平安の猫的ごちゃまぜブログ

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凄く久しぶりに(挨拶)


濃い話をしますよ。
といっても、半分はニュースみたいなものですが。


さてさて。
では、話を始めますよ。


なにかと最近、こちらの世界で話題なのが。

「けいおん!」ですね。


「トリコロ」時代から、『まんがタイムきらら』を毎月購入しているので。
「けいおん!」は連載スタートから読んでます。
きらら系の単行本はアレコレと買っていますので、「けいおん!」の単行本も持ってます。


その「けいおん!」が京都アニメーションでアニメ化されると聞いた時は驚いたものです。


アニメ放送前から、京アニでの制作ということで話題にはなっていたんですけれど。
「声優誰や」という批判的(?)な話題もちらほら。
(ミュージックレインのお二人は、ラジオデビューの時から私は知ってますが)

そしてアニメの放送が始まると、今季アニメの中では一番と思われるほどの人気に。
一方で、「アンチけいおん!」も大量に発生していますが。


どちらにせよ、盛り上がりをみせている「けいおん!」ですが。
音楽業界にもいろんな影響を与えています。


ヤマハ音楽教室も「けいおん!」人気にあやかりたい?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090512-00000041-zdn_n-sci
(Yahoo!ニュース ITmediaニュース)

というように、ヤマハまでもが便乗しようとしているのですが。
どちらかというと遅いほうですね。


すでに、音楽業界は「けいおん!」人気に便乗しています。

キャラが使用している楽器のモデルである実在の楽器(ギター・ベースなど)が、通信販売で売れまくったり。

楽器屋では、「けいおん!」のポップを飾って販促したり。

作中で使用されていたヘッドホンのモデルである、高級ヘッドホン「K701」が売れたり。
作中でネタで使用されていたカスタネットも秘かに注目されたり(笑)


どれも楽器ですので、値段を見てみると安いものではないのですが……。
(ヘッドホンでも7万円ですからね)

「ホンモノ」のオタさんの経済力には脱帽です。


しかしこのことが、音楽好きの人たちの不興をかっているようで。
「どうせ放送終了後に(飽きたオタが売りに出すので)中古品が出回るんだろ?」とか。
「音楽をナメるな」とか。

こういったことが言われているようです。


いろいろな見方があるでしょうが。

まぁ、経済が活発になるということで。

お金をもっていながら、使わない高齢者の方も多いですからね。

それよりはずっと有意義ではないかと。


「搾取されるオタク」という点では、悲しいことですが。
事実ですし(ぉ)

アイマスとか見ていると、私とはまったく関係ないのに怖くなりますよ、あの搾取っぷり。
こちらは(一応)三次元ですが、某A○Bなんとかの搾取っぷりも凄いですよ。


これからも、「搾取される側」としての立場は変わらないでしょうけれど。

それでも満足している人がいるのならば、それはそれで。


時間がないので適当な終わり方になりましたが。

これくらいで。

ではではー。
ネタバレしないように(挨拶)

といっても難しいかなぁ。

というわけで。

10時寝〜17時起、平安の猫です。

『FORTUNE ARTERIAL』の真ルートをクリアしまして。

徹夜でね。

真シナリオの全体的な感想ですが。

16日午前中に言ったように。

シナリオの作り込みが凄すぎる


ですね。

以下、ネタバレは一応しないように努力はしています。
分かっていても、楽しむ分には問題ないくらいに書いているつもりです。



瑛里華シナリオの真ルートとはいえ、全キャラが関わってきます。


以前『FA』の世界観、吸血鬼の世界とは関わらないシナリオが、陽菜・かなでさんシナリオと書いて。
ブログの記事を書いてから、振り返って考えてみると。
いろいろ伏線が残っていたと気付いて。
白ルート終了後、ブログに新たに書いたのですが。
やはり、陽菜・かなでさんも真ルートに関わってきます。

とはいえ、こういう形で真ルートで使われるということまでは推測も出来ず。
しかも、それだけじゃないんですよね、陽菜・かなでシナリオの話とのかかわりは。
過去の話のところ、直接、陽菜・かなでシナリオとの関係性は薄いと思いますが。
ちゃんと思わせるように作ってある、あのあたり。
凄いです。

そして、白・桐葉シナリオの補完もされます。
白の場合は、白シナリオをしただけでは、分かりにくいというか残った伏線がたくさんあって。
真シナリオをしないと、白シナリオの良さは分かりませんね。

桐葉シナリオの方は、不安が残りつつ、あれでも未来を信じて……という感じだったのですが。
やはり、真ルートで伏線が回収されているのが効きますね。
桐葉真ルートも作って欲しいくらいですよ。

私が、『シナリオの作り込みが凄すぎる』といった理由は、まずこういった所にあります。

張り巡らされた伏線。
伏線から推測することが出来て、見事に符合した(予想通りの)ストーリーもありましたが。

常に斜め上をいく状態でそれを回収する、シナリオの作り込み具合。

気付いた伏線もあれば、気付かないように隠された小さな小さな伏線。
真シナリオは、各キャラのシナリオで張られた全ての伏線を回収するように出来ていました。

その構成力は凄いです。
シナリオライターさんの凄さを感じます。


そしてまだ理由がありまして。
真ルートのシナリオは、張り巡らされた伏線から、様々な謎を明らかにしていくものでもあります。
次第に解明されていく、いくつもの謎
とにかくどんどん新事実が分かっていくので、息つく暇もないぐらい、そのシナリオに吸い込まれていきます。
「どういうことだろうか」「これとあれがどうつながるのか」「まさか、そんな」
いい意味で、プレイヤーに休憩させません。

吸血鬼をめぐる謎の連鎖。
その謎に引き込まれていきます。


「緊張感」の凄さは、BGMと相まって増幅されます。
同じく、各キャラに押し寄せる「不安」をBGMが盛り上げます。
プレイヤーに、「緊張感」と「不安」を感じさせるシナリオとBGMの作りは凄い。

生徒会メンバーの動向も注目です。
とても、シナリオでは重要な部分です。


そしてどんどんと謎が解けていき。
その事実にどんどん驚かされていきます。


クライマックスは。
ここでは語れません。
やってみるのが一番だと思います。

とにかく、真ルートのシナリオは、凄すぎる。

引き込まれます、とにかく引き込まれます。


最後に、私的にゲームで不満だった点を。

BGM、今回は緊張感・不安を掻き立てるものが多かったです。
楽しくて明るい音楽が少し少ないですが、適度ではあるので気になりません。
ただ、私的には、『盛り上がる感動系』のBGMが欲しかった。
『はにはに』の「両手いっぱいレインボー」、『夜明けな』の「天海の鼓動〜オルビス・ラクテウス〜」といった、一気に盛り上がり、感動を与えてくれる曲

使いどころがないと言われれば、確かにそうかもしれませんが。
しっとりと感動させるBGMだけで十分かもしれませんが。

私的には、盛り上がる感動系BGMが欲しかったです。
上の2曲はとにかく好きなBGMなので。


そして、これは、好き嫌いが分かれるでしょうが。
私的には、もっと楽しくて明るい学園生活を描いて欲しかったですね。
長々と日常が続くと萎えるというプレイヤーもいるかもしれませんが。
私は、オーガストの学園モノの良さは、日常にもあると思うのですよ。
分岐シナリオ、そしてそれ以前から、伏線が張り巡らされているので、あまり日常が感じられなかったですね。
明るくて楽しい学園生活がもっと欲しかった気がしたのです。


以上が、とりあえずのまとめです。
もっと纏めたいです。

そして最後に、ネタバレで真シナリオで不満だった点を一つ。
あと声優さんについて。
ネタバレ見たくない人は、ここで。

とにかく、『FORTUNE ARTERIAL』素晴らしかったです。

ではではー。










真ルート、ネタバレで、不満だった点はですね。
伽耶ですね。
何が不満かというと。
伽耶が一気に変わりすぎたことです。
せめて、もう少し、変わっていく所を見せて欲しかった。

具体的に言うと、東儀家と千堂家の弟達ですね。
東儀家との関係で言えば、白や征が納得しているという点もあるので蛇足かもしれませんが。
お墓のCGがあるのだから、その前で一言だけでもいいので、ちゃんと償おうとする姿勢が欲しかったです。
EDで、少しだけ旅をしている理由を孝平が推測したものがありましたが。
あれだけでは、拭いきれないというか。
白・征がなんと言おうとも、やはり一言欲しかったです。

最後の伽耶は、微笑ましいし、キャラ的にも面白いのですが。
変わりすぎたため、納得しないうちに終わってしまった感じがあります。
蛇足かもしれませんが、お墓のシーンくらいは欲しかった気がします。
一言で救われることってあると思うのですよ。

伽耶の声優さんについては、2つの説があるようですね。
私は、あっちだと思ってます(どっちだよ)
言われて見れば、泣いている所は確かに判断つきにくいですね。
ですが、息の使い方(言葉では言い表せません……)は、あちらの方かと。
というか、美芹桜花さんなんですよ(笑)
(声優さん詳しくない方は何の話か分からないでしょうね)
あと、姫川さんはあの方ではないでしょう。

本格的にネタバレしながら話したい気がしてきましたね。
『FORTUNE ARTERIAL』、素晴らしかったです。

ではではー。
お、わ、った……(挨拶)

午後8時半くらいから、途中一度休憩したものの。
ほぼぶっ続けでやり続け。
午前8時半くらいに……。

『FORTUNE ARTERIAL』の真シナリオを攻略しましたー……。

寝ないことに弱い私はー。
もうキーボードもまともに打ててませんよー。

12時間もかかる理由は、私がメモしながら進めているからなんですよねー。
いろいろ研究しながらシナリオを進めていたのでー。
まぁここらへんの話もいつかー。


というわけで。
詳しい感想はあとに回したいと思いますです(←これはワザとですよ)。



とりあえず一言でいいますとー。

推測とかした私が愚かでしたよ。

想像の斜め上を言ってますよ、完全に。

伏線から考えていたわけですから、推測したものに正解はありましたが。
斜め上です。


シナリオの作りこみが凄すぎです。


真シナリオのおかげで。
これまで残っていたモヤモヤは、ほとんど晴れましたが。
それだけに、その作りの凄さには驚かされて。

真シナリオの世界観に引きずり込まれる。
これはもう凄い吸引力ですよ(表現おかしい)。


まぁ、多少ね、納得というか、もうちょっとちゃんと見せて欲しかったところはあるのですが。
特に、「あの後」の「あの人」について、ね。
素直にシナリオに従えない所も。

あとは……音楽について、ですかね。
ちょっと不満が残ることも。


ああ、詳しくは後でとか言っているわりに長い。

ではではー。
いろいろ推測するの楽しいなぁ(挨拶)


挨拶は本題についてなのですが。
その前にちょっとお知らせ。
1万4000人感謝祭出来そうにないですね、1万5000人までに。
大阪の旅もしますし……。
企画が追いついていない状況ですみませんです。
楽しみにしている方がいるかどうかは別として、ですが。


さてさて。
今日の本題は『FORTUNE ARTERIAL』について。
しろちゃんシナリオをクリアしました。


以下、一応ネタバレはしていないつもりですが、触れているかもしれないので。
何も知りたくない方は見ないほうがいいです。




さてさて。

というわけで、これで一通り全キャラクリア
やはりあった真ルートへ向かうことに。

その前に。
「しろちゃん」こと「東儀白」(CV.姫川あいりさん)のシナリオをクリアしました。

クリアの順番は……
 えりりん(千堂瑛里華 CV.観村咲子さん)
→かなでさん(悠木かなで CV.雛見風香さん)
→きりきり(紅瀬桐葉 CV.楠鈴音さん)
→ひな(ちゃん)(悠木陽菜{はるな} CV.鷹月さくらさん)
→しろちゃん(東儀白 CV.姫川あいりさん)
順番的にはどうなんでしょうね。
かなでさんシナリオ→陽菜シナリオの順番は私的には良い順番だと思うのですが。
白シナリオ→桐葉シナリオのほうが、良かったのかな……。

とりあえず。
全キャラクリアして、そのシナリオを全部振り返ってみると。
いろいろ分かってきた気がします。


これからやる真シナリオ。
瑛里華シナリオをクリアした時は、真ルートは、えりりん専用のシナリオだと思ったのですが。
どうやら、そうではない気が。

白シナリオをして、そう思いました。
桐葉シナリオの時は、多少不安な部分がありましたが、あれはあれで納得することに。
でも、白シナリオをすると、伏線が残りすぎている気が。

真ルートは、瑛里華を中心としつつ、白・桐葉のシナリオも補完する?という感じがしてきましたね。

さらに、以前、FAの「伝奇もの」シナリオとは関わっていないと言った、陽菜・かなでさんシナリオ
よくよく考えてみれば、たくさん伏線らしきものが残ってますよね。
そういった気になった伏線らしきものが、どこまで重要なのかはわからないのですが、真シナリオで関わってくるような気がします。


「真ルートは、全キャラと関わってくるのでは?」という推測するに至りましたね。


そうであるならば、皆に幸せな結末を迎えて欲しいです。

一番のポイントは、やっぱり「あの人」ですよね。
声優さん分かるのになぁ、つかめないんですよねぇ、「あの人」の存在……。


真シナリオにいろいろ期待するところが出来てきましたね。
推測なんで、外れていたら恥ずかしいのですが。
でも色々考えながらやるのも、楽しみということで。
期待に沿ってくれるようにオーガストを信じるしか。
ネタバレなしでやるっていうのは、そういう楽しみ方ですかねぇ。


さて、白シナリオの話ですが。

全体的には、先述の通り、モヤモヤがたくさん残っています。

感動は……正直なところ、していませんね。

瑛里華シナリオは、不安の方が大きいので感動はしなかったのですが。
白シナリオの場合は、伏線が真ルートに回されているから感動はしないのかもしれません。
推測ですが。

シナリオ的には、淡白だったといえるかもしれませんしね。

クライマックスとなる「あのシーン」の演出は、凄い頑張っているし、綺麗だなぁと思ったのですが。

ちょっと内面を読みきれていないのかもしれませんね、私が。
というか東儀家の事情を読みきれていない、と。
桐葉シナリオで少しだけ触れられている感じがしますが。


しろちゃん可愛かったですけども。
シナリオ的には真ルートをしなければどうとも言えないかもしれませんね。
というか、白シナリオというよりも征シナリオ?

どれだけFAは、男性キャラに力入れたのさってくらい。


というわけで。
真ルートをしないと、白シナリオのことは納得しがたい作りとなっている気がしますね。

真ルート解放したら、「あれ」が「ああ」なりますか。
真ルートの存在知らなくても、あれ見たら絶対何かあると思いますよね。
「夜明けな」ではあったので、予測はついていましたが。
でも、今回は別展開なんだろうな。

さて。
どうなるやら真ルート。

明日には完全クリアしてみたい。

ではではー。
素直に(挨拶)

あぁ、これはもう……泣ける。

というわけで、本題に行く前にちょっとご紹介。
http://news.livedoor.com/article/detail/3506708/

こちらのニュース記事(livedoorニュース)をよければ。
あの事件が起こって、マスメディアが、また偏りある差別的な見方をさも事実であるかのごとく報道し。
それにより迷惑を蒙ったあの話題。

この記事は、東京大学の特任講師とやらの吉田氏が「ひぐらし」を分析したものです。
私達が言ってきたのと同じく、「ひぐらし」のテーマについて分析しています。
私達が言っても、『たわごと』として、まったく聞かないマスメディアと一般大衆。
こうやってお偉いさんがちゃんと分析してくれるのはありがたいですね。


さてさて。
本題です。
一気に空気が変わって(そうでもないか?)

『FORTUNE ARTERIAL』の話です。

陽菜シナリオをクリアしました。

ここからは、なるべくネタバレ無しで行きますが、どうしても触れてしまうかもしれないので。
見たくない方は見ないほうが。

あと数週間で、通常版も発売ですしね。
それまでに宣伝しないと。



さてさて。
 えりりん(千堂瑛里華 CV.観村咲子さん)
→かなでさん(悠木かなで CV.雛見風香さん)
→きりきり(紅瀬桐葉 CV.楠鈴音さん)

と攻略してきましたが。
「ひな」もしくは「ヨメ」こと陽菜(悠木陽菜{はるな} CV.鷹月さくらさん)
のシナリオを完了しました。

全体的な感想としては。
……普通に泣いた。

陽菜シナリオは、ごく普通……と言っては聞こえが悪いですね。
今までの作品はSFで、そして今回の『FORTUNE ARTERIAL』では伝奇もの?
オーガストは様々な世界観を加えているので、感覚がずれているかもしれませんね。

かなでさんシナリオと、陽菜シナリオは、『FORTUNE ARTERIAL』の伝奇ものの世界観とは(真シナリオがまだなのではっきりとは言えませんが)離れているので、「普通」という言葉を使ってしまうのです。

だからといって、普通なのではなく。
なんかもう素直に泣いてましたね。

きりきりシナリオのラストでは、一気に心が震えて感動したわけですが、涙は流さなかった。
なんというか、「あの人」の存在で、不安のほうが大きいからでしょうか。

陽菜シナリオでは、素直にシナリオを噛み締め、素直に良さを味わい、素直に感動しました。
何回か感動する場面があるので、それぞれを噛み締めていましたね。
もう普通に泣いてました。


シナリオ分岐後について。
かなでさんの声が……まだキャラを掴みきっていない時に収録したのでしょうか。
声が違う……。
ちょっとそこは気になりましたね。雛見さんのせいではないのですが。

分岐後すぐに、陽菜の驚くべき過去が。
先に、陽菜シナリオをしていなくてよかったですね。
かなでさんのシナリオを先にしていなかったら、かなでさんのシナリオにそれほど驚かなかったかも。
陽菜シナリオでは、かなでさんシナリオで触れられた所よりもさらに深いところに触れるので、先にかなでさんのシナリオをしておいたほうがいいですね。

付き合うまで。
孝平の過去と昔の陽菜、この二人がキーです。(この言葉の使い方も意図があってしています)

きりきりシナリオで出てきた「あれ」が再登場(修正:かなでシナリオの打ち間違いです)。
クリスティーナっ……!(♀)←絶対違う(笑)

そして、悠木姉妹の関係性がポイントになるのは、かなでさんのシナリオと共通しています。
(修正:この書き方はちょっと私が指していることとはちょっと意味が違うかな、と思ってきました)

……と、いいますか。
陽菜、かわいすぎます。
付き合ってからの陽菜がかわいすぎる。
いちいち可愛いのですが。
……これは、人気出るだろうなぁ……。


シナリオの核心部分。
さらにさらに深いところまで、陽菜とかなでの関係性に触れます。
私、こういう話には完全に弱いです。
シナリオを噛み締めて、泣きましたね。


そして、噂通り(なのか?)、「今回の○○い子」は陽菜な気がしてきました。
まだ、しろちゃん(東儀白 CV.姫川あいりさん)シナリオしてないけど。
多分、陽菜が「今回の○○い子」でしょう。
そして、先例を振り返るに、人気がかなり出る、と。

陽菜シナリオでのキーワードは「幸せ」と「家族」でしょうか。

かなり、いいシナリオでした……。


『FORTUNE ARTERIAL』が家族をテーマにしている感じがしますが、真ルートではどうなるのか。
ネタバレ無しのままでやっているので、どう転ぶか分かりません。
オーガストなので、その点は大丈夫だとは思うのですが。

というわけで、陽菜まで終わりました。
次はしろちゃん
そして真ルートにっ……と行きたいところですが。

まだまだ先になるでしょうね。予定がいっぱいなので。

ではではー。

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