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毎日お暑うございます.....!

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様々なガンダムイベントの写真や、レポート等を紹介していきたいと思います。
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本日も気持ちの良い青空が広がりましたねぇ.....!どうもダロタです。

今日は洗濯日和!と思いつつも朝に少しだけ雨が降ったので若干心配していたのですが......何とか持ち直したようで思わず(洗濯)2回戦をこなしてしまいました!(笑)

今日は特に予定が無かったので久しぶりに自宅でゆっくりできましたねぇ....ふぅ。


さて、ではアノお話をしましょうか(笑)

タイトルにもあります通り、本日お送りする記事は昨日参加して参りましたガンダムイベント「ガンダムAGE 〜MEMORY OF EDEN〜 プレミアム上映会」リポート!

いつもみたいに「詳細リポート」ではなく「リポート」とする訳は.....!



ズバリ!ネタバレ出来ないので、殆ど紹介できません!(笑)


昨日まではこうして記事を書く際に(少しだけネタバレしようかなぁ...)とも考えていたのですが、司会の方などから「始めて見る時のワクワク感、奪ってはダメですよね...!」みたいな事も言われていましたし、やはりマナーを考えれば.......ね...。

まぁ私ダロタも今作が本当に好きなので、作品を大切にするという意味でもここはルールをきっちり守りたいと思います。


ですので今回は簡単にサクッと概要のみをお伝えします。


TOP画像は会場となった「バンダイナムコ未来研究所」。

撮影画像は建物の裏手から撮影したモノです。

他のブロガーさんからお聞きした情報によりますと、この何とも近未来的な構造の建物には以前「松下電器産業」が入居されていたそうです。

なるほど....そう言われるとそのようにも見えてきます....。

いずれにしてもかなり立派な建築物でした!



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正面玄関。

少し早めに到着したせいか(1時間前)、さすがにまだ誰もいませんでした...(笑)



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しっかりと社名が刻印されています。

「株式会社バンダイ」(台東区 駒形)さんには以前に企画の仕事をしていた際、よく出入りしていたのですが、こちらの「株式会社バンダイナムコホールディングス」には始めて伺いました。



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入口前、自動ドアを開けたところに立て看板形式で案内が。

おぉ!なんかテンションが上がってきますw



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入場開始と共に社内のロビーへと移動。

さすが「遊び」を大切にする「バンダイナムコ」さん!

何故か南国リゾート風なオブジェが多数飾られていました。今の時季にはピッタリですね(笑)



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ここまで楽しそうに社内の雰囲気作りをする姿勢、ホント羨ましいです!

おっ、何やら「ガンダム」関連のものが.....(右下)




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先日発売された「ガンダムブレイカー」やお馴染みの「戦場の絆」の巨大告知POP、「1/12 RX-78-2 ガンダム」や「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブースト」の筐体も。

この先以降は撮影禁止エリアでしたので、これが限界.....(汗)


ここで会場となる「ファンシアター」へと移動開始。

とその前に......入場受付にて当選案内メールの確認。やはり当選者になりすまして入場しようとされる方がいるのでしょうか....?!



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「ファンシアター」入口前に設置された「ガンプラ」展示ケース。

今作に関連した機体が飾られていました。(全てプレミアムBANDAI商品)


手前「HG ガンダムレギルス MEMORY OF EDEN」(立ち姿・アクションポーズ状態)

奥左「MG ガンダムAGE-1 2号機」

奥右「MG ガンダムAGE-2 特務隊仕様」


現在全て申し込み受付中ですので、興味のある方はいかがでしょうか?!




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指定座席よりパチリ。

今作のイメージビジュアルとタイトルが簡易的に投影されています。

今回当選した座席が前より3列目の丁度ど真ん中という非常にラッキーなシートでしたが、見終わった後は少々首が疲れたので、もう少し後ろでも良かったかな....?!



ではここからがイベント開始になります。

進行手順を説明いたしますと....


1.「ガンプラコンテスト」受賞者発表

2.「本編・前編上映(約72分)

3.「トークショー 1」(綿田 慎也監督、小川 正和プロデューサー)

〜休憩〜

4.「本編・後編上映(約78分)

5.「トークショー 2」(綿田 慎也監督、千葉 道徳氏 小川 正和プロデューサー)


になります。


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(会場内で配布されたチラシにプログラムが掲載されております。)



最初の「ガンプラコンテスト」受賞者発表ですが、こちらは以前に「ガンダムinfo」で応募されていた「ガンダムAGEオリジナルMSガンプラコンテスト」の発表になります。

今作にて「地球連邦」系MSデザインを手がけた「海老川兼武」さん賞、そして「ヴェイガン」系MSデザインを手がけた「石垣 純哉」さん賞の2部門の紹介。

どちらも迫力のある独創的な制作事例で、会場からも「おぉ!」という声が上がっていました。

確か「石垣 純哉」さん賞を受賞された方は場内にいらしていたようです!



そして本編の前編上映。

今作はなんといっても150分という長尺の作品になりますので、前編・後編の2部構成で上映される事になりました。

(トイレが近くなったらどうしょう....)と少し不安気味だった私ダロタですが、ちょっと安心(笑)

で、肝心の内容ですが.....。


えー.....書ける範囲で書かせて頂くと、さすが当時から言われていた通り、「アセム」の学生生活の様子が非常に丁寧に書かれています。

先日事前に公開された冒頭24分で既にご覧になった方も多いとは思いますが、一部キャラクターの設定変更や、小説版でしか描かれなかったあのエピソード等、より今作への理解を深める事が出来る内容に仕上がっていました!

ここまで観た感じでは会場内の雰囲気も皆さんも満足そうな印象でした!



次に「トークショー 1」。

ここで話された内容に関しては.....うーん......どこまで書けばネタバレにならないのか何とも言えないのですが、しいて言うなれば今作は「ゼハート目線の構成」という事でしょうか...?

実際に観た印象としては確かに「アセム」より「ゼハート」から見た視点がかなり多かったです。

あとは..後半でやりきれなかった事や以前に企画段階であった事等を色々追加出来たのが良かったとの事でした。



そして休憩。

今イベントの参加比率は男女で見るとほぼ半々、いや少し女性の方が多いでしょうか? オリジナルのターゲット層だった子供さんも何人か見かけましたが、そもそも「アセム編」に的を絞るという関係から、若い女性がかなり喰い付いている感じがしましたね。

まぁ狙い通りという事でしょうかw

おかげで休憩中のトイレは女子の方が大混雑で、後編が開始される時間も少し遅れていましたw



続きまして本編の後編上映。

ここからもみっちり78分!結構な長丁場になっております....!(笑)


さて感想ですが......。

うん、さすが熟考に熟考を重ねただけの事はある感じ!非常に分かりやすく、それでいながら大胆な編集がなされていました。

私ダロタもずっと気になっていた「キオ編」の編集方法や「三世代編」の見せ方、終わってみると「そういう手があったか〜」という印象を持ちましたねぇ。

いやはや、お見事でした!

ちなみに感想を一つだけに絞るとすれば.......


ズバリ!!泣けます(笑)、いやマジでw ホント感動しちゃいますよ....。


ここまでなら「いやいや、お前(ダロタ)が今作を好きなだけだろ?!」とおっしゃられる方もいるかもしれませんが.....ここでハッキリと書かせて頂くと、実際に会場内のあちらこちらから嗚咽というか、かなり多数のすすり泣く声が聞こえてきました....。

私ダロタもこのような「ガンダム」イベントには数多く参加してきましたが、これほどに場内から多くのすすり泣く声が聞こえるというのは始めての体験でしたね.....(汗)


この後に「トークショー 2」が始まったのですが、やはり司会の方も「そりゃ泣くよね〜」というコメントでしたw

他にも色々お聞きしたのですが、やはり書けるのはここまでですかね....。うーん難しい....。



以上、これにて簡単ではありますがネタバレ無しの「ガンダムAGE 〜MEMORY OF EDEN〜 プレミアム上映会」リポートを終わります。

あっさり内容で申し訳ない....(汗)

しかしながら.....今回こうして改めて今作「機動戦士ガンダムAGE」を見終わった後に感じたのは.....やはり今作のコンセプト、作品の存在意義は間違ってなかったんだなぁ....と思いました。

まぁ今後こうした企画として「フリット編」や「キオ編」のスペシャルエディション版が検討される事は中々厳しいかもしれませんが、まずはこの作品を取っ掛かりにして本編映像全48話を見てくださる方、興味を持って頂ける方が増える事を願って止まないですね。

最後まで長々とお付き合いくださりありがとうございました!

また次回。
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どうもこんばんは、ダロタ注意です!

今日は梅雨の間の晴れ間.....と言わんばかりに実に気持ちの良い天気になりました....!

夜には少しだけパラパラ雨が降ってはいましたが、折角の日曜日、やはり日中はこうして気持ちよく晴れてくれると外に出かけようという気持ちになりますね...。

そんなお出かけ日和な日曜日、私ダロタはとあるサイン会イベントに参加してまいりました!

既にタイトルにもありますが......


「長谷川 裕一先生サイン会 〜クロスボーンガンダム ゴースト4巻発売記念〜」!


「ガンダム」好きを名乗る者ならば知らぬ者はいないであろう「ガンダム漫画」の第一人者「長谷川 裕一」先生のサイン会が本日開催されました。

場所は「秋葉原」にあります「有隣堂ヨドバシAKIBA店」。

参加するには6/9(日)9:30より電話予約にて受付を済まし同店にて対象書籍を購入、先着で配布されるサイン会整理券をGETする必要があったのですが、事前に各種情報を抑えていた私ダロタに死角ナシ!

無事に整理券をGET出来たのでした....!


で、肝心のサイン会当日。

以前に「大和田 秀樹」先生&「夏元 雅人」先生の合同サイン会が開催された際も、同店・同場所にて行われていたので特に悩む事は無かったのですが......問題はその待機列の客層...

男子率99%.....!......うーむ....(汗)

今回の整理券は先着100名だったのですが、ギリギリ私ダロタの相方エセリナが参加していたので、男子率100%ではありませんでしたが....。

やはり「ガンダム」というコンテンツはまだまだ男子の趣味なんだなぁ...と再実感しちゃった瞬間でしたねぇ....(汗)


いつも「ガンダムカフェ」で開催される様々なフェアや「機動戦士ガンダム00」・「機動戦士ガンダムUC」といった作品の舞台挨拶・トークイベントなどに足を運ぶと、近年の女子参加率に驚きを隠せなかったりするのですが、やはりこうした濃い部分(非映像化作品)などにいたってはガクッと顕著にファン層の偏りが出ます....。

まぁ「長谷川」先生の作風自体、今時の女子が食いつきそうなタッチでもありませんし、俗に言うイケメンキャラというモノに関してもほぼ皆無といった部分があるので、まぁ仕方ないといえば仕方ないですがね....。

やはり女子を「ガンダム」ファンにするには「イケメンキャラ」が必須なのでしょうか....?!

あ、もちろん一部に「メカ好き女子」や「物語好き女子」などもおられる事も存じ上げています..はい。


色々話が脱線してしまいましたが、数点写真を撮影してきましたので、そちらを見ていきましょう。



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まだ「長谷川」先生は登場されていませんが、後ほどここでサインを頂くことになります。



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お祝いの花が。もちろん「ガンダムエース編集部」から届いています。



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前も後ろも結構並んでいます。

一応13:50から一回目のサイン会(50人)、14:50から二回目のサイン会(50人)という形式で開催されました。

私ダロタは一回目の列の真ん中辺りだったので、それなりに気持ちの準備が出来てよかったです(笑)

サインを頂いている間に何を話そうかと色々考えておりまして....。



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整理券。

事前に(前日)に入手していたのですが、撮影するのを忘れていたため現地にて急遽撮影。

私ダロタの手が写っちゃってます....(汗)



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こちらが実際に頂いたサイン。

イマイチどのようにデフォルメされているのかが解りづらいですが、中々個性的にアレンジされたサインだと思います。

もちろん転売防止の「ため書き」も入っていますね。



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ちなみに「クロスボーン・ガンダム」は今年で20周年を迎えたとの事。

その間に「クロスボーン・ガンダム」「スカルハート」「鋼鉄の7人」「ゴースト」と結構長い間シリーズ作品が世に発表されてきました。

近年では様々なゲーム媒体にも数多く登場しすっかり認知度が高まった今作ではありますが、こと「木星帝国」などの独創的なデザインのメカには一向に日が当たる気配がない...。

いいかげんに「バタラ」くらいは「ガンプラ」化して欲しいものです....。



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以上、本日は簡単ではありますが「クロスボーンガンダム ゴースト4巻発売記念」として開催された「長谷川 裕一」先生のサイン会の様子をお届けいたしました。


ちなみに私ダロタが会話した内容は....

「ザンスカール戦争時代の宇宙世紀外伝作品がホント少ないので、今回のゴーストはとても楽しく、そして興味深く読ませて頂いています〜!」

.....でした!(笑) 笑顔で受け答えくださった「長谷川」先生、ありがとうございました!


また次回。
いつも訪問くださりありがとうございます!ダロタ注意です。

今回も引き続き「ガンダムワールド2013 in 東武動物公園」詳細レポートを紹介いたしますが、既にイベントが終了してから結構時間が経っております。

まぁ遅筆な記事がまさに私ダロタの真骨頂(笑)でもありますから、あせらずにコツコツと書き綴って行ければ.....と思います。

将来的に私ダロタが個人的に読み返して楽しむため.....というのもありますからね....w

では既に展示物紹介も後半戦!

最後まで気を抜かずにしっかりと書いていきたいと思います!



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今回はこの展示スペースを紹介してまいります。

このままいけば後3回.....いや4回程度あれば完結させる事ができますかね......?!

では順を追って紹介いたします。



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「ハロの持ち主がわかるかな?」

再び横長の巨大パネル。今や「ガンダム」シリーズ共通のマスコットキャラクターである「ハロ」の持ち主を当てるというクイズ。

上記で紹介した「この武器や盾を持ってるガンダムは?」同様、「この人はハロの持ち主?」のプレートをめくると○×表記で答が分かります。

「アムロ・レイ」が持っていた「初代ハロ」から始まり、今や様々な作品にサイズやカラーリングを変えて登場していますね。

さて、皆さんはどのくらい分かりましたか….?


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では左より順に答えを見て行くと…..。

1.「バナージ・リンクス」=○ 2.「ウッソ・エヴィン」=○ 3.「ヒイロ・ユイ」=× 4.「刹那・F・セイエイ」=× 5.「アムロ・レイ」=○



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6.「カミーユ・ビダン」=○ 7.「ミーア・キャンベル」=× 8.「キラ・ヤマト」=× 9.「フリット・アスノ」=○ 10.「ロックオン・ストラトス」=○……ですかね?!

何気に7人目の「ミーア」は一瞬「ラクス」と見間違って○といきそうでした……(汗)

でもシリーズを通してみると、私ダロタ的には一番活躍した「ハロ」は「ウッソ」の「ハロ」な気がしますね….。

まぁ「ロックオン」も常に操縦サポートを受けていた事を考えると、甲乙つけがたいですが…..。



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「このガンダムの名前がわかるかな?」

横長巨大パネル第3弾!今回はこの新規パネルタイプが多いですね〜! やはり運営側も少しマンネリしている感が分かっているのかな…..?(笑)

ズラリと並んだ各「ガンダムタイプMS」たち。

パッと見た感じすんなり分かりそうな機体ばかりですが、よーく見ると少しヒッカケ臭い機体もちらほら…..。

では皆様!チャレンジスタートです!



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……いかがでしょうか?では答え合わせ。同じく左より….

1.「ZGMF-X42S デスティニー(ガンダム)」 2.「GF13-017NJ II ゴッドガンダム」 3.「XXXG-00W0 ウイングガンダムゼロ」 4.「ガンダムAGE-1 ノーマル」 5.「GAT-X105 ストライク(ガンダム)」



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6.「RX-79[G]陸戦型ガンダム」 7.「GX-9900 ガンダムX」 8.「GN-001 ガンダムエクシア」 9.「RX-79[G]Ez-8 ガンダムイージーエイト」 10.「RX-0 ユニコーンガンダム(デストロイモード)」

ここは…..3体目の「ウイングガンダム」、何気に「ゼロ」なんですよね…..ここは引っかかる人多そうだな….。

「ガンダムX」を「ガンダムDX」にしなかった辺り、担当者を褒めたいですね!!



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「1/10 MSZ-006 ゼータガンダム」立像

いつもだと必ずといって良いほど展示してある「1/10 RX-78-2 ガンダム」立像が無かった分、今回は「ゼータガンダム」が展示されていました。

この立像と多分同じタイミングで制作されたであろう「1/10 百式」があるのですが、今回の展示は見送られたようです…..。

※当初はこのイベントとほぼ同時期に「北海道」にて開催されている「ガンダムワールド2013 in 札幌」に「1/10 百式」が…..という情報を聞いていたのですが、どうやらそちらは新規造形の「ハイパーメガランチャー」を構えた立像のようなので、恐らく別物かと思われます…。



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うーん……それにしても、この全体に漂う「コレジャナイ感」は何なんだろう…..(汗)

推測ですが、安定性を増すために腿パーツを寸詰めしているのが大きな要因かと思われますね。

やはり万一にでも来場されたお客さんに怪我などがあると困るため、重心バランスが最優先事項なのでしょう.......まぁ仕方ないのかも….ですね。

あとは足の裏から支柱で固定するとか….?!



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「宇宙世紀年表」パネル

うーん.......正直なところ、そういう表記にはしたくないですね…..(汗)

最近の風潮である「機動戦士ガンダム〜機動戦士ガンダムUCまでが主な宇宙世紀」というこの流れ……気に入らんとです(苦笑)

そもそも「機動戦士ガンダム」は、かの「富野」御大が世に生み出したコンテンツであるのに関わらず、そのご本人が監督された作品「機動戦士ガンダムF91」&「機動戦士Vガンダム」を含まんとは何事じゃーーーい!!

確かに世の人気を考えれば何となく割愛したくなる気持ちが痛いほど分かりますが、でも公式側がそういう事をやっちゃダメでしょ……。

むしろ「富野」御大が絡んでいない「UC」を堂々とカウントしているのだから、そこは外すべきではないですよ….。

世に存在する「富野ガンダム至上主義」の方々や「機動戦士ガンダムUC否定派」の方々の意見には100%賛同できませんが、こういう事をされるとその方々の気持ちも少し分かるような気がしますね….。

ただでさえ認知度も低く、コアなユーザーが殆どを占める両作品ではありますが、彼らだって面々と続く「ガンダム」ファミリーの一員なんですから削らないでやってくださいな….。

……..あれ?なんか話が横道に逸れまくりですね….。

えっと…..「一年戦争」から「ラプラス抗争」までの年表パネルです!はい(笑)



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「1/10 RX-93 νガンダム」立像

今回のイベントの一つ!完全新造型「νガンダム」!

さすがに最近作られたせいなのか、非常にクオリティの高い作りになっています…..!

これはまさに設定画にあるポーズのまんまをイメージして作られていますね。

こちらも先ほど紹介した「ゼータガンダム」同様、少し腿パーツが寸詰まりな感がありますが、さほど違和感を感じないシルエットになっています。

何より素晴らしいのはアシンメトリーな「フィン・ファンネル」をそのままのボリュームで造型し、ちゃんとバランスを保って直立しているという事。

見た感じ特にボルトなどで固定されているようには見えなかったのですが…..。

もしかすると台座部分に見える色の違うグレーの四角形に秘密があるのかな…..?でもフラットな感じでただの立ち位置の目印のようにも見えるな….。



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ちなみに今回の「νガンダム」新造型とセットで制作されたらしい「1/10 MSN-02 サザビー」は現在「ガンダムフロント東京」にて開催中の「シャア・アズナブル展」で展示されています。

いずれ両機体がそろい踏みで展示される事もあるでしょうから今から楽しみにしておきます。

あちらもかなりの出来映えでしたよ!



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「MSウェポン メモリアルフォトコーナー」

MSが背面に描かれたブースに武器の模型が吊るされており、それを手に取って一緒に写真を撮る….というもの。

MSは「ガンダム」と「シャア専用ザク」の2機体、もちろん武器は「ビーム・ライフル」&「ヒート・ホーク」!



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背面のイラストと一緒のポーズで撮影するも良し、新たなポーズで笑いを取るもよし(笑)なフォトスポットコーナーです。

あまり小さい子供だと身長が届かない….というケースもありそうですが、多くの家族連れの方々が思い思いに楽しそうに写真を撮っていました!

良いですね!こういうの。



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やはり小さい頃よりこうした擦り込み……じゃない(汗)、楽しい思い出を作る事によって、将来を担う生粋のガノタが育ってくれそうですよね(笑)

私ダロタも勿論色々なポーズで撮影しましたが、さすがにここでは載せられません...(笑)



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ガンダムの最新情報をチェック!!「ガンダムワールドニュース」

壁面固定のモニターでは「ガンダム トライエイジ」や最新の「ガンプラ」情報、Blu-rayやDVDの発売に関する告知などがエンドレスに流されていました。

さすが「BANDAI」さん!抜け目無いですねぇ....w



以上、今回もここまで。

ホント文字も画像もギリギリまで使い切ってます.....(汗)

また次回。
毎度こんばんは!ダロタ注意でございます。

相変わらずコソコソと更新を続けている連載記事「ガンダムワールド2013 in 東武動物公園」詳細レポート」ですが、今回は大物展示物の紹介が3つもあるので前置きをすっとばしてすぐに始めたいと思います!

今回で数える事6回目! Vol.6ということで大体イベントスペースの半分まで到達した感じですかね。

早速参りましょう!



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恒例の地図による紹介。

今までチマチマ紹介してきたのが嘘のような感じがするくらい、一気に進みます!

良いですね!なんとなく折り返し地点という感じでしょうか.....?!



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16.機動戦士ガンダムより「ガンダム大地に立つ」

「ザクがサイド7に侵攻してきた。ザクの攻撃で破壊されてゆくコロニー。そのとき、一人の少年が白いモビルスーツに乗り込む。白いモビルスーツ・ガンダムが今、立ち上がろうとしていた。」(紹介パネル文)

こちらの展示品も前回Vol.5で紹介した「ザクヘッド」同様、毎年開催される「ガンダムワールド」ではおなじみのものです。



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血気盛んな「ジオン兵」、「ジーン」搭乗の「ザクII」が今起ち上がろうとしている「ガンダム」に対し「ザク・マシンガン」をぶっ放そうとしているあの名シーンですね。



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少し下半身がドッシリした感のある「ザクII」に対し、何となく「ガンダム」のポーズは女性的な雰囲気が漂ってます….(笑)

左手形状のせいでそう思うのか、なんか「おやめになって!」とでも言わんばかりのポーズがそう感じさせますw



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大勢の来場者がパシャパシャ写真を撮っていました!



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17.「この武器や盾を持ってるガンダムは?」

私ダロタ的にはこちらのパネルを見たのは今イベントが始めてですね。去年からあったのかな….?

見た通り横長なパネルに武器イラストが5種、盾イラストが5種描かれてまして、それぞれのイラストのプレートをめくるとその答えが書いてある感じです。

試しに1枚めくってみると…..。



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「ビーム・マグナム」→「ユニコーンガンダム」でした。

まぁこの辺りは少し「ガンダム」をかじった事がある方には余裕でしたかね(笑)


では残り全てチャレンジしてみましょう!

いかがですか?

実際のところ近年の作品&人気作品からしか出題はされていないので、結構簡単かと思います。



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では答え合わせ。

武器より…..左上「ビーム・ライフル」→「ゼータガンダム」、右上「ビーム・マグナム」→「ユニコーンガンダム」、左中「ビーム・ライフル」→「ガンダム」、右中「GNロングブレイド」→「ガンダムエクシア」、下「MMI-714 アロンダイトビームソード」→「デスティニー(ガンダム)」。



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次に盾….左より順に「ガンダム」「ガンダムエクシア」「ゼータガンダム」「ユニコーンガンダム」「ストライク(ガンダム)」

……だと思います。一応パッと見で答えていったのですが大丈夫ですよね….??

基本的に「機動戦士ガンダム」「機動戦士Zガンダム」「機動戦士ガンダムUC」という「宇宙世紀」作品より3機体、「機動戦士ガンダムSEED(DESTINY)」&「機動戦士ガンダム00」というアナザー作品より2機体というラインナップですが、何故か「SEED系」は「ストライク」と「デスティニー」という分かれたセレクト。

そこは揃えないんですね.....(笑)



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18.「RX-78-2 ガンダム」1/1胸像

こちらも毎度おなじみの展示物、お台場より先駆ける事数年前「千葉県松戸市」にあった「バンダイミュージアム」に展示されていたものとほぼ同型のもの。(あちらはほぼ上半身全てありますが.....)

現在オリジナルの方は「栃木県下都賀郡壬生町おもちゃのまち」に建造された同名施設に設置されているので、こちらはきっと様々なイベント用に作られたモノの一つだと思います。



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以前までは数名のスタッフが常駐すると共に撮影するにも¥1,000程度お金を支払うシステムだったのですが、今回はスタッフが誰もおらずに完全な無料撮影スポットと化していました(笑)

まぁ過去に同施設・同イベントでも展示されていた経緯があるので、さすがに今回はフリーとしたのでしょう….。

相変わらずどこか不格好なバランスの本体、とても「ダイバーシティ東京」前広場の「1/1 RX-78-2 ガンダム」ほどのクオリティとはお世辞にも言えませんが、無骨なバランスとアニメ準拠のカラーリングは味があって良いですね。



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19.「チャレンジ!ガンダムクイズ」

画像の通り3つの待機列にそれぞれモニターが設置してあり、スタートアイコンをクリックすると同時に各キャラクターにちなんだクイズが出題されます。

各クイズはちゃんとキャラクターを演じたオリジナルの声優さんが新録した声で読みあげてくれます。

クイズは「アムロ・レイ編」「シャア・アズナブル編」「カミーユ・ビダン編」と3種類、簡単な問題から結構手強い問題まで幅広く出題されます。

「我こそは!」と挑む方も結構多いのですが、たま〜に散りばめられている難問でつい得点を落としてしまう事もしばしば….(笑)

私ダロタは過去に何度も経験しているのでさすがに間違う事はありませんでしたが、どう考えても小説などの媒体まで目を通していないと知る事が出来なさそうな問題も含まれているので、中々手強いですw

あ、ちなみに問題数はそれぞれ各8問ですが、常に同じ問題しか出題されないので、ぶっちゃけ数回やれば誰でもパーフェクトを狙う事も可能です(笑)

そうそう、それからこのクイズ、他にも「ドモン・カッシュ編」や「ヒイロ・ユイ編」といったアナザー系、「キラ・ヤマト編」や「アスラン・ザラ編」等の「SEED」系、「刹那編」「ロックオン編」「アレルヤ編」「ティエリア編」などの「00」系の問題もあるのですが、今イベントではこの3種のみの設置でした。



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20.「機動戦士ガンダム戦闘ジオラマ」(機動戦士ガンダムより 1/144 scale)

約3m×3m程度の1/144スケール巨大ジオラマ。総勢50体以上のMS、戦車、航空機などが大スケールで戦闘を行っているシーンが確認できます。



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確認できる機体では「ガンダム」「ガンキャノン」「ジム」「量産型ザク」「量産型ズゴック」「グフ」などの「1st」勢はもちろん、「陸戦型ガンダム」や「陸戦型ジム」などの「08MS小隊」勢、「マゼラアタック」や「ドップ」などの非MS兵器も大量に投入されています。

これは今や「ガンプラ」を作らない私ダロタが見ても何かしら心に来るモノがあるほど、ワクワクしました(笑)



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ちなみにこのジオラマ、他のイベントの際には「オデッサの戦い」とか「アポカリプス(黙示録)」なんていうタイトルを付けられていた時がありましたね…。

果たしてどのタイトルが正確なのかは分かりませんが、「オデッサの戦い」だと仮定した場合、「陸戦型シリーズ」が混じるのは大丈夫なんでしたっけ….??時期・戦地的に。

どうでも良いですが、このジオラマ作るの楽しそうですよね…..。




以上、本日はここまで。

画像容量ギリギリの2メガをフルに使い切っています....。

次回はいよいよ今イベントが初お目見えのアレを紹介したいと思います!

また次回。
はい…..本日は少し体調がすぐれないダロタ注意でございます。

今日の関東は思いっきり気温が上昇、真夏日と化しましたが、皆様体調など崩してませんか…..?

つい先日まで少し冷えますねぇ….とか言っていたような気がするんですけど…

おかげさまで私ダロタは仕事中も汗をかきかき、PC前で一日中死んでました(汗)

これからますます気温が上昇し続け、私ダロタを苦しめる「夏」がやってくる事を考えると、今からガクブル状態です…..。


さて、本日も毎度おなじみ「ガンダムワールド2013 in 東武動物公園」詳細レポート」ですが、今回は昨夜の記事とは打って変わりまして、大量の画像紹介をメインにお届けいたします。

文字メインの記事も良いですが、やはり画像を大量に紹介する記事も見応えがあっていいですよね。

では参りましょう。



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本日紹介する展示物はこの辺り。

今までは少しずつゆっくり進めてきた感がありましたが、今回は結構大きめの物から小さなパネルまで多数紹介して参ります!…….題して……「ザク祭り」!(笑)

展示物のほぼ全てが「ザク」に関連した物ばかりですので、「ザク」好きな方は必見です!



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展示スペースの角に配置された展示物諸々。

大・中・小のパネルが1枚ずつ、立体展示物が1つあります。個別に見て行きましょう。



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10.「機動戦士ガンダム」の時代設定

「人類が増えすぎた人口を…..」でおなじみ、「機動戦士ガンダム」冒頭ナレーションが記載された大パネル。

声を担当されている「永井 一郎」さんボイスによる脳内再生、余裕ですよね(笑)

他にも「宇宙世紀の誕生」「スペースノイドの独立」「一年戦争開戦〜モビルスーツ「ザク」の誕生〜」「V作戦発動〜ガンダムの誕生〜」といった「機動戦士ガンダム」第1話につながるまでの「宇宙世紀の歴史」が克明に記載されています。

様々な公式設定や漫画「ガンダム THE ORIGIN」など、既に「宇宙世紀0079」にいたるまでの経緯に関し色々解説はされてきた現在ではありますが、あらためてこうして見直すと色々再発見がありそうで良いですね。

特にこうしたライトユーザーが多く集まるイベントでは、より「ガンダム」に対する理解を深めて頂くチャンスでもありますからね..。



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11.「ザクマシンガンの砲弾」立体展示物ほか「ザク」に関する内部機構の説明パネルも掲示しています。

では個別に。



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「汎用性に優れるザクマシンガンは、使用する弾体を使い分けることができた。なかでも代表的なのが「徹甲弾」「徹甲榴弾」「成形炸薬弾」の3種である。

■徹甲榴弾 Ap-3 被幅に柔質金属を使用したAPC弾。

■対宇宙艦徹甲弾 St-4 装甲宇宙艦を対象に特化したAPCR弾(硬芯徹甲弾)。

■成形炸薬弾 Ht-3 地上戦闘車両を主な対象とする対戦車榴弾。

……うぅむ……細かい….(汗) はたしてここまで細かな設定が必要なのだろうか…..?!

劇中見ている限り、弾体を使い分けているシーン等見かけた事が無いですね…..「ドラム型弾倉」を交換するシーン等はゲーム「ガンダム戦記」のOP映像で描かれていましたが….。



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こちらが上記の弾体3種立体展示模型。

これ、縮尺は何分の一でしょうか?? 「機動戦士ガンダム」第一話の劇中で見る限り、「アムロ」の側に降り注いだ薬莢の大きさはもっとデカかった気がするのですが….。

この展示物、何気にこういうイベントにて展示される機会が少ないように思われます。

展示物自体は結構前からあるとは思うのですが、私ダロタが始めて目の当たりにしたのは、2009に「宮城県登米市」で開催された「機動戦士ガンダム展」でしたね。



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パネルにも弾体について色々詳しく書かれています。

それにしてもこの展示コーナーだけやたら深いというか、かなりリアリティ溢れる部分まで掘り下げて書いてますね….。

このノリで全部の展示物を解説していったら大変な事になるだろうな……(汗)

内部機構に関しては特筆すべき事はあまりないですね。

「モノアイ」や「動力パイプ」など、「ザク」の各パーツについて説明書きがされているのですが、この手のものは割とどこでも見かける程度の内容でした。



イメージ 8

12.「1/1 量産型ザク 頭部」

はい〜!皆さんおなじみの「ザクヘッド」です(笑)

恐らくこの手のイベントに過去参加された事がある方は、既に見た事があるんじゃないでしょうか?!

それ位言えてしまうほどにこの展示物は割と有名でして、確か初お目見えは以前「千葉県松戸市」にあった「バンダイミュージアム」が最初じゃなかったかな…?!

いや、あそこはダメージ状態ではない、通常の「ザクヘッド」だったかな….?!

いずれにしてもほぼ毎年のように開催されるこの手のイベントでは必ずと言って良いほどに展示される定番展示物ですね。



イメージ 9

正面顔は少し雰囲気が違って見えますね(笑)

この「モノアイ」、「ビコーーン!」と点灯、左右に動いた後に消灯……というアクションを一定間隔で繰り返します。

実際に展示物を見に来られた方々はこの「モノアイ」が点灯した瞬間を狙って撮影しようとするのですが、ぴったりのタイミングでシャッターを切ると大体が左右に動いたり消えちゃったりして上手くいかないんですよね….(苦笑)



イメージ 10

各パーツを拡大。

主にダメージを受けた部位のみを撮影してみました。

この金属の上から塗布された塗料が剥げている感じとか、砲弾を受けてへこんだ感じなど、ダメージ処理に関してはかなり良い出来だと思います。

動力パイプの中身がむき出しになっている状態は少し違和感を感じますが、それでも確かなリアル感がそこにはあります!

大多数の方が望んでいるであろう「RG 1/1 MS-06F 量産型ザクII」の姿、生きている間に見てみたいものですね….(汗)



イメージ 11

13.「ザク・シリーズの変遷 機動戦士ガンダムから機動戦士ガンダムUCへ…」

壁面固定のモニター映像では「1st」から「UC」までの間に登場した「ザク」シリーズMSが順に紹介されています。



イメージ 12

画面は「MS-06S シャア専用ザクII」&「AMX-011 ザクIII」

以外に来場された方々の中にもこの「ザクIII」の存在をご存知無い方もおられたんではないでしょうか?

「MS-05 ザクI(旧ザク)」から「AMS-119 ギラ・ドーガ」や「AMS-129 ギラ・ズール」辺りまでが
網羅されているようでした。

こうして綿々と続く「ザク」という機体の系譜を見ると、改めて「ザク」というMSのデザイン性の高さが伺えますね....。




イメージ 13

14.「ザクの武器」

こちらには「ザクII」が劇中にて使用した武装3種類の立体模型が展示。

縮尺表記が無いので何ともいえませんが、見た所1/12辺りが妥当なラインかと思われます。

中々精巧にできていました。



イメージ 14

上:「ザク・バズーカ」 下:「ヒート・ホーク」

微妙なウェザリング(汚し処理)具合が中々素晴らしく、結構リアルな雰囲気を醸し出しています。

実際に手に持たせてくれると嬉しいんだけどな.....。



イメージ 15

「ザク・マシンガン」 

「ザクII」といえばやはりこれ!上記でも色々説明しましたが、この武装こそまさに「量産型」という感じがしますね。

見た感じ素材に鉄などの金属を使っていそうな雰囲気で、何とも言えない重厚感が。



イメージ 16

15.性能比較パネル?というような、「ザクII」に関する様々な比較図。

左パネル)「Speed of ZAKU(ザクのスピード)」 犬より速いが、チーターより遅い。

右パネル)「Weight of ZAKU(ザクの重さ)」 ザクの重さはゾウ9頭分と同じ。


えー.....何といえば良いのか分かりませんが「....へぇ.....。」という感想が一番ですかね(笑)

こうしてみるとやはり「鉄の巨人」という表現がピッタリですね。



イメージ 17

「Size of ZAKU(ザクの大きさ)」 ザクの身長は人間の10倍!

まぁ大きさに関しては割と有名なのでさほど驚きはないですかね....。

でもたま〜に作画の乱れか、微妙にデカかかったり小さかったりするんですよね.....。

ますます「RG 1/1 MS-06F 量産型ザクII」の建造が待たれますね...!



以上、今回はここまで。

今回は編集に少し手間取ってしまいましたが無事に最後まで書き上げる事が出来ました!

また次回。

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