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渓谷 大自然満喫 埼玉県 ◆植物・花写真◆←クリックしていだだけると、嬉しいです。 撮影:2011年8月10日-埼玉県 秩父市 大滝 /秩父多摩甲斐国立公園
カメラ:ニコン-Nikon D80 (C)heihei's studio 2010 |
埼玉の滝
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キツネノカミソリ開花中の情報あり 神庭洞窟(神庭半洞窟)付近に キツネノカミソリ群生地があるらしい。 行ってみたくなりました。 大輪・神岡歩道を大輪方面へGo! 注意:山道では思わぬ危険が起こりがちです。通行中は常に充分な注意を払って、転倒・転落・落石等の事故防止に努めて下さい。 尚、大雨の時や冬期間(12月中旬〜4月上旬)は危険ですので通行を禁止します。 大滝村 との標識を過ぎると、こんな山道 そして、すぐに視界が広がります。 天空の山道です。落ちたら大変です。慎重に歩きま〜す。 眼下に見えるのは、三峯登竜渓でしょうか? 半洞窟・鍾乳洞方面へ向かいます。 洞窟が見えてきました。 神庭洞窟遺跡 県指定 平成5年3月10日 縄文時代の人の生活を知るうえでで、学術上極めて重要な遺跡です。 横穴が相当奥まで続いています。 遺跡前の斜面にキツネノカミソリの群生がありました。 神庭鍾乳洞もあるのでこちらにも行ってみましょう。 ちょっと行くと前方に滝が見えました。 龍門の滝です。 神庭鍾乳洞に到着です。冷風があふれ出ています。 扉が外されてます。中に入ってみました。 縦坑になってます。ヘルメットやヘッドランプがないので上に行くことをあきらめます。 いつか、探険してみたいですね。(追記:鍾乳洞内部の堅穴には、滝もあるようです。) それでは、遺跡の前を通り戻ります。 キツネノカミソリ見頃です。 ジグザグ道です。慎重に歩きます。 ◆植物・花写真◆←クリックしていだだけると、嬉しいです。 撮影:2011年8月10日-埼玉県 秩父市 大滝 /神庭洞窟・神庭鍾乳洞(かにわどうくつ・かにわしょうにゅうどう)
カメラ:ニコン-Nikon D80 (C)heihei's studio 2010 |
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不動滝の栃(ふどうだきのとち) 不動滝は、荒川源流の大除沢(おおよけさわ)にかかる名瀑です。 名木トチノキは、滝壷すぐ近くにそびえています。 車道より30分の山道ですが、たどり着いたときの感動は、 この名木と名瀑を見た者でないと味わえません。 神秘的な自然がいっぱいの奥秩父です。 ◆植物・花写真◆←クリックしてくださ〜い。 撮影:2011年8月10日-埼玉県 秩父市 大滝 /不動滝の栃(ふどうだきのとち)
カメラ:ニコン-Nikon D80 (C)heihei's studio 2010 |
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札所31番観音院 御本堂です。 明治26年に焼失しましたが、昭和47年に再建されました。 巨大な岩窟に囲まれた本堂、一見の価値はあります。 聖浄の滝です。 本堂の左側岩壁から清らかな滝が落ちていています。 現在、西奥の院へは落石のおそれがあるため、立ち入りが禁止されています。 滝の上石仏群です。 東奥の院付近から撮影しました。 西奥の院です。 これも、東奥の院付近から撮影しました。 もう二度と立ち入ることができないのでしょうか? 岩の崩落や落石防止の補強をして見学できるようにしてもらいたいです。 ◆埼玉情報(にほんブログ村)◆←1日1回クリックしてください。 撮影:2010年11月6日-埼玉県 秩父郡 小鹿野町 飯田観音山 2211
/鷲窟山 観音院(しゅうくつさん かんのんいん) カメラ:ニコン-Nikon D80 |
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鉄腕アトムの住んでいる新座市です。 水も澄んでますね♪ 平成の名水百選 妙音沢です。 ほら、気持ちのよい風が吹いてきましたよ。 サワガニもいます。 カワニナも元気です。 涌いてくる水は、百万馬力です。 滝壷供養塔があります。 近世の遺跡でもあります。発掘したらお宝がいっぱいでてくるかもです。 新座市では、発掘作業を行い文化財として登録する考えはないようです。 発掘作業を行わず、そのままの自然や地形をを大切にしているのですね。 【妙音沢の由来】 江戸時代、滝見の参道や茶店が存在していたと伝えられています。ここには、信仰深い盲目の琵琶法師が弁財天から琵琶の秘曲を授かるという伝説があり、それが「妙音沢」の名前の由来となったのかも知れません。この沢にまつわる話や掛け軸等が市内の法台寺に残されており、歴史的にも価値のある場所であることは間違いないと思います。 撮影:2010年8月9日-埼玉県 新座市 栄1 /妙音沢
カメラ:ニコン-Nikon D80 |







