|
消えるかもしれません(挨拶) いろいろの契約の関係で、いきなりこのブログが消えてしまう可能性があります。 少しでもこのブログに興味をもっていらっしゃる方は、お早めに移転先への変更をお願いいたします。 移転先はこちら ↓ さて……。 いろいろとあり、いきなりブログが削除される可能性があるわけですが……。 今日の深夜まではたぶん大丈夫かと思われますので、この記事では政治の話を。 もう特別なことができなさそうなので、2代目でも政治の話を取り上げ始めます。 あとで2代目もご覧ください。 それでは、不安が現実に……という頭が痛い話をお届けします。 お金ください! 「子ども手当て」に外国人殺到で大混乱http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100329/plt1003291201000-n2.htm(ZAKZAK) さっそく、恐れていた事態が現実のものになってきているようです。 参院選を前に『バラマキ』をしたい民主党が、強行かつ数の暴力で可決した子ども手当に関する法律。 その法律は、『日本に住んでいる外国人が母国に残してきた子どもにも支給される』という欠陥を持っています。 そのことについて、私は以前取り上げました。 今回の記事は、これにも関係する話と思われます。 記事の内容は、『子ども手当(金)がもらえる』と聞きつけた中国人や諸外国人が各自治体の窓口に申請に来ていて対応に苦慮しているという話です。 記事を読む限り、欠陥に関係する話、つまり『その外国人の子どもが日本にいるか否か』ということは判断できません。 しかし、出稼ぎ外国人などの場合、子どもを母国に残していることが多いわけです。 申請に来た中国人の中には、中国に子どもを置いてきた人もいたことでしょう。 世界各地のチャイナタウンから想像できるように、中国人コミュニティの力は脅威。 そのコミュニティ内で情報のやりとりがあるからこそ、申請者に中国人が多いのでしょう。 『母国に子ども(=外国人)がいても、日本に住んでさえいればお金がもらえる』……こういった情報が流れているのかもしれません。 実際は書類などが必要になるわけですが、記事にあるとおり『その書類の偽造が容易い』という問題があります。 これまでの児童手当でも同様の問題を含んでいましたが、子ども手当は、額が大きい・支給対象が広い(所得制限なし)という大きな違いがあります。 つまり、『偽造が発覚するリスクを背負ってでも、これまでの児童手当よりもらえる額が大きいので、偽造に手を染める』という外国人も出てくることが考えられます。 欠陥を残したままやっていくとどうなるか。 『税金により、日本に住んでもいない外国人を養っていく』 『日本国内にはお金が回らないので、当然のように日本の台所事情はより厳しくなる』こうなっていくことが考えられるわけです。 また、以下の記事でも指摘されているとおり……。 子ども手当 外国人タレントから疑問続々「母国に子供いてラッキー」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100327-00000532-san-soci(Yahoo!ニュース 3月27日 産経新聞) 外国によっては、日本からの「子ども手当」という仕送りによって、働かなくても生活が出来る……というところも出てきます。 外国に住んでいるニートを日本人が総出で養っていく感じでしょうか? まぁ、これはちょっと厳しい例えかとは思いますが、感覚的にはそんな感じですよね。 こんな欠陥を有する法律だと分かっていながら、民主党は参院選前に支給したいがためにゴリ押ししたわけです。 いえ、むしろ『中国人にお金をばら蒔けてラッキー』と思っているかもしれませんし、それが狙いである可能性も 民主党が日本のためを思って政策を作っていないことに感づいてきた方も増えてきたのではないでしょうか。 早々に民主党を政権与党から追い出さなければ、日本は日本人にとって住みにくい世界になっていくかもしれません。 それでは、今日はこのあたりで。
ではではー。 |
全体表示
[ リスト ]





海保乗員をモリで突く!“石原発”尖閣ビデオ憤激の中身
ならずもの国家 中国の現実
沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件のビデオ映像が27日、ようやく国会に提出されたが、国民が激怒しそうな未確認情報が流れている。
「海上保安庁の巡視船乗組員が海に転落し、それを中国人がモリで突いていた」というものだ。石原慎太郎都知事がテレビ番組で「側聞(=人づてに聞くこと)だが」として語り、ネットなどで一気に広ま
った。
政府・民主党は中国を刺激するとの懸念から、非公開の秘密会での視聴などを想 定しているが、全面公開を求める声が高まりそうだ。
「政府の関係者数人から聞いた。日本の巡視船の乗組員が何かの弾みに落ちたのを、中国の漁船(の漁師が)モリで突いてるんだって。それは『側聞ですが』と、数人の人から聞いた。ウソか本当か分からないが、その実態を私たちは知る必要があるし、(ビデオ映像を)公開すべきだと思う。それが、この問題に対する日本人の正当な世論を作っていく」
石原氏は24日、フジテレビ系「新報道2001」で、こう語った。石原氏はかつて、海上保安庁を所管する運輸相を務めた人物であ
2010/10/28(木) 午後 10:33 [ 底質汚染 ]