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雑学
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トイレを使用して詰まらせてしまった時に 使用する道具を持ってきて欲しいあなたは 何と言って頼みますか? パッコンパッコン?スッポン?ガボガボ? なかなか伝わりにくいものなんですよね。 実はちゃんと正式名称があるんです。 「通式カップ(ラバーカップ)」 というのがその名前。 なんと洋式と和式で違うらしいです。 多分お店の人に聞いたとしても
わからないという答えをされそうな気がしますしね。 これだけハイテクな世の中ですが まだまだアナログな部分があって楽しいと思いますね。 |
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ドラマや小説のジャンルとして「サスペンス」と「ミステリー」という のがありますが、この二つはどう違うのでしょうか? サスペンス(suspense)は不安感、気がかりという意味。 犯人との駆け引きや危険からの脱出の中で、 観客にハラハラドキドキさせるもの。 一方ミステリー(mystery)は神秘的なこと、謎という意味。 観客が主人公とともに謎解きを楽しむもので推理小説がその代表。 ちなみに映画監督アルフレッド・ヒッチコックは サスペンスの巨匠や神様、作家アガサ・クリスティはミステリーの女王 と呼ばれている。 ふたつは全く違うものかといえば、そうではなくて、 サスペンスに推理要素の含まれる作品、 ハラハラさせるミステリー作品というのもある。 より単純に「犯人が最初に分かるもの」がサスペンスで、「犯人が最後に 分かるもの」がミステリーという分け方もあるらしい。 |
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「おなら」って普通にいいますけど、 よくよく考えてみると、なんであれのことをおならって いうのかなっと疑問に思えてきます。 「へ」とか「放屁」ともいいますね。 でも正確にいうと「おなら」と「へ」は違うらしいです。 「おならは鳴らしという言葉に「お」をつけた言葉。 「へ」は「すかしっぺ」という言葉にあるように音がしない「おなら」 のみたいですね。 ほんとシンプルな疑問でした。
これから「おなら」と「へ」を使い分けてみてくださいね。 |
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アナログ時計にはデジタルにくらべて 時間の感覚がつかみやすいとか、 心理的に安心するという効果があるそうです。 ところで、どうしてアナログ時計の針は右回りなんでしょうか? 実は、その理由は「日時計」からきているんだとか。 日時計の影は、西→北→東へと移動します。 これが右回りなんですね。 しかし、これは北半球での話で南半球であれば その逆になってしまうのですが、アナログ時計を発明した人が たまたま北半球の方だったので右回りになったようです。 南半球の人だったらその逆になっていたかもしれません。 まったく想像がつかない感じですね。
最近面白い時計がいっぱい雑貨屋さんに行くと置いてあります。 こんな雑学を人に話しながら探すのもいいかもしれません。(笑) |







