§長崎とは?

[ リスト | 詳細 ]

大好きな長崎の風景
出来事
長崎ならではの様子
記事検索
検索

全18ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

今年も到着致しました


おはようございます

立夏、小満と季節は少しづつ
時を着々と刻んでくれます

季節を感じる贈りものが届きました


今年も到着

いつも兄が送ってくれます

故郷を離れてからは
とっても美味しく感じるのです

初夏の贈りものに感謝いたします







イメージ 1




イメージ 2



時々
ほっと!したい時には
さら、さら、さらと
点てます


イメージ 3

あいにく
お干菓子がなかったので
これで

イメージ 4


梅雨前の晴れ間
気持の良い風が大好きです




 

長崎から
舟に乗って。。。
車に乗って・・・
ではないですが

長崎から
沢山美味しい物が
届きました

嬉しか
嬉しか
嬉しかよぉ〜!!





↓↓↓
これは
長崎の醤油屋さんの
お味噌・ドレッシング

イメージ 1


甲府には麦みそが売ってないのです(涙)

お味噌汁は
麦みそじゃないと。。。

イメージ 2


おししか
おいしか
おいしかよぉ〜





イメージ 3




長崎に帰りたかぁ〜(涙)



『黙祷』


長崎は
70回目の原爆の日


11:02
黙祷



「長崎の少年」
 
 
 
イメージ 1
 

 
 
 
 

少年が直立不動の姿勢で立っている。
まずは、この一枚の写真をしっかりと見据えてもらいたい。
このなかに、二十世紀の全てが、そして世紀を超えて続く人間というものの哀しさと崇高さが現れている。
戦争が終った直後の原爆の長崎である。大きな穴を掘っただけの火葬場で、いくつもの遺体が炎をあげて燃えていた。
そこに少年が現れて、穴のへりに立った。背負っているのは死んだ弟である。作業をしていた男たちが、ひもを解いて小さな遺体を受け取ると、炎のなかに置いた。燃え上がる弟を見つめていた少年はやがて、黙って立ち去っていった。
ためらいながらシャッターを押したアメリカ人カメラマンは見た。
少年が歯を食いしばっていたくちびるの端に、血がにじんでいたのを。
神はこの一枚の写真を人間に撮らせるために、戦争を人間に与えたまいしか?。
元朝日新聞論説委員 轡田隆史:[1999年6/9朝日新聞紙面より抜粋]


写真を撮影した米従軍カメラマン、ジョー・オダネルのコメント:
「佐世保から長崎に入った私は、小高い丘の上から下を眺めていました。・・・10歳くらいの少年が歩いてくるのが目に留まりました。おんぶひもをたすきにかけて、幼子を背中にしょっています。・・・しかし、この少年の様子ははっきりと違っています。重大な目的を持ってこの焼き場にやってきたという強い意志が感じられました。しかも足は裸足です。少年は焼き場のふちまでくると硬い表情で目を凝らして立ち尽くしています。

・・・少年は焼き場のふちに、5分か10分も立っていたでしょうか。白いマスクをした男たちがおもむろに近づき、ゆっくりとおんぶひもを解き始めました。この時私は、背中の幼子がすでに死んでいることに初めて気づいたのです。男たちは幼子の手と足を持つとゆっくりと葬るように、焼き場の熱い灰の上に横たえました。

まず幼い肉体が火に溶けるジューという音がしました。それからまばゆいほどの炎がさっと舞い上がりました。真っ赤な夕日のような炎は、直立不動の少年のまだあどけない頬を赤く照らしました。その時です、炎を食い入るように見つめる少年の唇に血がにじんでいるのに気がついたのは。少年があまりにきつく噛みしめているため、唇の血は流れることなく、ただ少年の下唇に赤くにじんでいました。夕日のような炎が静まると、少年はくるりときびすを返し、沈黙のまま焼き場を去っていきました。背筋が凍るような光景でした。」
(朝日新聞社写真展コメントより抜粋)
 
 
撮影者
ジョー・オダネル氏は2007年8月9日亡くなる。。。
 
 

♪ランタン♪


明日から


の準備も整いました


仕事で築町方面へ
歩いててくてく
ランタンを観ながら
お散歩



中央公園
イメージ 1


帰りは
中島川沿いをてくてく


イメージ 2



夜は灯りがついて
綺麗な長崎になります

お越し下さいねぇ〜♪


お疲れ様のご褒美♪

 
 
我が事業所では
今年初めての夏休み!!でした
 
たくさんの子ども達が利用してくれました
 
そして、スタッフの頑張りにて
事故もなく夏休みを終えようとしてます
 
ささやかですが
「お疲れ様ディナー」を
 
少し贅沢に・・・
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
初めてのお店でしたが
素敵なお料理を頂けました
 
 
イメージ 2
 
 
18:00からの予約なので
外はまだ少し明るいですねぇ
 
 
 
 
 
イメージ 3
  先附け
 
  自家製ごまどうふ
 
  早松茸と三つ葉のお浸し
 
 
  酒媒
 
  京都産
 
  山科なす  焼き浸し
 
  芥子味噌 甘長唐辛子
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
  お椀
 
  南京餅鶏丸包み
 
  ゴーヤ
  水前寺 枸杞
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
  お造り
 
  ながさき
 
  猛夏の旬魚
 
  盛り合わせ
 
  あしらい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
  八寸
  
  おかき揚げ芥子蓮根
  無花果酒蒸し 茶塩枝豆
  オクラとろろ 細巻いなり
  じゃめんたいの松風
  白和え 豚八幡巻
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7
 
 
  焚きあわせ
 
  穴子高野もどき
 
  冬瓜
  海老
  いんげん
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ゆっくりと
夜のとばりが・・・
 
 
 
イメージ 8
 
 
 
 
イメージ 9
 
 
  酢の物
 
  水貝の新しい仕立て
 
  あわび ほたて つぶ貝 肝しんじょ
 
  じゅんさい アスパラ 蛇腹胡瓜
  
  とまと
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 10
 
  食事
 
  じゃこ山椒ごはん
 
 
  留め椀
 
  はも出汁にゅうめん
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 11
 
 
  水菓子
 
  梅干し レアチーズ
 
  巨峰 オレンジ ミント
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
スタッフも満足してくれました!!
 
 
 
 
 
素敵な店内を少し〜
 
 
 
イメージ 12
 
 
 
 
イメージ 13
 
 
イメージ 14
 
お店の廻りは、古き良き長崎の風景が残ったままの街並み
中島川沿いをてくてく歩いてみたくなりました
 
 
 
 
 
 
 

全18ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事