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クリントン氏 安倍首相にTPP反対の考え伝える
アメリカを訪れている安倍総理大臣は日本時間の20日朝、アメリカ大統領選挙の民主党の候補、ヒラリー・クリントン前国務長官と会談し、TPP=環太平洋パートナーシップ協定の
早期発効を目指す考えを示したのに対し、TPPに反対の考えを表明しているクリントン氏は同様の考えを伝えました。 このことも想定内と安倍氏はいうことでしょう。
TPPができれば想定内の利益獲得。今回のヒラリー氏の考えでどちらに転んでも
日本は痛くもかゆくもありませんね^^!
オバマ氏のときにぜひTPPになってほしかった・・・・・・。
日本が大きく成長する一手だったのにとても残念です。
まぁ次の一手は中国の貿易関連のほうにチラッと顔を出してアメリカの顔をみる日本を想像していました。
駆け引きがうまくなってきているような?日本政府でしたが・・・そうともいえません。
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気になる情報
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ソロス・ファンド、第2四半期に金投資を大幅に縮小
[ニューヨーク 15日 ロイター] -
米著名投資家ジョージ・ソロス氏率いるファンド「ソロス・ファンド・マネジメント」が第2・四半期に金投資を急速に縮小したことが15日、米証券取引委員会(SEC)に提出した書類で明らかになった。同四半期には金価格が2年ぶり高値を付けていた。
同ファンドによる世界最大の金上場投資信託(ETF)であるSPDRゴールド・トラストGLD.Pの保有は24万口(3040万ドル相当)となり、第1・四半期の105万口(1億2350万ドル相当)から減少した。
また、カナダの産金大手であるバリック・ゴールドABX.TO株の保有についても、第1・四半期の1940万株から107万株(2290万ドル相当)へと急激に減らした。
BMOキャピタル・マーケッツ(ニューヨーク)の卑金属・貴金属トレーディング部門ディレクター、タイ・ウォン氏は「投資家は積極的に産金株の保有を減らしている」と指摘。「必ずしも金に弱気になっているということを示唆しているわけではなく、時宜を得た利食い売りではないか」と述べた。
金現物相場XAU=は第2・四半期に7%上昇。第1・四半期にも16%上昇していた。
著名ヘッジファンド投資家、米国株に弱気に転じて金などを選好
ニューヨーク 15日 ロイター] -
ヘッジファンドを手掛ける多数の著名投資家は今年第2・四半期に米国株に弱気な見方を示し、金などの資産へ投資対象を移した。第3・四半期に入ってからの株価上昇を見抜けなかった格好だ。
証券当局へ提出された資料によると、ジョージ・ソロス氏、ジェフリー・ガンドラック氏、デービッド・テッパー氏はいずれも第2・四半期に株式の買い持ち高を縮小した。
ガンドラック氏は先月、ロイターに対し、すべての資産を売却すべきとの見方を示した。
また関係筋によると、ソロス氏は自身のファンドでカナダの産金大手バリック・ゴールドABX.TOの株式を買い増した。バリック・ゴールド株は過去1年間で約185%上昇している。
どうも金の動きが不自然な気がします。
この記事は一体何を表すのか?ちょっとわからないのですが
なにか起こりそうですよね・・・・。
有名人が動くとなんかおこるんですよね〜〜〜^^;
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ブックオフ、深刻な客離れの兆候で赤字転落…ヤフオクのほうが「高く売れる」ことが判明
お売りください」というキャッチコピーで、中古本販売店をチェーン展開させることに成功したブックオフコーポレーション。その後、本に限らず、家電や洋服、ブランド用品、スポーツ用品などへも幅を広げ、リサイクル・リユースで確固たる地位を確立した。昨年には携帯電話通信事業にも乗り出した。
そんなブックオフが、危機に瀕している。2016年3月期、営業利益で1.5億円の赤字に陥った。04年の上場以来、初めての赤字だ。同社は経営を立て直すべく、4つの基本方針を打ち出した。
それは、「人員強化」「ヤフオク!出品の直営店舗への導入」「中古家電の直営店舗への導入」「プロモーション集中投下」だ。
人的強化については、採用を増やすと同時に、教育面の強化という側面がある。各業界で人材難が懸案事項となるなか、ブックオフは人材を増やしている。だが、それは同時に人件費の増大も意味しており、今後売り上げを大幅に伸ばせなければ経営はさらに悪化しかねない。
2番目のヤフオク出品は、ブックオフがもっとも注力している部分だ。店舗とヤフオクで併売することで、回転率を高めることができる。併売システムを全国の店舗に拡大させている。ヤフオクへの出品点数は、この1年の間に10倍にも増えている。現時点で、併売システム導入店舗の売り上げは、未導入店舗より平均1%程度しか上回っていないようだが、今後もヤフオクでの販売は拡大させる方針のようだ。
だが、そんな再建策をあざ笑うかのように、17年3月期の第1四半期(4〜6月期)も赤字となった。8月5日に発表された「第1四半期決算短信」によると、連結営業損益は4億6600万円の赤字、経常損益3億3900万円の赤字だった。一方で、売上高は前年同期比12.3増の198億8300万円となっており、支出が拡大したことが赤字の大きな要因であることがわかる。
ブックオフは、赤字の原因について次のように分析している。
「リユース店舗事業において、前連結会計年度に行った店舗パート・アルバイトスタッフの人員拡充による人件費の増加、ヤフオク!販売による物流コストの増加、新規出店による出店費用の増加等により、営業利益が減少しました。その結果、当第1四半期連結累計期間は営業損失となりました」
主力の中古本やソフトメディアは、商品別の需給バランスを反映した値付けの導入や、ヤフオクへの出品効果が発現したことから、期初計画の750億円を20億円上回る770億円となる見込みだ。
売るならヤフオク ブックオフに中古品を売っていた人たちの間で、「ブックオフに売るよりも自分でヤフオクに出品したほうが高く売れる」ということが広く知られるようになり、それなりに需要がありそうであればブックオフには持ち込まなくなってきている。
また、ブックオフで商品を購入して、ヤフオクで転売する「セドリ」と呼ばれる手法で利益を上げていた人たちは、ブックオフの商品がヤフオクでの需要を反映させた価格になってきたことから、ブックオフで購入しなくなった。
同社は、主力商材である中古本市場が縮小を続けるなかで、本だけでなくあらゆるものをリユースする業態へと転換する移行期にある。そのため、人員補強、テレビCM、ヤフオク併売システムの導入など、先行投資を行ってきた。売り上げが増えれば、収益は改善すると見込んでいたためだ。実際に売り上げは増えたが、支出増をカバーするには至らなかった。
ブックオフの直近5年の当期純利益を見てみよう。
12年3月期 18億6700万円
13年3月期 10億5800万円 14年3月期 9億5100万円 15年3月期 1億5100万円 16年3月期 −5億2800万円 これだけでも明らかなように、利益は右肩下がりだった。だが、実はこの間の売上高と総売上利益は、ほぼ横ばいだ。事業を拡大させて売り上げが増えても、販売管理費を減らせなければ、今後も利益を生み出すのは難しいだろう。
また、ブックオフに売る、ブックオフから買う、というサイクルから離脱してしまった顧客を取り戻す施策を打ち出さなければ先細りになるのは明らかだ。ヤフオクなどの普及により個人売買が容易になった昨今、不要になった物を売りたい人も「良い物はブックオフには持ち込まない」という流れが定着し始めている。そうなれば、「良い物を置いていないブックオフで買い物はしない」と考える人が増える悪循環になる。
安く買って高く売るのがセオリーの古物売買ではあるが、単なる売買以上の付加価値を提供しなければ先細りになるのは避けられない。
(文=沼田利明/マーケティングコンサルタント) 昔を知っている人・・・おばあちゃんや親に話を聞いていて
前にあれ?と思ったことがありました。
「昔はこんなに中古うっていなかったのにね〜」という言葉です。
当時はとても不思議に思っていたのです、それはもったいないという言葉に反しているこの言葉。
どっちなんだ???と高校生ながら疑問になったことがあります。
話を詰めるとどうも景気が悪くなってきたぐらいから勿体ない精神が都合よく台頭してきたことがよくわかりました。逆に高度経済成長期におけるときはもったいない精神はほぼ無く、一部だけであったものと考えました。
つい前に狙い撃ちされていた「消費世代」と言われている言葉を見てもそうなのかもしれません。
その考えを踏まえてこの記事をみてみると
中古市場が盛り上げにかける=景気が良くなり消費が中古でなく新しいものに?
中古市場が盛り上がっている=景気が悪くなり中古を消費するものに?
ということは今回出た記事とブックオフの決算は現在の景気を表しているものになるのか?
ブックオフからしてみると安倍政権の経済政策はどうも?嫌な感じかも??
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ドイツ銀、第2四半期は20%減収 リストラ強化の可能性
[フランクフルト 27日 ロイター]
ドイツ銀行DBKGn.DEが発表した第2・四半期決算は、純利益が2000万ユーロ(2200万ドル)となり、前年同期の7億9800万ユーロから大幅に減少したものの、アナリスト予想(1億0500万ユーロの赤字)に反して黒字を確保した。
売上高に当たる経常収益は20%減。英国の欧州連合(EU)離脱決定が一因。投資銀行部門は28%減となった。
稼ぎ頭である債券トレーディング部門は19%減。ハイリスクの証券化取引からの撤退決定や、新興国市場債券プラットホームの合理化が背景だとしている。
外為業務の収入は横ばい。英国民投票に伴い通貨の需要が拡大した。
クライアン最高経営責任者(CEO)は声明で「経済環境の低迷が続けば、リストラの時期や規模についてさらに野心的となる必要が出てくるだろう」と指摘。業績改善には一段のコスト削減が必要との見解を示した。
CEOは、業務再編、リスクのオフバランス化、ITインフラへの投資面で進展しているとしたが、アナリストからは一部業務での収入減少から一段のコスト削減が必要との見方がでている。JPモルガンのアナリストは、「収入低下の状況を考慮するとコスト目標を修正しなかったことには失望した」との見解を示した。
四半期の訴訟関連費用は1億2000万ユーロ(1億3200万ドル)となり、前年の12億ユーロから減少した。
シェンク最高財務責任者(CFO)は、今年の純利益水準は概して訴訟関連費用次第と指摘。また下期の収入は前年同期と比べて上向くとの見方を示した。
この銀行は少々怖いところの銀行なので数字がそもそも信じにくいです><
影のお金の噂もちらほらと。
下手したら爆発する可能性もあるので注意かな?
あくまでニュースが好きな私だけの考えなので気になさらないでくださいね^^
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里田まい、ニューヨークで品川祐に格差を見せつける? “160億円管理”には「完全勝ち組」の声
20日、タレントの里田まいが自身のブログに「ヤンキースタジアム観戦デビューと品川さん」というタイトルで、MLBニューヨーク・ヤンキース投手の夫・田中将大が登板した試合を、お笑いコンビ・品川庄司の品川祐と観戦した際の画像をアップしたのだが、ネット上では、「ニューヨークでのセレブライフを見せつけちゃった?」「ヘキサゴンでは馬鹿にされてたのにね」などと指摘する声が飛び交っていたようだ。
里田と品川は、2005年から11年まで放送されていた『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)に、共にレギュラーとして出演。予選ペーパーテストの最下位獲得数が22回で、番組歴代4位という不名誉な記録を残すなど、おバカキャラとして扱われていた里田とは反対に、品川はそれをイジる側のポジションにいた。しかし、里田は、12年に田中と結婚したことで、見事に玉の輿に乗り、今ではニューヨークでのセレブ暮らし。その一方で品川は、今では番組出演数が激減。2人の間に広がる格差に、「時は残酷だな」「里田の方が、人生の偏差値は上だな」などと揶揄する声も寄せられてしまっているようだ。
「11年に放送されたラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ)で、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、品川からイジメられていたことを暴露したことをきっかけに、品川のイメージは一気にダウンし、レギュラー番組もゼロに。ニューヨークへは、仕事とプライベート、半々で訪れていたようですが、ネット上では『全部プライベートじゃねーの?』と指摘する声も。一方、14年、田中のヤンキース移籍に伴い、ニューヨークに移住した里田は、今年2月には長男を出産し、順風満帆の様子。この日は、その長男を、初めてスタジアム観戦へ連れて行ったということですが、『全く愚図ることなく! 試合も勝って最高のデビュー戦になりました』ということで、ネット上では『マー君Jrは、勝ち運あり?』『将来、メジャーリーガーになったら、里田はますます安泰だな』などと指摘する声が殺到していたようです」(芸能関係者)
田中は、楽天イーグルスに所属していた12年の時点ですでに、3年12億円+出来高の契約を勝ち取るなど、日本球界でも屈指の高給取りとして知られていたのだが、14年には、当時、投手としてはMLB史上5位の契約額となる、総額1億5,500万ドルの7年契約でヤンキースと契約し、大きな話題を呼んだ。
「7年で約160億円という、途方もない大型契約を結んだ田中ですが、今年2月に放送された『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演した際、そのお金について、お小遣い制ではないものの、『妻が管理している』と告白したことで、ネット上では『さすが、姉さん女房。財布の紐はがっちり握ってるんだな』『マー君優しそうだから、好き勝手使っても文句言われなさそうで羨ましい』などといった反響を呼んでいました。世の中には、旦那が生活費だけを渡す、という夫婦も少なくないですから、『真の勝ち組』と、里田を羨む声は増すばかりのようです」(芸能関係者)
かつて、田中と共に甲子園を沸かせた、北海道日本ハムファイターズの投手・斎藤佑樹の今季の推定年棒は2,300万円と、田中のおよそ100分の1だが、それでも活躍の度合いに比して、「高すぎる」「給料泥棒」などと批判されている。おまけに、最近では、「週刊文春」(文藝春秋)によって、ベースボール・マガジン社の社長からポルシェや高級マンションなどをプレゼントされた、とスクープされてしまったことで、プロ野球選手としての進退すら危ぶまれている。「時は残酷」という言葉は、里田と品川よりも、田中と斎藤に対する方がより、ピッタリと合うようだ。
経済系のニュースばかりでなく芸能ニュースもちらほらとみてます!
人というのはこのように人と人を比べて生きている。ようは差別をしていると私なりに解釈しています。
人は絶対に人と比べて生きている。ということは?絶対に差別はなくならないと私は思っています。
でも?人類としては人と人の競争をして発展していきましたので大事なことでもあります。
この記事をよんでそのように考えている私は・・・少々おかしいです!
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