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			<title>うっとり酔ってSWEET SOULS!!</title>
			<description>私のお酒にまつわるエピソード&#039;&#039;&#039;&#039;&#039; 太字斜体 &#039;&#039;&#039;&#039;&#039;
= タイトル =</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbxxf393</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>うっとり酔ってSWEET SOULS!!</title>
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= タイトル =</description>
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		<item>
			<title>ムーン</title>
			<description>　桜桃期&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本日は「走れメロス」や「人間失格」等で知られる太宰の産まれた日であり命日でもありますね。&lt;br /&gt;
三鷹にあるお墓に太宰フリークが集います。&lt;br /&gt;
向かえに森鴎外のお墓もあります。&lt;br /&gt;
文学好きにはお得なスポット。&lt;br /&gt;
私も何度か行きましたが&lt;br /&gt;
当時、各方面のファンの方達がそれぞれの価値観で&lt;br /&gt;
共感や討論しあっている光景はとても印象的でした。&lt;br /&gt;
　６月とは、私の誕生日月でもあり&lt;br /&gt;
毎年何かと色々あります。&lt;br /&gt;
悪いことも善いことも。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誕生日月って、とっても不思議。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbxxf393/18581797.html</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 20:24:22 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>グッドバイ</title>
			<description>　先日、仲間が死んだ。享年４２歳。&lt;br /&gt;
バカヤロウ&lt;br /&gt;
自殺しやがった。&lt;br /&gt;
私が心配になっちゃうくらいに猛烈な酒呑み。&lt;br /&gt;
酔いどれキングたぁ彼だった。&lt;br /&gt;
なかなかクレイジーなギター弾き。&lt;br /&gt;
ニュースにはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その夜、電気を消したら泣けてきた。&lt;br /&gt;
バカヤロウ！&lt;br /&gt;
すごい泣いた。&lt;br /&gt;
　翌日、密葬の通夜に出席し&lt;br /&gt;
残された家族を見たら涙が止まらなくなった。&lt;br /&gt;
バカヤロウ！&lt;br /&gt;
お経の間ずっと泣いた。&lt;br /&gt;
映画みたいに泣いた。&lt;br /&gt;
楽しかった想い出と、色んな後悔が湧いてくる。&lt;br /&gt;
以前、自殺って響き、ちょっとカッコ良いなんて記事を出したけど&lt;br /&gt;
すいません、違ってた。&lt;br /&gt;
だけど、美化してやんないと可哀想な気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの世で、好きだったミュージシャンと&lt;br /&gt;
好きなだけ酒を飲んでくれ。&lt;br /&gt;
グッドバイ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbxxf393/18466312.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 08:41:52 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>グッジョブ。</title>
			<description>　久しぶりの更新ですね。&lt;br /&gt;
数日忙しくしていたら面倒くさくなってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は、先日また料理に手を出したら意外と好評！だったので&lt;br /&gt;
レシピを公開しちゃいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お好み焼き風チャーハン」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずキャベツの千切りと豚肉を&lt;br /&gt;
塩コショウと鶏ガラスープの粉で炒めます。&lt;br /&gt;
次に溶き卵を流し入れ更に炒める。&lt;br /&gt;
そしたら前日残った五穀ご飯と&lt;br /&gt;
たっぷりの鰹節を入れビシッと炒める。&lt;br /&gt;
お皿に盛って半熟の目玉焼きと紅生姜をのせ&lt;br /&gt;
お好みでソースとマヨネーズをかけたら完成です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではまた</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbxxf393/18024885.html</link>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 14:10:47 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>クックドゥィ！</title>
			<description>　カレーを作ってみましたが不評でした。&lt;br /&gt;
たまに料理なんかするといつも不評なの忘れてました。&lt;br /&gt;
私自身は「そんなに悪かねーじゃんよ」って感じですが。&lt;br /&gt;
  さて置き、カレーって面白くて１０人いたら１０人が&lt;br /&gt;
コレを隠し味に使うとか&lt;br /&gt;
具材はコレを入れてこうした方が旨い！&lt;br /&gt;
等々、それぞれの小技を持っています。&lt;br /&gt;
なるほど・・・と、単純な私は記憶の範囲で&lt;br /&gt;
つい、その全てを実行してしまうのです。&lt;br /&gt;
結果、やれ味が濃いだの&lt;br /&gt;
色んな具が入り過ぎている&lt;br /&gt;
挙げ句のはてに&lt;br /&gt;
お金がかかっているわりにマズイ！&lt;br /&gt;
等の酷評。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フン！料理なんか二度とするもんか。&lt;br /&gt;
って忘れた頃にやっちゃうんだよね、また。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbxxf393/17436452.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 May 2009 09:15:10 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ゴースト</title>
			<description>　皆さんは「霊」の存在を信じますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は昔、何時もツルンでいたダチと瓶ビール片手に&lt;br /&gt;
こんな話をしたことがありました。&lt;br /&gt;
「もし霊として存在できるなら&lt;br /&gt;
いつか先に死んだ方が&lt;br /&gt;
テレビを消したりナンか持ってきたりして&lt;br /&gt;
存在をアピールしようじゃないか。」&lt;br /&gt;
「面白いね！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日、バイクにまたがりロックンロールではちゃめちゃライフ。&lt;br /&gt;
先に逝ったのがヤツだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それから随分経った現在&lt;br /&gt;
まだハイハイも出来ない私の子供が&lt;br /&gt;
満天の笑顔で部屋の隅を見ながらナニかと喋っているような仕草をすることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば俺達、いつも大笑いしながら&lt;br /&gt;
街を通り抜けて行ったっけな。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は笑顔を持ってきてくれる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbxxf393/17281204.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 May 2009 08:06:36 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ビジョンド</title>
			<description>　私は毎朝決まった時間に家を出る。&lt;br /&gt;
そして近道の為にすぐ近くの公園を斜めに突っ切る。&lt;br /&gt;
カラスのボスがいる。&lt;br /&gt;
調度、犬を三匹連れたお爺さんが公園から出て行くところ。&lt;br /&gt;
いつもと一緒。&lt;br /&gt;
公園を出て少しすると、音のうるさい車が私の横を通り過ぎる。&lt;br /&gt;
チッ、うるせぇ&lt;br /&gt;
これも一緒。&lt;br /&gt;
コンビニの裏手にあたる道に差し掛かると見れるいつもの光景。&lt;br /&gt;
三段程のブロック塀に腰かけた&lt;br /&gt;
缶チューハイを飲むオジサンの姿。&lt;br /&gt;
ナンか羨ましい！なんて、ふと思っちゃうね。&lt;br /&gt;
仕事してるのかな、とか。&lt;br /&gt;
そしたら駅。&lt;br /&gt;
いつもと一緒。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbxxf393/17160045.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 May 2009 08:39:48 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>マンディー</title>
			<description>　最近は月曜日が好きです。&lt;br /&gt;
軽いリセット感があるからかな？&lt;br /&gt;
学生の頃は月曜日って嫌いだったな。&lt;br /&gt;
バンド中心に過ごしてた日々は&lt;br /&gt;
毎日が、何曜日かわかんなかった。&lt;br /&gt;
タフだったんだね。&lt;br /&gt;
毎日が嫌になっちゃう時もあったっけ。&lt;br /&gt;
最近は簡単に言うと、毎週毎週同じコトの繰り返し。&lt;br /&gt;
だから最初の月曜日が好きです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbxxf393/16942829.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 May 2009 08:54:21 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>潜在能力ハンター ３</title>
			<description>　あれから何日たっただろうか。&lt;br /&gt;
実は、よく覚えていないのだ。&lt;br /&gt;
まあ、私にとってそんなことはよくある話ではあるが。&lt;br /&gt;
　今夜も例によって、酔っぱらっての帰り道。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お待ちしておりました、旅川さん。」&lt;br /&gt;
と、後ろから突然声をかけられた。&lt;br /&gt;
あの時の青年であった。&lt;br /&gt;
ちょっと驚いたけどとりあえず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　やあ、どーも。奇遇ですね。こんなところで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いえいえ、待っていたのです。&lt;br /&gt;
実は相談があったので、&lt;br /&gt;
・・・ちょっと時間を下さい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　はあ、相談・・・？&lt;br /&gt;
（される程の仲ではないはずだが）&lt;br /&gt;
ま、手短にお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は酔うと人が善くなる。&lt;br /&gt;
よく、騙され安いタイプだと言われていた。&lt;br /&gt;
「立ち話も何なので中に入りましょう」&lt;br /&gt;
青年はそう言うと、すぐそばの建物の扉を開けて中に入っていった。&lt;br /&gt;
あれ？ここだったっけ？&lt;br /&gt;
そう思いながら中に入ると、中はやっぱり其処だった。&lt;br /&gt;
　青年は、奥からパイプ椅子を持ってきた後&lt;br /&gt;
お茶ではなくコーラを出してくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「唐突ですが、旅川さん、相談と言いますのも&lt;br /&gt;
貴方に私の手伝いをしていただきたいのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　手伝い？・・・と言いますと？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「潜在能力ハンターになって頂きたいのです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「時に人とは、隠れた才能や不必要な能力を持っていたりするモノです。&lt;br /&gt;
貴方の、何気なく言った適当な発言が&lt;br /&gt;
思わず人を納得させたり、勇気を与えた事はありませんか？&lt;br /&gt;
それこそが貴方の能力なのです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　はて？、どうだったか&lt;br /&gt;
適当な発言が能力だなんて・・・ねえ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もちろん能力ですよ。&lt;br /&gt;
う～ん、それでは私の無意味な能力の一つをお見せしましょう。&lt;br /&gt;
　私は時間を止めることが、出来ます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　つづく</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbxxf393/16729264.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 May 2009 19:28:34 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ノルカソルカ</title>
			<description>　先日、電車内で競馬の話をしている&lt;br /&gt;
日に焼けたニッカポッカをはいた職人さんがいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いや～、運を使わないように頑張ってたのによー&lt;br /&gt;
パチンコ屋にも行かねーで。&lt;br /&gt;
そしたらこないだ暑かっただろ？&lt;br /&gt;
アイス買ったのよ、ガリガリ君&lt;br /&gt;
当たっちまったのよ！もう一本、&lt;br /&gt;
全く！がっかりしたよ～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら競馬はハズレたようです。&lt;br /&gt;
周囲からは私の他にも吹き出してる音が聞こえてました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbxxf393/16609822.html</link>
			<pubDate>Wed, 13 May 2009 08:05:07 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>僕の好きなお爺さん</title>
			<description>　そういえば最近、靴磨きの方って居なくなったなぁ。&lt;br /&gt;
と、ふと思いました。&lt;br /&gt;
小学生の頃、学校の帰り道に靴磨きのお爺さんがいまして&lt;br /&gt;
私、ゴザに入っては横に座って靴磨きや靴の修理を眺めてました。&lt;br /&gt;
特に会話をする訳でもなく、時には横になって眺めてました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのせいか、私は靴墨の臭いと革靴が好きで&lt;br /&gt;
今でも、気が向くと、普段履く靴はもちろんのこと&lt;br /&gt;
ブーツやらを引っ張り出しては磨いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唐突ですが&lt;br /&gt;
清志郎さん、ご冥福をお祈り致します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hbxxf393/16503365.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 May 2009 08:19:54 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		</channel>
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