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嫁ぎ先は築37年の古い戸建。
そこに外犬くんが1、ぬこにいたっては4もおりますムツゴロウさん。
夫とは、出会ってすぐに、「結婚を前提に」 と、お付き合いをさせていただき、
わけあって、お付き合いを始めて数日後には、先方の実家にご挨拶にうかがう時のこと。
「あのさ0ちゃん、、うちには猫が4匹もいるんだけど、、へ、平気かな。」
ここ、ちょっとした運命の分かれ道かんじました。
だってわたし、実家にデカチュアくんいなかったら、たぶんちょっと無理でした。
数年前、姉が当時の彼との同棲生活を解消し、デカチュアくんと一緒に出戻ってきたいと相談があった時、
当時のわたしは、「部屋の中に(それなりにデカい)動物がいる」 ということが、考えられませんでした。
なので当然のように反対しましたが、日帰りが宿泊になり、、なし崩し的に戻ってくることになり、
慣れないながらも、一緒に住み始めたら、もういまや家族みんな、、
デ カ チ ュ ア く ん 必 要 だ け ど 姉 特 に 要 ら n (ry
みたいな日常に。 ( ̄▽ ̄;)笑
その後わたしは、ペットショップでの仕事を少しかじり、
そこでは犬猫の他に魚、鳥小動物、そしていままで触れすらしなかった爬虫類が大好物に!!11!
そんなこんなで、夫と結婚できたのは、デカチュアくん君臨のおかげでもあります。
デカチュアくんがおうちにいなかったら、ペットショップで勤めることもなかったし、
実際わたし、嫌いでもないけれど、好きでもなかったんですよ、動物。
しかし、そのあたりの “感覚の一致” ってのも、意外と大事ですよね。
どちらかが犬猫が無理で、結局お付き合いや結婚がダメになる人は実際にいて、話しにも聞きます。
わたしも実際、近所に住んでいらっしゃる親戚のおばさまに、
「ところで、猫処分しないの?^^」 と言われたことがあって、目ん玉ぽ―――――ん、でした。
「保健所に電話したらすぐ来てくれるし、1匹2,000円で処分してくれるのよー^^」 と。
そこんとこの感覚が違うと、とことん話しが噛み合わないことを知りました。
ま、こっちもこっちで、そんな方と噛み合わせる気も、すり合わせる気もないけどなっ。 ペッ
仕事を退職したいま、起きてごはんを食べて、気がつけば一日中、ぬこを見ている日があります。
わたしがぬこの仕草の中で、特に好きなのが、香箱座り。
前足を折りたたんで座るのですが、先日その様子を下側から撮ることに成功し、夜中に大興奮!!1
前足と後ろ足の収納がかわいすぎて、ごふっと口に入れたい。
口の中が毛だらけになってもいい。 引っかかれてもいい。 ぬこ食べたい。
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こ、これどこに座ってんだ?
ウチもねこ歴なげーけど初めて見たわww
足のおさまり具合がたまんないな。でも、食っちゃダメだろっつのwww
2014/6/13(金) 午後 8:53
ZETTONさん>これはぬこさまが透明のガラスケースの上に登って、こちらを見下している図ですw そしてこれまたお久しぶりです♪ 子が産まれぐんぐん育っているのですが、ZETTONさんがおっしゃっていた通り、犬ぬこのやきもちがはんぱありません!><
2015/4/6(月) 午後 1:49