ごく普通のおばさんのひとりごと

平凡な一市民がこれからの日本に不安を感じて

誇るべき日本

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2004年、1月16日サマワ新聞より
 
 
我々は我が県に日本隊が到着するまで、
 
この道徳と倫理を保持した立派な人々について何も知らず、
 
感情のかけらもない技術革命により、全世界の心を支配するつもりだろうと思っていた。
しかし日本国自衛隊が県内に到着して数週間の内に、
 
サマワの人々は彼らが「古きニッポン」の子孫として
 
愛情と倫理にあふれた人々であることを見出した。
彼らは偉大なる文明を保持するとともに、
 
他の国家を尊重し、
 
他国民の家庭や職業に敬意を払う立派な伝統を持っていたのだ。
 
 
 

日本の企業戦士も同じように地域に如何に貢献できるか、を信条に展開しているのだと思う。
何処の国も同じだと思いがちだが欧米は明らかに違う。
彼らは自分たちが儲ける事が第一であり発展途上国は搾取の対処でしかない。
日本は効率の良い、自然にやさしい農業を手ほどきし自立出来るように手助けする。
これは普遍的な日本の国際貢献の手法であるように思う。
このような日本の伝統は世界でも稀有な存在であり、他の先進国にとっては脅威であるかもしれない。
しかし敬愛の対象とは世界中どの国も普遍的であるはずだ。
 

須藤元気のダンス映像


須藤元気(Genki Sudo) 「WORLD ORDER」の"MIND SHIFT"フルver.P
 
 
 
 
 
格闘技の須藤元気の意外な才能にびっくり
 
曲も彼の作品
 
サラリーマン風というのも新鮮です。
 
他にもたくさんの動画が上がっていて、コメントが殆ど英語というのも私の想像外です。
 

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オルタナティブ通信より

日本が、中国等に輸出禁止「出来る」資源

 日本の持つ電子プリント基板特許の輸出を止めると、ターゲットにされた全ての国の大部分の兵器が使用不可能になる。
戦闘機も、ミサイルも、戦艦も、戦車も動かなくなる。
当然、日本は中国軍等の、日本への敵対国の軍隊の動きを麻痺・崩壊させる目的で、この「カード」を使う事が出来る。
米軍、NATO軍、ロシア軍等々も、日本への敵対行為を取った場合には、日本は、その国の軍隊を機能マヒに追い込む事が出来る。
 
 日本にしか製造出来ない1m当たり80tの荷重に耐え得る鉄道用レールの輸出を止めると、世界の「物流の要」=鉄道が崩壊する。
新幹線の導入も不可能になる。
中国の鉄鋼生産技術で生産された粗鋼は、現在、国際市場では「クズ鉄」として取引されている。
購入した国が再度、精錬し直さなければ、「使い物にならない」ためである。
中国は、今後、国内を縦横に走る大鉄道網の建設を準備しているが、日本が鉄道用のレールを「売るかどうかは、日本の自由」である。
レアアースを中国が日本に売るかどうかが、中国の自由であったように。

 日本の小松製作所にしか製造出来ない小型のパワーシャベル、ブルドーザーの輸出を止めると、ターゲットにされた国の全ての資源開発・工場等の建設工事・軍事施設の建設が不可能になる。
高性能の日本製パワーシャベル、ブルドーザーを、今後、売るかどうか、現在、中国を始めとした各国が使用しているパワーシャベル、ブルドーザーの、メンテナンスに応じるかどうかは、日本の「自由」である。
 
 なお、日本にしか製造出来ない、ステルス戦闘機用のステルス機能を持つ塗料の輸出を止めると、米軍の戦略の要であるステルス戦闘爆撃機の製造が不可能になる。中国軍も、このステルス機能を渇望している。
 
 戦闘機・核ミサイル用の、ジェット燃料を、世界中で圧倒的に生産量の少ない軽質油から製造する技術は世界各国が持っている。
一方で、質の悪い、圧倒的に生産量の多い重質油からジェット燃料を製造する技術は日本しか持っていない。日本が重質油原料のジェット燃料の輸出・製造を止めると、世界中で航空機・戦闘機・核ミサイル用の燃料が圧倒的に不足する。
燃料が無ければ、最新兵器の軍備は、単なる鉄クズの集積になる。
 
 
軍隊を持たずに、他国からの侵略に備えるとする日本国憲法は、軍備に拠らず他国を制圧する能力を持つ事を国家目標としている事を意味している。
非暴力主義で他国に侵略を受けても、「黙って死ぬ」事を意味してはいない。
日本は日本国憲法の非武装主義に基づき、長年、軍備なしで他国の軍を無力化し、敵対国を制圧するノウハウを多数、持って来た。
霞ヶ関の国家官僚と、官僚出身の無能・政治家群が、自分の持っている「カード」に無知なだけである。
 
 
【以上】

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日本会議主催の
「天皇陛下ご会見の政治利用を糾弾する緊急国民集会」に行って来ました。


15分ほど遅れて着きましたので既に始まっていて、大勢の人が中に入れずロビーに溢れていました。
私は入り口に溢れた人の間を縫って少し中に入ることができました。
丁度安倍元総理のお話の最中でした。
合間に「通路にお座りの皆さんはロビーに溢れた皆さんの為にずっと前にお詰め下さい」とのアナウンスのお陰で壁側の好い場所をキープ、石破氏に続く方々のお話を聞きました。
大江氏はこんなに大勢の拍手を貰えたのは初めてとか。

平日とはいえ1000名を超える入場者であったということです。

最後は高らかに集会決議案の読み上げ、賛同の拍手、
安倍元総理が書面を官邸に提出するということで閉会。

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"『ジパング再来』大恐慌に1人勝ちする日本”三橋貴明著
  「ネットの神」降臨す!!、2015年の日本はこうなる!

【要旨】

公共投資を増加させるとストックとしての「政府の負債増加分」以上にフロー(名目GDP)が増え(乗数効果が効く)、公的債務の対GDPはむしろ低下する。

公共投資の有効性は資料が公開されており、国民が有効であるか,無効であるかを判断できる状況にある。

経済が落ち込んでいる時の対処法の選択は

1、政府の負債が増える。(国債発行)
2、民間企業の負債が増える。(不況下において企業は設備投資よりバランスシートの健全化に走る)
3、GDPが10%減る。(国民所得が数十%減ること)

1、しかない。

日本には純粋なマネーが有り余っているため解決策が構築しやすいという世界でも稀な実に幸運な国なのである。

アメリカを含め諸外国は自国以外の国に国債を買ってもらうしかない。


日本は外需で持っている国といわれているが、実際は内需の国。
外需(純輸出)はGDPに占める率が最高だったのは1986年の4%で世界でも極端に少ないグループに入る。
2008年は0.14%と誤差レベルでしかない。
中国やドイツは7%を占めている。

日本の年間輸出総額は約80兆円(2007年)GDP(500兆円)比率の15%と大きくないことが分る。
これは日本の内需が巨大であるため、経済全体のパイが大きいということだ。

2009年度補正予算を以下の点で評価する。
・景気対策の基本が「政府が需要を作り出す」ことに主眼がおかれている。
・拡大される政府支出の中身が公共事業中心である事。
・政府支出の財源が増税でなく国債である事。
「プライマリーバランスの黒字化」という呪縛を解いた功績は大きい。

2009年景気対策のための公共事業
・リニア新幹線
・高効率船舶
・ITS(高度道路交通システム)
・三大都市圏環状道路
・スーパー中枢港湾機能強化
・羽田空港滑走路延伸
等他にも国家としての経済力を強化する為に効果的なプロジェクトが目白押しである。

・地震対策(電柱の地価埋設、公共施設の耐震化)
・海中のメタンハイドレートが大量に眠っており、2012年から産出実験が始まる。
・2016年オリンピック、2022年W杯立候補。
・医療ニーズへの対応は都市にこそ集中させるべき。
6年後、2015年の日本を実現させるためのリソースは充分に保有している。

既にアジア(タイ、インドネシア、ベトナム等)とインフラプロジェクトが進められており、英、米、露、中も日本の技術を必要としている。


一方、民主党の節約(無駄をなくす)はGDPが減少してしまい無意味なのである。
(蛸が自分の足を食べるようなもの)
このような政策を打ち出す民主党は国家経済のフローとストックを全く理解していない。

日本はデフレビジネス(インフラビジネス)を得意としており、新しい世界、新しい文化、新しい時代を創りあげる構想の実現に大きく貢献でき、その技術、製品、サービスはグローバル市場への輸出につながる。


日本の最大のボトルネック(障害)は国民のメディア・リテラシーの欠如であり、
バランスシートやキャッシュフローに関する正しい知識を持つ必要がある。


各章毎に「まとめ」もあり、難しいはずの経済が実に分りやすい。
この本を読めば民主党がどれほど経済音痴かわかり、麻生政権がどれほど「とてつもない政策を実行」してきたかがわかる。

なんたって民主党は「財源がなかったらゴメンナサイって言えばいい」と党幹部が発言する政党ですから・・

自民党とはレベルが違い過ぎます。

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