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サンドブラスト、ウェットブラスト、ブラストペイント、内燃機加工、ガンコート、パウダーコートで旧車のレストア&カスタムをお手伝いさせて頂いております ![]() モンキーフルレストアしました ![]() ![]() ↓に手順をUPしましたのでご参考にどうぞ ![]() http://h-b-w.seesaa.net/category/8881820-1.html 最新の加工画像はこちらにUPしました ![]() ![]() ![]() ↓↓↓↓↓↓ http://h-b-w.seesaa.net ... ![]() http://twitter.com/hongoblastwork |
HARLEY-DAVIDSON
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加工前と加工後の画像です。 加工後の画像で黒く見える部分は影です。 光沢処理加工は料金も易いので手軽な美装によく利用されます。 光沢処理加工(サンドブラスト)は酸化等で汚れたアルミ製品を美装する事ができますが、旧車空冷エンジンの場合、特に放熱効率を上げる目的で利用されます。 ブラスト加工による放熱効率については ★ ブラスト加工で放熱効率UP(こまめ知識-その15) に色々書いておりますので良かったら見に来て下さい。
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加工前と加工後の画像です。 加工後の画像で黒く見える部分は影です。 塗装の前にしっかりと除塵・脱脂を行います。 エンジンやホイールなどのアルミ製のパーツは塗料の付着性が比較的あまり良くないので、塗装の前にブラスト加工で足付けを行ないます。 ブラスト加工で表面に凸凹ができ、塗料が凸凹に食いつく(アンカー効果)ので塗料の密着性が向上します。 塗料の他にも、ライニングの接着剤の下地や溶接の下地など、幅広くブラスト加工の下地処理は利用されています。 ハーレーのエンジンはショベルヘッド、アイアンショベルの加工依頼が特に多いのですが、ここ1年位でエボのエンジンも増えてきました。 ブラスト加工についてはこちらのブログにも色々書いておりますので良かったら見に来て下さい。
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加工前と加工後の画像です。 加工後の画像で黒く見える部分は影です。 微細処理加工(ウェットブラスト)仕上げです。 燃焼室のINT側は下地処理加工(サンドブラスト)粗目で仕上げてあります。 Z系、ハーレー旧車でよく依頼を頂きます。 皆さん色々と楽しんでおられます。 微細処理加工(ウェットブラスト)は研磨力が少ないので比較的加工面に対する影響が少ないのですが、シート面やガイドの内部にはマスキングを行い加工しないようにしてます。 ※ あくまで個人的な考えです。 また加工後は研磨材が残り易いので中性洗剤でしっかりと洗浄する必要があります。 灯油やパーツクリーナーは研磨材の洗浄にはあまり向いていませんので注意が必要です。 ブラスト加工についてはこちらのブログにも色々書いておりますので良かったら見に来て下さい。
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