音楽 (33)

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最近、音楽を聴きません。雑誌買いません。CD買いません。ライブ行きません。
こうして大人になっていくんだなぁ……と、昔だったら信じられないようなことをほざく自分に喝。
昔好きだった音楽を(ロキノン多めかも)反芻するだけの自己満足リハビリ書庫。
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http://www.setlist.mx/concerts/190206

THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2016
開催日:2016/06/19
会場: 宮城県総合運動公園グランディ・21 セキスイハイムスーパーアリーナ

セットリスト

01.プライマル。
02.楽園
03.Love Communication
04.LOVE IS ZOOPHILIA
05.A HENな飴玉
06.Tactics
07.LOVERS ON BACKSTREET
08.FINE FINE FINE
09.球根
10.カナリヤ
11.HOTEL宇宙船
12.花吹雪
13.空の青と本当の気持ち
14.ALRIGHT
15.SPARK
16.見てないようで見てる
17.SUCK OF LIFE
18.バラ色の日々
19.悲しきASIAN BOY
アンコール
20.Romantist Taste
21.LOVE LOVE SHOW
22.BRILLIANT WORLD
23.WELCOME TO MY DOGHOUSE
24.JAM

思ったよりも楽しかったし格好良かった。
パワフルであった。
こういったしっかりした演出のコンサートを見るのはモーニング娘。以来かもしれない。
何より本人たちがとっても楽しそうで何よりだった。
でもやっぱ9000円は高いな。

備忘録:
BURNは前日の18日のアンコールにやったらしい。
意外とSO YOUNGをやらなかった。
同様、追憶のマーメイドもやらなかった。
ファンの人気投票ではバラ色の日々が1位らしい。

GET READY

券余ってるからライブ行こうぜーって言われたのですが、それがプレミアチケット。
しかも自分はそのバンドさんのCD一枚も持ってなくって。
えー、良いのー、えーCD貸してくれるんだー。
じゃあ一応予習して行こうかなー。

ってのが先月。

今月になって、そーいえばチケット幾らなのー?
オールスタンディングかな?
って聞いたんですね。

アリーナ2階、指定席、9000円……

えっ、はぁ!?!!???!??!!
9000円!?!?!?!?!??!?!?!?!
高くね!??!?!??!?!?!?!?!

ううぅ、今更行きたくないとか言えない……
今、CDを聞いてるのですが、まぁ、うん、想定内程度にはカッコイイ、が。

話は変わりますが、THE TEMPTATIONSのGET READYという曲を歌えるように練習中です。
https://www.youtube.com/watch?v=0SP6HBl-nFo

thee michelle gun elephant は、
       どうしてBLANKEY JET CITY のようになったのか?


■注意
チバを中心として語っております。
初期 - ワンダースタイル 〜 ハイタイム
中期 - チキンゾンビーズ
ノイズ - ギヤブルーズ
後期 - カサノバスネイク 〜 サブリナノーヘブン
(異常に長い)
という訳のわからない分類で書いてしまい、自分でも訳がわからず、反省しています。


ミッシェルはデビュー〜中期まで、デザイン的にも洗練されたアートワークを展開していた。
洒落ていて、軽快で、どこかダサくて、それが格好良いという風な・・・・
有名なバンドのパロディや、悪ノリ、チバはにやにやしながらイタズラめいたことをよくやっていた。
PVでも監督はそういう方針だったし、グッズやライブもそうだった。
安易にバンド名やメンバーを使ったりしたグッズは無かった。
ライブでの登場SEは、ルパン三世のテーマや荒野の一ドル銀貨。
曲は8ビートというより16ビート。
ボーカルも楽器の一つと思わせるような、軽快な曲が多く作られる。

見た目はチンピラめいていて、暴言を吐いたりもするが、おぼっちゃんで喧嘩には弱く
歌詞はナイーブなものや、意味不明ながらも知性が光るものが多かった。
しかしチバは「言いたいことなんか何もない。歌詞の意味は各自勝手に考えろ」というような
照れ隠しめいた発言、ギャグでごまかす発言をよくしていた。
音楽雑誌曰く、「自分と相手だけで完結した半径数メートルを歌っているボーカリスト」

ギヤ前の頃のチバのコーナーでは、今月の一枚にブランキーのsweet daysが選ばれる。
いつもなら聞いたことも無いような昔の海外バンドのアナログ盤だったりした。
その頃からブランキーとの交流が始まる。
翌年は一緒にフェスを立ち上げたりするなど、意欲的に活動を始める。
この頃チバはゴッドファーザーにハマり、DVD-BOXを購入したりする。
なお、今まで小文字表記のバンド名が大文字に変更される。


ギヤブルーズツアーでは、イギリス→アメリカを回るツアーも行った。
海外を意識してか(海外では略すときに頭文字を取って呼ぶ)TMGEという呼称を強調するようになる。
最初はCBGBを捩ったTMGE Tシャツだったかと思う。強調するのは少し後だったか。

ギヤ以降あたりから、チバを中心に「ハードだぜ!ワルだぜ!強いぜ!あんま喋らないぜ!」のように
ありがちなロック像を装うようになった。
ルックスもモッズからマフィアめいたものに変更され、オールバック、髭、白スーツ着用。
登場SEはゴッドファーザー愛のテーマ。

今まで客とのコール&レスポンス、手拍子をされることを嫌っていたチバが
曲のサビやブレイクで、合唱を促すように客電が点いたり、チバがマイクを客席に向けたり
チバと一緒に手拍子しようコーナーが出来たりするようになる。
また、ギターのスイッチが入っていないくらいのチバが、ギターを持ちたがるようになる。


中期までのミッシェルは欧風の印象を受けるものが多かったが(紅茶、パスタ、モッズ・・・)
後期からのミッシェル、というかチバユウスケからは明らかにブランキーの影響を色濃く受ける。
路地裏の花売りや占い師、野良猫やバイク乗り、薄汚れたストリートキッズ、モーテル・・・・

(※BLANKEY JET CITYは、ジェットシティのブランキー市長という意味で、歌で架空の街が作られ、
 そこで若者はバイクや車で暴走したり、ドラッグをやったり、売春婦を買ったりしている)

また、チバがベンジーの様な名古屋弁めいたイントネーションの話し方になったり、
グレッチホワイトファルコンを購入したところからも、強い影響を感じる。

当然アートワークもバイクで爆走したり、プールで死んだり、血まみれになるなど
安易なハード路線になり、グッズもアメリカのハードロックバンドのようなものや
髑髏、黒、十字、ナイフをモチーフにしたものが多くなる。
お洒落でどこかダサいミッシェルは完全に消え去った。


ストーンズのブライアン・ジョーンズに憧れて、デビュー時からプロデュース能力を遺憾なく発揮したチバ。
しかし、ミッシェルでプロデュース能力を持っていたのはチバだけだったのだろうか。
それともチバの意見にメンバーが賛同していたのだろうか。
当時のチバは、何かに追われるように孤独にロックを背負い出した様に見えた。
バンドが大きくなるにつれ、アートディレクション以外の、将来的設計、経理的問題をもチバが負っていた様にも見えた。

初期の姿に惹かれたファンはギヤ以降(GT400あたり)からは徐々に遠ざかり、
代わりにダイブ・モッシュ目当ての若者や、いざこざを起こしたり暴力を振るう客などが目立ち始める。
「新曲は確かにカッコイイ曲だけど、ミッシェルとしては求めていない」という意見が
散見されるようになる。

また、当時の音楽雑誌編集長曰く、ミッシェル=アベフトシ(昔なら確実にミッシェル=チバだった)
アベがジャストのミッシェルを体現している、との発言も見られる。
古参のファンは「チバは嫌い。昔は好きだったけど。今はアベが好き」という意見が多くなる。

アベ、ウエノ、クハラはどちらかというと、まだ、コテコテなパブロック、ガレージロックを
好んでいる素振りを、他バンドライブでの目撃情報、DJ活動、インタビュー等で見せていた。
音的にはハードで音圧低音重視、激しい曲が多いためか個々の技術は向上して行く。

それと、昔ならメンバー全員でセッションしながら曲を作り、最後にチバが歌詞を乗せていたが、
チバの作詞を元にメンバーが曲を作るというスタイルになる。
よりチバがバンドを支配し、自分のやりたいことに従わせたいという欲求を感じ取れる。
昔は他の楽器は要らないと言い切っていたが、ホーンや鍵盤を使用する曲が出来たりした。


初期からのファンは、勿論ブランキーファンも多いものの、ミッシェルにブランキーらしさは求めていない。
ミッシェルではミッシェルが見たいのだ。
ベスパにハーレーのエンジンを積んだような、不安定な状況を招いたのはチバユウスケである。

★★★★★★★

昔サイトに乗せていたMステのt.A.T.u.ドタキャン事件についてのテキスト。
長いので複数の記事になってしまったが、今読むと自分でも「へ〜そうだったんだ〜」と思うので、備忘録としても活用。

1/3 → http://blogs.yahoo.co.jp/headshotburstdog/62006458.html
2/3 → http://blogs.yahoo.co.jp/headshotburstdog/62006465.html
3/3 → http://blogs.yahoo.co.jp/headshotburstdog/62006471.html

★★★★★★★

■ちょっぴりマメ知識

番組終了間際、テレビ朝日スタッフが前へ駆け寄っていく映像が映っている。
彼らはミッシェルの前に一列に並んで謝罪をしたらしい。

V6の井ノ原氏は、ミッシェルのファンだったからもう大変。瞳が輝いているかのようである。
後日の携帯配信日記でもそのことを語っている。

カメラが寄ってきた時だけ、今井絵理子氏が夜もヒッパレ、若しくはFUNの藤原紀香ばりの異常なノリ方をしているが、カメラが遠ざかると正常に戻る。

t.A.T.u.が出てこないことを耳打ちで知らされたV6は大笑いをし、徐々に会場内へそれが伝播していく。
そのことをミッシェルのチバ氏が聴かされた時、背を仰け反らせて大笑いしたらしい。

NHK系音楽ラジオ番組のミュージックスクエアで、かつてDJをしていた中村貴子氏は、翌日、サイト内の日記でそのことを語っている。彼女のBBSにもかつてのリスナーであろう人々が詰めかけていた。

ロッキンオンジャパンという音楽雑誌のサイトのBBSは、事件についての書き込みで一杯になり、その鼻息荒い書き込みは、まさにトランス状態であった。

後日会見を開いたt.A.T.u.だったが、この一連の騒動を「大成功」と言い切り、会見の最中に携帯をいじったり机に足を上げたり、ちっぽけな島国である日本に、偉大なるロシアの精神を見せ付けた。

ロンドンブーツ1号2号の田村淳氏は、後日、彼がDJを務めるラジオ内でこの事件に触れているが、彼はかなりのロック・パンク好きで、ミッシェルをラジオのゲストにも呼んだことがある。

t.A.T.u.(&マネージャー)としては、楽しい話題づくりであったろうが、日本としてはここまで侮辱を受けて黙っているわけが無い。その後に行われたt.A.T.u.東京ドーム公演は空席だらけだったということである。

この騒動後、2chでt.A.T.uスレが乱立し、叩かれまくる。数々のネタにされ、放送開始前はt.A.T.uのパフォーマンスを見ようとスタンバイしていたライトファンが一気に全滅。中には、本当に空港まで行って、帰国途中のt.A.T.uに生卵を投げるものもいたようだ。(残念ながら当たらなかったが)

それに反してミッシェルファンが俄かに増える。テレ朝とタモリを救ったミッシェルは英雄、生だから格好良い、偶然見て体が打ち震えた、などなど、各スレッドにはこのような賛美が溢れる。
中にはミッシェル糞、ドタキャンしたt.A.T.uがロックと連呼する者もいたようだ。

この騒ぎからミッシェルのファンになった人たちは、「Mステ厨」という罵りを受けるが、それは基本的にマナーをわかっていない子供じみた輩が多いからである。
節度のある態度、自分で調べることを厭わない努力心、ネットにしろ日常生活にしろマナーを守る、など、人間的に大人ならば罵りも受けないことと思うので注意されたし。

昔サイトに乗せていたMステのt.A.T.u.ドタキャン事件についてのテキスト。
長いので複数の記事になってしまったが、今読むと自分でも「へ〜そうだったんだ〜」と思うので、備忘録としても活用。

1/3 → http://blogs.yahoo.co.jp/headshotburstdog/62006458.html
2/3 → http://blogs.yahoo.co.jp/headshotburstdog/62006465.html
3/3 → http://blogs.yahoo.co.jp/headshotburstdog/62006471.html

★★★★★★★

■舞台裏では何が起こっていたか?

t.A.T.u.は何故番組をすっぽかしたのか?

それは後日の彼女らが明かしているが、彼女らは世界的スターであるから、もっともてはやしてくれるものだと思っていたそうだ。なのに、扱いは他のアーティストと一緒くたにされており、不当な扱いだと感じたらしい。
彼女らはその不服を告げるために、ホテルにて待機していたマネージャーと電話連絡を取り、彼の合意の上で番組をすっぽかすことを決めたということだ。

t.A.T.u.はいつ出て行ったのか?

どうも番組の中盤には、マネージャーと連絡を取っており、既にテレビ局を出ていたらしい。ミッシェルのトークの合間には、ロシア語と思しき怒声や、争う人々の物音が聞こえる部分がある。
これも後日明らかになったが、その時間にスタッフたちはt.A.T.u.を引き止めようと努力したが、その甲斐なく彼女らはエレベーターに乗り込み、局を後にしたらしい。

何故ミッシェルがもう一曲演奏したのか?

後日明らかになったが、ミッシェルのベースのウエノ氏が、CM中に
「俺ら、もう一曲出来るじゃん」
と、冗談で漏らしたらしい。すると、スタッフ総出で
「じゃあ、お願いします!!」
と言われたので、気軽に請け負ったようだ。
更に原因がある。
それは、このタイプの音楽番組でよく見受けられる、演奏はカラオケなのに歌だけが生、というアテレコとかいうやつ、もしくは歌も口パク、という基本方式の存在が大きい。
この方式でいけば放送事故や機材トラブルが起きることの無い反面、用意が無い曲を打ち合わせも無しにアドリブで演奏することが不可能になってしまう。
実はこの日、アテレコでない、つまり生演奏だったのはミッシェルだけだったのだ。

本当に生演奏だったのか?

この疑問が意外に多いことに驚いたが、簡単にわかる。
何故なら曲がCDとは全く違っているからだ。
歌詞を間違えたり、ギターが少々滑ったり、結構恥ずかしいミスが多い。
更に、最近はわざと『生っぽく見せる』ために行うことも増えているが、ドラムの前にマイクが立っており、ギターやベースのアンプにはONの赤いランプが点っている。
第一、彼らがテレビ出演を承諾するのは、生演奏でやらせてくれる場合のみである。

打ち合わせも無しにどうして生演奏出来るのか?

これまた疑問があることに驚く。
が、それも簡単。ミッシェルにとって、そしてアマチュアバンドにとってすら、それが日常だからである。
ライブで何十回、いや、何百回と演奏して来た曲が多い彼らにとっては、自分たちの曲を弾く方が、『猫ふんじゃった』を弾くよりも簡単なことだろう。
彼らのライブはセットリストによって成り立っているものの、ワンステージにつき2回は行ってくれるアンコール内容は、ステージ上でのテンションで決めることも多い。
彼らはCM中に残り時間を告げられ、「昔の曲やるか?」「いやいや折角だから新曲を・・・」といった感じで演奏曲を決めたようだ。
尚、フォローしておけば、曲ごとにレゲエ風にしたりリズムを変えたりといった作業をミッシェルは余り行わない。ギターソロなどはかなり頻繁に変わるが、ソロも上記の作業も全てライブツアーを行うことで緩慢に変化していくものなのだ。
スガシカオはやるごとにアレンジを全曲変えるという話を聞いたが、そんな苦労はあんまりしないので、せーの、で全員が一致団結して弾けるのであろう。

ヤラセではないのか?

この疑惑は、t.A.T.u.とミッシェルの所属するレコード会社がどちらともユニバーサルミュージックだから、ということから発端している。
しかしt.A.T.u.の宣伝のために、ユニバーサルがそこまでするだろうか?
当然テレビ朝日にこのことが知らされている様子は無かった。あれが演技とはどうにも思えない。
また、タモリ氏をあそこまでうろたえさせると言うのは、神よりもハイセンスなタモリ氏に心酔しているタモリファンには耐えられない屈辱であったろう。
そんな恥をかかせた所為で、テレビ朝日からユニバーサルのミュージシャンが出入り禁止にされるのでは、と言うような噂も立った。(実際はt.A.T.u.のみの出入り禁止とされた)
更にt.A.T.u.は翌日ZeppTokyoで予定されていたコンサートもキャンセルし、そのことからユニバーサルから慰謝料を求められるほどである。
これらのことを踏まえて、事前から打ち合わされていた出来レースでは無いことがわかる。

ミッシェルはt.A.T.u.の尻拭いをさせられたのか?

さて、少し考えてみよう。
あの場に生演奏可能なバンドが存在しなかったらどうなっていただろうか?
これは由々しき事態である。
ここからは憶測になるが、ユニバーサルにはt.A.T.u.が何か問題を起こす予感があったのかもしれない。そんなもしもの時のための保険として、t.A.T.u.と同時に生演奏のバンドを同時に出演させる・・・・そんな思惑は、もしかしたらあったかもしれない。
しかし現実にはどちらでもいい。
ミッシェルとしては実に記念になる出演だったろうし、ミッシェルのファンとしては二曲見られてお徳ということ以上に、格好良い彼らの姿を見られて嬉しかった。
ありがとう、t.A.T.u.!!そしてこの穴埋め保険工作がもしなされていたのなら、英断を下したユニバーサル・ミュージックにも感謝を送ろう。
ま、尻拭いさせられて可哀想、というのは彼らのファン以外の方たちが思うものだろう。

ミッシェルの解散はt.A.T.u.の所為か?

これまた変な見方があるものである。
自分は全く業界について知らないし、レコード会社と所属事務所の役割もろくすっぽ知らないのだが、そんなことは思ってもみなかった。

t.A.T.u.と日本での契約をしているのはユニバーサルミュージックであろう。
しかし、ミッシェルとの繋がりははっきり言ってそれしかない。
ということは、同じレコード会社、しかも日本の企業の、商売上での儲ける見込みのある奴ら(ミッシェル)を、同じ儲け口(t.A.T.u.)がどうやって消し去ることが出来ようか?

しかもt.A.T.u.は流行から自分で降りた。
この先の事を考えて、t.A.T.u.の我侭に付き合うほど企業と言うのは甘くないと思う。
それにレコード会社と契約を切っても、アーティストとしては移籍という手があるのだ。
残るは事務所に圧力をかけてくると言う手だろうか。
どうやって?マフィアでも使うのか?
仕事を干すぞと言う考えも、インディーズという市場が活発になってきた日本ではきっと通用しないだろう。金に執着するとしたら別かもしれないが、それも非現実的である。
むしろ、世界的スターであるt.A.T.u.はミッシェルのことを知りもしないだろうし、たとえ知っていても歯牙にもかけないだろう。
断っておくが、これは全て憶測に過ぎないので、内情がどうなのかは当然知らない。

★★★★★★★

3/3 → http://blogs.yahoo.co.jp/headshotburstdog/62006471.html

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