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10月末に行ってきました。
三線教室の合宿でしたが2日目からは自由行動。
なので最南端の島、波照間島に。恐怖のアトラクションのような船で石垣島から1時間。
そりはもうすんばらしい青さでした。
人生初のシュノーケリングも少しやりました。
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こんにちは、ゲストさん
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10月末に行ってきました。
三線教室の合宿でしたが2日目からは自由行動。
なので最南端の島、波照間島に。恐怖のアトラクションのような船で石垣島から1時間。
そりはもうすんばらしい青さでした。
人生初のシュノーケリングも少しやりました。
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与那国島から帰ってから早20日もたってしまいましたが・・・ お馬さんがあまりにも可愛かったのでやっぱ載せることにしました。 3日目。 海底遺跡見学のジャックスドルフィン号が波が荒くてキャンセルとなり・・_| ̄|○... 時間が大幅に余ってしまって、またまたレンタカーで島内をぐるぐるしました。 島に来ると短気が治るのか島時間になるのか・・ どくまで待つ私。 東京では横断歩道をチンタラ歩く人に向って「さっさと行けよ〜!」って心の中でぶつくさ言ってる 私が牛さんが歩くのを待っている・・・・なんということでしょう!!(*;゚;ж;゚;*)ブッ! 与那国馬の親子(日本で1番小さい品種) 馬って猫みたいに横になって寝るんですね〜〜(≧m≦)知らなかった。 牛も馬も仲良し。 「ゆうゆう広場」という所で乗馬体験。 私を乗せて牧場3週もしてくれた「もえちゃん」です。 『ごめんね〜〜重たいのに・・・』 うちにあるロデオボーイと全然違う〜〜って言ったら 牧場のお兄さん「そりゃそうですよ。振り落とされる恐怖がないもん。緊張感に欠けますよ」だって。 手綱をひくのって難しいのねん。 おまけ!! 楽しんだ後には恐怖のプロペラ機。ガク《(lll゚д`)》ガク《(ll゚д゚ll)》ガク《(´д゚lll)》ガク これで那覇空港まで2時間。 死ぬかと思いました。 那覇まで生きた心地がしませんでした。 揺れる落ちるまた上がる!! はぁぁぁぁぁでもまた行きたい与那国でした。
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2日目石垣島から127kmの与那国島へ朝JTAのちっちゃい飛行機で20分。空港に着くとホテル入船のおねぃちゃんが看板持って待っててくれました。 私の他に年配の素敵なご夫婦が1組。 ホテルに荷物を置いて、さ〜どうしようかな〜?と思っていたら ご夫婦の旦那様が「どこからいらしたんですか?」 私「東京です」 旦那様「へ〜〜〜私達奈良からです。これからレンタカー借りてまわろうと思ってるんですよ」 私「私もです。Dr.コトーの診療所に行きたくて」 旦那様「うちの家内も行きたいって言ってるんです。ご一緒にどうですか?」 つうことで図々しくご一緒させていただきました。 旦那様は小学校の校長先生だったそうで、退職されてから奥様と毎年悠々自適に旅をされてるとのことでした。ん〜〜〜実にうらやますぃ。 このレンタカー、ロケで滞在中の時任三郎さんがずっと乗ってたそうです。うひひ〜 私ワゴンRちゃんは乗り慣れてるので最初は私が運転することに。 奥様もドラマのファンなのでどこに行っても「あ〜〜ここはあのシーンで!」って 二人で大はしゃぎです。 ここらあたりの牧場は放牧なので近くに来ると必ず「テキサスゲート」というものがある。 これ↓ これは牛や馬が歩いて通れなくするものだそうです。この溝に足がはまって渡れないのだそうだ。 車でもものすごくガタガタするので徐行運転です。 しかし牛や馬の糞がすごい!!山盛りで点在している。でも草食べてるから臭くない。 コトー先生の撮影の時はスタッフがうんぴー掃除したそうだ。 ものすごい数の写真撮ったのですが載せきれましぇん。 入り口にワゴン車でホットドックやジュース売ってるおねいちゃんがいて、その子に300円を払うと 中の見物ができます。(フジテレビが雇っているのか??それとも勝手にとってるのか謎) ついに来た日本の果て!って感じです。 もう私、すご〜〜いすご〜〜〜いの連発! 天気があまりよくなかったので夕日は拝めなかった。また来なくっちゃ(* ̄m ̄)プッ 夜はホテルの食事をキャンセルしてビアガーデン国境(はて)へ!ε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪ ここではヤシガニフルコースを食べようと思ってたんだけど、石垣でお土産買い過ぎて 自重しますた。 お店の若い店員のお兄ちゃんはなんと埼玉県の蕨の子でした。 自転車で日本1周中で与那国でアルバイトして今お金貯めてるところだとか。 また貯まったら他の島に行くそうです。最後は小笠原諸島だと言ってました。 ここでも昼間一緒だったご夫婦と泡盛飲んで盛り上がりました。 住所交換までしちゃいました。 旅っていいですね。 与那国2日目はまた後日です。
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梅雨入り宣言したもののまったく雨の降らなかった沖縄に、私が足を踏み入れた途端雨・・・ でもなんとか3日間もちこたえてくれました。 なんと観光してる間は止むんです。 私って「晴れ女」かも?そういえば去年の富良野も真夏のようでした。 アハ!いきなりジャジゃ〜〜ン!目だけでシツレイ。すべて出すともっとシツレイなので(;´▽`lllA‘‘ 石垣島に降り立ってホテルに荷物を置いてそのまま竹富島に行きました。 離島桟橋から定期船で10分。 1番の目的の「水牛車」島案内のおじさんの民謡も聞けます。 でも地元のおじさん。方言がキツクて半分くらいしか言ってることがわかりませんでした。 途中水牛ちゃんの特大う○ぴーのオマケ付き(*;゚;ж;゚;*)ブッ! 理解できたことは・・・・ 伝統的建造物群保存地域になっているので、島に住む人は勝手に島外の人に土地を売ったり外観を変えたりしてはいけないということ。 白い砂を敷き詰めた道、珊瑚石灰岩で積み上げられた石垣、沖縄特有の赤瓦をしっくいで塗り固めた屋根 (この瓦も今では台湾製だそうです)を守って暮らしています。 いずれは電信柱も地中に埋められるそうです。 混んでる時は20人も引っ張るらしい。今日は途中う○ぴーまでするし、お客さんが少ないからやる気がないとおじさんは怒っていました。 でもちゃんとポイントで止まるんです。偉い大ちゃん! お腹が満足したら雨が強くなってきたので、レンタサイクルは諦めて石垣島へ引き返しました。 桟橋まで送ってもらったタクシーの運転手さんが石垣島めぐりの案内をしてくれるというので 方向音痴な私はお願いすることに。 レンタカー借りようと思ってると言ったら石垣は広いから迷うよと言われ素直に言う事をききました。 1852年中国厦門から400人の労働者がカリフォルニアへ送られる途中、非情な仕打ちに船内で蜂起した。そのため船は石垣沖で座礁し380人が下船した。彼らは米英の追っ手による銃撃を受け怪我を負い、病死や自殺などで次々と倒れていった。琉球王府と石垣島民は彼らを保護し冨崎原に小屋を建て、120人を祀るため唐人墓を建立した。〜〜〜石垣空港課HPより 雨が降っていなかったらもっと鮮明に見えたことでしょう。 この後ミンサー織りのお店やさとうきび工場にも行きました。 旦那のお土産でアロハが買いたいと言うと、地元の人しか行かないような安いお店を教えてもらいました。 1日目はこんな感じ。 ホテルに戻り近所の居酒屋で泡盛飲んで島らっきょ食べて9時就寝(*;゚;ж;゚;*)ブッ!健康的! 2日目与那国島はまた後日です〜〜
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