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古都の建築探訪と旅の日記です。 訪問ありがとうございます。

日記

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新緑の木々が
鮮やかに香る 
5月のしだれ雨

京都
「泉涌寺」
皇室ゆかりの御寺に
傘の花が咲き

令和
最初の日が、
穏やかに
過ぎて行きます

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ここからは、
「東福寺」です

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向かって右が、平成最後の日の「知恩院」
そして
左が、今日の「泉涌寺」です

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「泉涌寺」から

遡ること1時間半

特急電車から
乗り換え駅で降り
各駅停車を待つ事に

なんか、
おかしげな感じが・・・
あるべき所に
あれが、ない事に
気づいてしまったんです! 
全てのポケットに
何回も手を突っ込んでも

特別なこんな日に
夢じゃないかと
何度も思ったけど、

現実を
受け止めなければ
ならない事に
気分が重くなります

スマホを
特急電車に
落としてしまったと言う
現実に

どなたかが拾って届けて
くれる事を
祈って

特急の終着駅に各停で向かいます
長い時間を
悶々と過ごし、

電車が到着すると
走って
駅の事務室に

こうして
話しているって事は、
無事に
戻ってきたんですけど

その先に続きが

泉涌寺の本堂を
お参りして
ぐるっと回って
本堂の入り口に来た

その時

お寺の方が
青く丸い物を
丁度拾い上げたその瞬間に
遭遇したんです

とっさに
「あっ!」と思い

「それ、私のです!」って
駆け寄ってました

大事な僕の鈴だったんです
リュックにつけていた
その鈴が
どうして落ちたのか
少し不思議でしたが・・・

無事
僕の手元に
戻ってきました

1日に2回も
ラッキーな事に
「神様ありがとうございます」って思った時

摩訶不思議な思いに
包まれました

昨日、京都の
三条寺町通りを歩いている時
前を行く親子連れの
小さな子供の手から
マスコットの人形が
落ちるのに気づきました

そのまま行ってしまう親子に
「まずい!」と思って
とっさにその人形を
拾って
届けました

当たり前の事を
しただけだったけど
なんか、気持ちが軽く

そして、帰りの電車の中で
通路を挟んで
反対側ではしゃいでる
子供の手から
またおもちゃが、
僕の足元に
転がってきて・・・


昨日の2回の出来事が
今日の2回の出来事に

偶然の一致と言えば
それまでだけど

なんか
不思議な

令和
最初の日でした


人生って

面白いです







猛暑が続きますが、
皆さん
お元気に過ごされて
居ましたか?


こちらは、
あれから
2週間あまり
7月31日まで
倉敷の真備地区を中心に
西日本豪雨の水害に
遭われた方の
支援を続けて来ました


東日本・熊本の災害支援は
地震でしたが、
初めての水害で
どんなお手伝いができるのか
不安な気持ちで
17日、現地に向かいました

倉敷支店に全国から集まった
支援グループの面々と
協力会社の業者さん達との

長くも短かった
2週間の
始まりです



被災地区は
想像以上の状況で
テレビで放送されていた風景に
入り込んだ自分が
思っていたのと
まるで違う現実が
待っていました

初日
2階床上30cmまで浸水した
住宅に入ると
驚きの状況が

家の人達が
内装を壊しているんです
濡れてしまった部位のボードを剥がして・・・

自分の手で
その先の生活の不安を
抱えた重い気持ちの中
長年住んだ自分の家を壊すって
どんなに辛い思いでしょうか!


家族との思い出が
詰まった物を流され
その中で
なんとか残ったアルバムの
写真が1枚1枚
水で洗われ
干されている光景

建て方の時
鉄骨の柱に書かれた
「家族みんながたのしくくらせますように」の文字
子供の時自分が書いた
その文字を
再びこんな形で
見る時が来るなんて・・・


2階まで浸水した
築40年あまりの住宅で
流し台の泥汚れを
一生懸命拭いている方
2度と使えなくなった
その長年時を過ごしてきた
流し台(家そのもの)との
別れを愛おしむ様に・・・


それぞれの
辛い思いに
かける言葉もなく

僕たちができる事を
黙々とこなす時間・・・


人生って明らかに
不公平だと思います

そして、自然の元では
人間なんて
ちっぽけな存在です

これから先も
自然災害はなくならないでしょう

大きな地震
豪雨
ますます増えていくかも


しかし
生き残った人達には
まだ希望があるけど

昨日まで
生きてた人の命が
急になくなってしまう
それだけは、
起こらないような

そんな
世の中にしないと!

身に染みて
心に刻まれた
強い思いです



そして
作業をしてくれた人達が
嫌な顔しないで
不満も言わないで

泥だらけになって
床下に潜って泥をかき出し
濡れたボードを壊し・・・
この猛暑の中
汗だくになって・・・

人が本気で働いてる姿って
本当に心を
動かされるものでした

ボランティアの人達とも
一度一緒になりましたが、
人の為に無心で
自分の出来ることをする事を
身を以て考えされた時間
でもありました


そして
限られた時間で
させていただいた事に対する
感謝の気持ちの
重さを感じました

不自由な生活の中から
桃やブドウ
栄養ドリンク
ペットボトル
たくさんいただきました

いつまでも
手を振り頭を下げている人の姿と
バックミラー越しに
さよならする時・・・

本当に
無事に復旧して
早く元通りの生活に
帰る事を
祈らずにいられませんでした


この様な
経験ってない方が
いいに決まってるけど・・・

自分が関わらせてもらった事って
なんか意味があると思います

この先の人生において
何かの役に立てればと



思えば今回の日々は
1年前の7月末
母親との最後の時間を
過ごした時とラップします

もしかして
天国から
災害を見ていた母親が、
自分の1周忌に
合わせて
僕に人の役に立つことの
大事さを
改めて教えてくれたのかもです








その日
助けを待った
ベランダからの風景です

なかなか
救命ボートが
来てくれず
2階の屋根に

水が引いた後の
状況も細かく
話してくれました

避難所生活で
疲れた身体で
親子一生懸命
内装を壊している情景が
今でも焼き付いています


(初めてのスマホの写真です)

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思ったより
ゴミの匂いはしませんでしたが、
このゴミの中には
多くの思い出が
詰まっているはずです

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台風12号が岡山を縦断した日は
1週間ぶりの休日

ホテルの窓から
心配して時々外を見てましたが
大丈夫でした

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午後には、
また元の夏空が

外を歩くと
熱波です
こんな気候で
過ごされている被災者の方々の
厳しさを
神様なんとかしてくださいって
思うしかなくって・・・


JR倉敷駅です

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最後に・・・

昨日、無事
母親の一周忌を
行って来ました

次は、初盆で
来週末
再び静岡に帰ります

後、何日
故郷の空の下で
夏の日差しを
浴びることが出来るか
わからないけど

にこやかに
微笑む母親の遺影と一緒に
僕の
夏休みを
過ごして来ます




最後まで
おつき合い
ありがとうでした


では、また










みなさん
大変ご無沙汰してました


ここ関西、大阪では
梅雨空から
雨が強く降ってきています


もしも晴れていたら、
今日もどこか
走っていたか
歩いていたかなぁ〜です


5月に入ってから
久しぶりに
走り始めました

新緑の季節
汗をカキカキ
気持ちよく風をきって走る喜びに
再び目覚めてしまって・・・
プラス
ただだた歩くことに
拍車がかかって
歩く距離が
20キロから始まり
その倍くらい
歩くこともという
今日この頃です (笑)

何かに取り憑かれたみたいです (笑)


そんな2ヶ月間
写真を止めたわけではないので、
撮りためた
僕の目の前に映った風景を
みてくださいです





5月3日
京都「下鴨神社」
「流鏑馬神事」にて

肝心の流鏑馬の写真は、
うまく撮れませんでした (笑)

今年は、観覧席に入らないと
馬場に近づくことができなくって

で、こんな写真を

どんより曇った
グレー色の空の下
古式豊かな服装の
コントラスト

そして、
朱色の柱の先に
隠れる日傘

京都の京都たる
時間を過ごせた
1日でした

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5月20日

「ツアー・オブ・ジャパン」
堺ステージ

今年も来てしまいました
僕にとっての
聖地の様な場所です! (笑)

毎年ブログにアップしてますが、
同じ様な写真ばかりですいません

選手の走る姿
もちろん感動を
もらいますが・・・

タイムトライアル前
ウォーミングアップする選手を
身近で見るのが好きです!

音楽を聴きながら
自分だけの世界で
一人だけ
黙々とペダルを漕ぐ姿に
何かを成し遂げる前
一心に集中してる姿って
やっぱり
「カッコいい!!」
の一言です!

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僕のロードバイクも
「DE ROSA」です

こんなにカッコよくないけど
その手作りと
赤いハートマークに
惚れ込んで
手に入れた僕のバイクと
同じ工房で作られたバイクが
目の前にあるということだけで
嬉しさが込み上げて来ます!

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ウォーミングアップを終えた選手が
一人また一人と
スタート台から
自分との戦いの場のコースへと
全力で飛び出していきます

自分では
決して真似できない
スピードに乗って
走り去るその後ろ姿を
自分に置き換えて
見えなくなるまで
見送ります!

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毎年、冬の間は休んで
3月か4月頃から走り始めるんだけど
今年は5月になってしまいました
その分、例年より
距離を伸ばそうと

この日は、朝4時起きし
5時に出発

大阪から
神崎川
淀川
木津川沿いのサイクリングロードを結び
「薬師寺」まで
往復134キロでした
走ることが、メインなので
この写真を撮った
次の瞬間
もう帰り道を走ってました(笑)

自転車乗りが
みんなそうと言うことじゃないけど
昔から山に登っても
おむすび食べたら直ぐに
下山してました! (笑)

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次の日は
雨の降りそうな朝
たまには、雨に濡れるお花
撮ろうかなって思い立ち
いつも走っている
神崎川サイクリングロードへ
土手沿いに
お花が沢山植えられていて、
走ってる時には
じっくり見れなかったけど・・・

ついつい
深い色気で撮ってしまいます
もう少し淡くとろうと
自分に言い聞かせるんだけど (笑)
今回もダメでした

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これは、
京都「長岡天神」の紫陽花です
先週の日曜17日

「長岡京」〜「平安京」まで
田んぼの間を歩き始め
車が行き交う国道を
京都駅に向かいます

関西に来て
直ぐに自転車で
京都駅に向かった時に
走った道
おぼろげに思い出し
記憶にあった交差点を右折し

嵐山に向かう時に走る
サイクリングロードを
下に見て
橋を渡ります

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そして、京都「東寺」の
五重の塔が見えて来ると
「京都駅」は、すぐそこです!

東寺の提灯の下
鳩が二羽
キスしてました〜(笑)

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スマホの写真です

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観光客で賑わう「京都駅」北口

次の日に起こることを
誰一人として
想像することもなく
京都の街を
歩く人達と僕

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そして
6月18日の月曜の朝

毎週のことながら
思い切り週末をエンジョイした
次の日
会社いきたくないな〜病で

「地下鉄御堂筋線」 地上の高架ホームで
電車を先頭で待っていると
足元からが〜んと突き上げる揺れが
(震度5強のエリアでした)
一瞬、夢なんかじゃないと・・・

一斉に緊急地震速報の音が
鳴り始め
倒れない様に腰をかがめて
長い様で短かった揺れが止んだ後
足がブルブル細かく震えて

直ぐにこれは現実なんだと思い立ち
駅のアナウンスに導かれ
皆とホームを降りて
改札を抜けて駅の外へ

その時8時過ぎ
始業時間には間に合わないけど
会社からの安否確認メールに
返信をして
直ぐに会社のある梅田「大阪駅」に
向かうことに・・・

友達からも
安否確認のメールが入り始め
有り難さと
何事もなくて良かったと思いが
交錯しながら歩き始めます

週末
走って歩いてるので
3日続けての歩きです

最初は、きついかなと思ったけど
歩き始めると
足が動いて動いて
小走りで前の人を抜いて
休日に
何度も歩いた道を
南にむかいます

ビルの被害は、ほとんどなくて
足元の縁石が壊れているくらいでしたが
ビルの下では、
ヘルメットを被った人や
救急車が回転灯を回して
停まっていたり

蒸し暑くって
今にも雨が降って来そうな
空の下
汗をかきながら
やっと淀川を渡る橋まで

この橋を渡ったら
会社は、もう少しです

でもここで意外なことが
先をゆく人が止まり
なかなか動かなくなってしまって・・・

橋を降りる
螺旋階段で詰まってしまった様です
橋の上は風が強くて
今雨が降って来たらやばいと
思ってましたが
何とか降られず
会社まで

会社からの情報で
エレベーターが止まっている事
覚悟して
ほとんど人が居ない地下道を抜け
会社のエントランスへ
「あ〜良かったエレベーター動いてた」(笑)

20階の部署に到着すると
やっぱりガラガラで
電車が停まって来れない人ばかり

その後
帰りも「御堂筋線」動いてなくて

やっと乗れた超満員の
「阪急宝塚線」で帰ってきました

部屋の中は小物が倒れてるくらいで
ホッとしたけど・・・

夜、お風呂入ろうと思ったら
ガスが〜!
直ぐにマイコンメータが
ガスを緊急遮断してるんだと思って
メータの所に行って
何回か復帰操作したんだけど
ガスが着火しなくって
そうか「吹田市の一部もガスの供給停止」って
情報があったと思い浮かび

大した被害もなかったと
直ぐに諦めて
水で体と頭を洗って寝ました

次の日の朝
念のために吹田市のガスの止まってるエリア
確認したら・・・
が〜ん!入ってない!

今度は、説明書しっかり読んで
解除ボタン押してから
3分待つという事を守ったら・・・
やった〜〜〜!!でした (笑)



東日本、熊本と
震災後の復旧の手伝いに
出向いた時と比べると
被害は少なかったけど、

それでも
この地震が起きなかったら
今、この瞬間を
生きているはずだった人が
何名かいらっしゃいます

その人達の犠牲を
無駄なものにしないで
今後の教訓にして

行政はもちろん
個人としても
備えなけらばならないと思います



次は、
皆さんの住んでる所で
大きな地震が
いつ発生するか
分からないという事
逆に
いつ発生してもおかしくないという
現実を踏まえて
日々お過ごしください



長く
とりとめもない話に
最後までお付き合いいただき
ありがとうございました!


次、またこの場で
お会いしましょう


では、またです

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この橋に、こんなに大勢の人が連なる
「特別な風景」を
見るのは
きっと
また、大きな地震が
発生した時だと思います

いづれやってきます


その日
大阪で
それとも別のどこかで
何してるんだろ〜













あの頃

上野
4月
晴 
25度


「前川國男」設計の
大判タイル
打ち込みの
「東京都美術館」

この場所に
来るのは
学生時代から
何回めになるかな〜

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お決まりのコースを
歩いて・・・

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上野から
・・・
電車に乗って
・・・



・・・
年を重ね

こんな
シンプルな
ファサードが
心地よく
感じる様になったな〜
と思いながら


高台に続く道を
南に歩きます

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海が見える公園の
緑に包まれた
ベンチに置かれた
花束一つ

少し前に
この場所で
どんなことが
起こったのか
一人
想像し
・・・

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長い階段を
降りて
振り返ると

影になった
二人が
・・・
通り過ぎて行き

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そして

懐かしい
この通りを
あの日に向かって
一人歩き出します

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「横浜元町」

変わってしまった
店もあるけど・・・

この通りの
特別な
雰囲気は

初めて来た
時から
変わりません

自分の人生のこと
まだ
何も考えていなかった

”あの頃”から













あれからの時間


あの日から
2ヶ月がすぎました

よく言う
長かった様な
短かった様な時が

そして
49日を迎え
母は
極楽浄土で
次の世を
過ごしていると思います





母が亡くなって
週間目の
夏の終わりに
京都の「法然院」に伺い
お坊さまと
話す機会が持てました

母が最近亡くなった事を伝え
普段、聞けない
仏教のこと
法然院のことなど色々と・・・

その中で「共に生きる」と言う事を
教えていただきました
心の中で僕が死ぬまで
ずっと母と一緒に
いることができる事を・・・

合わせて
数珠の使い方まで


こんなお話が
聞けた事も
母の導きかと・・・


あと、
色々と
他人から見れば
偶然で済まされる話が
僕の身の周りで
たくさん起こりました

きっと
僕の心の中に母がいてくれる
証拠なんだろなと
思ってしまいます






そして
つい先日まで

写真を撮影しても
人の写真を撮れず
ブログにアップする気にも
ならずで

このまま
ブログも終わってしまうかなって
思い初めてましたが、

昨日
「岸和田だんじり祭り」に行き
人の写真って
やっぱりいいな〜って
気持ちが起こって・・・

再び、
ブログを
続けようと思います

この2ヶ月を
心の充電期間として









「法然院」にて
ついつい
こんな侘び寂び的な風景に
心を動かされ・・・

また「法然院」で
我が家の宗教と言う本を
いただき

仏教の教えなど
勉強したくなりました

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「法然院」でいただいた
「うちの宗教は曹洞宗」
とい本を読んで・・・

京都で
数少ない
「曹洞宗」の寺院に
足を運び
母の元に
近ずいた気持ちになったりして

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久々の
「下鴨神社」と
「上賀茂神社」に
足を運んだけど
風景を
何枚か撮っただけで・・・

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「下鴨神社 糺ノ森」の中
スポットが当たった
大木に
神々さを思い・・・

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そして、昨日
1年ぶりの「岸和田だんじり祭」

人の表情に
何よりまして
生を感じ

自分にとって
そんな
表情と
出会う事
撮影する事

やっぱり
やめられそうに
ありません

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そして、
これからも
生きてるって
素敵だな〜
面白いな〜って
思える
写真を
撮って行きたいと思います

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写真の神様
そしてお母さん
偶然の
素晴らしい
巡り合わせの機会を
与えてください



それでは、
そんな写真が撮れたら
また
お会いしましょ













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