たまにはヲタもいんじゃない?

少しずつ社会に適応出来てきたという気のせいを糧に頑張っています(о´∀`о)

夢日誌

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加藤雅也キターー!!

久々に加藤雅也が夢に出たっ♪

中学校位の時からファンだったけど、周りに雅也を知ってる人なんていなくて、海外進出でLARKの広

告やった時なんてすごい嬉しかったりして淋しくファンを続けていた日々が報われるひとときでしたよ

(笑)

雅也の魅力(知り合いでもないのに呼び捨てですみません・・)は後で長々語るとして夢日誌をスタート


とあるマンションに引っ越してきたらそこには高校の時の同級生が住んでて無性に嬉しかった☆

引っ越しの片付けもそこそこに友達と改めてマンションを眺めてみる事に・・

すると二階当たりにある綺麗なお庭のある部屋の一番大きな木に何か乗っかっている。

良く見るとそれは人一人が充分に入れそうなからり大きな<ざる>・・

「ねぇあれって何なの?」

友達に聞いてみたけど友達は微妙な笑顔を作るだけで何も言ってくれない。

しばらく眺めていると、すごい剣幕で小栗旬が走ってきて、何するのかと思いきや突然ホースを持ち出し

準備万端整ったところでいよいよ<放水!!>

呆気にとられていると小栗旬が一言

「防犯対策です!」

納得出来なかったけどとりあえず退散・・

中に入ると何故かいつもの家だった(泣)

そしてうちは何故か手紙を書き始める。

書き始めようとペンを持った瞬間携帯が鳴った。携帯をみると

<加藤雅也先生>

きゃーって照れながらも電話に出ると憧れの先生の声!!(なにげに雅也が先生らしかった)

何を話したかなんて覚えてないけど先生は酔っぱらってとても上機嫌だった。

浮かれながら電話を切ると、一部始終を見てた家族が

「浮かれすぎじゃない・・しかもそのお金先生に送るつもりなんでしょ?」

お金?とか思って手紙を見ると<雅也先生へ>って書いた手紙の横に得体の知れない十三万円・・

「別にいいじゃん!」

何言ってんだ〜とか思いながら部屋に戻る途中、廊下でマミーに会った。マミーは真剣な顔で

「そのお金どうしたの?」

自分でもこのお金がよくわからないけど、うちはかなり自分が動揺し始めたのに気付いて

「バイトで・・」

って嘘をついてしまった。マミーもすかさず

「なんのバイト?」

確かに微妙なバイトとかもしたことがあったうちは心当たりがあるようなないような・・でも結局は

「レジの仕事とか・・」

と適当な事を言ってごまかしてそこからいなくなった。

やばいやばい(何がやばいのかもわかってないのにヤバイ気がしてた)と思いながらも雅也先生☆とか浮

かれながらリビングに戻るとテーブルの上に

<加藤雅也様>

と書かれた封筒があった。

「これ何?」

って家族に聞いたら

「あんたがそんなに想ってるなら送っていんじゃない?」

って・・よくわかんないけど嬉しさで

「うん。そうする!」

って封筒を握り締めて笑顔で駆け出すと同時に目が覚めた。

そして今日もおトイレに行ってから二度寝・・うちの頭の中と一緒でオチがない・・すみません(T_T)

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