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発売正式発表前から恐ろしいほどの受注で キャンセル待ちにもなっていたという噂まで。 それだけ新モデルにはみんな期待しているようですね。 ボディーの全長と全幅は少しだけ長くなったものの、 全高を抑えたことによってより斬新なイマドキのデザインとなった。 買う人の一番の魅力はその室内空間のゆとりにあると思います。 搭載エンジンは2.4リッターと3.5リッターの2つ。 どちらも★4つの超低排出ガス仕様だ。 2.4にはCVT、3.5には6ATが組み合わされる。 マニュアルっぽい運転が愉しめるシーケンシャルシフトはどちらにも搭載。 さらには、S-VSCやインテリジェントAFS、 プリクラッシュセーフティ、ワイドビューフロント&サイドモニター、 レーンキーピングアシストなど最先端の技術が盛り込まれていて さすが天才たまごの新モデルだなあと実感。 ミニバン選びの大本命がやってきたという感じですね。 買い替えの人には非常に魅力的なことでしょう。 |
クルマ
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もう後継車は作られないのだとばかり思っていましたが、 トヨタは着々と研究開発を水面下でしていたんですね。 初代はキムタクがコマーシャルしていて、 最初に見たときのインパクトがすごくありました。 とにかくおしゃれでカッコイイ、今までの4駆のイメージが一新された気がしました。 新型はボディーサイズを3ナンバーに拡大し、 3ドアがメインだった初代とは対照的にそれを廃止して5ドアに一本化。 それにより居住空間がかなり広く感じられます。 エンジンは2.4リッターで170馬力。 イプサムやハリアーに積まれるものと同じ系列の2AZ-FEを搭載。 4気筒ながら力強い走りを見せてくれます。 室内も落ち着いた感じを見せながら、 ナビやエアコンなどを中心に集中させ シンプルでありながら、使い勝手をよくしてあります。 今流行りのエンジンスタートボタンも装備。 なかなか面白い車になっていますね。 初代のファンでずっと心待ちにしていた方にとってはまたとない 一台になることでしょう。トヨタ&街乗り重視の4駆が好きな方には 本命の一台かもしれませんね。 オススメ度☆☆☆★[3.5] |
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何気なく通勤する途中にすれ違う車をじっと見つめていたのですが、 そこであることに気がつきました。 それは車がヒトの顔に見えるってことなんです。 ライトが目、グリルが鼻、バンパーが口ってところでしょうか。 まあ当たり前といえばそうなんですけど、 釣り目で怒ってるような顔や、 逆にたれ目でにやっとした顔など 結構楽しめたりしますね。 渋滞でイライラしたりしている方には 暇つぶしのひとつとしていいかもしれませんね。 他に何か運転していて気付くおもしろいこととか
あれば教えてください。 |
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はっきり言ってまったく手が届きませんが、 見てあーだこーだ言うのは自由ですよね。 V8で5.5リッターの387馬力! 最大トルクは54kgm! 重い体もなんのそのでグイグイ走ります。 流線型のデザインがSクラスをイメージさせます。 乗っていると静かそのものなんでしょうね。 まさに走る応接間といったところですね。 自分で運転せずに、してもらう車です。 運転席周りも大胆なデザインです。 マルチシステムもどんどん進化・改良されていきますね。 この車には、家の次に落ち着く空間が求められている気がします。 日本車も負けてはいられませんよ。
特にレクサスブランドを立ち上げたトヨタは 真似をするんじゃなく、これに対抗していかなければいけませんね。 これからがすごく楽しみです!! |
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新型シビックが発表されましたが、 排気量は何と1800ccという、 今までよりもワンランクアップ。 力強さは2000cc並、燃費も1500cc並に抑えられて省エネはバッチリ。 外見は流れる様なデザインで、 今までのイメージとは随分違うものになっていると 思います。フラグシップモデルから、一皮むけたといったところですね。 インテリアのデザインも近未来的で、 大袈裟な言い方かもしれませんが、宇宙船の操縦席というような 感じがします。セダン市場が最近低迷しているところで、 ホンダも気合い入れて開発してますね。 11月には、1300ccのハイブリッドエンジンを搭載したモデルも登場。 モーターとエンジンを組み合わせることにより、 リッターあたり31kmという低燃費を実現。 最近の原油高騰の世の中にはありがたい車です。 |






