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名画をトーストで再現!
さてさて、どんな味なのかな? (○ ̄ 〜  ̄○;)ウーン・・・
「人の子」 ルネ・マグリット
「ひまわり」 フィンセント・ファン・ゴッホ
「柔らかい時計」 サルバドール・ダリ
「叫び」 エドヴァルド・ムンク 「バナナ」 アンディ・ウォーホル
最後はバナナ乗せただけじゃん!・・・ |
◆トリックアート
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ウクライナ画家、オレグ・シャパクリャク が描いた2つの意味を持つ絵。
風景画がベースとなっているのだが、その構図が人の顔に見えるというもの。 ずっと見てるともう人の顔にしか見えなくなってくるのが人のもつ脳の処理事情ってやつ? 絶対的なもんじゃないんだよ。 もっと流動的で相対的。 見える、見えない、
と一見絶対的に思えることだって、 実は精神的な部分が かなり支配しているんだよな。 人間、見たくないと思えば 見えないっていうんでしょ。 (エンド・ゲーム、恩田陸)
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ペンローズの三角形
ライオネル・ロジャー・ペンローズ(1954年)
角材が互いに直角につながっており、 部分部分だけを見ると、一見あり得そうな立体が描かれているが、角材をたどって全体を調べてみると、
現実空間で絶対に不可能な構造であることが分かる。
ペンローズは理論物理学者であるが、 この図形は心理学の論文に発表している。
エッシャー「上りと下り」(1960年)
ペンローズの階段をモチーフにした作品。 エッシャー「滝」(1961年)
一見、もっともらしい風景のように見えるが、水の流れをたどってみると、高みから落下した水が水車を回した後、水路に導かれて再び高みへと戻り、また落下するという水の永久運動が描かれている。
もちろん、こんなことはあり得ない。水路の折れ曲がっている部分がすべてペーロンズの三角形と同じ構造(3次元空間で互いに直交している3本の角材で三角形を作ってしまうという構造)をしていることに気づくだろう。 水路にそって、ペーロンズの三角形と同じ構造をした部分が3箇所ある。 「滝」と同様のテーマの作品
平田良雄「輪廻転水」
エッシャーの「滝」を分かりやすく図解したような作品。 |
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ありそうでなかった窓ガラスに落書きしたアートいろいろ
( ゜∀゜ ) アヒャ!!
窓ガラスの落書き自体はめずらしいことではありませんが、
後ろの背景を活用したものとなると、ありそうで意外とないですよね。
地平線から・・・( =①ω①=)コニャニャチワ〜
トッ・・・トロ〜〜 ((ノ)゚ω゚(ヾ))ムニムニ
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想像力をかきたてる、写真とイラストのハーモニー Vol.2
見ようとしなければ、
見えるものさえ見えない。 見たくなければ、
見えたものをも 見なかったことにしたくなる。 人の目は、
何かを確かめるために、 一番いいツールのようで、 心からの影響されやすさでは
一番信用にならない、 危ういものかもしれない。 きっと、それは
目だけの問題でなく、 心も関わっていること。 心そのものが、
物事をあるがままに 見られないのでしょう。 本当のことを
信じているようで、
本当は、 信じたいことを 信じているのが人間です。 そして、だいたいにおいて、 信じたいと思えば、 それに見合った情報や知識、証拠を 探すわけだから、それらに出会う。 信じたくなければ、
ウソと納得できるような情報や知識に うまい具合に出会うことになってる。 それが本当かどうかを
確かめるよりも、 自分に都合のいいことに 出会えたという安心感に満たされて、 それ以外のことに 心を開かなくなったりするもんです。 そういうことから考えると、
ホントのホントのところで、
人間は何を求めているか。 それが、だいたいのことを 決めちゃうんでしょうね。 ナルニア国物語/ 第2章:カスピアン王子の角笛より・・・
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