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http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/chiba/090812/chb0908122331009-n1.htm
「民団への支援金違法」市川で監査請求 2009.8.12 23:30 市川市が同市の「市民活動団体支援制度」に基づいて「在日本大韓民国民団千葉県市川支部(みんだん市川)」に支払った補助金は違法だとして、同市在住の男性医師(49)が12日、千葉光行市長に補助金約20万円を返還するよう求める住民監査請求を同市監査委員会に提出した。医師は「『みんだん市川』が行っている地方参政権獲得活動は政治活動であり、政治的活動を行う団体への支給は違法なので請求した」と話している。 支援制度は市民税1%の使い道を納税者自身が選べるもので平成17年度に始まった。実施細目を定めた条例では政治的活動を行う団体は支援対象にならないことになっている。 「みんだん市川」は18年度から支援を受けており、20年度の支援金は19万7827円だった。 医師は「『民団』は『大韓民国の憲法と法律の遵守』を掲げた団体で、こうした組織を市民団体と認めること自体おかしい」と話している。 地方参政権は認められないとの判決も既に下されているにも拘らず、 参政権獲得は悲願であるととして活動を強めている民潭に支援金が支払われていることに対し、 「問題ではないか!」とこの勇気ある医師は訴えている。 補助交付の条件として宗教活動、政治活動を行っていない事と謳ってある。 この医師は事実を挙げて政治活動の実態を示した。 担当者が民潭の実態を知らない訳はないが、理路整然と証拠を突きつけられ暫し言葉を失っている。 「きちんと精査しておりませんでした。誠に申し訳ない、この提議を請け精査し直したい」といわなければならない。 日本人市民の立場で業務を行わなければならない自治体が民潭の代弁者になってどうする。 自分達に不都合な事には暴力で押さえつける事も辞さない民潭であるから、この医師はまさに命をかけての抗議なのであるから、
警察は医師の身の安全を図る体制をとるべきだ。 |
在日特権を許さない会の活動
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抗議活動ニコニコ動画 ↓ 7・10在特会下関決戦!……そして朝鮮人は逃げ去った 「在日特権を許さない市民の会」の活躍、下関闘争で朝鮮総連を市庁舎から追い出す。 胸のすくような桜井氏の演説、皆さんの行動力に感謝!感謝!です。
凄い!! |
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