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宋画--秋庭戯嬰図
中国絵画
[ 夢想miraishouta ]
2010/9/16(木) 午後 8:12
−パリで花開いた女流画家−藩玉良
中国絵画
[ ぜぜzのぜ ]
2010/9/13(月) 午前 11:49
ブログ川柳--分娩拒否
日記
[ KRTさん ]
2010/8/8(日) 午後 10:15
「たらい回すなら医者辞めちまえ!」とか「患者を受け入れない救急は看板取っちまえ!」って声のオンパレードです。
http://www.crazarl.net/kasu1/tarai.txt
ネットで調べようと思ったら具体的な医療事情だって調べられるはずなのに、それさえせずに「『医は仁術』は死語になったのか!」などと言ってる人間があまりに多すぎます。
「患者を受け入れない救急は看板取っちまえ!」って、皆さんの要望どおり、どんどん救急が撤退してるじゃないですか。
その結果どうなりました?
二次救急が撤退して、二次レベルの患者が三次救急に押し寄せる。
医療従事者がどんどん過労で倒れていく。
そして救急を撤退する病院が増えてゆく。
崩壊の「ドミノ倒し」が起きてる。
結局、医療崩壊は国民の自業自得じゃないですか。
自分たちのバッシングで救急医療を叩き潰しといて、「教訓は活かされなかったのか」だって?
笑うしかありませんね。
ブログ川柳--分娩拒否
日記
[ KRTさん ]
2010/7/18(日) 午後 11:42
そして、関連のブログやmixiや掲示板では
「病院の傲慢だ!」
「それでも医者か!」
「『医は仁術』は死語になったのか」
「命より金儲けのほうが大事なのか」
「患者を受け入れられない病院は看板を返上しろ」
「殺人病院だ!」
「病院が患者を殺した!」
「ベッドが無い?そんなの理由になるのか!」
「ベッドが無ければ廊下に寝せればいいじゃない」
「熱意が欠如している!」
「救いたい!という気持ちが無い!」
「ドラマのような熱意のある医者はいないのか!」
などという無理難題で病院や医師を罵るバッシング記事ばかり。
…。
……。
………。
マンパワー不足・リソース不足・キャパシティ不足が明らかにされた今でもなお未だにバッシング。
こういう医療バッシングが、どれだけ医療従事者の心を折ってきたか。
もう、そういう医療バッシングはもう聞き飽きました。
FAQやテンプレが出来るぐらいに。
ブログ川柳--分娩拒否
日記
[ KRTさん ]
2010/7/18(日) 午後 11:42



