受けて米国が提案を策定。北朝鮮の中国向け石炭輸出に焦点を当て、輸出収入を大幅に減らす内容となっている。さらに、北朝鮮の海運・金融セクターの規制も盛り込まれている。
安保理筋は、この制裁が実施された場合、北朝鮮の年間30億ドルの輸出収入が少なくとも8億ドル減少するとの試算を示した。常任理事国の協議は現在も続いているという。
中国の北朝鮮からの石炭輸入は、今年1─10月が1860万トンで前年同期比約13%増加している。
新たな制裁案をめぐっては、23日に複数の外交筋が、米国と中国が追加制裁で合意したが、ロシアが態度を保留していると述べていた。
このことについてはアメリカのトランプ氏は中国を名指しで批判している。
北朝鮮の支給を減らせば減らすほど中国の影のお金が消えていきます。、
ということは一石二鳥?トランプ氏はそう考えてもまたおかしくないです><
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2016年11月28日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




