映画 (10)

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なるべく厳選した、私が大好きなブツを載せていこうと思います。
かな〜〜り趣味が偏っていますが。
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そーいえば!!
一昨日はジュラシックワールドを見に行きました。
見どころはいっぱいありましたが、初めて3Dで見たのが一番楽しかったです。
焦点を合わせるのに少し疲れるかな?

それよりも「なーんも考えないで見られる」というよりも、「考えちゃ駄目」といったスタンスが大きくて、いまいち没頭できませんでした。

ジョーズ人気にあやかってトンデモ鮫が出てくるパニック映画がありますが、そんな感じ。
「この絵を撮りたい」「この辺りで切ない要素も入れよう」という行き当たりばったり感が大きく、この描写は後で登場人物が成長する伏線で――なんてものはありません。

お子様向けです。
子供の頃から恐竜大好きで、初代のジュラシックパークも大好きで原作も読みましたが、あれは自分が子供だったから面白く感じたのでしょう。

あと、今回はギャグ要素がかなりありますね。
死ぬ思いをした後に「イエーイ楽しかったねー」みたいな軽いノリだったり。
リョナラー必見のシーンは子供たちに裏切られた哀れな女性が恐竜たちにお手玉にされて延々嬲られる場面!!
マジ必見。

クローズZEROのBGM

先日放映していたクローズZEROという映画のビデオを母が見ているのを

「坂下こえーーー!理解不能ーーー!」

と思いつつ横目で見ていたんだ。

(登場人物は実在の不良がモデルらしい)

んで、BGMが割とロック系で、結構好みで、

「なんと!ベンジー来たーーー!」

とか一人騒いでいたんだ。


そしたら、結構切ない感じのシーンで

すごく聞きたくない歌声を聞いてしまったんだ。


チバユウスケなんだ。


彼の現状については、意図的に触れないように触れないように、

触れてしまったら絶対に失望するから、

知りたくなかったんだ。


案の定、まあこれはちょっと前の映画ではあるけれど、

既に、この時点でも、チバの声は聞くに堪えないものだったんだよね。

私にとっては。

当然、今のチバが好きな人は大勢いるだろうから、

別に喧嘩を売る気は無いんだけれど、


凄く、凄く、

がっかりした。


先日、青い春を超久々に見て、

BGM合ってるなぁとか思ってたんだ。



チバの現状なんて、知りたくなかった。

ネタバレしないように、ハンコックをビミョーに真面目に考えたい。

母と一緒にハンコックを見た。
ハリウッドのお決まり展開だろ、と正直私は期待していなかった。



序盤、かなり面白い。

スピード感溢れる映像とド派手な破壊シーン、ハンコックのアホすぎるキャラクターが楽しい。

個人的な感想で恐縮だが、私はたまに空を飛ぶ夢を見る。
それは、手塚治虫のジャンピングという実験アニメや、魔女の宅急便のキキが建物にぶつかりながら飛ぶシーンに酷似していた。
ハンコックの酔っ払いながら飛ぶシーンがなんだか私の夢に似ていたので、ちょっとした親近感を覚えた。

この描写だけで、私は既に満足した。


そしてすぐに、「ここから人情編はじまるよ〜」とばかりにわかり易く新展開となる。
その展開も、最初の勢いだけで進むハリウッド映画はない為、全く許容範囲であるし、予想もしていた。

が、ここも面白い。
彼の無頼だがどこか寂しがり屋な人柄や、家族への憧れ(思い出か?)、皆に好かれる為に自制する描写等、ヒーローモノとしてはなかなか斬新で微笑ましい。

その後も「おお〜!うわ〜!」何て楽しく見ていたのだが、ある時母が違和感に気付く。

あれ?これって○○なんじゃない? えーまさかぁー

なんて話しながら見ていると、その通りだった。


ここでハンコックが何者なのか、どうして生まれてきたのか、等の解説に入っていくのだが、見る前は放射能を浴びてどうとかそんなんだろ?と思っていたどうでも良いことだったものが、解説されてしまうと違和感を感じる。

自分の想像はありきたりミュータントで納得していたのに、設定を公式発表されると辻褄の合わなさやテキトー加減が許せなくなってしまう。
詳細な設定があるかは良くわからないが(無いかもね)、とにかく劇中ではそれを匂わせる曖昧な言葉でしか説明されていないため、観客の「何故?」が大きくなってしまう。

そしてラストへ向けての流れとなるが、「何故?」はそのままなので、どんどん大きくなるばかり。


終わった後、母と共に

「はい?これで終わりかよ?!」

と叫んでしまった。


「で?結局何?!」

「何がしたかったの?ハンコックの成長?ハンコックの出自の謎解き?」

「謎解き!!!んなもんしねぇよ!!!!」

んもう、今までハリウッド映画でうんざりするほど「次回作へ続く!」は見てきたが、この視聴者が抱えたもやもやは次回作へ続くということで良いのか?どうなのどうなの?


その後暫く時間を置いて、私は気付いてしまったのです・・・・!


そうか、ラストを最初に決めたんだ

こんな流れのラストだったら格好良いよねーと。

そしてラストがそうなるように設定を後付けしたんだ。



人間というのは、理解力、適応能力、想像力が高い。

CUBEという映画がヒットしたが、CUBEが何なのかわからないのに皆最後まで付き合った。

重要なのは視聴者の「何故、誰がこんなことするの?」という疑問が「どうやったら抜け出せる?」という疑問へ、また密室の恐怖だとか映像の巧みさだとかに上手く置換され、最初の疑問がどうでも良くなっている点である。
(ハンコックの場合はド派手な映像で置換されたと言えよう)

そして、視聴者は見終わった後、謎を各々夢想し、各々楽しむ。

誰が、何の為にCUBEを作った? 外の世界はどうなっていた?

解明されると「何だこれ、知りたくなかったよ・・・」と落胆する、そんな類の謎である。

だから公式(監督は違うけど、公式の続編だったからね)からの丁寧な解説なんていらなかった。


謎への丁寧な解説で成功を収めたのは「ひぐらしのなく頃に」が有名だが、解説するだけの作品なんて成り立たず、伏線の回収、また、ハッピーエンド大団円へと導く作者の力量、作品の面白さを盛り込みまくり、ボリュームが大幅に増えるという前例を作った。

つまり、ハンコックの謎を解明する続編は、更に面白く上記ひぐらしと同等以上の力量が必要とされるが、それがそもそも無理だということだ。

シリーズ物は一作目を超えられないという前例通り、続編を作って叩かれても良いって?
いやいや、そもそも一作目に魅力が不足しているし、見たいと思わんだろ・・・

謎が存在すること自体が謎なこの作品を、最初の酔っ払いヒーローのテンションのまま引っ張るなんて全くもって無理。
ジャンプインフレを参考に、今回登場しなかったやっかいな敵やライバルや悪の帝王やら登場させなきゃ無理。
で、登場させたらどっかのあれと同じじゃん、ってことで作品としての魅力がなくなる。(彼の人柄やレイとの信頼を描いた人情に頼った内容だったし)

そして各々キャラや設定の謎解きをして楽しむほど、魅力がない

どうでもいい謎、これは新しい!!!





「底が浅い映画だったね・・・」

母がぽつりと言った。


視聴者は途中で既にどうでもいいという見切りをつけ、適応していた謎だったのだ。

その後で製作者がつまらん説明してどうするよ・・・


子供向け映画だったらそうと割り切って、設定なんざなーんも考えずにハチャメチャなラストを迎えてくれた方が面白かったのになと思った。

死霊と悪魔 その2

続きです。

死霊と悪魔 その1
http://blogs.yahoo.co.jp/headshotburstdog/6637707.html


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死霊のいけにえ
 BOX OF DOOM、DEADFALL、THE DARK HOURS

2000年 アメリカ

とある森小屋で、休暇を過ごすことにした若者たち。彼らが、森の中に棲む死霊の群れに襲われていく姿を、スプラッター・シーンを満載して描いたホラー。

監督:ビンス・ディ・メッリオ
脚本:ビンス・ディ・メッリオ 、ブラッディ・フィッシャー
音楽:マット・ステイナウアー
出演者:パット・ローラー / カースティン・リー / オードレ・ロウイー / ブラッディ・フィッシャー

【備考】
死霊のはらわたの残虐シーンや恐怖シーンを全部削ぎ落としたようなもので、“はらわたを抜かれ…血がしたたり…”とか言うのは全部“ウソ”だそうです。
ゾンビのメイクが白塗りだけってのも情けないとか……


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ゾンビ・サーガ/死霊のいけにえ
 VOODOO DAWN

1989年 アメリカ

休暇を田舎で過ごすためにやって来た青年の一人が、ゾンビに襲われて重症を負った。彼を治療した呪術師の老婆は、事件の背後に死んだとされていたはずのブードゥ教司祭マクーテが存在することを確信する。彼女は危機を伝えるため村へと急ぐが、マクーテによる虐殺は既に始まっていた。

制作 : スティーブン・D・マックラー
監督 : スティーブン・フィアーバーグ
脚本 : ジョン・A・ルッソ、ジェフリー・デルマン、トーマス・レンドン、エバン・ダンスキー
撮影 : ジェームズ・マッカルモント
音楽 : タジ・マハール
特殊効果 : ケン・ウォーカー、ピーター・ノウルトン
出演 : トニー・トッド / レイモンド・セント・ジャックス / テレサ・メリット / ジーナ・ガーション
     / カーク・ベイリー / ビリー・ウィリアムズ


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悪魔のいけにえ
 The Texas Chainsaw Massacre

1974年 アメリカ

アメリカのウィスコンシン州で実際にあった残虐な殺人事件をモデルにした恐怖映画。
旅行中の若者たちがテキサスの片田舎でふと立ち寄った一軒屋で出会った殺人鬼一家。実際に起きた事件を基に、これが商業デビューとなったフーパーが、アングラ的な中にエキサイティングな演出を見せて観る者を圧倒させる。レザーフェイスと呼ばれる、人の顔の皮を被り電動ノコギリをふりかざす大男の存在感と、狂気に溢れた幕切れのショック! 以降のホラーに多大な影響を与えたこの作品の異様さは、例えようが無い。

監督 : トビー・フーパー
製作 : ジェイ・パースレイ
脚本 : キム・ヘンケル
撮影 : ダニエル・パール
音楽 : ウェイン・ベル
美術 : ロバート・バーンズ
編集 : ラリー・キャロル / サリー・リチャードソン
出演 : マリリン・バーンズ / アレン・ダンズィガー / ポール・A・パーティン
    / ジム・シードー / ガンナー・ハンセン

悪魔のいけにえ(1974)
悪魔のいけにえ2(1986)
悪魔のいけにえ3 レザーフェイスの逆襲(1989)
悪魔のいけにえ レジェンド・オブ・レザーフェイス(1995)



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死霊のえじき
Day of the Dead

1985年 アメリカ

不死者(アン・デッド)たちが人間に襲いかかるという流血ホラー。68年のNight of the Living Dead、77年の「ゾンビ」に続く3部作の最終編。
2XXX年。地上にはゾンビが増え、正常な人間1に対してゾンビ40万という割合になっていた。ヘリコプターでフロリダ半島を調査に行った4人は、軍基地に戻ってくる。ここには国や大企業の重要占類、新聞のマイクロフィルムなどあらゆる記録が保存されていた。そこではゾンビ化を止める方法や対処策を研究しているのだ。

監督 : ジョージ・A・ロメロ
製作 : リチャード・P・ルービンスタイン
製作総指揮 : サラ・M・ハッサネイン
脚本 : ジョージ・A・ロメロ
撮影 : マイケル・ゴーニック
SFX : Steve Kirshoff / Mark Mann
特殊メイク : トム・サヴィーニ
音楽 : ジョン・ハリソン
美術 : Cletus Anderson
編集 : パスクァーレ・ブバ
出演 : ロリ・カーディル / テリー・アレクサンダー / ジョセフ・ピラト
    / ジャーレイス・コンロイ / アントン・ディレオ・ジュニア

Night of the Living Dead(1968)
ゾンビ(1977)



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新・死霊のえじき
DARKNESS

1992年 アメリカ

ロメロ監督の流れではない。極めて画質の悪い自主映画
一人の男が負傷してコンビニへ入る。「奴が来るもう手遅れだ!」と叫んだ後、いきなり警備員に噛み付く。この中で唯一生き残った青年は家へ帰るが、家族は何者かによって惨殺されていた。青年は邪悪な存在に気づき、奴を始末する決意をする。

監督: リーフ・ヨンカー
出演: ゲイリー・ミラー / マイケル・ギシック / セナ・ドナム

【備考】
ゾンビが俊敏で、各々メイクも違うために人間と見分けが付かなかったりと、
適当っぽさは感じられるが、なかなか良い出来ではあるらしい。


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悪魔のえじき2(DEVIL'S MOTHER)
 ViolentShit2 〜Mothe hold my hand〜

1992年 ドイツ

「マニアック2001」の続編で、「ブルータルデビルプロジェクト(ViolentShit3)」へと続く。
草原で麻薬の取引をする男達がいる。一人の男が試食(?)をし、麻薬の質が悪いのか怒ってしまう。そして、いきなりバトルが始まる。何故か男はカンフーで戦い、その拳は胴体を貫通する程だ。戦いの末、男1人が生き残るが、何処からか仮面を着けた奴が現れ、仮面の男はナタでカンフー使いの首を切って勝利する。そして、仮面の男はこう言う
「確かにお前は強い、だがナンバーワンは俺だ。俺様は殺し屋カールJrだ!」
シーンは変わり、ドイツ、ハンブルグの街へと移る。そこで、新聞記者は連続殺人事件について情報を集める。記者は1人の男と喫茶店で接触し、詳しい話を聞く。それから、戦慄の事件の内容が明らかになって行く・・・

製作総指揮 : スティーブ・アクィリーナ
製作 : リール・ゴア・プロダクション
監督 : アンドレア・シュナース
特殊効果 : ズベン・ペーターセン / アンドレア・ポラック / ヴィニ・ホール
出演 : アンドレア・ディーン / アンケ・プロスマン / アレクサンダー・ユカルト

マニアック2001
ブルータルデビルプロジェクト(1999)



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悪魔のえじき 発情アニマル
DAY OF THE WOMAN I SPIT ON YOUR GRAVE

1978年 アメリカ

 避暑地の別荘を訪れた女性作家を4人の若者が襲う。凌辱の果てに彼女は血みどろの復讐を決意する……。70年代半ばから増え始めた“女性レイプ復讐”ものの中でも際立つ残虐さで、かの喜劇役者バスター・キートンの姪にあたるカミールの熱演と、拙い演出がかえっ異様な迫力を生んでいる。
はじめ「サマータイム」の題で公開待機していたが、いつのまにか「発情アニマル」の題となりポルノ映画扱いでひっそりと劇場公開された不遇の作品。

監督: メイル・ザルチ
製作: ジョセフ・ズビーダ
脚本: メイル・ザルチ
撮影: ユーリ・ハヴィヴ
編集: メイル・ザルチ
 
出演: カミール・キートン / アーロン・タボール / リチャード・ペイス / アンソニー・ニコルズ
    / ガンター・クリーマン / アレクシス・マグノッティ / タミー・ザルチ / テリー・ザルチ

悪魔のえじき2(2001)


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因みに、私はこれらを一本も見たことがないっぽい。
私が見たのは一体何という映画だったのだろうか。

死霊と悪魔 その1

あー、あの、昔見た映画でさ。
つっても幼稚園児くらいだったからよく覚えてないんだけど、
えーと、山荘があって、そこにゾンビだか悪霊だかが……

死霊…いや悪魔か……?

あれ?  ……何ていう映画だっけ?


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死霊のはらわた
 Evil Dead

1984年 アメリカ

アッシュ(カルト好きのブルース・キャンベルが演じている)たち5人の若者は、休日を郊外で過ごそうと、山奥にある貸別荘へとやってくる。そこで、彼らはテープ・レコーダーを発見し、テープを再生する。そのテープには死霊を解き放つ呪文が録音されていた。次々と死霊にとりつかれていくアッシュの仲間。倒すには、怪物の体をバラバラにするしかない。

監督 : サム・ライミ
製作 : ロバート・タパート
製作総指揮 : ロバート・タパート / サム・ライミ / ブルース・キャンベル
脚本 : サム・ライミ
撮影 : ティム・ファイロ
SFX : バート・ピアーズ
特殊メイク : トム・サリヴァン
音楽 : ジョセフ・ロデュカ
編集 : エドナ・ルース・ポール
出演 : ブルース・キャンベル / エレン・サンドワイス / ベッツィ・ベイカー
     / ハル・デルリ / セイラ・ヨーク

死霊のはらわた2(1987)
死霊のはらわた3 /キャプテン・スーパーマーケット ディレクターズカット版(期間限定生産)



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悪魔のはらわた
 Flesh For Frankenstin、ANDY WARHOL'S FRANKENSTEIN

1973年 フランス イタリア

内臓に異常な愛情を抱くフランケンシュタイン博士が男女の人造人間を作り上げるまでの物語。
フランケンシュタイン男爵(U・キア)はドイツの伝統ある貴族の一族に生まれた。彼は医学を志してはいたが、本当の研究目的は地上最高の優秀な人種を人為的に造り出すことにあった。人間の優れた部分を合せて完璧な人造人間の男女を造り、二人を交合させてさらに優秀な子孫を誕生させるというものだった。

監督 : ポール・モリセイ
監修 : アンディ・ウォーホル
製作 : アンドリュー・ブローンズバーグ
製作総指揮 : カルロ・ポンティ
脚本 : ポール・モリセイ
撮影 : ルイジ・クヴェイレル
音楽 : カルロ・ジッツィ
出演 : ジョー・ダレッサンドロ / ウド・キア / モニーク・ヴァン・ヴーレン
     / アルノ・ジュエギング / サージャン・ゼルノビク


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ZONBIO 死霊のしたたり
 ZOMBIO Re-Animator

1985年 アメリカ

マサチューセッツの総合大学病院を舞台に“死体蘇生"を研究する若きマッド・サイエンティストの暗躍を描くホラー映画。
マッドサイエンティスト「ハーバード・ウェスト」は死体蘇生の研究をしていた。しかし、研究はなかなか進まない。なぜなら、新鮮な死体が手に入らないからだ。やがてウェストは同じ大学の相棒を見つけ、彼と計画して霊安室に侵入する。死体に蘇生液を注入し、遂に人間の死体蘇生は成功したかに見えたが・・・

監督 : スチュアート・ゴードン
製作 : ブライアン・ユズナ
製作総指揮 : マイケル・エイヴェリー / ブルース・カーティス
原作 : H・P・ラブクラフト
脚本 : デニス・パオリ / ウィリアム・J・ノリス /スチュアート・ゴードン
撮影 : マック・アールバーグ
特殊メイク : アンソニー・ダブリン
音楽 : リチャード・バンド
出演 : ジェフリー・コムス / ブルース / アボット / バーバラ・クランプトン / デイヴィッド・ゲール

死霊のしたたり スペシャル・エディション(1985)
死霊のしたたり2 (1989)
新・死霊のしたたり(1989)
RE-ANIMATOR 死霊のしたたり3 コレクターズ・エディション(2003)



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悪魔のしたたり
 Blood Sucking Freaks

1974年 アメリカ

謎の魔術師とその子分の小人が、ショーの中で実際に若い女性を理不尽な拷問にかけて殺していくという様をひたすら描き続けるフリークス映画。あるバレリーナの失踪操作を進める刑事が、楽屋に踏み込んで見たものはサドゥーの異常な世界だった…。

監督 : ジョエル・M・リード
製作 : アラン・G・マゴラム
脚本 : ジョエル・M・リード
出演 : サマンサ・オブライエン / ビジュ・クリム / ニルス・マクマスター / ダン・ファーチ




 ←To Be Continued...
    死霊と悪魔 その2
    http://blogs.yahoo.co.jp/headshotburstdog/6637786.html

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