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野田がTPPに参加表明
するらしい・・・。
何考えてんだ・・・(怒)。
TPP参加は
「亡国への道を突き進む」
のみ。
断固反対。
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ここからは前回の続きです。
従来作物の種子だけ守っている農家があったとしても、遺伝子組み換え作物からの自然交雑による
遺伝子の侵入を防げない恐れがあります。
遺伝子組み換え農作物は、在来の各種農作物との交雑によって遺伝子が入り込むことにより、予想外の 不都合な形質を拡散することになりかねません。
いったん獲得した不良形質を除くことは、
その種が広範囲に散らばってしまえば非常に
深刻な事態になりかねません。
そんな事態が実際に起こってるんです。
しかも農水省は 申請業者(モンサント)が作成した資料のみに基づいて審査を行なうって言ってるんですよ? まともに考えたら、性悪説で国が直接試験を行って安全性を確かめるべきでしょう???。 原発でもありましたよね?。データ捏造だとか・・・・。
自己検証が不可能な場合は、 認可を下すべきではありません。
特にモンサントのデータを信用するなど
国民への裏切りです。
アメリカ政府から莫大な予算をもらって、 のちにベトナム戦争で指揮をしていた人物が
モンサント社の重役にまでなっています。
その同じ会社が、いま「遺伝子組み換え」という爆弾を、ベトナム人じゃなく、今度は日本人の頭上に
落としつつあるんです。
独立国を保てるか奴隷国家となるか。
将来の日本の行く末が
今の我々の双肩にかかっているのです。
http://yohkan.iza.ne.jp/images/user/20111024/1597967.jpg
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どなたでもかまいません。
3回にもわたる長いブログを読んで
いただきありがとうございました。
コメント待ってます。 |
モンサント問題
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測定テスト
ちなみに私は「普通の人間」でした(笑)
(天使じゃなくて残念でした^^)。
冗談はさておき・・・。
ここからは昨日の続きです。
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日本の農家は全国で団結し、モンサントをはじめとする種苗会社の企みを絶対に阻止する必要があります。
http://fc07.deviantart.net/fs29/f/2008/156/c/1/Bladebug_demon_by_IRIRIV.jpg そもそも、 遺伝子解組み換えで獲得させた形質は、 耐農薬性であり、毒物分泌性です。
耐農薬の品種の場合は、除草剤や殺虫剤を
大量にまくことを前提としています。
巨大な無駄金が不健康な食料生産を可能にする研究に費やされています。完全に税金の無駄遣い。
人体への健康的な評価以前に、危険な遺伝子を持つ植物や生物が大量に生み出されています。 http://img6.zozo.jp/people/126831/article/452574.pimg?w=300 日本モンサント、デュポン、
バイエルクロップサイエンス、シンジェンタシード、
悪魔に魂を売った科学者は、
「電気を使うなら原発を否定するな!」
のような原発の論理で、遺伝子組み換え作物の
シェアの増大に合わせて 「遺伝子組み換えを否定するなら、農作物を食うな!」 などと彼らは言い出しそうです。
しかも組み換え食品の表示すら消してくる可能性が。 私は遺伝子組み換え食品など、お断りだ。 http://static.freepik.com/free-photo/sitting-devil-clip-art_413774.jpg 強い除草剤への耐性を獲得した食物、ということは、人体を害するのに充分な量の除草剤を吸収した植物を想定しています。遺伝子組み換え自体の悪影響の他に、 残留農薬も考えなくてはならないのです。 また、人間が遺伝子組み換え食物を経口摂取した時の遺伝子レベルでの影響、長期的安全性も、
充分に検証されていません。
食物として吸収消化される過程での、細胞内での詳細なエネルギーのやりとりについて、全て学問で 解明されたわけではありません。
人間の想像しなかった細胞内での仕組みにより、取り返しのつかない遺伝的な影響を一般消費者が受けないと、誰が断言できるでしょう?
御用学者の言い分はこうです・・・。
遺伝子は、遺伝子組換え食品だけでなく、私たちが普段食べている肉や野菜などにも含まれています。
私たちが遺伝子を食べても、遺伝子は消化されてしまうので、体に影響を与えることはありません。
原発と同じ言い訳だね・・・。
現代の常識が数十年後の科学で
非常識となることもあります。
御用学者の見解は楽観的な見方だと思います。 例えば、植物性だからヘルシーとつい思いがちですが、
実はマーガリンに含まれている脂肪はトランス脂肪酸と呼ばれるもので、これが私達にとって 毒物なのです。
オランダでは、トランス型脂肪酸を含む油脂製品が
販売禁止、デンマークもまた毒物扱いとされ
禁止されています。
トランス型脂肪酸を多く含んだ食事は、 LDL(悪玉)コレステロールと中性脂肪を増加させ、
HDL(善玉)コレステロールを減少させます。
心臓病のリスクを下げるには飽和脂肪酸(動物性脂肪)を減らすだけではダメで、トランス型脂肪酸も減らさなくてはならないことがわかってきています。
ハーバード大学の栄養学、疫学教授で栄養学科学科長のウォルターC・ウィレットが算出した数字は、心臓病で早死した人の7%はトランス型脂肪酸によるものとしています。また、妊娠中、授乳期の食事の内容が赤ちゃんの成長に大きな影響を及ぼすのですが、マーガリンや揚げ物など、トランス型脂肪酸を含んでいるものを食べると赤ちゃんの成長が遅れることも分かってきています。トランス型脂肪酸の問題点は、現代の食生活の中で1日に十数グラム以上という単位で体内に多量に入ってくることで、食品添加物は多くて何ミリグラムの
単位であることからも分かることです。
これだけの量の異物を体内に取りこみつづけるような経験は、人類の歴史上なかったことです。
トランス型脂肪酸は、 加工されたチーズ、揚げた食品、パン、クッキー、
ケーキ、スナック菓子、ポテトチップス等のチップス類、クラッカーなどのパッケージ食品・サラダ油
そしてファーストフードなどから摂取されます。
美味しいものに多く含まれている・・・。
また、マーガリンを加熱調理に使うと余計にトランス型脂肪酸が増るので、調理に使うなら酸化しにくい 飽和脂肪で出来ているバターの方が
望ましいと言われています。
この水素添加技術による最初の商品が発売されたのは1911年で、それが健康上の深刻なリスクファクターであることがわかるまでに80年という歳月を要しました。そしてさらに10年後の現在もマーガリンとショートニングは使われつづけ、食しているのが日本です。しかし海外では、特にオランダはトランス型脂肪酸を含む油脂製品が販売禁止、デンマークもまた毒物扱いとされ禁止されています。このようなものが販売されているのは
日本政府の怠慢によるもの。
トランス脂肪酸の問題は、
遺伝子組み換え食品問題と全く同じ(怒)。
若い人に真実の歴史や真実を知る機会
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どなたでもかまいません。
コメント待ってます。
次に続きます。
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モンサント社は
経団連会長の仲間。
『原爆と枯葉剤(PCB)と遺伝子組み換え食品の仕掛け人』
原爆開発のマンハッタン計画に
モンサント社の社長トーマスが参加。
モンサント社の社長トーマスは
戦後もプルトニウムを抽出する
ロスアラモス化学工場の責任者。
そんな奴らに・・・。
BKD(売○奴)48の
絶対的エース
よねちゃん。
日本を〜売りたかった〜売りたかった〜
Yes.
アメリカに〜。
売りたかった〜(怒)。
TPP参加賛成議員
&
参加に賛成の知識人
&
参加に賛成の国民も
「売○奴」である。
モンサント社
遺伝子組み換え植物の種の世界シェアは90%。
また自社製の除草剤「ラウンドアップ」に耐性をもつ
遺伝子組み換え作物をセットで開発、販売している。
モンサント社の遺伝子組換え作物の強引な
シェア確保商法に対して欧州を中心に問題となっている。そのため、農業分野における米国の世界支配を
支える企業という批判の的となることがある。
自社の開発した遺伝子組換え作物の種子を販売するに当たり、次回作には自家採種したものを利用しない
という契約を栽培農家との間で結んでいることが多い。
つまり毎年毎年、種子を買わなければならない。
そのため、その契約に違反して遺伝子組換え作物の種子を自家採種し以後の作付けに利用した農家に対して、知的財産権侵害として多くの訴訟を起こしたことから注目を集め、一定の批判を受ける事態が生じた。 発展途上国の農民が同社の遺伝子組換え作物の種子に頼りきりになった場合、品種特性の多様性の低さ
による病虫害や品種と栽培地帯とのミスマッチによる
種子の値段の高さからかえって農民が困窮する
という場合もある。
例えば、1999年に世界第3位の綿花生産国インドに進出したモンサントは、害虫に強く、収穫量と利益を増やすという宣伝文句で、GMO(遺伝子組み換え)の種子を販売した。 ところが、この種子に組み込んでいた害虫駆除の遺伝子は、インドにいる害虫にはほとんど効果がなく、
しかも2006年は干ばつの影響もあって
綿花栽培農家は打撃を受けたが、インドに限らず 干ばつや環境変化により
世界中で被害が出ていると非難する向きもある。 究極の拝金主義。
人類の敵となる素質を持った、恐るべき悪徳企業。 そんな
モンサント社が「2011年5月末」に
農水省に遺伝子組換え作物の承認申請
原発問題で揺れる日本のどさくさにまぎれて、
モンサント社が農水省にセイヨウナタネ・トウモロコシ・
ワタなどの遺伝子組換え作物の栽培・流通・輸入等を可能にする申請を出しました。 モンサント社の遺伝子組み換え作物が日本に入ってくるということは日本の農業の危機です。
先ほども説明したように、この会社の作物の種子は、 毎年買い付けなければならない。
農薬もセットで買わなければならない。など、
日本の農家が食い物にされるような代物です。
ましてや、遺伝子組み換え作物の危険性はまだ分かっていません。何代も経なければ分からないのです。
命に直接関わることと、経済問題を
同列に扱うことは出来ない。
この単純なことが理解できない馬鹿がマスコミに多い。 (TPP推進派は売○奴だ。) http://farm1.static.flickr.com/209/457989243_af1d192753_o.jpg モンサント社は
世界農業を支配しようとしている。
種子ビジネス、遺伝子ビジネスを支配すれば、 実質的に
世界を支配できる。 (日本の種子企業はかなり外資に買われている) カルタヘナ法の問題点
環境省と農林水産省は、環境中への拡散防止策をとらずに使用する遺伝子組換え生物(カルタヘナ法の第1種使用に該当する)の承認申請2件について、
学識経験者の意見も踏まえて生物多様性への影響がないとして承認する方針を決めた。
生物多様性への影響がない???。 嘘でしょ???よくそんな嘘がつけるね。
しかも・・・・。聞いたことないけど・・・。
皆さん。知ってましたか???
マスコミは明らかに国民に知らせてないし、国も・・・・。
こそっとWebに載せただけで知らせたつもり・・・・(怒)。
ふざけるな(怒)。
これが国や官僚のやり口です。
お願いです。若い人は愛する人のために、年配の人は愛するお孫さんのために立ち上がってください。
続きは明日かきます。
コメント待ってます。
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