のれんの味、 そのまま 昭和25年厳寒の地、旭川で大評判の ラーメン店創業。腰の強い細切り麺と 深いコクのスープが人気の秘密です。 冬の旭川は行ってみたかったです。 極寒の地で食べるラーメンの味はきっと格別でしょう。 ところで来週末はたつるん同志がお気に入りのR-BOTTOMの札幌でのオープンらしいです。 航空運賃を調べましたが、定価だと高いですね〜(泣)。 やはり早割りを利用しないと・・・。 閑話休題 この特一番は 旭川味噌 と 旭川醤油 の2種類。 調理は方法は前回までと同様に、具材は電子レンジで加熱。 今回は冷凍食品のアスパラやピーマン、小松菜を使用しました。 トッピングには「乾燥海老と海苔」 そして 旭川味噌には生玉子を 旭川醤油には海苔を 因みにラーメンの、特に醤油味ラーメンのトッピングの中で好きなのが海苔 入れすぎると海苔の味ばかりとなるので注意が必要ですが、 麺に海苔を巻いて食べるのが、自分の好きな食べ方です。 と、4つの名店の5つの味を楽しんだわけですが、 どれも明確な特徴があって、それぞれがその味で一番でした。 やはり、 旭川、行きた〜〜い! 札幌、行きた〜〜い!! 宝くじは当たっていないかな〜!?(苦笑)
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偏食家の食卓
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正常マダームちゃまのお話だと、お店ではおモヤシが沢山お盛り付けされているということザマス、おほほ。 そこでおモヤシが入っている「おらーめんお野菜セット」をおフランスから取り寄せたザマス、おほほほ。 それだけではお具がおハイソな宅にはおゴージャスではないので、おマツタケと並ぶお高級食材の「お舞茸」を追加することにしたザマスのよ〜、おほほほ。この辺がおボンジョ貧乏な方には真似できないザマスわね、おほほほ。 お野菜はいつものようにお電子レンジで加熱ざます、おほほほ。 いつもはおフランスから招いたシェフがご馳走を用意してくれるから、あんまり調理はしないざますのよ〜、おほほほ。 でも、お料理はおハイソなご趣味ザマスから宅もお電子レンジくらい使いこなせるざますのよ〜、おほほほ。 おスープはお熱湯を注ぐだけザマスので、予めおフランスから取り寄せたおミネラル・ウォーターを沸騰させてスープを作るザマス、おほほほ。 お麺は2分半で茹で上がるので、手早くお湯を切るザマス、おほほほ。 おザルをみるとお青春時代のおテニスを思い出すザマス。 「よろしくて、HIROMI」 という台詞で、お後輩におテニスをコーチしたザマス、おほほほほ。 そういえば、このラーメンセットを頂いたHIROBONちゃまにお名前が似ているザマス、おほほほ。 おスープの入ったおバカラ製の丼にお麺を入れて、お野菜とお茹で玉子を載せて出来上がりザマス、おほほほ。 おスープの味がおスパイシーで、おモヤシと相性が良いザマス、おほほほ。 おボンジョ貧乏な方には味わえない、至福の味ザマス、おほほほ。 では御機嫌ようザマス、おほほほ。
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チョコレートを贈っていただいた方、メッセージを送って頂いた方、どうもありがとうございます(__) L'ECLAT d'OLYMPIEN・・・オリンポスの煌めき JUPITER(caramelキャラメル),JUNON(citronレモン),DIANE(vanillaバニラ),VENUS(limeライム), MARS(cafeコーヒー),MERCURE(beurreバター),APOLLON(brandyブランデー),NEPTUNE(selソルト) |
旭川の伝統を守り続ける老舗。 大き目の器にたっぷり盛った スープは、豚骨・鶏ガラを 煮込んで、見ためコッテリ。 味わいまろやか。 シンプルな味付けです。 前回は入手が出来なかった「ラーメン野菜」セットを購入。 鍋野菜セットでは白菜がメインでしたが、ラーメンセットはキャベツ。 その代わりエノキがありません。 しかし舞茸が安かったので、目玉の具とましょう。 前回と同様、野菜類は電子レンジで加熱します。 スープも前回同様丼に入れてお湯を注ぐタイプ。 但し、丼にあける前に湯煎(90度、1分)でラードを溶かすように指示があります。 湯煎をするのは面倒なので、丼にあけて電子レンジで加熱。 前回の反省として冷たい丼に盛ったのでスープが冷めてしまったということがありましたが、 これで丼も温めることができます。 そして、熱湯を注いでかき混ぜます 麺の茹で時間は2分半から3分。 スープを入れた丼に麺を入れて、野菜を載せて出来上がり。 またまた生卵をのせ、今度は海苔や乾燥海老、白ゴマも追加。 画像で見ると具が多くてラーメンには全く見えませんね(苦笑) 正統派のしょうゆ味で◎です。 |
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なじみ「えっ、何それ。」 店 主「・・・・・・・・・・・・・。」 なじみ「ねえ、何それ。」 店 主「・・・・・・あわせ・・・ ・・・ズルッ、ズズッ・・・。」 なじみ「・・・うまいの?」 店 主「・・・・・・・・・・・。」 なじみ「どんな味?」 店 主「・・・・・・食べてみる?」 どんな好きな食べ物でも 毎日食べると飽きてくる筈 だったら自分の好みの味を作ってみよう 塩・味噌・醤油と、魚の香り・・・ こくみ豊かで、キレもすっきり いいあんばいになりました ・・・・・・あわせ、できました 山頭火 細麺なので、麺の茹で時間は1分〜1分半。 うかうかしていると、麺が延びてしまいます。 その前にお湯を沸かして、スープを作ります。 具は、白菜、春菊、エノキ、人参、長葱、もやしが入って鍋野菜セットをスーパーで購入。 残念ながら、ラーメンの具セットや野菜炒めセットは売っていませんでした。 最近は売っていないのかな!? 野菜はカット済みなので、そのまま加熱するだけ。 スープは熱湯を注ぐだけなので、野菜は電子レンジで加熱。 生卵をのせて 山頭火は渋谷や恵比寿にある(あった?)のですが、お店で食べたときよりもあっさりとして美味しい♪
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