|
秩序の線引き越えてしまっている、
相手の気持ちなどお構いなしに、嫌がらせをするような、
「やってはいけないこと」をしてしまう、心の弱い人間。
そして、悪しき心の持ち主は、神なるものを冒とくしてきます。
心正しき者は、心悪しき者なんかに、恐れる必要などありません。
物質的に、または精神的に、窮地に追いやられようとも、
『『『心根悪しき者』』』が言う事、暴力的に促す事など、心根悪しき者が言う事なのだから、間違っているという証拠に他ならない。
そんな心根悪しきものに、どんな対応をとろうと、例えば、懐を大きく包みこもうとすれば、「余計なお世話だ」と言い、
何もしなければ、「お高くとまって」などと侮辱してきます。
また、すべての行動、判断に対して、隙あらば横から屈辱的な侮辱を浴びせてきます。
純粋な人は、自信を失って、身動きも、何もできなくなってしまいます。
ならば、最初から判断して選択していた行動でも良かったという事になります。
身動きが取れなくなってしまって苦しんでいるのなら、苦しまなくて良いのです。
自由にあなたが選択して良いのです。
最善の選択をしていた、その選択で良かったのです。
そして、心根悪しき者は、神性の行動を冒とくし尽し、自信を失わせ、ついにその人が神性の行動をやめ、
誰かを憤慨させるような無礼な行動をとるようになった時、何も言わなくなります。
そこに、心根悪しき者の企みが潜んでいるのがわかります。
そう、堕とさせたいのです。
落とそうとするのです。
だから、心正しき者は、その企みの通りになってはいけません。
物質的には窮地に追い込まれても、心が豊かな方がよっぽど幸せです。
天使をやめないでください。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




