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お肉!(゜-、゜)ジュル

谷口キヨコさんのブログの写真見てたら、とてもうらやましいですぅ(*^。^*)。
いいなー。

鹿とか、鳩の肉なんて、食べたことないです。どんな味なんでしょう?

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2005年9月15日
オーストラリアのメルボルンで14日、ブライアン・スポッツさんが12時間で439個の卵を垂直に立て、ギネス記録の18個を大きく更新した。(編集SN)

写真(上):卵を垂直に立てるブライアン・スポッツさん

写真(下):垂直に立った卵に囲まれて成功をかみしめるブライアン・スポッツさん

 沢尻エリカは大阪でもバリバリの不機嫌モードだった-。ふんどし姿の獅子舞ネタでおなじみのお笑い芸人・たむらけんじ(34)が初司会を務める新番組「GA-tuuun!(ガツン!)」(テレビ大阪、日曜前11・30)がスタートした7日、会見でこんな仰天エピソードを暴露した。
 9月に映画のキャンペーンで来阪した沢尻。たむけんによると、“準キー局”大阪のテレビ局のインタビューを受けた後「だから田舎のアナウンサーは嫌いなの!!」と吐き捨てていたという。そのヤリ玉に挙がったのが「ABCの喜多(ゆかり)アナ」らしく「震え上がってましたからね〜」と女子アナの“恐怖体験”を暴露。さらに「友近も怒ってましたよ」と“爆弾”を連続投下。「謝っても、(女王様キャラを)貫いてもアカン。刑務所行きや!!」とまで言い切っていたことまで暴露した。
 実は関西ではもう1人の女子アナKも、インタビュー中に沢尻が不機嫌になり、プイッと1時間いなくなってしまい、Kが泣きだしてしまった“事件”もあった。
 新番組では有名人に自ら出演交渉するコーナーがあり、たむけんは「エリカ様。会いに行くなら、今ですよ」と恐る恐る対面を希望していた。

 俳優・船越英一郎、お笑い芸人・陣内智則、タレント・ほしのあきがレギュラー出演するテレビ朝日系の新バラエティ『頑張る人 応援バラエティ 体育の時間』(毎週火曜 後7:00〜)の制作発表が10月7日(日)に同局で行われ、またもや沢尻エリカの話題で盛り上がる一幕があった。

 初めてのバラエティ司会に臨んだ“2時間ドラマの帝王”船越は「緊張でドキドキでしたよ。でも、なかなかのトリオプレイが出来たかなと思う」と自信を覗かせた。また、主演映画の舞台挨拶での不機嫌な態度で波紋を呼んだ沢尻について「若いですが、女優として溢れる才能を持った人。失敗があって当然で、何事も芸の肥やしにして、女優業にフィードバックしてくれればいいですね」と懐の深さを見せる場面も。

 番組は、一流のアスリートから一般参加者までが一緒にオリジナル競技に挑戦し、その結果をゲストと共に予想するというスポーツバラエティで、第一回目のゲストは俳優の舘ひろしと徳重聡。以前、妻・藤原紀香が徳重とドラマで共演したことについて振られた陣内は「撮影中、凄くウキウキしていたんですけど、そらウキウキするわなと。あの人見た後に、家帰って僕みたらガッカリするわな〜」と笑いを誘っていた。

 『頑張る人 応援バラエティ 体育の時間』は10月23日(火)より、初回2時間SPとして放送開始。

 5日、雑誌、CM、テレビドラマなどで活躍するアイドル5人が豪華共演する青春ストーリー『STAY』が、2巻同時にDVD発売された。主人公は、高校の演劇部に所属する5人の女の子。美しい鹿児島を舞台に、彼女たちが経験するひと夏のエピソードがみずみずしく描かれている。主演を務めた柳生みゆ、中村瑠璃亜に話を聞いた。

 自分に好意を寄せる他校の男子生徒を振り回す小悪魔的なキャラクターを演じたのは、今年の春に公開された『初雪の恋 ヴァージン・スノー』にも出演した柳生。「わたしが演じたのは、明るくて元気で、でもちょっと不思議な女の子です」と答えてくれた柳生だが、その役柄については「あんな風に男の子を振り回したりはしないですよ」と笑顔で否定した。見どころは、その男の子と2人っきりで、鹿児島市内にある観覧車に乗りこむシーン。ここで、2人の距離は一気に縮まるかに思えたが……。「緊張しました。急に手を握ったり、グッと近づいたり。何だか、淡い恋って感じで、見ていて恥ずかしい部分もありますね」と柳生。誰もが一度は経験する、恋のドキドキ感が伝わるこのエピソードに、同世代は共感し、大人はノスタルジーを覚えるはずだ。

 一方、舞台にドラマにと幅広い演技を披露している中村は、演劇部の部長を演じた。しっかり者で誰からも頼られる存在だが、家庭に事情を抱え、言いたいことを胸の内にしまい込んでしまう難しいキャラクターだ。「だから、ちょっとイライラしましたね。何で、そんなに抱え込んでしまうのって」と自分が演じた役柄について語る中村。しかしそのいら立ちこそが、役作りを支えた。「最後に、彼女は自分の思いを打ち明けられる相手と出会い、感情を爆発させることができたんです」と中村。その相手とは、演劇部の顧問の先生。何と彼は、中村演じる教え子に恋心を抱いていたのだ。“禁断”にも思える設定だが、そのあたりをさわやかに描いている点も、この作品の特長だ。思わず、ホロっとさせられる結末にも注目してほしい。

 「女の子が集まると、こうもうるさくなるんだなって」と中村が語るように、撮影現場は、とてもにぎやかな雰囲気だったそう。だからこそ、この『STAY』という作品には、彼女たちの等身大の胸騒ぎや心の痛み、そして、何よりも“青春”がギュッと詰め込まれている。何も変わっていないように見えて、見えないところで少しずつ大人の階段を登る少女たち。そんな成長ストーリーが、大きな見どころだ。何ともかわいらしい鹿児島弁も、聞き逃しないように。

『STAY Vol.1』『STAY Vol.2』は、発売中。
発売元・販売元:ギャガ・コミュニケーションズ http://www.gaga.ne.jp/

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