Michael Schenker

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Dancer

みなさま、お久しぶりです。ご無沙汰しておりました。
引っ越したはずなのになぜ戻ってきたのか?というと、
実は最近某大手スーパーで流れている曲がどうも聞き覚えがあって、
でも本人ではなく女の人が歌っているし、アレンジもされているのですが、
これはどうもアノ曲ではないか?と思っていたら、
やっぱりアノ曲だったんです。
それでこれはやはり80年代のHR/HMフリークの方たちに
知らせなければ!と思いここに戻ってまいりました。(^^)
アノ曲とはコレです♪
 
 
               Graham Bonnet(M.S.G) - 「Dancer」
 
 
イヤァ〜、ヤっさんのハイトーンボイスはやっぱりすごいですネ!
それにしても30年余経ってまさかスーパーマーケットで
この曲のアレンジを聞くとは思いもしなかったです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

♪閉所恐怖症さん/MSG

 
 
 
以前、マイケル・シェンカーの新作アルバム『Temple Of Rock
7月に発売されるとご紹介したのですが、ご存知の方も多いかと思いますが、
9月7日に延びてしまったんですよね。
そして、そのアルバムの中の曲がYou Tubeにアップされていました。
ヴォスザルさんがいち早く貼っていたのですが、私が見たときにはすでに
削除されていました。
新たにアップされていた動画があったので、またすぐに削除されて
しまうかもしれませんが貼っておきます。
タイトルは"Miss Claustrophobia" 「claustrophobia」って「閉所恐怖症」
という意味なんですね。なかなかカッコイイ曲だと思います。
"Saturday Night"より好きかな?
あと、7月にロンドンで行われたライブでやはりニューアルバムから
"Before The Devil Knows You're Dead "
という曲を演奏していて、こちらもYou Tubeにあがっていました。
もとレインボーのDoogie Whiteが歌っています。(無知でごめんなさい、
実は私この人知らないんです・・・)
曲調はクリス・ローガンと組んでいた『BE AWARE OF SCORPINONS』あたりの感じがします。けっこう、私は好きです。
 
ところでマイコーは1955年生まれなんですよね。
こんなところでまた引き合いに出して、
「もぉ、Muffetさん、どんだけ師匠(平沢進)好きなの〜?」って
呆れられそうですが、師匠は1954年の4月生まれの57歳。
マイコーより1つ年上なんですが、マイコーは1月生まれなんで、
学年でいうと同級生ということに・・・!
こうしてみると、マイコーってずいぶん若いのね〜
でも、どちらもステキよ
男は50代から、です!(笑)
 
 
 
 
師匠に現をぬかしているうちにビッグニュースが!
ヴォスザルさんからマイケルのソロアルバム発売の情報をいただきました。
アルバムタイトルは”Temple Of Rock”、 7/27発売予定だそうです。
で、参加アーティストがなんかスゴイです!
 
スラッシュ(G)、ルドルフ・シェンカー(G)、ピート・ウェイ(B)、ニール・マーレイ(B)、クリス・グレン(B)、サイモン・フィリップス(D)、カーマイン・アピス(D)、
クリス・スレイド(D)、ドン・エイリー(Key)、ポール・レイモンド(Key)、マイケル
・ヴォス(Vo)、ロビン・マッコーリー(Vo)、マイルス・ケネディ(Vo)、他
 
最後のマイルス・ケネディというのはアメリカのハードメタルバンドALTER
BRIDGEのヴォーカルで、スラッシュと来日して話題になった人。
私はABのアルバム聴いてないけど、ブログ友だちお気に入りの曲
"Black Bird"はカッコイイと思った。マイルスはちょっとおサル顔。^^
だけど、たしかに歌唱力あり。

yukoさぁ〜ん、マイルスだよ〜!
 
新作にはもちろんこの曲も入っているようです。↓
 
 
 
01. Intro
02. How Long
03. The End Of An Era
04. Saturday Night 
→コレが↑の
05. Fallen Angel
06. Hangin' On
07. With You
08. Miss Claustrophobia
09. Scene Of Crime
10. Lovers Sinfony-Speed
11. Stormin' In
12. Speed
13. Before The Devil Knows You're Dead
14. How Long (guitar battle version)   
→ギターバトルだってぇ〜!
15. Remember (bonus track for Japan)

ヴォスザルさん、情報ありがとうございます!

 
 

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おととい、仕事が終わったのが8時半ごろでした。
 
降っていた雪は止んでいましたが、道路は凍っていました。ガチガチなのでゆっくり運転。
 
それでも、途中まではスムーズに進んだのですが、国道をしばらく行ったところで渋滞に。
 
この時間(9時過ぎてました)で渋滞って・・・^^;
 
全然進まないので、もしかして事故かな?と思いながら、夫にメールしました。
 
やはり高速道路で事故があったみたいです。前にもこんなことがあったなぁ・・・
 
高速道路が渋滞しているので、みんな下に降りてきたんですね。
 
途中のお店で買い物をして、家に着いたのが10時過ぎでした。
 
やれやれ・・・
 
 
それはさておき、夕べ、マイケル・シェンカーのファンサイトをのぞいてみたら、
 
マイコーがマイケル・ヴォスやピート・ウェイらと新たなプロジェクトを組んだというお知らせが
 
あって、おおっ!と思いました。
 
プロジェクト名はUFOの名盤"Strangers In The Night"!
 
 
マイケル・ヴォスとは、マイコーが前回ゲイリーとのアルバムを製作したときにヴォスのスタジオで
 
レコーディングしたり、ヴォスがコーラスで参加したりといろいろ交流があったようなので、
 
一緒に組まないのかな〜?と思っていました。
 
でもマイコー、ルドルフ兄と組むという噂もあったんですよね?
 
そして、そして、ピート!!
 
UFO時代のピート、ひそかにファンでした♪
 
なんかカッコよかったよ、この人。アニキって感じがして。
 
イメージ 1
 
 
 
ちょっと、陣内孝則に似てる?
 
 
イメージ 2
 
で、ピートどこ?
 
え?コレ?う〜ん、なんか別人に見える・・・クリス・グレン?
 
反対にマイコーが激ヤセじゃないですか?!
 
それにしても、50過ぎたおじさんがこんなにはしゃいでいいのか?
 
いや、マイコーなら許す!(笑)
 
 
         
         

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イメージ 2
マイケル・シェンカーのアルバムを購入しました。
といっても中古なんですけどネ。
1999年にリリースされた『The  Unforgiven』です。
その前の年、1998年にマイケルは再結成したUFOと来日したんですよね。
そして、ライブ放棄事件を起こしてしまいました。
私はこの頃、子育てに忙しくマイケルどころか洋楽すら聴いていなかったので
そんなことが起こっていたとはま〜ったく知りませんでした。
体調が優れなかったとか・・・?
たぶん、精神不安定な状態だったのでしょうね。
 
このアルバムのタイトル『許されざる者』というのはそんな自分に対して
つけられたのではないか、と言われています。
このアルバムでアメリカ人のKelly keelingがボーカルを務めていますが、
この人全然知らなかった〜
でも、なかなかいいシンガーなんですよねー
初めに声を聴いたとき、クリス・ローガンhttp://blogs.yahoo.co.jp/hedgehog_tommy_march/29077679.html 
かと思っちゃいました。
このケリーちゃん(^^)、声もいいんだけど、顔見たらこれまたなかなかの美男子なんですよね〜
 
イメージ 1
 
 
性格もよさそうな気がする。
そして、けっこう有名なギタリストとお仕事してるんですよ。
私は名前しか知らないんだけどDokkenとかJohn Norum、Yngwie Malmsteenなど・・・モテモテですね〜
 
さてこのアルバムは、というと・・・
マイコーのギターは相変わらずカッコイイです
初めはコレといったインパクトのある曲があまりないような気がしたんだけど、聴き込んでいくとけっこうイイです♪
 
01. Rude Awakening 
02. Mess I've Made   
   03. In And Out Of Time 
04. Hello Angel 
   05. Fat City N.O. 
06. Tower 
   07. Pilot Of Your Soul 
   08. Forever And More 
09. Turning Of The Emotion 
   10. Live For Today 
11. Illusion 
   12. Storm 
 
☆印がついた曲が私の気に入った曲です。
☆ついてなくてもそんなに悪くないです。
というか好みの問題ですね。
 
 
Michael Shenker(Lead Guitar)
Kelly Keeling(Vocals)
Barry Sparks(Bass)
Wayne Findley(Rhythm Guitar/Keyboards/B.Vocals)
Shane Gaalaas(Drums)
 
       Mess I’ve Made
      


 
        Hello Angel 
       
 
 
 
このライブではボーカルにKeith Slackを迎えています。
2000年、日本でのライブです。このボーカルもいいですね〜
 
 

         Tower
        
 
 
 
 
       Turning Of The Emotion 
           
       
ドラムの音もカッコイイね〜♪
 
 
他に、Fat City N.O.  なんかはディープ・パープルっぽい感じのノリのいいハードロック。(Burnをイメージ^^)
Forever And More  は哀愁の漂うヨーロピア〜ンな曲でクラクラっときちゃうかも?
 
ちなみにこのアルバム、ア○ゾンではおいくらなのかしら?
と調べてみたところ、ナ・ナ・ナント!?
中古は100円きっていました@@
あんまりだ〜(泣)
自分も中古で買ったけど、ここまで安いなんて・・・
絶対それ以上の価値はありますっ!!
 
 
 
 
 

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