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上の文章読んで、真実を知ってる人は突っ込みどころ満載でしょう(笑)。
真実を話しますね。
若い人にもわかりやすいように、すご〜く簡単に書きます。
1948年に大阪と兵庫で「阪神教育事件」ってのが起こったんですよ。
全国には500校ぐらい6万人の「国語講習会(今の朝鮮学校ね。)」ってのがあったんです。
GHQの「マッカーサーさん(たぶん若い子は歴史で習ったはず・・・。)」が廃止しちゃうんです。
当時冷戦まっただ中(昔はアメリカとソ連(今のロシア)が戦争してたんです。)だからね。
これに「プチン」と、切れたのが朝鮮総連。
大阪城前に集まり、暴動。大阪府庁を占拠・破壊・警察官を暴行・負傷させ、さらには警察署まで襲撃。
非道の限りをつくし、さらには兵庫県庁にも同じことをしたんです・・・。
これらにビビった「日本政府」は「教育基本法と学校教育法を遵守」という名のもと「朝鮮学校」を認めたんです。
そうです。いわゆる、朝鮮人による恫喝・脅迫・暴力に屈したんです。
こんなところに「血税」投入できますか???
生活保護や強制連行、従軍慰安婦でも
「恫喝・脅迫・暴力」で認めさせてきました。
在日のような犯罪者集団は他国なら「国外退去」ですよ。
45歳以上の方々・・・何してたんですか???
「若い人」に「土下座」と「謝罪」を要求します。
45歳以上の方・・・立ち上がってください。真実を知っているなら・・・。
それが若い人を守り、「寄生虫」から日本を守る方法なのです。
日本人・・・目を覚ませ・・・。立ち上がる準備をしてくれ・・・。
いつまでも日本人・・・なめんなよ・・・(怒)。
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朝鮮学校問題
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