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			<title>死から 命へ 私たちを救ってくださる方</title>
			<description>今　悲しんでいる人は　幸いです。　その人は慰められるからです。　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbtmt029</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>死から 命へ 私たちを救ってくださる方</title>
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			<description>今　悲しんでいる人は　幸いです。　その人は慰められるからです。　</description>
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		<item>
			<title>ｑｕｅｍ　ｐｏｄｅ　ｌｉｖｒａｒ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=XMdpWmXbofw&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Antol坦gico I - Koinonya - Quem pode livrar&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbtmt029/11507890.html</link>
			<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 23:57:54 +0900</pubDate>
			<category>ラテンアメリカ</category>
		</item>
		<item>
			<title>思い返してみれば　２</title>
			<description>　思い返してみれば　どんな今クリスチャンである　われわれも、　イエス様を知らずにどれだけ世でさまよっていたことか！&lt;br /&gt;
どれだけ　天のお父様に　迷惑（ど日本人風にいうけれど）かけてきたことか！　またかけつづけていることか！　　でも　イエス様は　未だに喜んで私たちのために　いたい思いをしながら働き続けてくださっているんだ！　もちろんわたしたちのために　まだ救われていない多くの人ために！&lt;br /&gt;
　僕が救われたとき、　同じように救われた兄弟たちがいることを知ってどれだけ奇跡に思えたことか！&lt;br /&gt;
　それは　まさに奇跡　！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これほど大きな奇跡がほかにあるだろうか？　　世の中はますます暗闇にあるというのに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄弟姉妹たちが　共に苦労しながら　主にあり　実を結ばんとしていること！！！！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イエス様が頭で　私たちは　おのおのその体の一部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奇跡の兄弟姉妹たち　を　大切にしてしすぎることはない（大切にできないことばかりで主にも兄弟姉妹にもごめんなさい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はいははい　いいえはいいえとしたいとみなががんばって主にあり健闘しておられるが　　　　わたしも自分でも良かれと思って　でも　罪を犯していること（そんなことまでも？）　奇跡の兄姉　どうぞ　赦してください。（　見た目に一人ぼっちなわたしも　かってに信仰によりおおいに兄姉に囲まれているつもりでいます。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　主にある兄姉　あなたは主にある奇跡です　　感謝です　私もどうかその一人であれますように　イエス様に懇願します。　　&lt;br /&gt;
　　　　　　愛する兄姉へ（愛するというのは　俗に日本人的でないけど）・・・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbtmt029/11087991.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Feb 2009 02:58:07 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>思い返してみれば</title>
			<description>考えてみれば　感謝してもしきれない　わたしたちには希望がある　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どれだけの不幸が　世の中を　席巻していることか！　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の表面的なな幸せは、それらをごまかすために　粉飾しているに過ぎなく、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真っ向から暗闇と勝負して、打破された方の　兄弟として数えられている聖徒たちは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと幸せなことだろう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしたちも　彼にあって　なんと　今その渦中にある人をも　救うことができるのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生ける神が　兄弟姉妹のうちに炎となって働き、　今まさに滅び行かんとしている人に　手を差し伸べる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主は万軍の主、　闇は光に打ち勝たなかった　その万軍の主が常にわれわれの前を行かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbtmt029/11082792.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 23:53:45 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>Nao tenhaｓ　ｓｏｂｒｅ　ｔｉ　　　あなたはそうあってはならない　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;n&amp;atilde;o tenha sobre ti  um  so cuidado qualquer que seja &lt;br /&gt;
あなたの上に　どんな一つの心配事もあってはならない    &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;pois um somente um seria muito para ti&lt;br /&gt;
なぜに　たった一つだけでも　あなたには手一杯なのだから&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&amp;eacute; meu somente meu todo trabalho 　　　　　　　e o teu trabalho &amp;eacute; discansar em mim  x2&lt;br /&gt;
すべてはわたしの　ただわたしの仕事なのだ　　そしてあなたの仕事は　わたしにあって休むこと&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;n&amp;atilde;o temas quando enfim   tiveres tomar decis&amp;atilde;o&lt;br /&gt;
最後にあなたが決断しなくてはならなくなったとき　恐れてはならない&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;entrega tudo &amp;aacute; mim     confia de todo corac&amp;atilde;o &lt;br /&gt;
すべてわたしに委ねよ　　すべての心で信頼せよ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&amp;eacute; meu somente meu todo trabalho  　　　　　　e o teu trabalho &amp;eacute; d&amp;iacute;scansar em mim  x2&lt;br /&gt;
すべてはわたしの　ただわたしの仕事なのだ　　そしてあなたの仕事は　わたしにあって休むこと&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbtmt029/11026165.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 03:42:15 +0900</pubDate>
			<category>洋楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>いいえ　を　いいえ　とすることによる　愛　</title>
			<description>「下がれ。サタン。あなたはわたしの邪魔をするものだ。あなたは神のことを思わないで、人のことを思っている。」　マタイ伝　１６ー２３　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　この言葉は　イエス・キリスト様が　１２弟子のうちの一人、ペテロさんに　発せられた言葉です。（クリスチャンの方はもちろんご存知だと思いますが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞くに耐えない厳しい言葉だと思われるかもしれませんが、不思議なことにペテロさんはこういわれる直前に同じイエス様から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「バルヨナ・シモン。（ペテロ　「‘岩‘　という通称」さんの本名」）あなたは幸いです。このことをあなたに明らかに示したのは人間ではなく、天にいますわたしたちの父です。　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　では私もあなたに言います。　あなたは　ペテロ‘岩‘　です。　わたしはこの岩の上に　わたしの教会を立てます。　ハデスの門もそれには打ち勝てません。　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　わたしは、あなたに天の御国の鍵を上げます。何でもあなたが地上でつなぐなら、それは天においてもつながれており、あなたが地上で解くなら、それは天においても解かれています。」マタイ伝１６－１７～１９&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　と、　ペテロさんはイエス様に　‘絶賛‘　されている！！　といってもいいすぎでないと思われる&lt;br /&gt;
言葉を　受けているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同じイエス様が、　同じペテロさんを　あるときは　大いに肯定　し、　　あるときは　大いに否定&lt;br /&gt;
している　　しかも　たてつづけに,はっきりと対照的に！　　　このことには大きな意味があるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ペテロさんがイエス様に肯定されたとき、　彼は　イエス様に　「（みなが私のことを批評しているけれど）あなたがたは、わたしをだれだ（どう思っている）といいますか。」と聞かれ、　　&lt;br /&gt;
　　　　「あなたは生ける神の御子　キリスト（救い主）です。」　と　はっきりとイエスが　キリストであることの信仰告白をしました。&lt;br /&gt;
　この当時　イエス様を　神様からの　‘預言者の一人だ&amp;quot;　と考える人は多かったのですが、（神の国について語り、それに大いなる奇跡がともなっていたから）　&lt;br /&gt;
　‘キリストだ”（旧約聖書に約束された、来たるべき救い主、神御自身）とする人は　皆無に等しかったと思われます。（神の預言者　バプテスマのヨハネでさえ　確信がなかった｛マタイ伝１１－１～６参照｝）　　　&lt;br /&gt;
　このペテロさんの　類まれなる　大胆な　核心をついた　‘信仰告白”に　たいして　イエス様は　上記のように‘大いに肯定”　したわけです。&lt;br /&gt;
　このような信仰を持っていることが、イエス様から　ペテロ（岩）と呼ばれるようになったゆえんであり、このような信仰告白を持った人々（ペテロさんはその代表）の上に教会を建てる　と言われたのです。（そう理解する証明に、　その次に続く言葉　地上でつなぐなら、天でもつながれている　と言う同じ言葉が他の複数の弟子たちに対しても言われている）マタイ伝１８－１８参照&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方、それとは対照的に　「サタンよ！」　と　同じ　ペテロさんが言われてしまったのは、彼が　イエス様が　「その当時のイスラエルの宗教指導者である　長老、祭司長、律法学者たちから多くの苦しみを受け、殺され、三日目によみがえらなければならない　こと」を　示し始めた　ときに　彼がイエス様をいさめ始め、「主よ。神のみ恵みがありますように。そんなことが、あなたに起こるはずはありません。」　と言ったからでした。&lt;br /&gt;
　ペテロさんは　わたしたちも想像できるように決して自身は悪気があって、イエス様をいさめたわけではありません。　イエス様が　‘当時のお偉いさんから”ことごとく否定され、　‘殺される”　はめになろうとは、夢にも　思わなかったので、まさしく良かれと思って（年上だったということもあるのでしょうか）人間的なアドヴァイスをしようとしたのでしょう。&lt;br /&gt;
　　でもそれは　神の目から見て　サタン（悪魔）であり、神のことを思わないで人のことを思っていることであると言われたのです。&lt;br /&gt;
　つまり、　神のことを思うことなしに人のことを思うことは　サタンである　とイエス様はここできっぱりと言われているです。　　　　&lt;br /&gt;
　わたしはこの言葉を考えるときに　聖書の言葉　「あなたの神である主を　心を尽くし、思いを尽くし、知性を尽くし、力を尽くして、愛しなさい」「あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ」が　すぐに思い浮かびます。&lt;br /&gt;
　このふたつは同じように大事であり、聖書の律法（神の教え）と預言者とがすべてがこのふたつにかかっている　とあります。&lt;br /&gt;
神の教える　愛　とは　この二つの戒めを実行することです。&lt;br /&gt;
たとえば　目に見える　人を　愛そうとするとき、　本当の愛の基準をむげにして、　人を愛している　としても　それは本当の愛とはいえません。&lt;br /&gt;
　世の中では、不倫をすることも　愛　と言ったり、　婚前に男女が肉体関係を持つことも　愛　だと言っています。　&lt;br /&gt;
　でも神が教える愛は　そういう　あい　に　はっきりと　ｎｏ　といっています。&lt;br /&gt;
また　そのような　世を　愛してはいけません　とあります。&lt;br /&gt;
　神は　御子であるキリストをお与えになるほどに世を愛されたのに　　世を愛してはいけない？&lt;br /&gt;
その意味がおわかりですか？&lt;br /&gt;
それは世の愛の　基準と　神の愛の基準が　まったく異なることによるのです。&lt;br /&gt;
つまり神は　神の愛のかたちにより　世を　愛しているのであり、　それは　世の中の基準を肯定すると言う意味の愛とは違うのです。&lt;br /&gt;
　ですからなんびとも真に神と世を愛そうとするならば、　神の愛の基準で愛さなくてはならず、　世の中の基準を受け入れると言う意味で愛そうとすることはいけない　となるわけです。　&lt;br /&gt;
　神の真の愛の基準　によって　人を愛するときも愛さなければならず、そのためにはまず自分を自分よりも真に愛してくださる神を思うことなしに、自身のように隣人を愛することは　できない　ということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　世の基準（神のことを思わないで人のことを思うこと）にはっきりと　ＮＯ　を言う　愛　が　ここにあります。　&lt;br /&gt;
　イエス様は　ペテロさんを　教会の岩（不動の信仰告白）だと評す以上に愛されていたがゆえに、　ペテロさんの　思い違いの　ヒューマニズムからでた　世的な　愛　に　はっきりとＮＯ　を示されたのです。　　　&lt;br /&gt;
　どんな価値観を何でもかんでも受け入れたり信じたりすることが愛ではなく、また人間的に良かれと思ってもそれが神の目にサタンであるということもあるのです。あなたは子供が悪いことしてもそれを肯定しますか（子供を愛すると言いながら教師に対してモンスターペアレントになるとか・・・）　あなたが不倫をしても子供の前で　　「お父さんは本当の愛を見つけた」　とかいいますか？　&lt;br /&gt;
　神の愛は真であるがゆえに、神聖で、厳粛で、明確な　かたち　があることを　信じてください&lt;br /&gt;
　イエス様は世の中の偽の愛（偽善）をあばいたために、それを支持している人々から、（キリスト者もペテロさんのように支持してしまうことがよくよくある）憎まれて　殺される　ことになったのです。&lt;br /&gt;
　だけど　よみがえられました。　　　&lt;br /&gt;
それは、これらのこと（罪）を悔い改めるならば　わたしたちのほうこそ死に価するのに　罪のまったくないイエス様が代わりに死んでくださったので、死から救われて　命を　与えられるためでした。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　あなたも世に迎合するだけの　偽の愛の世界から（こうしてきたことで世界は今大混乱ではないでしょうか）逃れ、悔い改め、　罪赦されて神と共に生きる命いただき、イエス様を信じ　真の愛を神によって実践し、　死とその後の神の裁きが待っている地獄から逃れたくありませんか？&lt;br /&gt;
　神は今も　わたしたちを救うためにイエス・キリストを信じるものたちと共に働かれています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbtmt029/10879950.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 00:32:11 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]この世には痛みが満ちている</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/86/19/koroba121/folder/907170/img_907170_21215703_0?20090215204517&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/86/19/koroba121/folder/907170/img_907170_21215703_0?20090215204517&quot; alt=&quot;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/86/19/koroba121/folder/907170/img_907170_21215703_0?20090215204517&quot; border=&quot;0&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だから鎧かぶとを着けなくてはならないのでしょう&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だから自分が餌食にならないように立ち回りも覚えなくてはならないのでしょう&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;他人の悪口を言うことだって仲間に入る重要なツール&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんなふうにして&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この世には痛みが満ちている&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「この世には痛みが満ちている」ということをみつめられれば&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この痛みを背負って痛みによって「この世」をせき止めた方を知るようになる&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;けれどわたしたちは不思議なことに&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分を傷つけた者たちへの憎しみや餌食にならないための方策や生き残るための戦略に心奪われて&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「この世には痛みが満ちている」ということをみつめられない&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「わたしの痛み」で手一杯で&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そもそもこの世には痛みが満ちているのだということに気づかない&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あるいはこう考えるのかもしれない&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この世にそんなに痛みが満ちているのなら&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分だけは痛い目に遭わないように手を打たなきゃ、と&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あるいはこの世には痛みが満ちているのだから&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これしきの痛みでヒイヒイ言ってられない、強くならなきゃ、と&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「強くなる」とは鈍感になるということ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;画策し、「強く」なり、そうして「わたし」の周りに痛みが満ち満ちる&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;キリストにあって&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;痛みから逃れる道はないのかもしれない&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;キリストその方ご自身が十字架から逃れなかったからだ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;けれどキリストにあって&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「わたしの痛み」から逃れる道はある&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;わたしの痛みと同じ痛みをあなたが受けているのだと知るとき&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;わたしの痛みはもはやわたしだけの痛みではなくなる&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;わたしとあなたとをつなぐ痛みとなる&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;痛みは愛となる&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そうして私は痛みにとどまったまま&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「わたしの痛み」「わたしだけの痛み」から逃れていく&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;イエスさま&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あなたは手足を釘で十字架に打ちつけられたまま&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その不自由な姿で&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;天地を開かれました&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;痛みに刺し通されたまま&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;すべての人がつながることを可能になさいました&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だからわたしも痛みを抱えたまま&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;人々と愛し合い&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あなたの至福を知ることができるのですね&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;痛みに刺し貫かれながら&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;人生は素晴らしいと心から感じ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しあわせに微笑むことができるのですね&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;わたしはそんな境地には達していないけれど&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;きっとそうなのだということはわかる気がするのです&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;痛みを知ったからこそ人を愛することを知り、愛されていることに気づくのですもの&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;痛みを知ったからこそ「こころ」を知ることができるのですもの&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そしてこころがなければ「至福」を感じることもできないのですもの&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;table class=&#039;wiki&#039; cellpadding=&#039;3&#039; cellspacing=&#039;2&#039;&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#ffffff&#039; style=&#039;filter:alpha(style=2);&#039; class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;/td&gt;[[attached(1)]]&lt;/tr&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;/div&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9rb3JvYmExMjEvMjEyMTU3MDMuaHRtbA--&quot;&gt;転載元: 子ろばのブログ&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbtmt029/10485142.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 22:41:50 +0900</pubDate>
			<category>イラストレーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>Alto Preco   アウト　　プレッソ　　　　　　　　高い　代価　　　　　　　　　Asaph Borba　　アサフ　ボルバ　  作詞　作曲　　　　　　</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;embed allowscriptaccess=&quot;never&quot;  src=&quot; http://www.youtube.com/v/-_CCN7RaEE8&quot; width=&quot;420&quot; height=&quot;380&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
eu sei que foi pago um alto preco     　　　para que  contigo　eu fosse um meu irmao&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
高い代価が払われて・・・・・　　　　　兄弟よ　（イエス様と)わたしもあなたとひとつになるために　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
Quando Jesus derramou sua vida    ele pensava em ti, ele pensava em mim , pensava em nos.&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
イエス様がその命を注がれたとき、　　彼はあなたのことを思っていた。　私のことを思っていた。　私たちのことを思っていたんだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;e no via redimido por seu sangue              lutando o　bom coｍbate no Senhor    &lt;br /&gt;
主の血潮によって贖われたことによって　　    　主にある闘いに　健闘しながら、　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;lado a lado trabalhando  sua igreja edificando  e rompendo as barreira no amor&lt;br /&gt;
共に　　働きながら、　主の教会を建てあげながら、　愛により　障壁を　打ち砕いていくんだ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;e na forca do esprito santo  nos proclamamos  aqui    que pagaremos preco de sermos so coracao no Senhor &lt;br /&gt;
聖霊様の力により　ここで　宣言しよう　　「主にあって一つになるための価を　わたしたちは払います」と&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
e por mais as trevas militem e  nos temtem separar 　　　　  e com nossos olhos em Cristo &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
たとえ闇が襲い迫り、　われわれを裂こうとしても、　　　　　われわれの目をキリストに向け続けることで&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
unidos iremos andar &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
　　ひとつになって歩いていける！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbtmt029/10412933.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 00:45:05 +0900</pubDate>
			<category>ラテンアメリカ</category>
		</item>
		<item>
			<title>死をもたらす世の悲しみと　救いにいたる悔い改めを生じさせる神の御心に沿った悲しみ」ー第二コリント書７章１０節から　</title>
			<description>　最近　不景気な　話が多いですね！　　　景気が悪い　景気が悪い　景気が悪い！！！！&lt;br /&gt;
新聞やニュースを見ていると、世の中の景気が悪いこと、政治の悪いこと、不安だらけで、なにかいいこ&lt;br /&gt;
とないかな　と言う声も　周りで聞くことがあります&lt;br /&gt;
でも、そんなひとがいう　いいこととは　なんでしょうか？&lt;br /&gt;
景気が良かったころ、バブル絶頂期だったころ、あのころは良かった　という人もいます。&lt;br /&gt;
あなたは　世の中の景気さえよければ　あなたにとっても良くて、　悪ければ　あなたにとっても悪い　&lt;br /&gt;
とお考えですか？&lt;br /&gt;
ちょっと極端でぶしつけな質問の仕方かもしれませんが、　あえてこう問いかけるのは、　私たちはよく&lt;br /&gt;
良いことも悪い　悪いことも良い　としていることがあるかもしれないという　ことについてお話したいからです。&lt;br /&gt;
　一般的に、世の中で幸せの基準としがちな、物事をここであげてみるとします。&lt;br /&gt;
そこそこお金があること、健康であること　恋人や　家庭があること　そこそこの学歴があること　そこそこの社会的地位（職場）があること　容姿端麗なこと　秀でた能力があること（スポーツ、その他）　有名なこと　長生きすること　若いこと　友人がたくさんいること・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
あげればまだいろいろでてくるかもしれませんが&lt;br /&gt;
　幸せの条件として、これらのことがある程度満たされていれば、幸せだと考える人は少なくないと思います。&lt;br /&gt;
でも、もし　これらが満たされなかったら　不幸でなければならないのでしょうか？&lt;br /&gt;
　今　挙げた　幸せの基準を　すべて　不幸せの基準として、　～ないこと　　とした場合&lt;br /&gt;
　　金もない　恋人もない　健康もない　友達もない　社会的地位もない　能力もない　若くもない・・・・・・・・ｅｔｃとなり、&lt;br /&gt;
　　なにか　絶望的な　響きに聞こえてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしこれら～ないを深刻にわたしたちが悲しむとすれば、　それそのものが影響を与えるより先に、不幸を大いに背負い込むことになることでしょう。(健康の場合はあてはまらないことも多いでしょうが）&lt;br /&gt;
実際私自身、これらのうちで、ひとからみればなんだそんなこと　といわれるようなちっぽけなことでも、大いに思い悩み　苦しんだ　ということは、数々あります。自殺を考えたりしたりする深刻な悲しみだってあることも理解できます。&lt;br /&gt;
どんなひともそういうことがまったくないとはいえないでしょう&lt;br /&gt;
　～ないを　～ある　にするために　努力するのは良いことかもしれませんが、　それらが手に入らなくて、それを悲しみとし、それをためつづけていったとしても・・・・・　とても益になるとは思えません。&lt;br /&gt;
　実に世の中が不幸とすることの悲しみの行き着く先は　死　です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おわかりだとおもいますが　ここで言う　死　とは　精神的なものも含まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精神的な死は　外からは見えにくいものですが、実は大問題で、人は　常時　このことと戦っているといっても過言ではないでしょう。　元気　か　元気でないか　　あいさつにもなっているほどに！&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
だから、　私は言いたい、　みなさん　世の中の　悲しみの基準に　だまされないようにしましょう！と&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私は　（信仰により）神様の基準を基準とし、　世の悲しみがもたらす死をも　わたしたちのかわりにすでに自ら担ってくださった主イエスにその荷を肩代わりしてもらうことを教えてもらいましたから・&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　もしあなたがそれら世の偽りの悲しみの基準に、悩まされているとしたら、どうかあなたは悔い改めてください。たとえば&lt;br /&gt;
　「神様　わたしは　わたしの容姿が見栄えがよくないことで悲しんでいましたが　そんな偽りの基準で悲しんだことをどうか許してください　わたしの容姿でわたしを差別する人を赦します。またそんなことで悲しんでいる多くの人を憐れんでください。そんな悲しみからは解放され、わたしたちがあなたの前に悔い改めるための、御心に沿った悲しみを　悲しみとすることができますように」と・・・・&lt;br /&gt;
　また　「バブル景気を喜んでいたことを悲しみ悔い改めます」などと・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　死をもたらす世の悲しみは　実に　神の基準と違う　ことを基準としている　ことに原因があります。&lt;br /&gt;
それを聖書は　罪　であることをさとしてくださり、罪が罪としてあらわになるなら、神はイエス様による解決を用意されておられます。&lt;br /&gt;
　「誰でも罪を犯すものは罪の奴隷です。」　とイエス様が言われたとおり　&lt;br /&gt;
この場合　神からもたらされない偽りの世の悲しみは　罪　であって、だからこそ、それはあなたを縛り、コンプレックスなどをもたせ、更なるダメージを与えようとするだけのさらなる悲しみを植え付け、精神的（霊的）死を与えます。　&lt;br /&gt;
　けれども、「もし　神様の教えのうちを歩むならば　真理を知り、真理はあなたがたを自由にする」と言うイエス様の解決は　神の教えの基準に沿った（神の御心に沿った）悲しみをもつことによって、　神の前に悔い改めを生じさせ、あなたの　精神的　死　の重荷はとりのぞかれ、　かわりに神からの霊的解放や平安を得ることができるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イエス様は　あなたを精神的、肉体的にも　死にいたらせようとする　すべての世の偽りの悲しみのためにも（実に病気のためにも）死んでくださったのです・・・　　　　&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbtmt029/10208322.html</link>
			<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 02:50:28 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>Pelo Sangue de Jesus　　　 ペロ　サンギ　ジ　ジェズス　　　イエスの血により　　　　　　　　　Alvaro Tito    アウヴァロ　チト　　</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;embed allowscriptaccess=&quot;never&quot;  src=&quot;https://www.youtube.com/v/yqKBLmxRyg4  &quot; width=&quot;420&quot; height=&quot;380&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;１.quantas vezes tems chorado ao pes do Senhor  　e agora prontamente Deus atende o teu clamor&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
幾たび主の足元で泣いたことでしょう               　今こそ、神はあなたの叫びに答えられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
　eis agora o anjo tras a bencao pra voce     　　　   e a vitoria voce vais receber!&lt;br /&gt;
　ほら　御使いが今あなたに祝福を持ってきた   　　　　　　　    そして　あなたは勝利を得る！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　pelo sangue de Jesus tu vais vencer    　　　　  no sangue de Jesus  tem poder &lt;br /&gt;
　　イエスの血により　あなたは克服する　　　　　イエスの血の中で　　あなたには力（権威）がある&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　pelo sangue de Jesus  comece a cantar   　　　  pelo sangue de Jesus Deus vai operar!&lt;br /&gt;
　　イエスの血により　歌い始めなさい！　　　　イエスの血により　神は働かれる！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
２.Deus conhece o teu ser e jamais esqueceu,     lembras quando aflito estavas e ele te socorreu &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
　神はあなたを知っておられ、決して忘れていない　　覚えているだろう　あなたが苦しんでいたとき彼　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                                              　                        がお救いくださったことを&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
agora uma vez mais tu sentiras o seu poder    pois la do ceu sobre te ele vai descer!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
　今からはますます彼の力を感じるようになる　　　彼があなたの上に天から降りてくるから！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
３.Deus esta olhando agora o teu coracao,                            quer encher tua vida o teu ser de plena uncao&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
神は今あなたの心を見ておられる　　　　　　　　あなたの命と内側を　全き油で満たしたい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
agora todo mal que te aflige vai sair    　　pois o poder de Deus esta sobre te!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
　今すべてのあなたを苦しめる悪は去って行く　　　神の力（権威）があなたの上にあるから！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbtmt029/10115564.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 22:11:03 +0900</pubDate>
			<category>ラテンアメリカ</category>
		</item>
		<item>
			<title>主にある兄弟姉妹、在日ブラジル人のためにどうかお祈りを・・・</title>
			<description>　これまで少しだけ、私は、自分とブラジルの方々とのかかわりについてお話してきましたが、　今、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。　なぜなら、彼らが主にあって私にしてくれたことに、わたしは、主に対しても、彼らに対しても、恩知らずなものであることを痛切に感じさせられているからです。&lt;br /&gt;
　というのは、遅きに失しているのですけれども、　この世界大不況下にあって、特に日本に来ているブラジルの方々の生活が、破壊されようとしていているのに、わたしは、まだ、手をこまねいているからです。&lt;br /&gt;
　今日、テレビ朝日のニュースステーションの特集で、日本にいるブラジルの方々の、失業率が８０％に届こうとしているのに、彼らが、政府のセイフティネットの事実上外にあり、　まさに　使い捨て　状態にされていることが伝えられました。&lt;br /&gt;
　ところで私は、日系のブラジル人で宣教師で、出稼ぎをしていた方々（男性の双子兄弟）と、大学生時代にお知り合いになり、それから長いこと、文字通り彼らとともに生活していました。&lt;br /&gt;
　番組によれば日本の製造業の現場を労働力としてもう２０年以上彼らは支え続けてきた　ということですが、　私の友人らもその例に漏れず、昼夜を問わず、きつい、きたない、きけん、といわれる３ｋ　の仕事をしておりました。&lt;br /&gt;
　人生の目標もなく、その当時ひどく精神的な暗闇にさまよっていた私は、なかば、社会のアウトサイダー的な気持ちから、彼らが、当時　悪質な派遣会社の、借り上げ文化住宅から　脱却するために、自分たちで民間のアパートを借りられるように、助けを必要としていたこともあり、　親の仕送りに多く頼る学生の身分でありながら、私の名義で３ＤＫのアパートを借りて、彼らと共同生活することにしたのです。　わたしは彼らとのそんな生活を通して、主イエス様に出会うことができました。&lt;br /&gt;
そのことを書こうとすれば、いろいろありすぎて、私は文章も下手で、なかなか書ききれるものではないので、少しずつ主に知恵を求めながら、わたしの主にあってのこれまでの歩みをも書かせていただこうと思っています。&lt;br /&gt;
　だけど今ここではせめて、兄弟姉妹に彼らのことに少しでも関心を持ってもらい、（私が言うまでもなく彼らのためにいのったりなにかしらしてくださっている兄弟姉妹も多いかとは思いますが）　お祈りを求めようと思い　書きました。　　&lt;br /&gt;
　また日本にあるブラジル人教会のことを言えば、今日　駅前で　ポルトガル語の新聞　インターナショナル・プレスを見かけたので、買ったのですが、&lt;br /&gt;
　その新聞の　読者による広告、情報欄に　つい最近まで私が見慣れていたはずの　キリスト教会欄　から、　福音派の教会の欄がまったくもってなくなっている（意図的に載せなくなった）のです！！　　カトリックの教会や、諸宗教情報はたくさん載っているにもかかわらずです・・・・&lt;br /&gt;
　世の中は聖書信仰に立つブラジル人キリスト者を（母国語の新聞でさえも）無視しようとしているのです。　この傾向は母国ブラジルでも、４０％を超えると思われる福音派、ペンテコステ派、のクリスチャンを無視して、（実際、福音、ペンテコステ派の教会は現地ブラジルには日本のパチンコの数ほども町々、村々で見られる）政府の正式な報告書に、９０％以上のカトリックとキリスト教以外の１０％と言われているらしく、なんとも恐ろしいことではありませんか！&lt;br /&gt;
　わたしは、これまで、「ブラジル人キリスト教会生まれの　日本人キリスト者」として、自分なりに、日本人キリスト者とブラジル人キリスト者の交流に貢献したいと活動してきたところがあります。&lt;br /&gt;
今は、正直、その活動が休止してしまったかの様な状態ですが、　このままでよいはずはないという思いでいっぱいです。　&lt;br /&gt;
　どうか、　キリストにある兄弟姉妹のたくさんいるブラジルの方々と彼らの教会を覚え、お祈り、ご支援を　乞うものであります。　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　「在留異国人に親切にしなさい。あなたもエジプトの地で在留異国人だったのですから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　「異邦人は霊的なことでは、その人々からもらい物をしたのですから、物質的なものを持って彼らに奉仕すべきです」　ローマ書１５－２７・・・これは私に直に当てはまる御言葉です。　　　　　　」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbtmt029/9706938.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 00:24:05 +0900</pubDate>
			<category>その他環境問題</category>
		</item>
		</channel>
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