疾風 - 自由日記

大臣認定を受けていない海上工場は、建築基準法違反です
6月11日 11:11 追記
羽鳥慎一モーニングショー の動画は、もう消されてました。 
まだ消されてない動画を一番下に挿入しました。
画面の質が悪く、音声を加工しているから、残ってるのかも。



モーニングショーを観ていたら、イージス・アショアを秋田県と山口県へ配備する理由は、北朝鮮からハワイとグアムに飛んでいくミサイルを撃ち落とすためであると指摘していた。

で、グーグルマップで北朝鮮とハワイの距離を測ってみた。
たしかに、秋田上空を飛ぶのがハワイまでの最短距離だ。
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次な、北朝鮮とグアムの最短距離。 山口上空を通る。
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北朝鮮からハワイやグアムに飛ぶミサイルが、頭上を通る秋田や山口にイージス・アショア配備するのは、ただの偶然なのか?

暴漢を鉄砲で撃つとき、自分に向かってくる暴漢のほうが、横方向に走っている暴漢よりも、命中率が高い。  ミサイルを撃ち落とすのも、自分に向かってくるミサイルに命中させる方が、命中率が高いと思われる。 確かに、ハワイやグアムの防衛ために、秋田や山口にイージス・アショア配備するのだろう。

アメリカを守るために、イージス・アショアを買わされる日本。

グーグルマップで簡単に試せます。
2. 北朝鮮の上で右クリックして、「距離を測定」を選択。
3. ハワイをクリック。
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羽鳥慎一モーニングショー 2019年6月10日
21分40秒から

日本から無寄港でマゼラン海峡へヨットで行くには、ニュージーランのすぐ東を目指すのが最短だとは、思ってもいなかった。  グーグルマップは、すごい。


6月11日 11:11 追記
羽鳥慎一モーニングショー の動画は、もう消されてました。 
こちらは、画面の質が悪く、音声も加工しているのでまだ残ってるのかも。
13分40秒からです。


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別府湾ポイントレース 第 - 2019年 610
 
戦は艇の参加でした。 
今日のコースは、日出町 深江までの折返し。 
深江までは、ほぼ風の吹いてくる方向へのコースでした。
 
スタート分後の写真一番左から「海王」Daisy」、「小春
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続いて「疾風」、そして「花子」。
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深江(C地点)は、風上の方向であったために、ジグザグに進みます。
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C地点で折り返すと(11時46分)、ヨットの後方からの風。 
ジェネカーを揚げて、前を見ると、前方の3艇は、いつもの通り、見えない。

「小春」は、12時 6分にファーストホームしてました。 驚きの速さです。
ヨットの大きさが違うので、スピードの違いはしょうがありませんが、コースのとり方が素晴らしい。 昔読んだテキスト通りです、つまり「風のシフトする方向に進むべきこと」。 風が東にシフトし始めると、小春は早めにタックして東に進み、最短距離で深江へ。 

疾風はリフトに乗って真っ直ぐに走っていただけ。 走行距離が長くなった。
(スタートからA地点へ進むとき、航跡がカーブをしているのは風の方向が変わっているため。 リフトに乗って走ってます。) 
快適に走る癖がついていて、・・・・。 天気予報で風が東にシフトすることを知っていたのですが。

折り返し後、6ノットだったスピードも、徐々に風が落ちて3〜4ノット。
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「小春」に乗船していた、「中津のビール飲み」さんに撮していただいた写真です。
ありがとうございました。
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疾風のデッキは、トランポリン。 波による衝撃を受け流すように穴の空いた化学繊維でできています。 
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硬い床ではないため、皆さん歩くのを躊躇されます。 
「怖いのは、文化的な問題で、強度に問題ない」と言い続けてきたのですが、3箇所で破断し、そうも言えなくなってきました。 

事故をおこす前に、交換すべきと、新しいトランポリンを注文。 アメリカには、ヨット用のトランポリン専門業者があります。 
当面は、一番安い、赤いテープによる注意喚起。
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ようやく注文していたトランポリンが届き、交換開始。 
まず、取り外すのに一苦労でした。
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取り付けるのも、炎天下の作業は大変。
齢を感じる今日このごろです。
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左右2枚の交換は疲れました。
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先月紹介した慰安婦問題を扱った映画「主戦場」を観た。
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慰安婦問題は、すでに日本政府も認めたことであり、今の論点は何?と思って映画館へ行った。  櫻井よしこ氏、ケント・ギルバート、杉田水脈を始め、「嫌韓・嫌中」のスターたちの主張に興味があった。

2015年12月28日の日韓外相会談の慰安婦問題日韓合意における、岸田外務大臣の発表は、
「慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、かかる観点から、日本政府は責任を痛感している。  安倍内閣総理大臣は、日本国の内閣総理大臣として改めて、慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われた全ての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを表明する。」

さらに、その日の日韓首脳 電話会談にて、
「安倍総理から,日本国の内閣総理大臣として改めて,慰安婦として数多の苦痛を経験され,心身にわたり癒やしがたい傷を負われた全ての方々に対し,心からおわびと反省の気持ちを表明した。」

しかし、嫌韓・嫌中の人たちは、まだ慰安婦問題を事実とは認めない。
  • 「日本軍がそんなことをするはずがないと直感しました。」
  • 「日本人はほとんど、こんなものは嘘だろう、あまり信じている人はもういない」
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「嫌韓・嫌中」のスターたちがインタビューに答え、慰安婦問題は嘘であること主張する。
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「20万人の女性が家族から引き離され、拉致され性奴隷にされた」とアメリカでは報道されている。 正しいのか? 
リベラルの人たちが、地味に事実で反論していく。
  • 20万人の慰安婦数
  • 軍の強制はあったのか
  • 性奴隷ではなく売春婦だった。
映画では、慰安婦問題に関する、肯定派と否定派のインタビューがぶつかる。
否定派からの目新しい論点は、ほとんどなしなし。
否定派による、有名アメリカ人ジャーナリストに金を払っての捏造報道があったことが、暴露されていた。

大分ではアンコール上映が決定されました。

先入観なしに観てほしいと思うので、上記 一般的疑問はそのままにしておく。 
大分のアンコール上映の後、私なりのコメントをします。 内容が盛りだくさんで、インタビューの展開も早いため、集中が必要です。 面白いのは確かです。

大日本帝国の時代のことでも、日本が批判されると、日本人である自分が批判されていると勘違いする人がいると思います。 でも、勘違いしないでください。  

現代日本人が批判されるとすれば、事実に基づかずに「日本軍がそんなことをするはずがない」と主張する人たちでしょう。

慰安婦問題は、人権の問題であるという視点を確認させられた映画でした。

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フェンダーのバルブから空気漏れしていた。
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Taylor Made Productのフェンダーは、パンクに対して永久保証だったのはず。 傷んだフェンダーですが、このまま捨てるのも、・・・
交換用のバルブを探したが、どこにも売っていない。
 
で、頑張りました。
アメリカのメーカーに直接に問い合わせると、無料で送ってくれるという。 が、住所を伝えると、アメリカ国外へは送れないと無情な返事。

あきらめながらも、アメリカの通販会社West Marineに相談し、大成功。 メーカーから無料でバルブを送ってもらえた。 さすがにWest Marineです。
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West Marineには、有料でも交換バルブを売るべきだと提案したが、却下されると思う。 交換バルブが簡単に手に入ると、新しいフェンダーが売れなくなる。
バルブを交換するほど、長く使う人は珍しいかもしれない。

さて、取り付けようとすると、バルブが入らない。
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翌日、壊れてもともとと、強引に押し込んで、一件落着した。
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