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さて、今回のタイトルは「一年戦争?」という事ですが、何を説明するかと言いますと....。 「機動戦士ガンダム(1st)」=「一年戦争ではない」という事です! !!ガンダムにお詳しい方も、それほどでもない方でも「そんなバカな!」とおっしゃるでしょう! そうです! 勿論そうなんですが......。 実は私ダロタがここで言いたいのは..... 「機動戦士ガンダム(1st)」の映像の中で描いているお話は、たった4ヶ月内に起きた出来事」 という事です!(冒頭のナレーションシーンを除く) どうでしょう...? これなら納得してもらえますよね? うん。 実はこの事実は普通に「機動戦士ガンダム」を最初から見ていれば、ナレーションの永井一郎さんの声で「.....8ヶ月あまり膠着状態が続いていた」という言葉が聞き取れます。 ですので、ちゃんと理解して見ていけば、わざわざこんな事をネタに書かないのですが.....正直.... 「小学生時代にリアルに観た子供たちには分かりませんって!!」 だって私ダロタもこの事実をちゃんと理解したのって、結構、後になってからですもん! 初めて第1話を初見で観たとき、皆さんちゃんと理解できたのでしょうか....? だとしたら当時の子供たちはスゴいと思います....。 まず「膠着状態(こうちゃくじょうたい=物事が動きのとれない状態)」という意味がすでに難しかった.....。 ではここで簡単に一年戦争年表を紐解くと.....。 1. 0079.01.03 ジオン公国、地球連邦政府に宣戦布告。一年戦争勃発。 2. 0079.01.10 サイド2コロニー地球へ落下。 3. 0079.01.15 ルウム戦役勃発。 4. 0079.09.18 ジオン公国軍の「シャア少佐」、サイド7を強襲。 5. 0080.01.01 一年戦争集結。 さぁどうでしょう! 私ダロタの判断で、細かい部分は全てバッサリやりました(笑) この超簡易版年表を観てみると.....1.で確かに一年戦争が始まってます!まだ正月気分も抜けきっていないというのに宣戦布告されちゃいます! そして2.でサイド2にあるコロニーの一つが地球に落とされちゃいます。「機動戦士ガンダム」本編映像の一番冒頭に流されるシーンがまさしくこれです。1月10日だったんですねー。 次に3.。これは実は「アムロ」たちが戦う前にジオン軍が一気に優勢を極めた戦争がもう一つあったんですね。実はここでも様々なエピソードがありますが、複雑になるのでここでは割愛。 そして4.の「シャア少佐」がサイド7を強襲というエピソードが、まさに「機動戦士ガンダム(TV版)」の第1話の内容です! 見て下さい!この日付! 一年戦争が始まってからもう9月です!そのころ地球の日本ではすでに夏真っ盛り! ここからが「アムロ」たち「ホワイトベース」隊とジオン軍との戦いを描く本編映像になるのですが、この4ヶ月後には.....。 5.一年戦争が集結しちゃいます......。は、はやっ.....。 どうですか?あまり「ガンダム」を知らなかった人には驚愕の事実じゃないです?! 初めてこの事実に気がついた時、私ダロタは非常に違和感を感じたのを覚えています....。 アムロはたった4ヶ月であんなに成長を.....「シャア少佐」のダメさ加減が光ります!(笑) まぁ、「アムロ」が凄すぎたんでしょうけど!! 何故に私ダロタが当時こんな勘違いをしたのかという事ですが.....。恐らく私ダロタの考えるところでは要因は二つではないかと思います。 まず一つ目は.....。 放映年月日が「1979年4月7日〜1980年1月26日」という、ほぼ一年をかけての放送。 本来はもう少し長い予定だったのですが諸処の事情により番組の打ち切りという事態に陥ったので、こんな中途半端な最終回(1月26日)になりました。 しかし、やはり当時のアニメは大体1年間放映されるのが常であったので、こういうイメージから 「(約)一年間放映されたもの、舞台は一年戦争」という事でそのイメージが定着というもの。 次に二つ目として.......よく「機動戦士ガンダム(1st)」の話をする時によく耳にする言葉「でも一年戦争では....」みたいな感じで話すので「機動戦士ガンダム(1st)」=「一年戦争(全ての)」の話というように捉えられてしまっているのではないでしょうか....? いかがですか? なんか.....こういう事を考えると、意外と「アムロ」たちにとっては短期間の出来事だったんだな.....という事実に気がつきます.....。 結構、今でも「ガンダム」ライトユーザー(ユーザー?ライトなファンかな?)の方の中にも、この事実を勘違いしている人が結構いそうな気がしてやまない、私ダロタです.....。 今回は以上、「機動戦士ガンダム」の舞台、「一年戦争」を少しだけご紹介いたしました! ※注:説明の中では出来るだけ専門用語や細かな出来事を削っています。
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G-ヨロズ談議
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いやぁ.....このところ更新が遅れてます...。 手が空きそうで中々.......(汗)では、久々の投稿です。 G-ヨロズ談議-3回目。 今回は前回と少し似た感じの内容になりますが、より突っ込んだところを....。 本日、とりあげる3回目のお題。「モビルスーツの手足は飾り?」です! 前回は「MSの必要性」についてご説明いたしました。そこで今回は.... 「ミノフスキー粒子散布化の戦場でMSが有効なのは分かった。でも別に「人型」である意味はないんじゃない?」 といった素朴な質問を解決しましょう! さて.....皆さんはこの件についてどう考えますか? 前回はミノフスキー散布化でのMSの有用性はお話しました。しかしその兵器としての形状はどうなのでしょう? 少し「ガンダム」に詳しい方なら「モビルアーマーの殆どは人型じゃなくてもしっかり戦っているのだから別に手足が無くても問題ないでしょう?」とおっしゃる方もいるかもしれません。 そして「リアル社会の中にある兵器も人型のモノは殆ど見かけないし、ただ見栄えが良いからそうしているんでしょ?」という意見もあるかも。 では本当のところはどうなのでしょうか? まず最初に言っておくと、リアル社会で考えた場合は.... 「はい。格好良いからです」が正解(笑) まぁ元は子供ターゲットのロボットアニメが出発点ですから、これは否定いたしません。 では「ガンダムの世界」での設定はどうか? 答えは「格好良さではなく、重要な必要性があるため」が正解です! さぁ....大きく出ましたよ(笑) では早速、解説に入りたいと思います。 この問題を語るときに一番重要なキーワード、それは「AMBAC(アンバック)」です。 アンバック.....? なんでしょう...?あまり聞いた事ないですよね。 この言葉、日本語に訳すと「能動的質量移動による自動姿勢制御」だそうです。 ...........うーむ....全然わからん。 では簡単に。 TV映像の中でスペースシャトルの乗組員が宇宙空間で作業をしているのを観た事がありますか? 映像をよーく観てみると彼らは宇宙服を着た状態で手足をパタパタと動かしているのが確認できます。 あの運動、実はかなり重要な行動で、宇宙空間では手足を一定方向に動かした場合「作用・反作用の法則」により胴体が逆方向に自動的に向くのです。 これでピンと来た方、鋭いです! 普通、宇宙空間で姿勢制御を行なう場合は「推進装置」などを利用します。MSに搭載されている「バーニア」などもその一つ。 しかしこれには難点があり、いちいち方向転換をするたびに「推進剤」を使用してしまいます。 そこで、上記の「AMBAC」の登場です! 大まかな姿勢制御は「AMBAC」で行ない、細かな微調整を機体各所に取り付けられた「スラスター(推進装置)」で行なう。 この連携をする事により、大幅に「推進剤」の消費を抑える事が出来るようになるのでした。 .....いかがでしょうか? 実はMSにとって手足というのは非常に重要だって事が分かりますね。 ちなみにこれはあくまで宇宙空間でのお話。 じゃあ「地球での運用には必要ですか?」という質問があるかもしれませんが、これはあえて説明いたしません。 それは、不定形な形状の大地(湿地帯や岸壁など)で戦っているシーンを観れば一目瞭然です! ではここで我々でもできる「AMBAC」体験コーナー! これは昨年「NHK」のガンダム特番番組の中で放送していた実験をご紹介します。 1.まず、座面がくるくる回るイスを用意しましょう。 2.イスに座り両足を地面から上げてください。 3.そのまま両手を一定方向に「ブン!」と振りましょう! 4.下半身が逆方向に動きましたね? はい、これが「AMBAC」です(笑) いかがですか?実際にやってみると下半身の向きが逆に動きます。普段なにげに生活している中でも、実は無意識のうちに「AMBAC」を体験しているのかもしれないですね。 最後に補足として....「1stガンダム」の中で物語も後半、MS「ジオング」の登場の際、今まさに乗り込もうとする「シャア」に向かって下士官が「足なんて飾りです。偉い人にはそれが分からんのです」という、有名なセリフがありますが....。 今なら....あえていおう!「いいや、分かっていないのはお前の方だ!」....と(笑) (ただし「ジオング」という機体に限っていえば「AMBAC」を使わずとも、ほぼMAと言っても過言ではない巨大なサイズの機体に推進剤を多く積み込み、しかも腕パーツは有線式サイコミュとして使用するので、確かに「足」は飾りなのかもしれないですね) 以上、今回は「モビルスーツの手足の必要性」について解説いたしました! また次回。
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前回より立ち上げた新企画「G-ヨロズ談議」。 早速2回目の更新です。 今回も「ガンダム世界のお約束」に切り込んでいき、一人でも多くのガノタを増やすべく邁進いたします!....ただ、この記事は書くのにもの凄く時間がかかるんですよね....(笑) 前置きは前回、ダラダラと書いてご説明いたしましたので、この位に.....。 本日、2回目のタイトルは......... 「モビルスーツって必要なの?」です! さぁ...この言葉を聞いて皆さん、どう思いますか? 但し、この話をする前に「モビルスーツ(ロボット)が出なければガンダム(玩具販売誘導番組)として成り立たないでしょ!」と言われたら身もふたもないので、ここではあくまで劇中の中の設定のお話です(笑) 基本的に「ガンダム作品」は殆どが「戦争」をテーマにし劇中でもだいたい戦争が行なわれています。 (一部、戦後の話をテーマにしたものもありますが) しかし我々現実の世界を見てみれば戦闘機や戦艦、戦車などがまだまだ幅を利かし、とても2足歩行型兵器が必要とは思えません。 もしも本当に強いのなら既に「お台場ガンダム」並のメカがあちらこちらで闊歩している事でしょう。 では何故に劇中では普通に登場し戦っているのか?....。 格好良いから...........? 強そうだから.................? まぁ、そういう理由もあるでしょう。しかしそれはあくまで番組上のお話。 しかし設定上ではこのどちらでもありません。 ではその答えは.......それは.......「その世界での戦争には必要だから」です。 ???と思った方、これから出来るだけ分かりやすく説明いたしますね。 ここでは「ガンダムシリーズ」では一番有名な「宇宙世紀」を例に挙げてみましょう。 「1stガンダム」の映像の中では第1話から既にMS(モビルスーツ)が登場しています。 「ザク」や「ガンダム」などが有名ですね。 この作品で描かれている時代は宇宙世紀でいうところの0079年という設定ですが、実はこの年以前までの戦争は我々の世界と同様にMSという兵器は存在せず、戦闘機や戦艦などで戦っていました。 現実世界にも存在する「戦闘機や戦艦」などのその強さは、我々も各メディアを通し見る事が出来るため、威力は十分に確認できます。 では何故「宇宙世紀」では急に「MS」なる兵器が登場し戦闘機や戦艦の陰が薄くなったのでしょうか? 全ての原因は「ミノフスキー粒子」なる物質のためです。 どうでしょう?このキーワード。 あまり「ガンダム」に詳しくない方でもどこかで少しは聞いた事がありません? ズバリ言いますと、宇宙世紀における様々な現象、例えば、でっかい母艦が空を飛んだり、ビームの兵器を撃ったり、バリヤーを張ったりといった、到底我々の世界ではお目にかかれない技術は全てこの物質のおかげです。 これさえあればどんな現象も思いのまま! なんと便利な物質でしょう!(笑) しかし、このまま「ミノフスキー粒子」の全貌を語りだすと、とてもじゃないですがここでは説明しきれませんので、ここでは「MSの必要性」のみに絞ります。 さて、何故にこの粒子があると戦闘機や戦艦はダメでMSは強くなるのでしょうか...? 実はこの粒子、空中に散布される(バラまく)とある現象が引き起こされます。 それは....「電波かくらんや電子機器に機能障害を発生させるもの」といったものです。 .....うーん、これだけではいまいちピンとこないというか、よくある難しいガンダム解説書の説明です。 そこで私ダロタなりにこの現象を分かりやすく例えてみましょう! 例えば.....普段あなたは離れた場所にいる人に連絡をとる場合などどうしていますか? 手紙や電報などという手段も考えられますが、恐らく現代社会で一番最初に思いつくのがケータイなどの「通信機器」だと思います。 しかし....もしもこの「通信機器」が一切使えなかったら.....どうやって連絡をとりましょう? 恐らく一番確実な方法、それは「直接本人に会う」でしょう。(距離や時間はとりあえずおいといて) つまり、これがミノフスキー粒子散布化による戦争状況と非常に似ています。 それまではレーダーや自動追尾システムなどによる遠隔攻撃がメインだった為に戦争の主役だった「戦闘機や戦艦」。 しかしこれらが全てミノフスキー粒子の為に弊害が生じ、まともな戦闘が出来なくなります。 そこで相手の軍隊に攻撃を与えるには敵陣まで近づき目視による戦闘が可能な兵器が必要となりました。 それこそがまさに「モビルスーツ」の必然性なのです。 如何ですか....? うーん、うまく例えられないですがニュアンスは伝わりますかね.......。 他にもこの「ミノフスキー粒子」に関する事柄や、どうやって発見されたのか等、様々な設定がしっかり存在しますので、興味のある方は是非!資料なりWEB上で詳しく調べてみるとより面白い情報が得られると思います。 今回は「モビルスーツって必要なの?」というタイトルのもと、「ミノフスキー粒子」をざっくりと説明いたしました。 ちなみに他のガンダムシリーズ「ガンダムSEED」や「ガンダム00」などにも非常によく似た物質が登場しますので、こういった側面から作品を見直してみるのも面白いかもしれませんね。 では、また次回!
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今回はブログリニューアルの企画第1弾として新カテゴリーを立ち上げました! 題して「G-ヨロズ談議」! なんじゃそりゃと思った方...............まぁまぁ...落ち着いて....(笑) さて、その内容はというと.......ズバリ!!「いかにシンプルにガンダム世界を説明するか?」です! 近年の「ガンダム」シリーズは魅力あるイケメンキャラクター達が主人公という事も影響してか女性ファンも急増、もはや老若男女問わず高評価され、言うなれば「国民的アニメ」といっても過言ではないでしょう! しかし......その年々と増え続けるファンを納得させる為、逆にどんどん設定や世界観が複雑になっているのもまた事実.....。 ほんと、色々な設定や世界観をちゃんと理解しながら観ている人は全体の視聴層の中でも僅かに一握りでしょう..... まぁ、そこまでしなくても適度に楽しめればそれでいい....と言われればそれまでですが(汗) 世にはたくさんの「ガンダム解説書」なる様々な資料が出版されています。 しかしその多くが専門的用語が羅列しているのが多く、非常に初心者には敷居が高くなっているとしか思えません。 そこで!!! このカテゴリーではわざわざ専門の解説書を読まなくても「ガンダム世界のお約束」を簡単に理解してもらえるような内容を順次紹介していきたいと思います。 さて、では早速始めてみましょう! 記念すべき1回目のタイトルは......... 「スペースコロニー」です! 「ガンダム作品」の中でよく聞くこの言葉......一体なんでしょう? WEB上で調べれば色々な資料や細かく説明した文献などが見つかります。 しかし..... 私ダロタが簡単に言い換えて説明するならば......。 ズバリ「宇宙に作った居住空間」です! ......どうですかね....? では、なぜそんなものが必要なのでしょう? はい、簡単に言うと「私たちが住んでいる地球の人口が増えすぎたから」という、ただそれだけの理由です(笑) ま、ここまではきっと大体の方はご存知ですよね。 しかし、ここからが本題! 「宇宙世紀」作品の中で「スペースコロニー」という言葉と一緒によく登場する言葉「サイド」。 さて、この言葉はなんでしょう...?「サイド」?....「再度」?......「彩度」....?いやいや....。 実は私ダロタ、むかーしこの言葉の意味をかなり勘違いしていたました.....。 最初に結論を言ってしまうと、本当の意味は「スペースコロニーの群れ」です。 大体、約20基〜30基を一つの群とし、その集まりを「サイド」と呼びます。 この「スペースコロニー」1基あたりに住める人口が約一千万人という事なので、「サイド」単位で考えると、約20億〜30億の人たちが住めるという事らしいです! これはすばらしい! どんどん宇宙に人が移り住めば地球が空っぽになりそうです! (劇中ではそれ以上に人口が爆発的に増えていますが....) 「ガンダムシリーズ」の原点「機動戦士ガンダム」の中ではこの「サイド」、1〜7まで出てくるのですが、私ダロタ、当初はそれぞれが「スペースコロニー」1基づつに付けられた名前だと思ってたんですよ.....。 つまり宇宙には7個しか作られていないと.....。 しかし初めてこの上記に記した事実を知った時はかなーりビックリしました......。だって映像の中であんまり詳しく説明してないし....。 ちなみに主人公「アムロ・レイ」が住んでいた「サイド7」だけは例外的にまだ建造が始まったばかりでしたので「サイド」と言っても「アムロ」の住んでいるコロニーが1基しかありませんでしたね。 その他、補足として.....それぞれの群れを「サイド」というのに対し、その群れを構成するコロニー1つ1つにも細かく名前がつけられています。 例えば「シャングリラ」や「リボー」という感じ。 そして我々が住所を書く時と同じように「スペースコロニー」の場所を特定する時は 「サイド1 1バンチ シャングリラ」 というように言います。 我々の世界に例えるなら=「渋谷区(サイド)、1番地(バンチ)、建物の名前(名前)」みたいな感じになりますかね...? どうです.....? こうして例えてみるとなんか親近感が湧いてきませんか? では今回はここまで。「スペースコロニー」シンプル解説でした。 本当にあっさりとした説明になりましたが、大体この程度理解していれば映像を観る分には支障が無いと思います。 本当はこれ意外にも各コロニーの名前だとか、どうして宇宙に浮かんだ状態で固定できるの?など、色々な設定がありますが、あえてここではふれません。 その辺りに興味を持った方はWEBや本で調べればいくつも資料が見つかりますので、そちらを読んでもらえればと思います。 如何でしたか?この企画。 「ガンダム」という作品のファンになる方は「キャラクター」から入る人もいれば、「メカ」から入る人など、様々なタイプの人がいると思います。 しかし!!それだけでは実にもったいない!! この「ガンダム」という作品、その全ての要素が絡み合って素晴らしい魅力を生み出しているので、是非こういう機会に違う目線から見てみるのはいかがでしょう? もしかすると今まで自分のお気に入りだった作品も更に魅力的に見えるのでは無いでしょうか....? では、また近いうちにお会いしましょう!
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