晴登雨作な日々♪

ゆっくり、じっくり。おだやかにまいりましょう。

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前回のヴィクトリー関連ブログのアップから1年余り...
光陰矢のごとし、とは申しますが、まさか1年あまりも放置してしまうとは...

まぁ、山登ったり、職場変わったり、キャンプの喜びに目覚めたり、ランニングしまくったりしてるので、そういうこともあるわなと、最近自分に優しいワタクシは、すっかり自分を許してあげつつ
(最近気づきましたが、自分を許せるようになるといろいろ光が見えてきますね(^_-) 機会があればそんな話もゆっくりと...)

HMSヴィクトリーを作る、ここに復活です!!

といっても、もともと不定期に作っていたので、今後どんな感じになるかは不明ですが、本ブログのサブタイトルどおり、“のんびり、ゆったり、ゆっくり”参ります(^^ゞ

ということで、HMSヴィクトリーを作る、第57号。

どんな感じでヴィクトリー関連ブログ書いてたかはすっかり忘れてしまいましたが(笑)
ともあれ中身拝見

イメージ 1

パーツは砲門の枠やら舷側の板やらなにやら...(ざっくりしててすみません(笑))

で、さっそく作業開始。
まずは砲門の枠を作って、舷側の板をはってゆくところ。

いつぞや(※)導入したのこ&カッティングガイドボックスを活用し、同じ長さの棒を20本作成。

イメージ 2

そして、その棒を、砲門等の位置に合わせて舷側に接着します。

イメージ 3

ずれないように固着するまで目玉クリップで固定。

この棒たちが、舷側の厚みになっていくようです。

しばし固着するのを待ちます。










さてさて乾いたかしら。

イメージ 4

お次は、舷側の内側に板を貼っていきます。

イメージ 5

これまで外板やら甲板やらをさんざん貼ってきているので、このあたりの作業はすいすいと進みます。
2段目あたりからは砲門と砲門の間で長さを合わせたりしますが、こういう作業があると楽しいです♪

ひととおり貼り終え、砲門の穴にかぶっている内側の板を取り除いたあとは、砲門の枠を取り付けます。

イメージ 6

舷側に厚みがある分、これまでの砲門の枠よりも幅広めの板を使用。
ただ、要領はこれまでと同じなので、はみ出した枠をヤスリがけするところまでを含め、あまり心配することなく、楽しく進めていきます。

そんでもって塗装。

イメージ 7

精魂込めて製作した甲板に塗料がついてしまわないよう、これまた精魂込めてマスキングテープを貼ります。

下地にジェッソを塗ってから、黄色とピーチを混ぜた、内壁カラーを塗っていきます。










塗れた\(◎o◎)/!

イメージ 8

マスキングテープを外す時に、甲板汚れてないかなぁとかなりドキドキしましたが、目立った色漏れはなく、一安心です

そして、お次は船室の仕切りづくり。
前号(56号)付属の部品を使用し、あれやこれやの事前準備的作業。
できあがりはこんな感じです。

イメージ 9

窓枠の下とか横とかにぽこっと出っ張り作ったりするあたりが、模型製作っぽくてお気に入り^^

ということで、今号の製作はここまで。

久々のヴィクトリー関係のブログアップのせいか、結構淡々とした内容になりましたねぇ...
まぁ、そんな自分も許しつつ...(^_-)

HMSヴィクトリー製作、今後どうなっていくやらヽ(^o^)丿?
我ながら楽しみです♪



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