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おはようございます
立夏、小満と季節は少しづつ
時を着々と刻んでくれます
季節を感じる贈りものが届きました
今年も到着
いつも兄が送ってくれます
故郷を離れてからは
とっても美味しく感じるのです
初夏の贈りものに感謝いたします
時々
ほっと!したい時には
さら、さら、さらと
点てます
あいにく
お干菓子がなかったので
これで
梅雨前の晴れ間
気持の良い風が大好きです
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§長崎とは?
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出来事
長崎ならではの様子
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長崎から
舟に乗って。。。
車に乗って・・・
ではないですが
長崎から
沢山美味しい物が
届きました
嬉しか
嬉しか
嬉しかよぉ〜!!
↓↓↓
これは
長崎の醤油屋さんの
お味噌・ドレッシング
甲府には麦みそが売ってないのです(涙)
お味噌汁は
麦みそじゃないと。。。
おししか
おいしか
おいしかよぉ〜
長崎に帰りたかぁ〜(涙)
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長崎は
70回目の原爆の日
11:02
黙祷
「長崎の少年」
少年が直立不動の姿勢で立っている。 写真を撮影した米従軍カメラマン、ジョー・オダネルのコメント: ・・・少年は焼き場のふちに、5分か10分も立っていたでしょうか。白いマスクをした男たちがおもむろに近づき、ゆっくりとおんぶひもを解き始めました。この時私は、背中の幼子がすでに死んでいることに初めて気づいたのです。男たちは幼子の手と足を持つとゆっくりと葬るように、焼き場の熱い灰の上に横たえました。 まず幼い肉体が火に溶けるジューという音がしました。それからまばゆいほどの炎がさっと舞い上がりました。真っ赤な夕日のような炎は、直立不動の少年のまだあどけない頬を赤く照らしました。その時です、炎を食い入るように見つめる少年の唇に血がにじんでいるのに気がついたのは。少年があまりにきつく噛みしめているため、唇の血は流れることなく、ただ少年の下唇に赤くにじんでいました。夕日のような炎が静まると、少年はくるりときびすを返し、沈黙のまま焼き場を去っていきました。背筋が凍るような光景でした。」
(朝日新聞社写真展コメントより抜粋) 撮影者
ジョー・オダネル氏は2007年8月9日亡くなる。。。
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明日から
の準備も整いました
仕事で築町方面へ
歩いててくてく
ランタンを観ながら
お散歩
中央公園
帰りは
中島川沿いをてくてく
夜は灯りがついて
綺麗な長崎になります
お越し下さいねぇ〜♪
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我が事業所では
今年初めての夏休み!!でした
たくさんの子ども達が利用してくれました
そして、スタッフの頑張りにて
事故もなく夏休みを終えようとしてます
ささやかですが
「お疲れ様ディナー」を
少し贅沢に・・・
初めてのお店でしたが
素敵なお料理を頂けました
18:00からの予約なので
外はまだ少し明るいですねぇ
先附け
自家製ごまどうふ
早松茸と三つ葉のお浸し
酒媒
京都産
山科なす 焼き浸し
芥子味噌 甘長唐辛子
お椀
南京餅鶏丸包み
ゴーヤ
水前寺 枸杞
お造り
ながさき
猛夏の旬魚
盛り合わせ
あしらい
八寸
おかき揚げ芥子蓮根
無花果酒蒸し 茶塩枝豆
オクラとろろ 細巻いなり
じゃめんたいの松風
白和え 豚八幡巻
焚きあわせ
穴子高野もどき
冬瓜
海老
いんげん
ゆっくりと
夜のとばりが・・・
酢の物
水貝の新しい仕立て
あわび ほたて つぶ貝 肝しんじょ
じゅんさい アスパラ 蛇腹胡瓜
とまと
食事
じゃこ山椒ごはん
留め椀
はも出汁にゅうめん
水菓子
梅干し レアチーズ
巨峰 オレンジ ミント
スタッフも満足してくれました!!
素敵な店内を少し〜
お店の廻りは、古き良き長崎の風景が残ったままの街並み
中島川沿いをてくてく歩いてみたくなりました
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