ごく普通のおばさんのひとりごと

平凡な一市民がこれからの日本に不安を感じて

危険極まりない創価学会・公明党

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しつこい「付きまとい」
おまけに「告訴されている、これはやばいですよ」などと嘘をついてまで憲法で認められているポスティングを妨害するという異常さ。

このポスティングが彼らにとって如何に不都合かを物語っていますが、しつこ過ぎます。

この動画を見たら普通の日本人は却って創価の異常性に気づいてしまいます。

それにしても映像の力はすごいです。

千の言葉より創価という団体の異常性が伝わります。
ブログ、せと弘幸「日本よ何処へ」
読売新聞のスクープ記事からのスレ


http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

炸裂!公明党都議「口利き」融資斡旋問題

新銀行東京に群がったハイエナ・公明党都会議員

 この「口利き斡旋」問題が、いつ問題から事件へと拡大するのか?「時間の問題でしょう」と警視庁詰めの新聞記者達が動き出した。新銀行東京を経営難に追い込んだのは、カルト創価学会に操られたインチキ政党公明党の都会議員達である。

 新銀行東京は今年6月末までの4半期決算で37億円の赤字を計上、2009年3月期では126億円の赤字が見込まれる。これまでこの銀行には1400億円もの血税がつぎ込まれて来た。

 この銀行から最近内部告発と思われる情報が報道機関に流れた。そして、その内部情報で明らかになったのは、公明党の議員達によるこの新銀行東京を食いつぶし大作戦の実態である。

 公明党の都会議員がこの新銀行東京に「口を利いて」融資の斡旋をするケースが、何と600件の「口利き案件」の中でも断トツの200件以上を超えるというから驚きである。

 先ずはその驚きの実態を「週刊朝日」の記事から紹介しましょう。

 1件以上、5件未満

 遠藤守都議、大松成都議、鈴木貫太郎都議、高倉良生都議、橘正剛都議、谷村孝彦都議、東野秀平都議、中山信行都議、松葉多美子都議、吉倉正美都議、以上現職。

 元職の都会議員経験者4名、現職区議3名

 石井啓一衆議院議員、大田昭宏公明党委員長。

 5件以上、10件未満

 上野和彦都議、小磯善彦都議、友利春久都議、長橋桂一都議、野上純子都議、藤井一都議

 元職の都会議員経験者 2名

 公明党政調会

 10件以上、15件未満

 木内良明都議

 15件以上、20件未満

 石井義修都議、東村邦浩都議。

 元職の都会議員 (藤井富雄)を含む3名

 20件以上

 石川芳昭都議、中嶋義雄都議。

 計200件以上、現役都議21名、都議OB9名、現役国会議員2名、現役区議3名、公明党政調会 35名と1団体。

 公明党の都議は22名だから、1名を除く全員が「口利き」をしていたわけだ。この東京都が経営母体の銀行に、公明党の都会議員が“営業マン”として深く関わっていたわけですね。

 では、どのような企業にこの公明党の営業マンは「口利き」をしていたのかと言えば、これがまた驚かされる。

 この中で実際に融資が実行された会社は60以上あるが、その中の15件が、廃業、破産、休業、不明が15件となっている。25%がこのような状態に陥っている。

 これで驚いていてはだめだ!

 何とこの返済が出来なくなった会社の経営者は、全て行方が分からず、連絡が取れなくなっている。

 今、これを各社が追いかけている。警視庁も動き出すでしょう。

 これって、取り込み融資詐欺じゃないの?

 創価学会が組織的に関与していれば、もう来年夏の選挙では公明党都会議員は壊滅でしょう。 (次回に続く)

公明都議、献金後融資口利き…元都議は相談役報酬100万円

 http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080903-OYT1T00948.htm

ブローカーが暗躍、刑事事件へ発展か!

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080830-OYT1T00796.htm?from=nwla


都議会議員でありながら新銀行東京を食い物にしていた。
ここにも日本人の財産に寄生する在日の特性(池田大作は在日)が現れている。

返済が出来なくなった会社の経営者は、全て行方が分からず、連絡が取れなくなっている。

こんな事が許されるはずもなく徹底捜査をしてもらいたい。

日本社会に公明党(創価学会)は不要!

11編まである少し長い映像であるが目を通してみるとカルト教団の異常性と日本の危機を実感せずにはいられなくなる。

【以下要旨】

今から13年前の9月1日、東村山市議会議員の朝木明代さんが創価学会員の手によって殺され、万引きを苦にビルの窓から飛び降り自殺したとされた事件。
朝木さんの娘である直子さんと同じ議員仲間矢野さんがこれまでの経緯を説明しているが常識では考えられないおかしな事ばかりだ。

自殺なら遺書がありそうなものだが無い。

靴が見当たらず裸足。
これについて裸足で現場まで来たのだろうというが裸足で歩く女性を見た者がいないばかりか警察犬がその匂いを嗅ぎつけられない。(スーツケースなどに押し込まれて運ばれたようだ)

地面に倒れている朝木さんに「救急車を呼びますか?」と聞いたら「要らない」と答えたという。
(最優先で救急車を呼ぶのが常識だろう)

倒れている朝木さんを見た須田と言う刑事は真っ先に「あァ朝木か!」と言ったというが家族に何の連絡もせず、救急車を24分もの間留め置いた。

後から分ったことだがこのときすぐ緊張性気胸(肋骨が肺に刺さり空気が体中にドンドン入ってしまう)の処置(その空気を抜く施術)がとられていれば助かったかもしれないと搬入先の担当医が証言している。

一方朝木さんの帰りが遅いのを心配した矢野議員が知人である警察官に問い合わせ、朝木さんが防衛医大に運ばれているということをその時知ったのだという。
つまり警察はそれまで朝木さんの家族に何も連絡をしていないのだ。

直子さんが「防衛医大まで遺体に会いに行きたい」というとあれこれ理由をつけて家にいるように言われたという。
そして長時間待たされた挙句、戻ってきた遺体はもういつでも葬儀が行える状態に整えられていて、早急に火葬するよう何度も念を押された。

直子さんが「えっ!解剖もしないんですか?」と問いただすと押し問答の末「じゃ、行政解剖ですよ!」と、
ところが行政解剖は遺族の承認の判が必要。

また家族が「絶対に司法解剖でなければ認められない」ということで司法解剖されることになったが鑑定書は作成されなかった。

3年後突然鑑定書が裁判で出てきた。死因は出血性ショック死とされた。
遺族側は新た法医学の先生に依頼し鑑定書を作成、死因は緊張性気胸。
両上腕には両脇から抱えられた時に見られる皮膚の変色が見られるとある。


もうひとつこの事件の担当信田検事が創価学会幹部であり八王子支部長であったことだ。
当初朝木さんの遺族と矢野さんはこの検事をすっかり信頼していた。
何故ならこの検事は「私も学会は問題が多く潰さねばならないと思っている。頑張りましょう!」などと言葉巧みに信用させていたからだった。

ある新聞記者が信田検事は創価学会幹部であることを教えてくれたのだった。

このときの衝撃は「膝をがくっと突くほどの衝撃だっただろう」と瀬戸さん。

この事件の時効まで残り2年何としても裁判のやり直しに持ち込まねばならない。

日頃人権派を自認する社民党、民主党そして勿論公明党はこの件に知らんぷり、頼りにならない。

社会正義を貫こうとする信念を持った人が応援してくれる。
右、左は関係なく・・
と直子さんはいう。 

創価学会脱退者への創価学会による人権侵害について相談に応じたり、支援していた市議会議員がマフィアの手口で殺されたことについて広く知らせる必要がある。   


創価学会のマフィア的体質は判っていたつもりだが実際に身内が殺された遺族の体験談はカルト創価学会が日本に巣食うことの危険性を再認識するものだった。
創価学会員は日本国民のたった3%に過ぎない。
残り97%が牛耳られてはならない。
創価高校、創価大を卒業した若者を警察、検事、裁判官、政治家に仕立て上げ日本社会を私物化している実態にメスを入れなければ日本は終わりだ。

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