ゲーム (10)

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市販ゲームからフリーゲームまでコアなものを目指します。
市販RPGは、リンダキューブとDQ4しかやったことがありません。
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じじじつは、ミクシィとかいう馴れ合いっぷりがちょっと苦手なとこに

登t録しているるるるるんんであすけれども。

放置して放置して放置して放置して放置してきたんですけども。




なななあnなんか、私が好きなゲーム製作者であるポーンさんが

ミクシィで日記を公開されているというそんな情報を聞きつけまして、

早速ログインしてポーンさんを検索して

ポチポチ徘徊しながら、リンダが顔グラなポーンさんを発見して

お宅訪問したのです。

んで何回かヲチしました。

ヲチて言い方ヒドいな。拝見しておったのです、日記を。



んで、今日、ちょと気になって自分のページの足あとを見てみたんですはい。

そんだら、


2006年12月21日 02:36 ポーン
2006年12月21日 02:15 ポーン



きききてるうううううう?!

や、いらっしゃっておりますよ、このクソ放置してあるわたくしのページに!!!!!!

なんなんなんなんだぜ?

お気に入りには、ミッシェル関連が登録されておりまして、

実はポーンさんも、ちょっとだけミッシェル好きっぽいんですね。

チバのイラストとかアップしてたし。


それでなんか「あ、コイツミッシェル関連漁りに俺んとこきたのかよ(プ」

とか思われてたらわたしはいきていけねえよ!!

ぽーんさんが純粋に好きで訪問したのでありまするよ?!?!



とか、なりパニックになりながら、ふと考えたの。

あれ、なんで二回も来てるの?

こんな短時間でダブルカウントされちゃう程度なの?>ミクシィのカウンタ


ふと、おそるおそる、カーソルを合わせてみたの。



http://mixi.jp/show_friend.pl?id=690XXXX

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=262XXXX




gyaaa-------ーーーーす!!11!!


別人!!!!!



そして、わたしの敬愛いたしておりますポーンさんのIDを確認したのね。







どっちも私のけいあいするおおrぽーんさんのアイディーではなかったああああああ!!!!!!!





敬愛いたしておりますポーンさんのページにたどり着くまで、

何回かクリックした別人のポーンさんだったのですよ・・・・・・・・・・











テンションに任せてテキトーに書いたら
なんかキモい文章wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwなおさねーです

イメージ 1

買っちゃいそうだ買っちゃいそうだ
買っちゃいそうだ買っちゃいそうだ
買っちゃいそうだ買っちゃいそうだ
買っちゃいそうだ買っちゃいそうだ
買っちゃいそうだ買っちゃいそうだ
買っちゃいそうだ買っちゃいそうだ
買っちゃいそうだ買っちゃいそうだ
買っちゃいそうだ買っちゃいそうだ








18歳未満禁止コンテンツ・ボーイズラブシミュレーションゲーム


     ・

     ・

     ・

     ・



18歳未満禁止!!





ボーイズラブ!!!!






何この響き!!!!!!



ちょっとこれはマジで無理めですぞ!!!!!






どっかの王様が男の子をさらって来て后にしたりしても


女だと思っていたキャラが男だったりしても


何だか怪しい雰囲気になったりしてもことごとく目を瞑ってきたが


何かね、もうここまでおおっぴらに言われてしまうとね。





しかも学園生活


これ重要。


やってみたいのに学園生活。


部活とかマネージャーとか先輩とかか?!


何故なんですか何故なんですか






久々に裏ページの更新を見てうげぇ!となったんですよ。


昔は普通にダウンロードできたらしいんですね、これが。







※本商品は安価のため、たいへん申し訳ございませんが、これのみのご注文はご遠慮下さい

 定価: \ 300










あああああああああああああああああああああああああああああああ









ああああああ
あああ

ああ






もうヤケになって他のゲームも買ってみようかと思っている今日この頃。






買ったらやりこみまくってしまうこと確実なので、


今更やってる『スミレの花』も何とかしなければなりませんね。







アンディー・メンテ・ショップ♪通信販売
http://f4.aaa.livedoor.jp/~jiscald/tusin/amshop/eyshopm.cgi?cat01=最新商品&kago=




- - - - - 追記 - - - - - -



今、体験版やってみました。

しかも
しょっぱなから


!!!!!!


てな感じの拒否反応です。


でも何らかのパラレルワールド的アレげなエヴァな感じで、だから学園生活っぽい。


設定はきせきの扉っぽいのかな?


システムは怪盗プリンス+ADVって感じ。


帝王学の教師はジスロフ。





む、速攻で終わった。


これでやりこみ要素満載なのか・・・・

どうすりゃいいんだ!


誰か助けて!!!!!!

終わりなき作業ゲーム

イメージ 1

イメージ 2

プチ種
http://www.geocities.jp/hoshino_tane/

ものすごい勢いでハマってしまった。
材料を集めて依頼された品物を合成していく作業系ゲームだ。
合成といっても成否判定は無いので、ただただ探索。
今は6周目だが、これでも1/3も終わってない感じだ。
進むにつれてインフレしてくるので、いつまでたっても楽ができない。

ストーリーパートがかなり美麗で、しかも話がそこそこ面白い。
イベントを出すにはちょっとした条件をそろえる必要があり、分岐もある。
隠し要素が殆ど出ていないので、独自に研究中。

コレ系に捕まると私は長い。
ヒドいと一年近くやってたりする。

が、醒めるのは一瞬だ。
以下、既に醒めてはいるが、過去私がものすごい勢いでハマッたゲーム。


■こつこつ作業系


あばたえくぼ
http://f4.aaa.livedoor.jp/~jiscald/
作者: 泉 和良 (Vevtor)
http://www.vector.co.jp/vpack/browse/person/an016116.html

終わりが見えないほどのやりこみ要素満載、難易度高めのゲームが数多くある。
戦闘よりも、アイテムを集めたり、物を作ったりする方が楽しかったりする。
「怪盗プリンス」「自給自足」「あの世」「アールエス」「ライヂング★スター」などなど。
数百あるアイテム、数多い数値(優しさ、挫折、野生など)、隠し要素や隠し数値も多く、
影では数値上げゲーと呼ばれていたりもする。
LVが上がると敵もインフレを起こし、しまいに信じられない数字になったりする。

たま〜に挿入されるストーリーパートは、電波ゆんゆんな独特の世界が展開する。
これらのゲームはほとんど同じ世界観、宇宙を描いているため、
同じキャラが登場したり、新たなる関係がわかったりとマニアには堪らない情報源だが
一般人には嫌悪感すら与える。(作者のキャラ含めて)

私はそんなにやりこんでいないが、すごい人のスクリーンショットを見ると
この人、一体何時間やってるんだ?と聞いちゃいけないことを聞きたくなってくる。


犬と猫 =ゲーム紹介=
http://members.at.infoseek.co.jp/konatu572/

レミュオールの錬金術師が素晴らしい出来。
これの元ネタとなった「魔法使い」というゲームを地味に好きだったので
このハイクオリティなゲームに惚れ込んでしまった。

冒険者に頼んだり、仕入れたり、家畜から取ったりした下級素材を
自分で調合したりして何段階ものグレードアップをさせていくうち、
最終的にエリクサーや賢者の石も作ることが出来るようになる。
その商品を客に高値で売りつけて儲けよう、というゲーム。

ストーリーは途中でなくなり、後は空欄を埋めるだけのゲームになるため
やってるうちに達成感のなさに正気に返る。
お金をカンパすると達成ボーナスが付いたバージョンを貰えるらしい。


カイロソフト.net
http://www.kairosoft.net/

わりと初期にハマッたシミュレーションゲーム群。
漫画家を目指したり、ゲーム会社を作ったりして金を稼ごう、というゲーム。
こつこつ数値を上げたり、まめに命令したり、選択肢からプランを選んだりする。
作りが細かくて丁寧なので好感が持てる。
しかし一度システムを理解してしまうと急速につまらなくなる。



■Rogue系


ぬるぽ堂 日本語版 Dungeon Crawl
http://crawlj.sourceforge.jp/

私の初体験はこれ。
必死にキー操作を覚えたが、コツがわからず死にまくった。
町がない代わりに階層が保存されるので、自分でアイテム倉庫を作ったり出来る。
上り下りが面倒だが。
タイル版があるのでとっつき易い。敵をブチ殺すとグチャっと潰れるのが快感。
ある時結構順調に進めることが出来たのだが、情報を知らずに王家の墓に突っ込んで死亡。
怖かった。ちびりそうになるくらい怖かった。


Zangband 日本語版HQ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/9606/zg/

画面が細かく分割できるのでとても便利。
それだけでなく、殆どの行為をマウスで行えるため、キーを覚えなくても遊べる。
タイルも揃っておりかなり綺麗。
が、ダンジョンはどの入り口から入っても同じダンジョン。


変愚蛮怒
http://hengband.sourceforge.jp/

王者。金字塔。人気No.1
だが、隅々まで探索したい私は、タイル版の縮小マップのアバウトさが嫌で投げた。
タイル版でないと知らない敵に突っ込んじゃってすぐ死んじゃうし。

と思って再プレイしてみたら、マップを見渡すことも出来るみたい。
見づらいけど、これでもう一度チャレンジ出来るかも。



ゲームというのは問答無用で時間の無駄となる行為で、
「このゲームをハイスコアでクリアした!」なんて自慢も一部でしか出来ず、
人生にとって何の得にもならない時間であるが、
考えてみれば私の他の行為も大概が時間の無駄なので
そんなに考えずに打ち込んでしまう。


世のため人のためになることをしろと言われても良いアイディアが浮かばない。
自分のためになることをしろと言われてもピンとこない。


金がほしくて働いて眠るだけ


銭が欲しいズラ!
銭のために殺したズラ!



……ってか。

「黒猫」 - 狂気の歌声

イメージ 1

エドガー・アラン・ポーの「黒猫」という短編を読んだことがある人は判ると思うが
内容の割りにとても簡素で短い文章にまとめられている。
ページ数もとても少ない。


そんな黒猫を、装飾し、自分の解釈や創作を加えて新たなる「黒猫」を
サウンドノベルとして生み出したサークルがある。

Bias Crashers index
http://psyco.jp/biascrashers/


音楽や挿絵の雰囲気もさることながら、他の作品からの引用がジャストであり、
文章力が大変高く、原作を知っている人でもネタバレ以外の楽しみも用意されている良作だ。

丁寧な心理描写が目玉である。
文章が丁寧に構築されてゆき、スムーズにラストまで流れていく様は大変美しい。
まさしく原作とは違うエンターテインメントを思わせる。


ただ、評価が分かれそうなところもある。
それは、この黒猫では主人公がポー自身なのである。

勿論ポーは実在の人物であるし、作者だし、確かに酒に溺れていたふしもあり
精神に異常なところもあっただろう。
(そんなにポーについて詳しくないんだけどね)

でもさ、小説ってのは身近な人物、最も多いのは自分自身がモデルになってたりする。
作者はそこを匂わせつつも、あくまでも創作であり作者とは関係が無い、という態度をとることが多い。

コアなファンは、当然それは念頭に置きつつも、
作者の人生と作品に、何らかの因果関係を読み取りながら読むのが楽しみの一つだと思う。

だからせっかく完成度の高いシリアスな作品なのに、
ファンが作者を作品の主人公にしているのは、遊びが過ぎた、無粋な行為だと思うなぁ。



それと、上記以上に評価の分かれそうなところ。
オープニングが始まって1〜2分くらいで出てくる、歌である。
2chのスレッドでは、古典作品にハードロックというチョイスが面白い、と評価されていた。


   が、 問題はそんなことじゃねえ!!


歌唱力ですよ、歌唱力。
え、界王神様?!(押尾学の称号)って耳を疑っちまうようなヴォイスです。


私はこのOPの歌部分を聴いた瞬間、腸捻転を起こすかと思われるほど笑い転げ、
自室に篭っていた弟を呼んで聴かせ、ついでに近くにいた母親にも聴かせ、
歌の部分をMP3に録音して、メールで友人に送りまくった。



因みに、OPの歌だけがサイトにアップされているのでチェックしてみてねん。


Verstandeinsturz 作・編曲:Lilly Bell 作詞:ピュシス 唄:ピュシス
(MP3)『黒猫』よりOP曲
1,012kb/64kbps44khz/2:09



ってのが、問題のブツです。


他にも掘り出し物があるかも。

というか、久々に覗いたら作品が増えていて嬉しい限り。
眠れない夜に軽いカクテルとサウンドノベル、なんて洒落込むことにする。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

貴君ら、馬鹿ゲーは好きじゃろか?
今日は、笑えて、しかもかなり丁寧に作り込まれている馬鹿ゲーを紹介したい。
その名も

    OH!威信慕

    ど――――ん!
名前の通り、美味しんぼのパロディアドベンチャーゲームである。
山岡士郎が主人公で、究極の料理バトルを社運をかけて繰り広げる……というのがあらすじだ。


始めてみるとふと違和感を感じることだろう。
例えば、冒頭の文章。

山岡 「あ〜メシだメシ!今日は何食おうかな〜」
栗田 「もう山岡さんたら〜 クスクス・・」

     ピクン

今・・・コイツ俺をハナで笑ったか・・・?

    気のせいか・・・
  →いや、確かに笑った!!


いや、最初っからこんなところに選択肢があると、どうしても見てみたくなるじゃない?
迷わず「いや、確かに笑った!!」をクリック!!

山岡 「おいおい・・・なんだよその態度は?大先輩に向かってよ」
栗田 「まあ、何が大先輩よ!我社きってのグータラシャインのくせに!」


この言葉にブチ切れた山岡。実写の手が現れ、栗田を鷲掴みにして屋上から投げて殺害!!
その後、何事もなかったように話は進む……と見せかけておいて、殺人容疑をかけられる。

一つ目の選択肢から、スリルとサスペンスいっぱいの感動巨編ストーリーに行けます。

分岐は全部で幾つあるのかわからないほど大量にあるが、殆どがすぐにゲームオーバーとなる
致死選択肢で占められている。
が、その一つ一つが面白く、バッドエンド後の『谷村部長のヒントコーナー』もいちいち笑えるので、
ついつい全ての選択肢を選んでやろうという気になってしまう。

一度クリアするとアナザーストーリーがどんどん出てくるわ、隠し分岐があるわで
最初のテンションのまま、私は一日潰して完全クリアした。
かつて、2003年一番のノベルゲームだな!と思ってたが、未だにコレを超える面白くて感動できる(?)
個性的なノベルゲームに出会っていない。

ギャグ系なので体質に合わなかったらすみません。
あ〜ビエネッタ食いたいなぁ〜〜〜


ウマいんぼ - ゲームはこちら
http://f8.aaa.livedoor.jp/~rungeria/novel/top.htm

ビエネッタ - 森永製菓
http://www.morinagamilk.co.jp/product/products/product/g/g014b.html


画像(上)- 何やら選びたくなる選択肢が!

画像(中)- 押してみると…(この後社主は北風になって飛んでいきます)

画像(下)- 全てのバッドエンド後にコメントしてくれる谷村部長のヒントコーナー

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