ごく普通のおばさんのひとりごと

平凡な一市民がこれからの日本に不安を感じて

寄生虫を排除しろ!

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昨日に引き続き「沖縄の真実」
動画17:25〜 本保育園長 金城テルさん
「4人の子どもがいます。「きょうこ(?)二法」法制化について県議会で審議が開始されていた。先生方が毎日ストライキ、1時限目から子どもたちは自習させられていた、これを『けしからん!』と思って学校へ乗り込んでいった。校長に『子ども達は喜んで学校へ来ているのに1時限目から自習とはどういうことか!』
そこへ猛者教師が出てきて『校長はあっちへ行け!お前のいるところではない』と、うち3名の先生と話し合った。
その頃沖縄教職員組合は知っていたが、日教組をよく知らなかった。
この立法化をPTA役員の中は喧嘩になったがわたし一人が賛成した。
後に教職員組合の婦人部から話し合いたいと呼び出された。
『あなた一人賛成してもつまらんでしょう、どうせ立法化阻止されるんだから、どうか私たちの仲間に』
『いいえ、これだけはわたし一人でも頑張ります』
彼らの運動先の何処にでも、どういうことをやるのか、情報収集のため出かけて行った。
[母親と女教師の会]では国家斉唱で起立、手渡されたチラシに[国歌、緑の山河]とありピョンヤンと書かれていた。
国歌といえば【君が代】なのにおかしいねと思った。彼らは『祖国は北朝鮮』と言っている
わたしはびっくりし『これは大変な事だ』と
翌日新聞に投書した。それ以後表立ってそういうことは無くなった。教職員婦人部リーダーが『わたしだって日教組なんですよ』と言った。わたしはこの頃になると日教組については本もたくさん読んで頭に入っていたので沖縄教職員組合は日教組だと確信したことで黙っていられなかった。
わたしはどれだけ馬鹿扱いされたか、いろんな組織からボイコットされたんです。完全に一人で、彼らの活動の情報を集め広め、彼らの思惑を阻止してきたんです。
こども達への思想教育を如何にするのかを発表する分科会である女教師が算数の授業を使って窓から見える米軍飛行機が飛び立つのを『1、2、3、4、5機ですね、何処へ飛んでいくと思いますか?あれはベトナムに人を殺しに行くんですよ』と反米思想を植えつけていると発表するんです。
彼らは北ベトナムを支援していましたから。
選挙のときは子ども達に『この政党には投票しないように、この政党に投票するように、お父さんお母さんに言いましょう。』とやっている先生さえいました。
わたしの三男が持ち帰った『沖縄の本土復帰で自衛隊配備反対』のビラには『自衛隊人殺し』と書いてあった。長男、次男共自衛隊員だったので早速学校に抗議『何ですかこれは、うちのこの子の兄二人は自衛隊員ですが、人殺しの弟なんですか、先生はそう教えるんですか』と、しょっちゅう抗議しました。
1万人の教職員組合を敵にしてたったひとりで戦ってきたんですよ

会社役員 安次富ヨシ子さん
県民大事はいいんですがだからといってそれに振り回されるのは、総理大臣は時には犠牲にすることもなければ世界と足並みをそろえてゆく事は出来ない。今の調子だと国力を下げていくことになると懸念している。決して基地に賛成している訳ではないが今はそういう時ではないのではないか」
 
 
 
それにしてもおばあちゃん達の言葉がいいですね。
 
>「社民党のような『おひとり様』などとうそぶいているような人たちに政治を委ねるのは我慢ならない」(昨日の分)
 
>「1時限目から自習させられる、これを『けしからん!』と思って・・
 
惚れ惚れします。
今は殆ど耳にしなくなってしまいました。


戦後、朝鮮人は「われわれは戦勝国民」と勝手に宣言、「朝鮮進駐軍」と称し日本各地あらゆるところで暴虐の限りを尽くした。

特に、栃木や東京浅草は戦場と化していた。

警察は当時拳銃も警棒も所持を許されず手も足も出なかった為、彼らの格好の標的でもあり殺されたり乱暴されたりした。

遂にGHQにはこの「朝鮮人動乱」とも言うべき事態に戦後初の戒厳令を布いたのである。


また朝鮮半島にいた日本人に対しても同様の乱暴狼藉、殺戮が多発、多くの日本人が帰国できない事態となった。

マッカーサーは「朝鮮人は戦勝国人ではない、第三国人であると」通達、アメリカ軍を以って鎮圧した。

しかしこの重大な事実は日本の歴史からスッポリ抜けている。

今駅前には必ずといっていいほどパチンコ屋が営業しているが経営者の殆どは在日朝鮮人であり、その時に日本人から強奪した土地の上に建っているのである。

「日本にパチンコがある限りこの国は大丈夫」と総書記がうそぶいたほど、パチンコ屋の上納金で成り立ってきたのが北朝鮮。

そして日本の所得番付トップクラスがパチンコ屋、貸し金業者(在日が多い)が占めている、トヨタなどの日本企業の経営者ではない。

それでも「われわれは差別を受けている!」と喚き続ける在日。

この動画に詳細が述べられています。

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チャンネル桜の東京駅街宣活動応援に行ってきました。
昨日の小沢の傲慢極まりない振る舞いに怒り心頭に発し、始めて参加しました。

リーダーの方々は別にして、参加者の殆どが一般の市民である事は一目で分ります。

シュプレヒコールも直に大きな声が出るようになり、怒りの気持ちは力になるものと実感しました。

11時、「陛下の御手が血で汚れた習近平の手に触れる」との水島氏の声に自然と涙が。

虐殺指導者の車は私たちの前に来ることなく、はるか向うの道を赤坂方面へと右折して行ってしまったが、決して歓迎していないという日本人の気骨を示すことができたと思う。

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後ろのハングルがよく似合う。

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091212/stt0912121349004-n1.htm


小沢幹事長、在日外国人の参政権に言及 韓国の大学で特別講義
2009.12.12 13:49

12日午前、ソウル市内の大学で講演する民主党の小沢幹事長(共同) 【ソウル=水沼啓子】韓国を訪問している民主党の小沢一郎幹事長は12日午前、ソウル市内の国民大学で特別講義を行い、永住外国人への地方参政権付与法案について「日本政府の姿勢を示す意味でも、政府提案として参政権を認める法律を出すべきだと思っている。鳩山内閣は同じように考えていると思う。来年の通常会でそれが現実になるのではないか。日本側が積極的に取り組まなければならない問題だ」と語った。


愈々民主党法案の本丸「外国人参政権法案」が成立してしまうのか?


今まで何度も審議にかけられては自民党の反対で悉く退けられてきたのだが、その自民党内にも少数ではあるがこの法案に賛成する議員がいる。


また自分達が先頭に立ち提出した法案であるので公明党は支持。


民主党内にこの法案に反対の意向の議員はいるので、党が割れるかもしれないが、成立してしまう確立は今までと違い格段に高い。


それにしてもこの法案成立への意欲を日本国民の前で一度たりとも口にしたことがないのに、支那、韓国、朝鮮人の前では誇らしげに語っている。

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SANKEI【山谷えり子氏インタビュー】

民主党の陰に日教組


http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090801/plc0908010801004-n1.htm


早寝早起き朝ご飯も憲法違反、何故ならライフスタイルの押し付けになるから。

日教組は、子供の権利条例で、ありのままでいる権利、というのを大事にしようと

宿題は押し付けになるからダメ

児童、生徒が職員会議を傍聴する権利。

内申書の記載を訂正させる権利。
内申書は個人情報だから、個人情報は自分がコントロールする権利があるというのよ。

セックスをするかしないかを自分できめる権利。

親と子を対立させる。全部対立構造で、階級闘争を組み立てていくんですよ。


自民党のチラシです。
日教組による子どもへの性教育のショッキングな箇所をご覧下さい。



以前テレビでも取り上げられていたのを見ましたが

これが驚く事に小学校一年生に対し行われていて、このことは親には決して言わないようにと教えているのです。



このような日教組に民主党は牛耳られています。
(民主党には日教組出身の議員が大勢いて、日教組が支持団体でもあります。)

あなたのお子さんはあなたたち夫婦が並んでソファに座っているのを、
何かいやらしいものを見るような眼差しで見たりしませんか?

こうして親と子の関係をも分断する階級闘争を仕掛けているのです。

だから鳩山の口から「革命」などという私たちには唐突にしか聞こえないフレーズが恥ずかしげもなく出てくるのです。



日本の癌なんて生やさしいものじゃなく悪魔の所業としか思えません。

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