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地球環境は今後益々悪化し、“泣くぐらいではすまない時代”が・・・
 
先日、日本の経済人でベスト5(他にはソフトバンク、ワタミ、ユニクロ、楽天社長)の中の一人で
現在日本経済界NO2と言われ、以前総理大臣にしたい男NO1稲盛和夫氏に会い、
地球環境問題などを改善するための案(前神戸市長「応援する」、市会議員誰も「反対する人はいない」と言い、多くの友人も賛成している案)を手渡してきました。(写真参照―私は右後)
 

最近、日本でも竜巻やドシャブリの大雨など、地球環境は益々おかしいですね。
10
年以上も前から私は『地球環境はおかしい』と発言していましたが、

その当時理解して頂ける方は10人に一人程度でした。
しかし、その比率は今では完全に逆転し、ほぼ100%理解するようになりました。
 
これから地球環境は益々悪化し、

“泣くぐらいではすまない時代”が来るのは確実・・・

最近の国連報告では、“21世紀末までの気温上昇は最大で4.8度”

 
 
地球環境に関心のある方は連絡ください。
また、そのような方をご存知でしたらご紹介下さい。
これは貴方のためであり、貴方の子供や孫のためです。
 

共に世界へ発信しませんか?
おおむね20分程度で送信可能かと(約20カ国程度)


送信する国は
http://www.geocities.jp/heiwa96/ac50-2.htm
から選んで頂けたらと
そして、その国のアドレスは以下にあります。
http://www.unic.or.jp/country/02Countryfiles/e_g_map.html


また、送信内容は翻訳済文章を送ります。

世界のリーダーの数%と世界の市民の数%が
この案を理解すれば究極の世界平和の実現も
地球環境問題の改善も可能だと感じています。

一緒に送信出来る方
連絡を待っています。


送信する日本語の内容(送信時は翻訳文を使用)

世界から戦争や餓死をなくし、地球環境問題を改善するための提案

 約100年前の国際連盟、そして今の国連それぞれ崇高な理想に基づいて創設された。以前の国際連盟より今の国連ははるかに良くなっていますが勝利 国や大国の意見が強く利害などもあり現在の姿になりました。しかし、イラク戦争を防止できず無力さを表わし、イスラエル・パレスチナ問題に有効な手を打て ない今の国連を改善・強化する必要があると考える。
その根本問題は常任理事国に拒否権があるためと考えられ、常任理事国の一つが戦争を開始した場合や、常任理事国の友好国が戦争を開始した場合、 歴史が示す通り国連は無力である。(簡単に言えば、現在の国連は世界第二次大戦が終わってから世界第二次大戦を防止するため作った欠陥のある組織で世界第 三次大戦を防止するための組織にはなっていない。)
常任理事国自体が欠陥のある不平等な制度であり、不平等な制度は改善・改革し世界全体のため・地球人類すべてのための平等な組織を創る必要性を強く感じる。

 国連を改善・強化した次の国際連邦(仮称)の理想的な姿
1. 世界議会(国会の世界版)
地球上の全国家から2人づつ集まる上院と、各国の人口に比例した下院
(アメリカと同じ2院制の世界版)
2. 領土問題などの国際紛争を解決する強力な世界裁判所
3. 法律に強制力を与える世界平和維持軍(下記参照)

出来た後のメリット
1. 国家間の争いの解決が裁判に委ねられ戦争がなくなる。
2. 餓死や極端な貧困がなくなり、世界的な経済の不均衡が改善される。
3. 地球環境問題の改善ができる。
4. SARSなどの世界的な伝染病を防止しやすくなる。
5. インド洋津波などの世界的な災害の減災ができる。(瞬時に世界的に情報伝達が可能)

 最大の課題は地球平和維持軍(客観性・中立性・公正性を確保)の創設であるが、それには各国とも自国の軍事費と同額の費用を地球平和維持軍に充て るシステム(アメリカや日本、フランス等から各々の国の半分を出すシステム)を築く。そして、これを地球規模で実現すれば各国の軍事費は年々少なくなり、 最終的にはゼロに近くなると予測される。というのは、例え自国で20万の兵を持っていても、世界平和維持軍が500万の兵をもっている場合、結果は明白で 世界平和維持軍に必ず負ける。そうなると無意味な費用を軍に使っても価値がないことが判明し、次年度は十万その次の年度は5万と徐々に縮小していくことが 予測される。そして、徐々に減らし各国の軍隊は最終的にはゼロにする。それに伴い、世界平和維持軍も次第に減らし、やがて世界中から兵器は全て無くするか 機関銃十丁程度にすることも可能である。
世界の軍事費約1兆ドルという膨大な金額のほんのわずか0.5%の50億ドルで餓死問題も解決できるし、またその浮いた費用を地球環境問題の改善に向け国際的に秩序ある施策を実施すれば画期的な進展も期待できると共に南北の経済問題の改善もできる。

 どの国の軍隊よりも地球平和維持軍を圧倒的に強力にする。そして、その大きな力は地球上の存在するすべての国家の集団(国際連邦)に委ねる。そう すれば、どんなに大きな国家も他国を侵略したり、他国の自由を脅かしたり、自分勝手な行動ができず、その意思すら持たなくなり強力な抑止力となる。

 このシステムの創造は単なる夢物語ではなく、実現可能なことだと考える。というのは歴史的に最適な見本として以前のアメリカがある。昔のアメリカ の各州はそれぞれで州兵を常備し、水利権や土地の境界をめぐって争っていた。それを各州から兵を集めた連合軍を結成し、無意味な争いを調整し治めるシステ ムを築くことによって、今でも州兵はいるが非常に小規模なものとなってきている。(警察は現在も州)

 世界は新たな国際秩序を形成する時期にきており、この方法により世界に究極の平和をもたらすと共に世界から餓死や貧困をなくし、益々深刻化する地球環境問題に対し世界的に秩序ある施策を実施することによりその問題を解決できると考える。

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映画「ロード・オブ・ウォー」がついに
先週12/17(土)に公開されたので見てきました。

出だしの主人公ニコラス・ケイジのセリフは
「今世界には5億5千丁の銃がある。
ざっと12人に1丁の計算だ。
残る課題は―“1人1丁の世界”」

貧しい暮らしから、才覚もあり、やがて歴史上最大の武器商人へ

「私が一年間で売る武器をアメリカ大統領は一日で売っている」
「世界の5大武器輸出国は、現在の5つの常任理事国」
最後のニコラスのセリフが凄く印象に残りました。

戦争を無くするには、争いや紛争を力ではなく、話し合いで解決するシステム
そのようなルールを創る必要性を強く・強く再度、認識しました。
http://www.lord-of-war.jp/index2.html

フランス語の翻訳完了(*^。^*)

ロシア語は概ね完了し、推敲中

予定通り、年明けあたりから

世界へ発信していこうかと


国家のエゴが戦争へ、個人のエゴが地球環境の悪化へ

そのそろ、国家のエゴ、個人のエゴを無くし

地球全体のために、考えていく時期ではないかと

スペイン語も翻訳完了

スペイン語も翻訳完了、
これで英語、ドイツ語、ポルトガル語が完了し
アラビア語はUPを検討中で中国語は入力中
あと、フランス語とロシア語は翻訳中
http://www.geocities.jp/heiwa96/ac46.htm

国連の動きを見て、
2〜3ヵ月後行動開始しようかと

一緒に行動できる方はお願いしますね(*^。^*)

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